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ZUNDA株式会社

タグ「Iru」の検索結果が5件

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  • ライセンスの追加申請と注意事項 (Iru)

    Iru / 契約と提供条件

    Ko Kanamori  更新

    Iru のライセンス追加に関する申請フローと、発注時の重要なルールをご案内します。ライセンス追加単位のルール (重要)Iru のライセンス追加は、メーカー規定により「最小5ライセンス」「以降5ライセンス単位」での発注となります。1ライセンスのみの追加をご希望の場合でも、最小発注数である5ライセンスのご購入が必要です。ライセンス追加の申請フローライセンス追加が必要な場合は、弊社サポート窓口 (Zendesk)までご連絡ください。基本的な流れは次のとおりです。申請のご連絡お客様から、ライセンス追加希望の旨をご連絡ください。お見積り確認弊社よりメーカー (Iru)へ見積り依頼を行います。お客様側での見積書発行の要・不要により、その後のフローが異なります。見積書が不要な場合:そのままメーカーへライセンス追加作業を依頼します。実際に開通した日を基準に日割計算で請求いたします。見積書が必要な場合:弊社よりお見積書を提出し、契約締結後にメーカーへ作業を依頼します。日割計算のため、ご希望の開通日を指定いただく必要があります。※この場合、即日納品はできません。1週間程度の余裕をもってご依頼ください。ライセンス付与メーカーにてライセンス追加作業が行われます。納品書の送付作業完了後、弊社より納品完了の案内および納品書をメールで送付します。端末入れ替えに伴う一時的なライセンス利用についてPC の故障やリプレース等による端末入れ替えの際、移行期間中に一時的にライセンス数が超過してしまう場合は、「一時ライセンス」の発行が可能です。ご希望の場合は、申請時に次の情報をお知らせください。一時的にデバイスが増える期間(開始日、終了日)増加するデバイスの概要 (台数、プラットフォーム [例: Mac, iPhone, Windows, Android])頂いた情報を弊社からメーカーへ共有し、指定期間のみ有効な一時ライセンスを付与します。よくある質問 (FAQ)なぜ5ライセンス単位なのですか?メーカーの提供ポリシーにより、追加は5ライセンス単位での発注に限定されています。余剰の4ライセンスはどうなりますか?お客様の保有分として登録され、追加費用なしで即時にご利用いただけます。必要になった時点で割り当て可能です。一時ライセンスのリードタイムはどのくらい必要ですか?ケースにより異なりますが、目安として1〜2営業日程度の余裕を見込んでご申請ください。お急ぎの場合はその旨を併記ください。5ライセンス以上であれば「6ライセンス」「12ライセンス」など5で割り切れない数での発注は可能ですか?いいえ。5ライセンス単位での発注が必要となるため、5で割り切れる数で発注してください。年間契約の途中でのライセンス追加にかかる費用はいくらですか?新規契約または直近の更新時にお示ししました単価を、次回更新日までの残り期間に応じて日割計算した金額となります。お問い合わせ・申請方法ライセンス追加の申請は、下記のお問い合わせフォームより「Iru ライセンス追加希望」と記載の上ご連絡ください。※ライセンスの追加依頼方法はこちらをご確認ください。

  • Apple製品の管理に必要なIruの証明書の設定と更新

    macOS / セットアップ・端末管理

    水戸守 桂吾  更新

    概要Apple製品を管理しているMDMは1年ごとに証明書を更新する必要があります。本手順書では、Iru で証明書を更新するために必要な手順を記載しています。証明書の有効期限が超過すると全端末でMDMへ手動での再登録が必要になります。必ず有効期限内に実施して下さい。証明書一覧VPPトークンMDMデバイストークンMDMプッシュ証明書手順必ず前回と同じApple Accountを使って更新して下さい。特にApple Push Certificatesは、前回と異なるApple Accountで証明書を更新した場合、MDMとの同期に失敗します。1-1 VPPトークンダウンロード指定のアカウントでApple Businessにログイン画面右上の[アカウント名][設定]をクリック左メニューの[お支払いと請求]をクリックコンテンツトークンの一覧から該当トークンの[ダウンロード]をクリック.vpptokenファイルがDLされます複数のトークンがあって分からない場合はIruの統合 > Apple > アプリとブックからロケーショントークン名を確認できます。1-2 VPPトークン更新Iruにアクセス。画面左下のアカウント名 > 統合 を開くプラットフォーム統合から、Apple を開く[アプリとブック]にてトークンを更新するをクリック準備ができました をクリック続行 をクリック先ほどダウンロードしたVPPトークンを指定し、[アプリとブックのセットアップを完了する]をクリック有効期限が更新されたことを確認してください。 2-1 MDMデバイストークンのダウンロードApple Business Managerにログイン画面上の[デバイス]> 画面左の[マネージメント]をクリック左メニューの[MDMサーバ]から該当のMDMをクリック 複数のMDMサーバがあり、該当するMDMがわからない場合はIruの統合 > Apple > 自動デバイス登録 から、サーバ名を確認することができます。上側にあるメニュー[・・・] > [トークンをダウンロード]をクリック警告メッセージが表示されるので[サーバトークンをダウンロード]をクリック2-2 MDMデバイスのトークン更新Iruにアクセス。画面左下のアカウント名 > 統合 を開くプラットフォーム統合から、Apple を開く[自動デバイス登録]にてトークンを更新するをクリック準備ができました をクリック続行 をクリック先ほどダウンロードしたトークンを指定し、[自動デバイス登録の更新完了]をクリック有効期限が更新されたことを確認してください3-1 MDMプッシュ証明書の更新Iruにアクセス。画面左下のアカウント名 > 統合 を開くプラットフォーム統合から、Apple を開く事前にApple Account, 顧問ネーム、シリアル番号, 更新期限 を確認しておく証明書を更新するをクリックプッシュCSRをダウンロード を押し、ファイルがダウンロード出来たことを確認した上で、準備ができました をクリックするIruの管理画面を維持したまま、[3-2 Apple Push Certificates Portal]に進む 3-2 Apple Push Certificates PortalApple Push Certificate Portal (プッシュ証明書ポータル) にアクセスApple Accountでログイン ※必ず前回更新時と同じApple Accountを使用すること。以下画面にて[ i ]マークをクリックして事前に確認した[Serial Number],[Renew by(更新期限)が一致していることを確認したら[Cancel]をクリック UTC(世界標準時)で管理されるため、日本時間と日が異なって表示される可能性があります。[Renew]をクリックして先ほどダウンロードしたCSRをアップロードする[Download]をクリックしてファイル保存する[3-1 MDMプッシュ証明書の更新] のIru管理画面に戻る戻ったIruの画面で[3.アップロード]まで進み、先ほどダウンロードしたpemキーをアップロードします。[Apple Accountのメールアドレス]に、今回更新に使用したApple Accountを入力し[APNsの更新を完了する]を押す更新期限が更新されたことを確認してください。以上で完了です。 

  • Kandji で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    masaruyokoi  更新

    Keeper Password Manager ではブラウザ拡張機能の KeeperFill が提供されています。Keeper 展開時にシステム管理者がユーザーへアナウンスするだけでは拡張機能のインストールがユーザー任せになり、結果としてユーザーが拡張機能のインストールをしないまま利用してしまう可能性があります。このページでは、Kandji を利用して KeeperFill の拡張機能を MDM 配下の macOS デバイスの Chrome ブラウザに対して配布する手順を解説しております。 手順Kandjiの管理コンソールからLIBRARY > Custom Profileを作成します。名称は例として「plist for Google Chrome」としています。 テキストエディタを開き、事前にmobileconfigファイルを作成します。【mobileconfigの中身】<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd"> <plist version="1.0"> <dict> <key>PayloadDescription</key> <string>plist for Google Chrom</string> <key>PayloadDisplayName</key> <string>plist for Google Chrome</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>io.kandji.chrome.FDB0E555-2C6E-49AE-B117-AF62C787444C</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>Zunda, Inc.</string> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>FDB0E555-2C6E-49AE-B117-AF62C787444C</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>ExtensionInstallForcelist</key> <array> <string>bfogiafebfohielmmehodmfbbebbbpei</string> </array> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadDisplayName</key> <string>plist for Google Chrome</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>com.google.Chrome.4F720473-6832-4CE0-A895-E9C3FC6F8CBD</string> <key>PayloadUUID</key> <string>4F720473-6832-4CE0-A895-E9C3FC6F8CBD</string> <key>PayloadType</key> <string>com.google.Chrome</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> </dict> </array> </dict> </plist>  作成したmobileconfigファイルをアップロードします。 適用するBluePrintを指定し、保存します。 構成プロファイルが配布された端末でGoogle Chromeを開き、Keeperの拡張機能が配布されていることを確認します。 ※拡張機能がインストールされない場合はChromeのURLバーでchrome://policyを開き、ポリシーを再読み込みボタンを押してください。図のようにChrome Policiesに ExtensionInstallForcelist が追加されていれば完了です。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Iru版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのダウンロード方法ZUNDA DEXのクライアントダウンロードページで、プラットフォームでmacOSを選択→PKGを選択→ダウンロードを押します。ダウンロードを押すと、pkgファイルがダウンロードされます。ZUNDE DEXの配布方法テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_Notification.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1"> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX 通知設定</string> <key>PayloadDescription</key> <string>ZUNDA DEX (jp.co.zunda.azuki) の通知と重大なアラートを常に許可します。</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA Inc.</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.notificationsettings</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>E7A1B2C3-D4E5-4F6A-8B9C-0D1E2F3A4B5C</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadRemovalDisallowed</key> <true/> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Notifications Payload</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.notificationsettings.payload</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.notificationsettings</string> <key>PayloadUUID</key> <string>A1B2C3D4-E5F6-47A8-B9C0-D1E2F3A4B5C6</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>NotificationSettings</key> <array> <dict> <key>BundleIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki</string> <key>CriticalAlertEnabled</key> <true/> <key>NotificationsEnabled</key> <true/> </dict> </array> </dict> </array> </dict> </plist> IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。続けて、再度Library Itemからカスタムプロファイルを追加します。 まずは、テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_LoginItem.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1"> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX ログインアイテム設定</string> <key>PayloadDescription</key> <string>ログイン時に ZUNDA DEX を自動的に起動します。</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA Inc.</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginitems</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>2A3B4C5D-6E7F-8A9B-0C1D-2E3F4A5B6C7D</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadRemovalDisallowed</key> <true/> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Managed Login Items</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginitems.managed</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.loginitems.managed</string> <key>PayloadUUID</key> <string>3B4C5D6E-7F8A-9B0C-1D2E-3F4A5B6C7D8E</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>AutoLaunchedApplicationDictionary-managed</key> <array> <dict> <key>Hide</key> <false/> <key>Path</key> <string>/Applications/ZUNDA DEX.app</string> </dict> </array> </dict> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Login Window</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginwindow</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.loginwindow</string> <key>PayloadUUID</key> <string>4C5D6E7F-8A9B-0C1D-2E3F-4A5B6C7D8E9F</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>DisableLoginItemsSuppression</key> <false/> </dict> </array> </dict> </plist> IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。続けて、再度Library ItemからMacカスタムアプリケーションを追加します。 画面に従って、割り当てるBlueprintsを指定し、インストールオプションは「デバイスごとに一度のみインストール」を指定します。ダウンロードしたpkgファイルをアップロードし、Libraryを保存します。続けて、もう1度構成プロファイルを新規に作成します。 ”一般”で表示名を入力します。ZUNDA DEX配布後の設定デバイスにZUNDA DEXがインストールされると、位置情報とローカルネットワークの権限を求められますので、画面に従って許可します。画面上部のバーにある、ZUNDA DEXのアイコンを開き、ZUNDA DEXコントロールを開きます。設定→ログインを押します。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • MDMによるZUNDA DEXの設定配布(Iru版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDE DEXの設定配布方法テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_Settings.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX Custom Settings</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.settings</string> <key>PayloadType</key> <string>jp.co.zunda.azuki</string> <key>PayloadUUID</key> <string>1A2B3C4D-5E6F-7A8B-9C0D-1E2F3A4B5C6D</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> </dict> </array> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX 初期設定プロファイル</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.configuration</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>98765432-10AB-CDEF-1234-567890ABCDEF</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> </dict> </plist>  <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> stringの部分に自社のドメインを入れてください。IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。Libraryがデバイスに配布された後に、ZUNDA DEXの管理コンソールから設定→詳細設定を開きます。ZUNDA ID ログインドメインに、設定したドメインが入っていれば完了です。(補足)plistの設定値についてZUNDE DEXのplistは下記のようになっています。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- Setting a value for a key enforces that configuration. Remove the key and value for any items you do not wish to configure. --> <!-- OAuth2 Issuer URL --> <key>managedAuthIssuer</key> <string><https://auth.example.zunda.co.jp></string> <!-- Service API Endpoint URL --> <key>managedServiceURL</key> <string><https://api.example.zunda.co.jp></string> <!-- OAuth2 Client ID --> <key>managedAuthClientID</key> <string>your-client-id</string> <!-- Default Domain for ZUNDA ID Login --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>example.com</string> <!-- Whether to Use System Browser for Login --> <key>managedUseLoginSystemBrowser</key> <false/> <!-- Whether to Show Notification on Successful Login --> <key>managedShowLoginNotification</key> <true/> </dict> </plist> OAuth2 Issuer URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Service API Endpoint URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。OAuth2 Client ID推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Default Domain for ZUNDA ID Login推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定すると、メールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。macOSでは ASWebAuthenticationSession と、Windowsではログイン中の Entra ID アカウントと連携し、シームレスな認証が可能です。Whether to Use System Browser for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: OS標準の認証連携を使用せず、既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「ON」に設定します。特別な要件がない限り、未構成(OFF)のままご使用いただくことをおすすめします。Whether to Show Notification on Successful Login推奨設定: 未構成(初期値:ON)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。画像の例ですと、 managedZundaIdLoginDomain のみが設定されておりますが、必要があれば上記の設定も配布することが可能です。