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ZUNDA株式会社

タグ「Apple製品」の検索結果が5件

タグ:Apple製品 タグ条件を解除

  • 【お知らせ】Apple 製品のご注文方法の変更について(2026年7月1日〜)

    ZUNDA LCM (デバイスLCM) / 機器の購入・買取

    shao  更新

    平素より ZUNDA LCM をご利用いただき、誠にありがとうございます。このたび、Apple 製品(Mac / iPad など)のご注文方法を見直し、弊社への直接ご注文を中心としたご案内に切り替えます。これにともない、Apple Store for Business への注文お取り次ぎサービスを終了いたします。これまで Apple 製品は、メモリ増設などのカスタマイズを前提とされるお客様が多く、納期の観点から Apple Store for Business をご案内してまいりました。近年は流通在庫の構成が充実し(メモリ16GB・24GB など)、カスタマイズなしでご要望に沿えるケースが増えたため、弊社へ直接ご注文いただく形を中心としたご案内へ移行いたします。改定日2026年7月1日※ 注文お取り次ぎの受付は2026年6月30日をもって終了いたします主な変更点弊社への直接ご注文を中心としたご案内へ弊社は Apple の正規販売店(DPP:Distribution Partner Program)として、引き続き Apple 製品をお取り扱いいたします。弊社へ直接ご注文いただくことで、以下をご利用いただけます。購入時(初回)の入庫手数料が無料※ ZUNDA LCM ご契約分。従来どおりの扱いです。他のご請求と合算した掛け売り(月末締め・翌月末払い)に対応※ ご利用には所定の与信審査がございます。Apple Store for Business への注文お取り次ぎの終了都度のご注文お取り次ぎは、2026年6月30日をもって終了いたします。お取り次ぎ分に限り適用していた「購入時(初回)の入庫手数料無料」の特例を、2026年7月1日より終了いたします。以降は通常の初回入庫手数料(Macの場合は2,500円・税抜)を申し受けます。2026年7月1日以降も Apple Store for Business をご利用いただけます。手順は下記「引き続き Apple Store for Business をご利用される場合」をご確認ください。納期の目安売れ筋モデル(MacBook Air 13インチ、MacBook Pro 14インチ、MacBook Neo など)は、流通在庫から引き当てられる場合、比較的早期に納品できます。流通在庫の状況は弊社ホームページにて適宜ご案内いたします (2026年7月1日公開予定)。カスタマイズ構成(US配列キーボード、ストレージ・メモリの増設など)や在庫欠品時は、納品まで1〜2か月程度かかる場合があります。在庫状況により変動いたしますので、2か月以上の余裕をもってご発注いただくことをおすすめします。ご希望の納期に間に合わない場合は、Apple Store for Business のご利用もご検討ください。引き続き Apple Store for Business をご利用される場合2026年7月1日以降も Apple Store for Business をご利用いただけますが、以下の点にご留意ください。弊社への入庫は「持込扱い」となり、初回入庫手数料(Macの場合は2,500円・税抜)が発生します。ご発注は、Apple Store の担当窓口へ直接ご連絡いただくか、Apple Custom Online Store からお客様ご自身でお手続きください。Apple Store または Apple Custom Online Store でご発注いただいたデバイスを弊社へ直送される場合は、「デバイスの入庫予約」フォームよりチケットを起票してください。納品先はチケットにて都度ご案内いたしますので、ご発注の前に必ずチケットを起票してください。入庫手数料についての補足入庫手数料は、(1) 購入時の入庫(初回)と、(2) 従業員宅などへ配送した端末が退職・交換等で戻ってきた際の入庫の、いずれのタイミングでも発生します。今回無料の対象/特例終了の対象となるのは (1) 購入時(初回)の入庫手数料です。(2) にかかる入庫手数料に変更はありません。お問い合わせ本件についてご不明な点がございましたら、ITサポートフォームまたは弊社営業担当までお問い合わせください。

  • Apple デバイス手配支援サービス

    ZUNDA LCM (デバイスLCM) / 機器の購入・買取

    shao  更新

    ITサポートフォーム「Apple デバイス手配支援サービス」は ZUNDA株式会社 が Apple Store for Business への注文を支援することで、 Mac、iPhone、iPad などの Apple デバイスをスムーズ購入、入庫できるサービスです。本サービスはZUNDA株式会社(以下、弊社) の独自サービスであり、Apple が公式に提供、推奨するものではありません。 製品の販売は Apple Store for Business とのお取引となります。販売条件をご確認ください。特徴Apple Store でお取り扱いの Apple 製品を迅速に購入いただけます。購入されたデバイスは Apple Business Manager に登録され、Jamf や Kandji などの MDM と組み合わせることでオンボーディングの自動化 (自動デバイス登録) をご利用いただくことができます。銀行振込 (前入金)、クレジットカードに加えて Apple Financial Services (AFS) の残価設定リースもご利用いただけます。Apple Financial Services のご利用には所定の審査があります。詳しくはご購入時に Apple Store にご相談ください。購入されたデバイスは、入庫手続き不要で弊社の倉庫で受入し、保管とキッティングを行います。弊社にて取次させていただいたご発注分については、 ZUNDA LCM の「初回入庫手数料」は無料となります。前提条件弊社のデバイスLCMサービス「ZUNDA LCM」をご契約ください。Apple Business Manager を開設し、Apple お客様番号をご登録ください「Apple お客様番号」をお持ちでない方、Apple Business Manager をご利用でない方は、弊社営業担当にご相談ください。準備に1〜2週間かかることがあります。ご購入の流れご注文の商品が決まりましたら、弊社までご連絡ください連絡には ITサポートフォーム でお願いいたします。カスタム構成の場合は Apple Storeオンライン のスクリーンショットを添付いただくとスムーズですご注文内容を確認し、Apple Store と共有いたします。Apple Store よりメールまたはお電話で注文内容およびお支払い方法をご案内いたします。ご購入が決まりましたら Apple Store にご発注、お支払いをお願い致します。ご購入いただいたデバイスは Apple から弊社に直接納品されます。納品完了後、デバイス管理台帳 (Airtable) に反映されますので、必要なタイミングで出庫を指図いただくことができます。ご注意事項弊社にご連絡後、Apple Store への発注がキャンセルとなった場合はサポートチケットにてその旨をご連絡ください。

  • Apple製品の管理に必要なIruの証明書の設定と更新

    macOS / セットアップ・端末管理

    水戸守 桂吾  更新

    概要Apple製品を管理しているMDMは1年ごとに証明書を更新する必要があります。本手順書では、Iru で証明書を更新するために必要な手順を記載しています。証明書の有効期限が超過すると全端末でMDMへ手動での再登録が必要になります。必ず有効期限内に実施して下さい。証明書一覧VPPトークンMDMデバイストークンMDMプッシュ証明書手順必ず前回と同じApple Accountを使って更新して下さい。特にApple Push Certificatesは、前回と異なるApple Accountで証明書を更新した場合、MDMとの同期に失敗します。1-1 VPPトークンダウンロード指定のアカウントでApple Businessにログイン画面右上の[アカウント名][設定]をクリック左メニューの[お支払いと請求]をクリックコンテンツトークンの一覧から該当トークンの[ダウンロード]をクリック.vpptokenファイルがDLされます複数のトークンがあって分からない場合はIruの統合 > Apple > アプリとブックからロケーショントークン名を確認できます。1-2 VPPトークン更新Iruにアクセス。画面左下のアカウント名 > 統合 を開くプラットフォーム統合から、Apple を開く[アプリとブック]にてトークンを更新するをクリック準備ができました をクリック続行 をクリック先ほどダウンロードしたVPPトークンを指定し、[アプリとブックのセットアップを完了する]をクリック有効期限が更新されたことを確認してください。 2-1 MDMデバイストークンのダウンロードApple Business Managerにログイン画面上の[デバイス]> 画面左の[マネージメント]をクリック左メニューの[MDMサーバ]から該当のMDMをクリック 複数のMDMサーバがあり、該当するMDMがわからない場合はIruの統合 > Apple > 自動デバイス登録 から、サーバ名を確認することができます。上側にあるメニュー[・・・] > [トークンをダウンロード]をクリック警告メッセージが表示されるので[サーバトークンをダウンロード]をクリック2-2 MDMデバイスのトークン更新Iruにアクセス。画面左下のアカウント名 > 統合 を開くプラットフォーム統合から、Apple を開く[自動デバイス登録]にてトークンを更新するをクリック準備ができました をクリック続行 をクリック先ほどダウンロードしたトークンを指定し、[自動デバイス登録の更新完了]をクリック有効期限が更新されたことを確認してください3-1 MDMプッシュ証明書の更新Iruにアクセス。画面左下のアカウント名 > 統合 を開くプラットフォーム統合から、Apple を開く事前にApple Account, 顧問ネーム、シリアル番号, 更新期限 を確認しておく証明書を更新するをクリックプッシュCSRをダウンロード を押し、ファイルがダウンロード出来たことを確認した上で、準備ができました をクリックするIruの管理画面を維持したまま、[3-2 Apple Push Certificates Portal]に進む 3-2 Apple Push Certificates PortalApple Push Certificate Portal (プッシュ証明書ポータル) にアクセスApple Accountでログイン ※必ず前回更新時と同じApple Accountを使用すること。以下画面にて[ i ]マークをクリックして事前に確認した[Serial Number],[Renew by(更新期限)が一致していることを確認したら[Cancel]をクリック UTC(世界標準時)で管理されるため、日本時間と日が異なって表示される可能性があります。[Renew]をクリックして先ほどダウンロードしたCSRをアップロードする[Download]をクリックしてファイル保存する[3-1 MDMプッシュ証明書の更新] のIru管理画面に戻る戻ったIruの画面で[3.アップロード]まで進み、先ほどダウンロードしたpemキーをアップロードします。[Apple Accountのメールアドレス]に、今回更新に使用したApple Accountを入力し[APNsの更新を完了する]を押す更新期限が更新されたことを確認してください。以上で完了です。 

  • Apple製品の管理に必要なIntuneの証明書の設定と更新

    Microsoft 365 / 端末管理・ソフトウェア

    池田 政人  更新

    概要Apple製品を管理しているMDMは1年ごとに証明書を更新する必要があります。本手順書では、Intune で証明書を更新するために必要な手順を記載しています。証明書の有効期限が超過すると全端末でMDMへ手動での再登録が必要になります。必ず有効期限内に実施して下さい。証明書一覧VPPトークンMDMデバイストークンMDMプッシュ証明書手順必ず前回と同じApple Accountを使って更新して下さい。特にApple Push Certificatesは、前回と異なるApple Accountで証明書を更新した場合、MDMとの同期に失敗します。1-1 VPPトークンダウンロード指定のアカウントでApple Business Managerにログイン画面左下の[アカウント名][環境設定]をクリック左メニューの[お支払いと請求]をクリックコンテンツトークンの一覧から該当トークンの[ダウンロード]をクリック.vpptokenファイルがDLされます複数のトークンがあって分からない場合はIntuneの[テナント管理] > [コンテンツトークン] > “Apple VPPトークン”の画面でトークンの場所を確認できます。1-2 VPPトークン更新Intune管理画面にアクセス。[テナント管理] > [コネクタとトークン] > “Apple VPPトークン”を開き、登録済みのトークンを選択する。基本の編集をクリック。Drag or here click to uploadでDLしたVPPトークンを指定して[レビューと保存]をクリック。有効期限が更新されたことを確認してください。2-1 MDMデバイストークンのダウンロードApple Business Managerにログイン画面左下の[アカウント名]>[環境設定]をクリック左メニューの[MDMサーバ]から該当のMDMをクリック複数のMDMサーバがあり、該当するMDMがわからない場合はIntuneの[デバイス] > [macOS] > [登録] > [登録プログラムのトークン]の画面でトークン名から確認できます。上側にあるメニュー[トークンをダウンロード]をクリック警告メッセージが表示されるので[サーバトークンをダウンロード]をクリック2-2 MDMデバイスのトークン更新Intune管理画面にアクセス[デバイス] > [macOS] > [登録] > [登録プログラムのトークン] > 表示されているトークン名をクリックします。[トークンを更新する]をクリック保存したサーバトークンファイルをAppleトークンで指定して次へをクリック。有効期限が更新されたことを確認してください。3-1 MDMプッシュ証明書の更新Intune管理画面にアクセス。[デバイス] > [macOS] > “登録”を開き、Apple MDMプッシュ証明書を開く。CSRのダウンロードをクリック。Download push CSRをクリック。ファイルがダウンロードされることを確認。Intune管理画面を維持したまま [3-2 Apple Push Certificates Portal] に進む3-2 Apple Push Certificates PortalApple Push Certificate Portal (プッシュ証明書ポータル) にアクセスApple Accouintでログイン ※Intune側の画面を確認し、必ず前回更新時と同じApple Accountを使用すること。以下画面にて[ i ]マークをクリックして事前に確認した[Serial Number],[Renew by(更新期限)が一致していることを確認したら[Cancel]をクリックUTC(世界標準時)で管理されるため、日本時間と日が異なって表示される可能性があります。[Renew]をクリックして先ほどダウンロードしたCSRをアップロード[DownLoad]をクリックしてファイル保存[3-1 MDMプッシュ証明書の更新] のIntune管理画面に戻る戻ったIntune管理画面でダウンロードしたプッシュ通知証明書を選択し、アップロードを押す。有効期限が更新されたことを確認してください。

  • Apple製品の管理に必要な証明書の更新手順 (Jamf)

    Jamf / 管理者向け

    池田 政人  更新

    概要Apple製品を管理しているMDMは1年ごとに証明書を更新する必要があります。本手順書では、Jamf Proで証明書を更新するために必要な手順を記載しています。証明書の有効期限が超過すると全端末でMDMへ手動での再登録が必要になります。必ず有効期限内に実施して下さい。証明書一覧VPPトークンMDMデバイストークンMDMプッシュ証明書手順必ず前回と同じApple IDを使って更新して下さい。特にApple Push Certificatesは、前回と異なるApple IDで証明書を更新した場合、MDMとの同期に失敗します。1-1 VPPトークンダウンロード指定のアカウントでApple Business Managerにログイン画面右上の[アカウント名][設定]をクリック左メニューの[お支払いと請求]をクリックコンテンツトークンの一覧から該当トークンの[ダウンロード]をクリック.vpptokenファイルがDLされます複数のトークンがあって分からない場合はJamf Proですでに設定されているトークンの[場所]から確認出来ます。1-2 VPPトークン更新Jamf Proにアクセス画面右上[⚙️設定] > ”グローバル”タブ > [一括購入]をクリック[一括購入]画面にて設定済の名称をクリックウィンドウ右下[編集]をクリックして[サービストークンの更新]をクリック[ファイルを選択]をクリックし、DLしたVPPトークンを指定して[アップロード]をクリック有効期限が更新されたことを確認してウィンドウ右下[保存]をクリック2-1 MDMデバイストークンのダウンロードApple Business Managerにログイン画面上の[デバイス]> 画面左の[マネージメント]をクリックデバイス管理サービスの中から該当のMDMをクリック 複数のMDMサーバがあり、該当するMDMがわからない場合はJamf Proの画面で設定されている自動デバイス登録の[サーバ名]から確認できます。上側にあるメニュー[・・・] > [トークンをダウンロード]をクリック警告メッセージが表示されるので[サーバトークンをダウンロード]をクリック2-2 MDMデバイスのトークン更新Jamf Proにアクセス画面右上[⚙️設定] > ”グローバル”タブ > [自動デバイス登録]をクリック設定済の名称をクリックウィンドウ右下[編集]をクリック[サーバトークンファイルアップロード]をクリック保存したサーバトークンファイルを指定して[次へ]をクリック有効期限が更新されたことを確認して[保存]をクリック3-1 MDMプッシュ証明書の更新Jamf Proにアクセス画面右上[⚙️設定] ”グローバル”タブ > [プッシュ証明書]をクリック[プッシュ証明書]画面にて[MDM Push Notification Certificate]をクリック[MDMプッシュ通知証明書]画面にて[Bundle識別子]と[有効期限情報]を確認ウィンドウ右下の[更新]をクリック[Jamf からの署名済み CSR をダウンロードする]を選択して[次へ]をクリックファイルがダウンロードされることを確認Jamf Proの画面を維持したまま [3-2 Apple Push Certificates Portal] に進む3-2 Apple Push Certificates PortalApple Push Certificate Portal (プッシュ証明書ポータル) にアクセスApple IDでログイン ※必ず前回更新時と同じApple IDを使用以下画面にて[ i ]マークをクリックして事前に確認した[Bundle識別子]と[有効期限情報]が一致していることを確認したら[Cancel]をクリックUTC(世界標準時)で管理されるため、日本時間と日が異なって表示される可能性があります。[Renew]をクリックして先ほどダウンロードしたCSRをアップロード[DownLoad]をクリックしてファイル保存[3-1 MDMプッシュ証明書の更新] のJamf Proの画面に戻る戻ったJamf Proの画面で[次へ]をクリックして、保存した証明書を指定して[アップロード]をクリック[完了(Done)]をクリックして、Jamf Proでも有効期限が更新されたことを確認補足参考資料プッシュ証明書 - Jamf Pro ドキュメント 11.7.0 | Jamf【教育機関向け】⑥APNs証明書を更新 - YouTube【教育機関向け】⑦一括購入(Volume Purchasing)サーバトークンの更新 について - YouTube【教育機関向け】⑧自動デバイス登録サーバトークンの更新方法 - YouTube