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ZUNDA株式会社

タグ「セキュリティ監査・監視」の検索結果が9件

タグ:セキュリティ監査・監視 タグ条件を解除

  • SentinelOne MSS (マネージドセキュリティサービス) について

    その他の商品 / SentinelOne

    shao  更新

    1. サービス概要SentinelOne MSS (以下「本サービス」) は、性能に定評のあるパワフルなEDR「SentinelOne」と、株式会社アクトが運用するセキュリティオペレーションセンター(以下、SOC)を組み合わせたマネージドセキュリティサービス (MSS) で、ZUNDA株式会社 (以下「当社」) より販売しております。お客様環境のSentinelOneが検知したアラートをSOCで受信し、アラートの管理を致します。SOCで受信したセキュリティアラートは脆弱性情報や脅威情報と照らし合わせを行い分析し、その結果をお客様へ通知致します。上記セキュリティアラートの分析に加え、そのセキュリティアラートに対する推奨対応内容も併せてご提示致します。これらのサービスにより貴社での SOC 業務を不要とした「ゼロ・タッチ SOC」を実現します。2. サービス内容サービス名サービス内容提供時間1. AIリアルタイムアラートAIによる24時間365日の脅威検知アラート24時間365日2. アナリストによる脅威詳細分析・レポート全ての脅威検知アラートにつき、アプリケーションやプロセス、ファイルを詳細に調査調査結果・推奨対策をSlack/eメールで報告平日9-18時3. 自動脅威防御マルウェアのプロセスを停止し隔離する必要に応じ端末をネットワークから切り離し24時間365日4. アナリストによるインシデント対応推奨対策(主なものは以下のとおり)につきお客様のご要望があれば代行実施 脅威の削除/駆除 ホワイトリスト、ブラックリスト登録攻撃者により作成・変更・削除されたファイルのワンクリック自動修復平日9-18時5. ポリシー変更お客様からの設定変更依頼であり、かつ緊急性を要しないポリシー変更作業の代行当社が推奨する設定変更であり、かつ緊急性を要しないポリシー変更作業の代行平日9-18時6. エージェントアップデートご要望によりSOCからエージェントのアップデートを実施平日9-18時7. 緊急対応ランサムウェアによる実害発生などの重大事案のコール受付IRサービス (オプション料金) へのシームレスな移行が可能24時間365日8. QA対応アラートに対してのご質問回答製品の仕様や操作に関するご質問回答平日9-18時※ 平日の定義は「7. サービスレベル目標 (SLO)」のセクションをご確認ください。3. 契約期間ZUNDAより販売する SentinelOne のライセンスと同期間での購入が必要になり、MSSのみを中途解約することはできません。4. SOC体制連絡手段SOCからの通知およびお客様とのコミュニケーションはSlackもしくはメールにて行われます。Slack をご利用の場合: Slack Connect がご利用いただけるプランが必要です。Slack Connect の招待リンクを作成し、弊社までお知らせください。メールの場合: 通知先のメールアドレスを弊社にお知らせください。グループアドレス (ML) でも問題ありません。SOCからの連絡は act-socteam@act1.co.jp より行います。言語対応本サービスは日本語および英語に対応しております。SOC拠点本サービスのSOC業務は株式会社アクトの札幌・福岡・東京の3拠点より実施されます。5. インシデントレスポンス (IR)SentinelOne コンソールコンソール内で脅威の詳細を確認します。これには、脅威、その深刻度、影響を受けるエンドポイントに関する利用可能な情報が含まれます。Deep Visibility Logs(ディープビジビリティログ)ディープビジビリティログにアクセスして、脅威の動作についてさらに詳しく確認します。これにより、脅威が影響を受けたエンドポイント上で何をしていたかについての情報が得られる可能性があります。プロセスの詳細とインジケータ脅威に関連するプロセスの詳細とインジケータを調べます。これにより、インシデントに関連する疑わしいアクティビティやファイルを特定できます。VirusTotal、Googleなどの外部ソース外部ソースと脅威を比較参照します。このステップにより、脅威の評判に関する追加的なコンテキストや情報を得ることが出来ます。脅威ファイルのダウンロード上記の手順で充分な情報が得られない場合は、脅威ファイルを安全なUSBドライブにダウンロードします。サンプルをダウンロードする場合、サンプルの所有者であるお客様の了解を事前にいただくこととなります。隔離された仮想マシン(ローカル・サンドボックス)インターネットに接続されていない隔離された仮想マシン(VM)をセットアップします。このVMは、脅威ファイルの解析のためだけに制御された環境として機能します。静的解析脅威ファイルの静的解析から始めます。これは、実際にファイルを実行することなくファイルのプロパティ、構造、コンテンツを検査するものです。疑わしいコードや埋め込まれた要素を探します。動的解析(確認後)動的解析を行う前に、関係各所に安全かどうかを慎重に確認し、隔離された環境でファイルを実行し、その動作ややり取りを確認します。調査は全インシデントに対して行いますが、同一の事象が発生した場合にはConsoleのNote欄への記載によってクローズとさせていただきます。6. アナリストの評価脅威ファイルに悪意があると判断された場合は、「True Positive」として処理脅威ファイルが疑わしい、または業務上の目的に必要ではないとみなされる場合は、そのファイルを「Suspicious」としてマーク脅威ファイルに悪意がなく、疑わしいものでもない場合は、「False Positive」として分類静的検出であり、IOC、VirusTotal情報、コマンドラインなどの詳細が欠落している場合、インシデントのステータスは「In progress」のままになります。このような場合には、お客様に連絡し、72時間以内に応答がない場合、アナリストの評価は「Suspicious」に変更されるランサムウェア攻撃等、重大なサイバー攻撃が確認された場合、影響を受けた端末は、直ちにDFIRモード(Digital Forensic and Incident Response)に移行され、IR(Incident Response)サービスとして、広範かつ包括的な調査を開始することが可能です。(オプション料金)7. サービスレベル目標(SLO)本サービスは、平日 9:00-18:00 対応のサービスとなります。平日とは、月曜日から金曜日のうち、アクト社が定める休業日 (国民の祝日、年末年始) を除いたものです。オペレーションレスポンスの目安時間オペレーションレスポンスの目安時間は緊急度 (後述) ごとに以下のように定めます。パラメータP0(重大)P1(高)P2(中)P3(低)1次レスポンス10分60分60分60分インシデント対応分析結果提示30分60分60分60分インシデントの性質により上記の時間を上回るケースがございます段階的に調査分析が必要なインシデントの場合、通知が複数回に分けて送付される事がございます初回フルディスク・スキャンで大量のアラートが発生した場合はSLOの対象外とさせていただきます緊急度の定義各緊急度の例は以下のとおりです。パラメータ影響度例P0サイバー攻撃により重要なサービスが影響を受けたり停止した場合ランサムウェア攻撃等P1稼働環境での問題。サービスに直接的な影響はないものの、適宜対処が必要なもの情報の窃取、感染拡大等P2ユーザによっては影響を受けるもののサービスに直接的な影響が出ない場合フィッシング、マルウェア、C&Cコミュニケーション等P3フォローアップが必要なインシデント特定ポートや内部IPのブラックリスト化された活動、ACLの変更等8. 提出物 (レポーティング)レポートはインシデント毎に提出いたします。月次レポートをご希望のお客様は別途ご用命ください。(英文レポートは無償提供いたします)インシデント分析レポートは以下に基づきます。IOC(侵害の痕跡)を確認インシデントに関連するIOCを調査して、侵害または悪意のある活動の潜在的な兆候を特定イベントを使用してIOCを検証(Explore)特定されたIOCをイベントおよびログと関連付けて、その存在とインシデントとの関連性を確認ソフトウェア/アプリケーション分析インシデントがソフトウェアまたはアプリケーションに関係している場合、問題のソフトウェア/アプリケーションのバージョンを調査ソフトウェア/アプリケーションの共通の特性と動作パターンを分析して、その通常の機能を把握既知の脆弱性をチェックするソフトウェア/アプリケーションに既知の脆弱性があるかを確認これらの脆弱性に関連するCVE(Common Vulnerabilities and Exposures)の日付と年を調査CVEを特定し、それが古いものである場合は、それに対処するパッチがリリースされているかを確認サービス提供者製品およびサービスの販売ZUNDA株式会社SOCサービスの実施株式会社アクト〒112-0002 東京都文京区小石川1-3-25小石川大国ビル6Fhttps://act1.co.jp/ 

  • パスワードの安全性を確認する

    Keeper / セキュリティポリシー・監査

    hanae  更新

    利用しているパスワードが安全か、定期的に確認してください。 プロパティ「セキュリティ監査」を選択すると、自身が生成したパスワードの、強度・使い回しの個数が表示されます。セキュリティスコアが「100%」になるよう、強度なパスワードへの変更など行ってください。  Breach Watch をご契約している場合、該当のパスワード情報がダークウェブに漏洩している危険性があると、通知が飛んできます。自身が作成した記録のみならず、共有を受けている記録についても通知の対象となります。 なお、このセキュリティスコア・Breach Watach で表示されている内容は管理者画面でも同じように表示されます。

  • BreachWatch

    Keeper / セキュリティポリシー・監査

    hanae  更新

    Keeper 管理コンソールの「BreachWatch」タブの説明です。 BreachWatchは、ダークウェブへ漏洩しているパスワードのモニタリング機能です。フィッシングやアカウント乗っ取り等の危険性のあるパスワードがあると、ユーザーと管理者に通知します。  ※管理者には、ユーザーが保有している「記録の数」を確認することは可能ですが、「どの記録」がBreachWatchに引っかかっているのかまだは把握できません。 ユーザー画面でも、「BreachWatch」に引っかかった記録を確認することが可能です。 

  • コンプライアンスレポート

    Keeper / セキュリティポリシー・監査

    hanae  更新

    Keeper 管理コンソールの「コンプライアンレポート」タブの説明です。コンプライアンレポートは組織全体のアクセス管理体制に対する監査機能になります。 管理者に共有されていない記録情報でも、パスワード情報は秘匿のまま、どのサイトで利用されている記録か、どのユーザーもしくはチームに、どのような権限設定で共有されているのか、確認することが可能です。  ノード・ユーザー・役職、日付・記録タイプ、ウェブサイトURLなど、複数の条件でフィルターをかけることができるため、欲しい情報だけを簡単に取り出すことが可能です。  以下のようなユースケースが考えられます。特定の記録の共有先一覧を作成したいあるユーザーが所有している記録の一覧を作成したいあるサイトで漏洩事件が起きたので、そのサイトにアカウント情報を登録しているユーザーを知りたいご利用を希望の場合は、以下よりお問い合わせください。https://help.zunda.co.jp/hc/ja/requests/new

  • 高度なレポートとアラート

    Keeper / セキュリティポリシー・監査

    hanae  更新

    Keeper 管理コンソールの「レポートとアラート」タブの説明です。レポートとアラートは、全プラン対象の機能と、対象プランが限定されている機能があります。下段のプランごとの機能を確認してください。 レポートいつ・誰が・どのようなアクティビティがあったのかを確認することができます。過去2カ月間・最大1000件までのアクティビティを保存することができます。また、ユーザー別、イベントタイプでレポートを絞り込んで表示することも可能です。 カスタムレポートユーザー別、イベントタイプでレポートを絞り込んだレポートを保存することが可能です。カスタムレポート追加を選択しレポート名を入力した後、作成したいレポートの内容に沿って各フィルター内の項目を選択してください。最後に保存を押してください。  アラート特定のイベントタイプに基づいて、電子メール、SMS、Webhook 通知を送信できるアラートトリガーを設定することが可能です。レポートとアラート>アラートタブ>アラートを追加し、イベントタイプと属性をそれぞれ選択します。受取人を追加で、受取方法を選択し保存します。※Webhookを利用する場合は、Keeper 公式ドキュメント Webhooks (Slack & Teams) を参考に設定してください。  SIEM連携(外部ログへの接続)Keeper 上のアクティビティを、外部ログに接続することが可能です。 ※詳細は、Keeper 公式ドキュメント レポート、アラート、SIEM をご確認ください。  注意点Keeper の記録にはそれぞれ固有のUIDが付与されます。管理者側で、UIDがどのサイトの記録情報であるかを把握するには、該当の記録が管理者のマイボルトにある(管理者に共有されている)必要があります。もし、共有されていないUID情報を特定したい場合は、記録を保有しているユーザーに確認をとるか、コンプライアンスレポートの機能を追加(オプションになります)する必要があります。 

  • セキュリティ監査

    Keeper / セキュリティポリシー・監査

    hanae  更新

    Keeper 管理コンソールの「セキュリティ監査」タブの説明です。セキュリティ監査タブでは、保管されているパスワードの安全性を確認することができます。 上段部分で、テナント全体のセキュリティスコアが表示されています。 下段部分では、ユーザー個別にセキュリティスコアを確認することができます。使い回しが多かったり、パスワードの強度が弱いユーザーがいる場合は、個別にパスワードの変更を促してください。※ただし、それに該当するパスワードがどのサイトで利用されているかまでは特定できません。ユーザー自身が確認することは可能です。 脆弱なパスワードの利用や、使い回しがないか、定期的に観察する際に利用してください。なお、ユーザーのボルトの「セキュリティ監査」タブにて、ユーザー自身が保有している記録のセキュリティレベルを確認することが可能です。  

  • 迷惑メールやフィッシングメールとして分類されたメールを確認する (Exchange Online)

    Microsoft 365 / メール (Outlook・Exchange)

    shao  更新

    管理者は Exchange Online (Microsoft 365) のクラウド側で迷惑メールやフィッシングメールに分類された場合に、その結果を確認することができます。(メールアプリの迷惑メールフィルタでの分類結果は、管理者が確認することはできません)手順Exchange admin center の "メールフロー" にある「メッセージ追跡」を開きます。"カスタム クエリ"タブを開き、"追跡を開始"をクリックします調べたいメールの要件を指定します。特定のドメインから来たメールを探す場合は「送信者」にワイルドカード (例: *@example.com) を用いて指定します。「時間の範囲」から送受信の時刻で絞り込めます。「配信状態」の"検疫済み"はユーザーに届く前にブロックしたもの、"迷惑メールとしてフィルタ処理"はユーザーの迷惑メールフォルダーに配信したものを指します。「要約レポート」を結果を次の画面で確認します。「増補要約レポート」「包括的レポート」は作成に時間がかかり、あとでCSVでダウンロードできるようになります。

  • Keeperの "セキュリティ監査スコア" が更新されない。

    Keeper / セキュリティポリシー・監査

    masaruyokoi  更新

    Keeperの管理画面でのセキュリティ監査スコアを見て、記録されたパスワードの強度が「弱い」などと指摘された問題をユーザ側で修正したにも関わらず、管理者画面でのセキュリティ監査スコアの内容が反映されない場合がございます。例えば、管理者画面でセキュリティ監査スコアの画面を見て、利用者ごとの記録のパスワードが弱いといった問題を発見し、その利用者にパスワード変更などを依頼して変更してもらったにも関わらず、セキュリティ監査スコアでは依然として弱いパスワードを持ったままと報告される場合です。 原因は、Keepperの内部でユーザから管理者側へのレポート送信が止まっている場合があります。 このような場合、レポートが更新されないユーザ様にて、下記の手順を行ってください。監査レポートが更新されないユーザアカウントで Keeper の Web ボルトにログインしてください。いまログインしたユーザで https://keepersecurity.com/vault/#diagnostic を開いてください。右上のログインユーザアカウントの表示部をクリックし、「設定」をクリックしてください。設定画面の「Diagnostics」の、「Sync Security Data」と「Sync Audit Data」の2箇所のSyncをクリックしてください。 以上の手順で、セキュリティ監査スコアのレポートが再同期されます。 

  • 【解消済】 Keeper: 日本語を含むWebhookアラートが機能しない不具合がありました

    Keeper / 重要な変更・障害のお知らせ

    daichi  更新

    概要Keeperのアラート機能を用いたWebhook 通知において、通知内に日本語 (いわゆるマルチバイト文字) が含まれたデータが正しく送出されない不具合は、2022年7月に解消しました。対象製品Keeper managed by ZUNDAKeeper Business PlusKeeper Enterprise PlusKeeperAdvanced Reporting & Alert Module