
ZUNDAのセールス募集中!
こんにちは、ZUNDAの共同創業者 兼 取締役の藤井です。現在、ZUNDA株式会社では、私たちのサービスと製品を法人企業様向けに提案していただけるセールス人材を募集しています!
この記事で初めてZUNDAのことを知ってくださった方もいらっしゃるかもしれません。まずは簡単に、私たちがどんな会社なのかをご紹介します。
この記事で初めてZUNDAのことを知ってくださった方もいらっしゃるかもしれません。まずは簡単に、私たちがどんな会社なのかをご紹介します。
ZUNDAってどんな会社?
ZUNDAは2020年1月に創業された、東京都渋谷区に本社をおく、ITサービスの会社です。主に、情シス(情報システム部門)の皆さまに向けた、ITサービスの販売代理店業務と構築・運用支援を行っています。
私たちが扱っているのは、皆さんが普段からご利用になられているツールや、セキュリティを守るサービスです。
私たちが扱っているのは、皆さんが普段からご利用になられているツールや、セキュリティを守るサービスです。
- グループウェア: Microsoft 365, Google Workspace など
- セキュリティ/ID管理: Keeper, Okta, Entra ID, Cloudflare Zero Trust など
- デバイス管理: Intune, Jamf, Iru (旧Kandji) など
さらに2025年からは、情シスの方々をより手厚く支援するために、PCなどのデバイスLCM(ライフサイクル管理)サービスも開始しました。デバイスの販売から物流手配、キッティング(初期設定)、回収・処分までワンストップで提供しています。
「つくる」ことにも挑戦しています
また、既存製品の販売と運用だけでなく自社での製品開発にも力を入れています。
最近では『ZUNDA DEX』や『ZUNDA CONNECT ROUTER』といったプロダクトも生まれています。ただの販売代理店ではなく、自分たちの手でモノづくりも行う、ちょっとユニークな会社なのです。
最近では『ZUNDA DEX』や『ZUNDA CONNECT ROUTER』といったプロダクトも生まれています。ただの販売代理店ではなく、自分たちの手でモノづくりも行う、ちょっとユニークな会社なのです。
おかげさまで多くのお客様からお問い合せをいただいており、さらにZUNDAを盛り上げていくために、一緒にお客様の課題解決に取り組んでくれる新しい仲間を探しています。
ZUNDAのセールスは「IT環境のデザイナー」
「セールス」と一口に言っても、その役割は会社によって様々です。この記事では、ZUNDAのセールスがどんな仕事なのか、少し詳しくお伝えできればと思います。正直にお伝えすると、ZUNDAのセールスは決して簡単な仕事ではありません。「お客様に深く向き合い、本質的な価値を届ける」という、難しくもほかでは得がたい体験ができる仕事でもあります。
IT業界で営業として働く中で、こんなもやっとした想いを抱いたことはないでしょうか。
- 目の前の商材を売ることだけに追われている気がする
- お客様の課題に深く踏み込めていない気
- 本当は、もっと本質的な価値を届けたい
私たちZUNDAが目指しているのは、その先にある営業の姿です。単に製品やサービスを販売するのではなく、企業のIT環境そのものを設計し、働く人の体験を変えていくこと。
それが、ZUNDAのセールスという仕事です。
それが、ZUNDAのセールスという仕事です。
IT環境をデザインする、ということ
ZUNDAでは、営業を“モノを売る仕事”だとは考えていません。私たちが向き合っているのは、お客様のIT環境全体です。SaaSが急速に普及した今、多くの企業では以下のような課題が積み重なっています。
- アカウント管理の複雑化
- デバイス管理の煩雑さ
- セキュリティ対策の断片化
これらを対処療法として解決するのではなく、組織の強みと特徴を活かして最適な形へと再設計(デザイン)する。その役割を担うのが、ZUNDAのセールスです。
デザインの先にあるもの —— “従業員体験の変革”
私たちが「IT環境のトータルデザイン」にこだわる理由は、単にシステム構成をきれいに整えたいからではありません。IT環境をデザインすることは、そこで働く従業員の行動や体験そのものを変えていくことでだからです。たとえば、MDM(モバイルデバイス管理)を活用したデバイスの「ゼロタッチ配布」についてみてみましょう。
これまでは、新しいPCが届いても
- 入社時にPCを受け取り
- 一つひとつアプリを手動でインストールし
- 設定に時間をかけて
- ようやく業務を始められる
という流れが当たり前でした。しかし、適切に設計されたIT環境では、
新しいPCを起動した瞬間に、すでに業務が開始できる状態になっている。
状態になります。一見小さな改善に見えるかもしれませんが、これは従業員の体験を劇的に変え、企業の生産性と変化に対する適応性を大きく引き上げます。わたしたちが実現したいのは、こうした“働き方の当たり前をアップデートすること”なのです。
「with ZUNDA」という考え方
ZUNDAには、「with ZUNDA」という大切なコンセプトがあります。これは単なるスローガンではではなく、私たちの仕事の姿勢そのものです。
with ZUNDAが意味する2つの価値
製品の隠れた価値を引き出すこと
多くのIT製品やSaaSには、本来のポテンシャルがあります。しかし、それが十分にお客様に伝わっていないことも少なくありません。私たちは製品が持つ "本当の価値" を見つけ出し、余すことなくお客様に伝え、判断していただくことを目指しています。私たちは、製品が持つ“本当の価値”を見つけ出し、それを余すことなくお客様に伝え、判断いただくこちを目指しています。
お客様の潜在的な力を解放すること
IT環境が変われば、働き方が変わります。体験が変われば、行動が変わります。その積み重ねが、企業全体の成長や効率化につながっていきます。「With ZUNDA」とは、お客様と並走しながら、製品の価値と企業の可能性の両方を最大化していくプロセスそのものです。
なぜZUNDAのセールスは“デザイナー”なのか
ZUNDAのセールスは、決まった商品をカタログ通りに提案する仕事ではありません。
- お客様の課題を丁寧にヒアリングし
- IT環境の全体像を整理し
- SaaS・セキュリティ・デバイス・自社プロダクトを組み合わせ
- 最適な解決策を一緒に描き出す
まるで白紙のキャンバスに設計図を描くような仕事です。だからこそ私たちは、セールス活動を“IT環境のトータルデザイン” だと信じています。
ZUNDAで得られるもの
ZUNDAでは、単なる「営業スキル」だけでなく、市場価値の高いビジネスパーソンとしての総合力が身につきます。
- 特定製品に依存しない本質的な提案力
- 幅広いIT領域の知識
- 技術チームと連携したプロジェクト型の営業経験
- 自社プロダクトを育てる経験
- お客様の働き方そのものを変えていく手応え
チームでつくる提案スタイル
ZUNDAの営業は、一人で戦うする仕事ではありません。技術的な検討が必要な場面では、エンジニアやテクニカルコンサルタントが必ず一緒にお客様に向き合います。
技術の細部に不安があっても、チームが支えます。セールスは「課題の発見」と「解決策の提示」、そして「プロジェクトの推進」という、本質的な価値づくりに集中できる環境があります。
技術の細部に不安があっても、チームが支えます。セールスは「課題の発見」と「解決策の提示」、そして「プロジェクトの推進」という、本質的な価値づくりに集中できる環境があります。
私たちが一緒に働きたい人
完成された経験やスキルよりも、私たちは「姿勢」を大切にしています。
- お客様の課題に誠実に向き合える人
- 最適解を考えるプロセスを楽しめる人
- 新しいテクノロジーにワクワクできる人
- 未整備な環境を前向きに捉えられる人
そんな方と一緒に、“ZUNDAらしい営業のかたち” をこれから作っていきたいと考えています。
まずはカジュアルにお話ししましょう
まずはカジュアル面談からどうぞ!
「自分のキャリアに合うだろうか?」
「どんな雰囲気のチームなんだろう?」
そんな疑問を、ぜひ率直に聞かせてください。是非、皆様からのご連絡をお待ちしております!


