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ZUNDA株式会社

タグ「Android」の検索結果が6件

タグ:Android タグ条件を解除

  • Android で Keeper を利用する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    hanae  更新

    Keeper はマルチデバイス対応しているため、スマートフォンでもご利用いただけます。iPhone をご利用の場合は iPhone で Keeper を利用する を確認してください。 インストール以下URLより、Keeper をインストールしてください。Download Keeper Password Manager for iOS, Android, Mac, PC and more Android上で Keeper を設定する以下の手順に沿って、設定してください。 1. 設定>パスワードとアカウントを設定。 2. 自動入力サービスの中から Keeper を選択。 Keeper へログイン設定が終了したら、ログインを実施します。SSOログインの場合は、法人ドメインが聞かれます。マスターパスワードログインの場合はスワードを入力してください。 利用方法Android で Keeper を利用する際、アプリを起動しログイン画面が表示されると、キーボードの上部に Keeper からの情報が表示されます。クリックを押すと、一度 Keeper のボルトが表示されます。表示された記録が正しい場合は、それを選択してください。記録があるはずなのに、表示されない場合は、Keeper アプリからコピーするなどで対応してください。

  • 会社支給の Android を初期設定する (Intuneで管理された端末)

    iPhone, iPad, Android / 社用端末の利用

    shao  更新

    会社から支給された Android スマートフォンは、以下の手順で設定できます。手順手順スライドを開く画面の指示に従って、地域・言語、Wi-Fi を設定しますMicrosoft アカウント (組織のアカウント, Azure AD) でログインします画面の指示に沿って、画面ロック(パスコードや生体認証) を設定しますロック中に届いた通知の表示方法を選択します仕事用アプリの「インストール」を選択すると、ログインに必要なアプリが自動的に導入されます。画面の指示に沿って、デバイスを登録します。Google アカウントのプライバシー設定を行うと、デバイスの準備が完了してホーム画面が表示されます。Google サービスを利用する場合は、Gmail アプリを起動して組織のアカウントでログインしてください。(Gmail アプリが利用可能になるまでしばらく時間がかかることがあります)Microsoftのログイン画面が表示されない場合管理者に連絡し、設定用のQRコードを受け取ってください。本体を再起動またはリセット (初期化) して「ようこそ」画面を再度表示させます。「開始」ボタンの下の余白を連打するとカメラが起動するので、管理者から受け取った QR コードを読み取ってください。画面の指示に沿って先に進めることができます。【管理者向け情報】登録に利用するQRコードは、Microsoft Endpoint Manager の [デバイス] → [デバイスの登録] → [Android] より「会社が所有する完全に管理されたユーザー デバイス」から取得することができます。 

  • 個人の Android で Google Workspace にアクセスする (Google MDMを利用している組織)

    iPhone, iPad, Android / 私物端末の業務利用

    池田 政人  更新

    このガイドでは私物のスマートフォンを業務で利用する(以下、BYODという)場合において、組織のアカウントでメールの送受信や組織内で共有されているドキュメントへのアクセスを行うときに私物のスマートフォンを利用する初期設定を説明します。大きな流れスマートフォンに組織のGoogleアカウントを追加するスマートフォンに組織が設定したポリシーなどが反映されるので、必要に応じてパスワードの変更等を行う組織のGoogleアカウントにログインし、2段階認証の設定を行うスマートフォンでGmailなど業務に必要なアプリにアクセス可能か確認する手順1. スマートフォンに組織のGoogleアカウントを追加する設定アプリを開いて、Googleアカウントを追加するメニューを開いてください。スマートフォンのメーカーによって項目は異なりますが「ユーザーとアカウント」、「Google(Google設定)」などの名称になっていることがあります。「Google」を追加を選択すると、Googleアカウントのログイン画面が開きます。組織のアカウントでログインしてください。ログインが完了すると「Google Apps デバイスポリシー」への同意を求められます。「次へ」を選択して画面を進めて、最後の画面で「同意して続行」を選択します。2. スマートフォンに会社で指定したセキュリティ設定などが反映されるので、必要に応じてパスワードの変更等を行う「同意して続行」を選択すると、スマートフォンに組織が設定したポリシーが適用されます。その際、パスワードなどがポリシーに適合しない場合、「▲」マークで対応が必要なことを通知されます。対応が必要な項目について、選択をして、対応をお願い致します。(例)パスワードの文字数が少ない場合は、長いパスワードに変更する必要端末を業務で利用するには、管理者が端末を承認する必要があります。3. 組織のGoogleアカウントにログインし、2段階認証の設定を行うGoogleのサービスに組織のGoogleアカウントでログインしてください。その後、ブラウザの画面の右上にある「メニューアイコン」を選択して、表示されたメニューの中から「アカウント」を選択してください。アカウントを選択すると、アカウント管理画面に移動します。左のメニューから、「セキュリティ」を選択してください。画面を下にスクロールすると、「Googleへのログイン」というセクションがあります。その中にある、「2段階認証プロセス」の中の「>」マークを選択してください。選択すると、Googleアカウントのパスワードを求められるので、入力してください。その後、画面の指示に従って、2段階認証を有効化してください。画面が変わると、2段階認証を行う方法を選択する画面に移動します。その中から「Googleからのメッセージ」を選択してください。ログインした端末が表示されるので、選択してください。選択すると、スマートフォンにログインを知らせる通知が届くので、通知を開いて「はい」を選択してください。選択すると、今後、新たにGoogleログインを行う際に、スマートフォンに通知が届くようになります。4. スマートフォンでGmailなど業務に必要なアプリにアクセス可能か確認する設定が正しく完了している場合、業務用のアプリがインストールされます。アプリのアイコンに「かばんマーク」がついているアプリが業務用のアプリになります。Gmailを開いて、業務のメールが読めるかなど、確認をお願いします。こんなときは?機種変更ステップ2で行った「アカウントの追加」を新しいスマートフォンで行ってください。それ以降の手続きも初回設定と同じです。Googleアカウント管理から「セキュリティ」を選択し「お使いのデバイス」の「デバイスを管理」を選択してください。Googleアカウントにログインしている端末の一覧が表示されます。古い端末を選択し、「ログアウト」をしてください。紛失、盗難、故障などの場合必ず管理者に連絡してください。管理者は端末からのアクセス及びデータを消去する手続きを行います。退職時に必要なこと管理者が端末からアクセス及びデータの消去をする手続きを行います。

  • 個人の Android を Intune に登録する

    iPhone, iPad, Android / 私物端末の業務利用

    池田 政人  更新

    手順スライドを開く印刷する場合はこちら手順「Intuneポータルサイト」アプリをスマートフォンにインストールします。ホーム画面またはアプリ一覧画面から「ポータルサイト」アプリを起動します。アプリが起動したら「サインイン」をタップします。マイクロソフトのサインイン画面に切り替わります。職場のマイクロソフトアカウントのメールアドレスとパスワードを入力します。仕事用のプロファイルの設定を開始します。「同意して続行」をタップしてください。パスコードが組織の要件を満たしてない場合は、パスコードを変更するように求められます。(数字6桁以上を求める組織では、数字4桁だと変更が必要になります)"すべての設定が完了しました" と表示されたら「完了」をタップします。"新しい仕事用の設定" の説明が表示されたら「了解」をタップします。仕事用アプリは、ホーム画面やアプリ一覧に青いスーツケースのアイコンがあるものです。アプリ一覧には「個人用」「仕事用」を切り換えるボタンが表示されます。(一部機種除く)「仕事用」アプリ一覧にある「Outlook」を起動します。画面の指示に従ってアカウントを追加します。組織のメールアドレスとパスワードでログインします。現在、Intune で管理された私物 Android スマートフォン (BYOD Android) では Google 純正アプリを利用して組織アカウントにログインできません。メールとカレンダーの確認は Outlook アプリを利用してください。

  • 2要素認証の設定 (Android, Google認証アプリを利用)

    Google Workspace / アカウント・認証・権限

    池田 政人  更新

    私物のスマートフォンを業務で利用する(以下、BYODという)場合において、二段階認証(以下、2FAという)を行うときのみスマートフォンを利用する初期設定を説明します。大きな流れ初期設定の大きな流れとしては以下の通りです。組織のGoogleアカウントでログインし、アカウントの管理画面に移動する。2FAの有効化と設定を行う。スマートフォンにMicrosoft Authenticatorをダウンロードする。Microsoft Authenticatorで2FAが可能なように設定を行う。2FAの設定が完了しているかの確認手順1. 組織のGoogleアカウントでログインし、アカウントの管理画面に移動するGmailなどのGoogleのサービスに会社のGoogleアカウントでログインしてください。その後、ブラウザ画面の右上にある「メニューアイコン」を選択し、表示されたメニューの中から「アカウント」を選択してください。2. 2FAの有効化と設定を行うアカウントを選択すると、アカウント管理画面に移動します。左のメニューから、「セキュリティ」を選択してください。画面を下にスクロールすると、「Googleへのログイン」というセクションがあります。その中にある、「2段階認証プロセス」の中の「>」マークを選択してください。選択すると、Googleアカウントのパスワードを求められるので、入力してください。その後、画面の指示に従って、2段階認証を有効化してください。画面が変わると、2段階認証を行う方法を選択する画面にかわります。その中から、「認証システムアプリ」の設定を選択してください。選択後、お手元にスマートフォンをご用意頂き、スマートフォン側の設定を行います。3. スマートフォンにMicrosoft Authenticatorをダウンロードするお手元にある、スマートフォン(Android端末)にMicrosoft Authenticatorをダウンロードしてください。アプリのダウンロードとインストールが完了したら、アプリを選択して、開いて下さい。アプリが開き、下の「QRコードをスキャンします」を選択してください。QRコードをスキャンするために、カメラ機能へのアクセスを許可をしてください。その後、QRコードリーダーが起動します。それを確認したら、PCの操作に戻ってください。すでにMicrosoft Authenticatorにアカウントが追加されている場合Microsoft Authenticatorを開き、右上のメニューアイコンを選択し、メニュー内の「アカウントを追加」を選択してください。その後「他のアカウント」を選択し、QRコードリーダーが起動したら、QRコードを読み取ってください。4. Microsoft Authenticatorで2FAができるように設定を行うステップ2で「認証システムアプリ」の設定を選択した後「Android」か「iPhone」を選択する画面が出るので「Android」を選択します。その後、QRコードが表示されるので、ステップ3で開いた、Microsoft AuthenticatorのQRコードリーダーで読み込みます。そうすると、Microsoft AuthenticatorでGoogleアカウントにログインするときに利用するパスコードが表示されます。Microsoft Authenticatorに表示されたパスコードを、PCの画面上に表示されている入力欄に入力してください。入力後、完了画面が表示されれば設定は完了です。5. 2FAの設定が完了しているかの確認設定が適用されているかを確認するために、Chromeのシークレットモードなどで組織のGoogleアカウントにログインをしてください。ログイン時に2FAのコードを求められ、Microsoft Authenticatorに表示されているコードでログインができれば、設定が適用されています。こんなときは?機種変更現在、Microsoft Authenticatorを利用しているスマートフォンを機種変更した場合、Googleに会社のアカウントでログインし、アカウント管理を開いてください。メニューから、セキュリティを選択し、Googleへのログインの中にある、2段階認証プロセスを選ぶと「認証システムアプリ」の中にスマートフォンを変更という項目があります。「スマートフォンを変更」を選択すると、初回の登録時と同じ画面が表示されます。新しいスマートフォンにインストールしたMicrosoft AuthenticatorでQRコードを読み込み、設定を行って下さい。上記の方法で新しいスマートフォンのMicrosoft Authenticatorにアカウントが移行できなかった場合は、管理者に連絡をお願い致します。紛失、盗難、故障などの場合2FAを無効化する処理をするために、必ず管理者に連絡してください。退職時に必要なこと管理者が2FAを無効化する処理をします。退社時に届け出た連絡先にメールまたはSMSでアカウント削除完了の通知をお送りしますので、連絡を受けたらMicrosoft Authenticatorから会社のアカウントを削除してください。Microsoft Authenticatorを他の用途につかっていなければアプリごと削除しても構いません。備考Microsoft Authenticatorに表示されるパスコードがログイン時に必要になるため、スマートフォンを紛失した際などはログインができなくなることがあります。そのため、2つ目の認証方法(SMSなど)を設定しておくことをおすすめします。Microsoft Authenticatorをインストールしたスマートフォンが他人にわたったおそれがある場合 (盗難、紛失、初期化せずに譲渡・売却した等) は速やかに管理者に連絡してください。

  • 2要素認証の設定 (Android, Gmailアプリを利用)

    Google Workspace / アカウント・認証・権限

    池田 政人  更新

    事前準備この作業ではスマートフォンの設定に会社のGoogleアカウントにログインしたコンピュータを利用します。スマートフォン (Android)iPhoneの場合はこちらを確認してください→ プッシュ通知方式でGoogleアカウントへのログインを承認するための設定(iPhone)コンピュータ会社のGoogleアカウントにログインする必要があります→ Google アカウント→「Google アカウントに移動」をクリックGmailアプリから組織のアカウントへのログイン※組織のアカウントが既に一覧に表示されている場合は次の手順に進んでください。Gmailアプリを起動して、右上の丸いアイコンをタップします。「別のアカウントを追加」をタップします。「Google」をタップして、画面の指示に従って組織のGoogleアカウントにログインしてください。組織によってはMDM(モバイルデバイス管理機能)への登録を必要とする場合があります。以下の記事を参考にして下さい。→ BYODレベル2設定方法(Android向け)ログインの設定 (コンピュータ)ここからはコンピュータでの操作です。組織のアカウントでGoogleにログインしたブラウザで以下のURLを開きます。https://myaccount.google.com/signinoptions/phone-sign-in/welcomeパスワードを入力して、本人確認を完了します。仕組みが説明されます。「設定する」をクリックします。複数のスマートフォンを持っている場合は、プッシュ通知方式を設定したい端末を選択して「次へ」をクリックします。ログインを設定したいメールアドレスであることを確認して「次へ」をクリックします。この画面になったら、Androidスマートフォンに通知が届きます。「ログインしようとしていますか?」という通知をタップします。画面のロックを解除すると、「別のパソコンからログインしようとしていますか?」と聞かれるので、組織のGoogleアカウントであることを確認して「はい」をタップします。「はい」をタップしてログインを承認すると「正常に動作しています。オンにしますか?」と表示されます。「有効にする」をクリックします。次回以降のログイン次回以降、組織のGoogleアカウントにログインするときは、この画面が表示されるので「はい」をクリックします。Androidスマートフォンに通知が来ます。通知をタップすると承認画面が表示されます。「はい」をタップしてログインを承認するとログインが完了します。