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ZUNDA株式会社

従業員のデジタル体験を可視化する
メトリクス収集・分析プラットフォーム

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ZUNDA DEXについて

従業員の体験を"実測データ化"

従業員PCとネットワークの状態を常時収集し、誰の・どこで・いつ・何が遅いかを可視化。勘や自己申告頼みの改善から、データドリブン運用へ。

多層で原因を切り分け

デバイスのネットワーク環境、上流回線までを横断分析。会議の音切れやSaaSの重さなど"再現しづらい不調"をデバイス単位で切り分け。

見える化から改善まで

状況判断と改善策の検討を実測値が後押し。継続的なIT環境の改善サイクルを加速させ、従業員体験の効率的な向上を目指せます。

従業員の体験を"実測データ化"

「なんとなく」の原因を見つける

軽量エージェントが多様な指標をリアルタイムで収集。 デバイス・ネットワークの実態を把握して原因の切り分けを強力に支援します。

信頼できる実測値

デバイスで実測された信頼できるデータ。従業員からの、「なんか調子が悪い」を、勘や経験ではなくデータで判断。

見える化から改善まで

従業員体験をよくするために

収集したデータはクラウドで管理し、傾向や相関をワンストップで把握。「そろそろ変える」ではなく、環境改善の確固たるエビデンスになります。

導入

  • デバイスに負荷をかけない軽量な常駐型エージェント
  • MDMでの配布・手動インストールに対応
  • macOS/Windowsに対応(※ARM版 Windowsにも対応)

収集

  • 各種メトリクスをエージェントで収集・クラウドに記録・保存
  • 記録したデータはメトリクスごとにクラウド管理画面で可視化

改善

  • 継続的なモニタリング・レポーティング
  • 実測値による効率的なデバイス・ネットワーク投資を実現

軽量かつ安定したエージェント

OS標準の仕組みを活用し、システムに直接介入しない設計により、アップデートにも強く安定した動作を実現しています。常駐型でありながらCPU使用率は0〜1%、メモリは約50MB、通信量も1日数MB程度に抑えています。

プライバシーに配慮した設計

DEXエージェントは、業務体験の可視化に必要な情報のみを取得します。通信内容やキーボード入力など、個人情報につながる情報は扱わず、安心して利用できる設計です。

組織全体の体験を可視化するダッシュボードを追加

2026年冬 リリース予定。
DEX v2 は、ネットワークやデバイスの状態を統計的に捉えることで、問題が「どこで・どの程度・どれだけ起きているのか」を明確にします。さらなる、合理的かつ効果的なIT投資判断が可能に。

※下記画像は開発中のものです。

シンプルで改善を支援するダッシュボード

シンプルで改善を支援するダッシュボード

組織全体の傾向分析

組織全体の傾向分析

ライフサイクルのためのシンプルな指標

ライフサイクルのためのシンプルな指標

切り分けのための統計情報

切り分けのための統計情報

従業員のデジタル体験を可視化するメトリクス収集・分析プラットフォーム

スペック

Windows
Windows 11 バージョン24H2 以降(x64, ARM)
Mac
macOS 15.0(Sequoia以降, Apple Silicon)
iPhone/iPad
Android
2027年以降 対応予定
言語
日本語・英語に対応

以下のバージョンのOSについてはベストエフォートでの対応になります。
・Windows 10 バージョン1809以降(※ LTSC, IoT Enterprise版を含みます)
・macOS 14.0(Sonoma)以降のバージョン

無料プラン
有償プラン
メトリクスの取得
すべて可能
ログの保管
1日
1ヶ月
ログ転送(実装予定)
なし
あり
登録台数上限
なし
ZUNDAによるマーケティング利用
取得したメトリクスをもとに、提案やプロモーションメールをお届けする場合があります。
オプトアウト可能
価格
0円

1デバイスあたり

1,000円 500円/月