ZUNDAの製品ZUNDA DEX

2026年2月 リリース予定

従業員のデジタル体験を可視化する
メトリクス収集・分析プラットフォーム

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ZUNDA DEXについて

従業員の体験を"実測データ化"

従業員PCとネットワークの状態を常時収集し、誰の・どこで・いつ・何が遅いかを可視化。勘や自己申告頼みの改善から、データドリブン運用へ。

多層で原因を切り分け

デバイスのネットワーク環境、上流回線までを横断分析。会議の音切れやSaaSの重さなど"再現しづらい不調"をデバイス単位で切り分け。

見える化から改善まで

状況判断と改善策の検討を実測値が後押し。継続的なIT環境の改善サイクルを加速させ、従業員体験の効率的な向上を目指せます。

従業員の体験を"実測データ化"

「なんとなく」の原因を見つける

軽量エージェントが多様な指標をリアルタイムで収集。 デバイス・ネットワークの実態を把握して原因の切り分けを強力に支援します。

信頼できる実測値

デバイスで実測された信頼できるデータ。従業員からの、「なんか調子が悪い」を、勘や経験ではなくデータで判断。

見える化から改善まで

従業員体験をよくするために

収集したデータはクラウドで管理し、傾向や相関をワンストップで把握。「そろそろ変える」ではなく、環境改善の確固たるエビデンスになります。

導入

  • デバイスに負荷をかけない軽量な常駐型エージェント
  • MDMでの配布・手動インストールに対応
  • macOS/Windowsに対応(※ARM版 Windowsにも対応)

収集

  • 各種メトリクスをエージェントで収集・クラウドに記録・保存
  • 記録したデータはメトリクスごとにクラウド管理画面で可視化

改善

  • 継続的なモニタリング・レポーティング
  • 実測値による効率的なデバイス・ネットワーク投資を実現

軽量かつ安定したエージェント

OS標準の仕組みを活用し、システムに直接介入しない設計により、アップデートにも強く安定した動作を実現しています。常駐型でありながらCPU使用率は0〜1%、メモリは約50MB、通信量も1日数MB程度に抑えています。

プライバシーに配慮した設計

DEXエージェントは、業務体験の可視化に必要な情報のみを取得します。通信内容やキーボード入力など、個人情報につながる情報は扱わず、安心して利用できる設計です。

組織全体の体験を可視化するダッシュボードを追加

2026年冬 リリース予定。
DEX v2 は、ネットワークやデバイスの状態を統計的に捉えることで、問題が「どこで・どの程度・どれだけ起きているのか」を明確にします。さらなる、合理的かつ効果的なIT投資判断が可能に。

※下記画像は開発中のものです。

シンプルで改善を支援するダッシュボード

シンプルで改善を支援するダッシュボード

組織全体の傾向分析

組織全体の傾向分析

ライフサイクルのためのシンプルな指標

ライフサイクルのためのシンプルな指標

切り分けのための統計情報

切り分けのための統計情報

2026年2月 リリース予定

従業員のデジタル体験を可視化するメトリクス収集・分析プラットフォーム

スペック

Windows
Windows 11 (x64, ARM)
Mac
macOS (Sonoma以降, Apple Silicon, Intel)
iPhone/iPad
Android
2027年 対応予定
言語
日本語・英語に対応
無料プラン
有償プラン
メトリクスの取得
すべて可能
ログの保管
1日
1ヶ月
ログ転送(実装予定)
なし
あり
登録台数上限
なし
ZUNDAによるマーケティング利用
取得したメトリクスをもとに、提案やプロモーションメールをお届けする場合があります。
オプトアウト可能
価格
0円

1デバイスあたり

1,000円 500円/月