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ZUNDA株式会社

タグ「KeeperFill」の検索結果が12件

タグ:KeeperFill タグ条件を解除

  • KeeperFill 17.8.0において、アクセス許可の承諾が要求される

    Keeper / 重要な変更・障害のお知らせ

    gonohe  更新

    直近リリースされております Keeper のブラウザ拡張機能「KeeperFill」の最新バージョン(version 17.8.0)において、既に拡張機能をインストールしているユーザーに対して、アクセス許可の同意を承諾するまでKeeperFill が無効化されることを確認しております。アクセス許可の承諾が要求される背景「KeeperFill」の最新バージョン(version 17.8.0)にブラウザのパスワードマネージャーを無効にするオプションが追加されました。この機能を実装するためにブラウザ拡張機能が新たなアクセス許可 (権限) を必要としており、ユーザーの操作が必要になります。対応策[アクセス許可の承諾] をクリックし、Keeper へ再度ログインし有効化してください。なお、アクセス許可を承諾しても、即座にブラウザに組み込まれているパスワードマネージャーを無効にはされず、あくまで無効にするオプションが選択できる状態となります。 その他現状、管理者側で一括して制御や承諾の代行を行うことはできません。 お手数をおかけしますが、各ユーザー様にてご対応をお願いいたします。 

  • KeeperFill 17.7.0 での不具合について(2026年3月4日〜)

    Keeper / 重要な変更・障害のお知らせ

    masaruyokoi  更新

     先日リリースされました、Keeperのブラウザ拡張機能「KeeperFill」の最新バージョン(version 17.7.0)において、一部環境で正常に動作しない不具合が確認されました。 不具合の内容対象バージョン: KeeperFill version 17.7.0動作環境: Google Chrome現象: OneLogin へのログインができなくなる。本件については、すでに開発元であるKeeper社へ報告済みであり、現在修正および解決を要求しております。回避策(ワークアラウンド) いくつかの回避策がございます。管理画面から KeeperFill をドメイン単位で動作停止する設定を行う。(おすすめ)Firefox など、最新版の KeeperFill の機能拡張がリリースされていないWebブラウザを利用する。Google Chrome では KeeperFill の動作を止める。Keeper の法人版をご利用のお客様は、KeeperFill をドメイン単位で動作停止する設定が可能です。以下の手順にて OneLogin のドメインでの KeeperFill の動作を停止してください。管理コンソールにログインし、デフォルトロールなどの多くのユーザ様に適用しているロールを選択してください。ロールの強制適用ポリシーをクリックし、KeeperFill→「特定のウェブサイトで KeeperFill を無効化するで、無効化したいURLのホスト名部分として、 *.onelogin.comを入力してください。本設定で用いている機能の詳細は、弊社記事「特定のドメインにて KeeperFill を無効化にする」をご覧ください。なお本機能は個人版のKeeper Familyには適用できません。 修正が完了次第、改めてご案内いたします。ご不便をおかけしますが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

  • Keeper のクライアントを配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    hanae  更新

    Keeper の初期設定を済ませたら、Keeper のクライアントをユーザーに配布してください。Keeper のクライアントの種類Keeper のクライアントは以下となります。Webブラウザ(管理コンソールはWebブラウザのみ)KeeperFill(ブラウザ拡張機能)デスクトップアプリモバイルアプリクライアントの配布どのクライアントの利用を認めるのか決めた上で、ユーザーに配布してください。なお、Webボルトは以下のURLを共有してください。USリージョンhttps://keepersecurity.com/vault/JPリージョンhttps://keepersecurity.jp/vault/※2023年の春以降に契約している場合は、基本的にJPリージョンです MDM を利用している場合Intune で Keeper(デスクトップアプリ・KeeperFill)を配布するKandji で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布するJamf Pro で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布するMDM を利用していない場合ユーザーに各種クライアントのダウンロードページを共有してください。 

  • Chrome と Edge のパスワードマネージャーを停止する方法

    Keeper / アプリ・ブラウザの利用設定

    hanae  更新

    Webブラウザの Google Chrome と Microsoft Edge でのパスワードマネージャーの停止方法を紹介します。設定方法は、以下の2パターンあります。ユーザーが個人のプロファイルの設定から行う場合管理者が一括で管理する場合ユーザー個人で設定する場合Chrome・Edgeどちらにおいても、Webブラウザのパスワードマネージャーにパスワードを保存させている場合は、パスワードが自動入力されます。完全にWebブラウザのパスワードマネージャーからの自動入力を止めたい場合は、Webブラウザのパスワードマネージャに保存しているID・パスワードをすべて削除する必要があります。Chromeアカウント>設定>自動入力とパスワード>Google パスワードマネージャーから設定します。設定画面で、「パスワードとパスキーを保存するのか確認する」「自動ログイン」をOFFにしてください。※これらをOFFにしても、登録しているID・パスワードのWebサイトにおいて。毎回自動入力の確認が求められます。自動入力確認を停止するためには、ID・パスワード情報を削除する必要があります。 Edgeアカウント>設定>Microsoft ウォレット>パスワードのから設定します。「パスワードの保存を提案」「パスワードとパスキーの表示とオートフィル」をOFFにしてください。※これらをOFFにしても、登録しているID・パスワードのWebサイトにおいて。毎回自動入力の確認が求められます。自動入力確認を停止するためには、ID・パスワード情報を削除する必要があります。 組織全体の管理をする場合ブラウザの設定は Intune やグループポリシーで制御できます。Chrome以下の方法で設定が可能です。IntuneGoogle WorkspaceChrome Enterprise Core※詳細は、営業担当までご連絡ください。Edge以下の方法で設定が可能です。IntuneEdge for Enterprise※詳細は、営業担当までご連絡ください。

  • Kandji で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    masaruyokoi  更新

    Keeper Password Manager ではブラウザ拡張機能の KeeperFill が提供されています。Keeper 展開時にシステム管理者がユーザーへアナウンスするだけでは拡張機能のインストールがユーザー任せになり、結果としてユーザーが拡張機能のインストールをしないまま利用してしまう可能性があります。このページでは、Kandji を利用して KeeperFill の拡張機能を MDM 配下の macOS デバイスの Chrome ブラウザに対して配布する手順を解説しております。 手順Kandjiの管理コンソールからLIBRARY > Custom Profileを作成します。名称は例として「plist for Google Chrome」としています。 テキストエディタを開き、事前にmobileconfigファイルを作成します。【mobileconfigの中身】<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd"> <plist version="1.0"> <dict> <key>PayloadDescription</key> <string>plist for Google Chrom</string> <key>PayloadDisplayName</key> <string>plist for Google Chrome</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>io.kandji.chrome.FDB0E555-2C6E-49AE-B117-AF62C787444C</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>Zunda, Inc.</string> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>FDB0E555-2C6E-49AE-B117-AF62C787444C</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>ExtensionInstallForcelist</key> <array> <string>bfogiafebfohielmmehodmfbbebbbpei</string> </array> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadDisplayName</key> <string>plist for Google Chrome</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>com.google.Chrome.4F720473-6832-4CE0-A895-E9C3FC6F8CBD</string> <key>PayloadUUID</key> <string>4F720473-6832-4CE0-A895-E9C3FC6F8CBD</string> <key>PayloadType</key> <string>com.google.Chrome</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> </dict> </array> </dict> </plist>  作成したmobileconfigファイルをアップロードします。 適用するBluePrintを指定し、保存します。 構成プロファイルが配布された端末でGoogle Chromeを開き、Keeperの拡張機能が配布されていることを確認します。 ※拡張機能がインストールされない場合はChromeのURLバーでchrome://policyを開き、ポリシーを再読み込みボタンを押してください。図のようにChrome Policiesに ExtensionInstallForcelist が追加されていれば完了です。

  • Jamf Pro で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    masaruyokoi  更新

    Keeper Password Manager ではブラウザ拡張機能の KeeperFill が提供されています。Keeper 展開時にシステム管理者がユーザーへアナウンスするだけでは拡張機能のインストールがユーザー任せになり、結果としてユーザーが拡張機能のインストールをしないまま利用してしまう可能性があります。このページでは、Jamf Pro を利用して KeeperFill の拡張機能を MDM 配下の macOS デバイスの Chrome ブラウザに対して配布する手順を解説しております。 手順Jamf Proから構成プロファイルを新規で作成します。名称は例として「plist for Google Chrome」としています。 画面左のペイロードリストから アプリケーションとカスタム設定 > アップロード を開きます。 その後以下の設定を追加します。 【環境設定ドメイン】com.google.Chrome 【プロパティリスト】<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="yes"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd"> <plist version="1.0"> <dict> <key>ExtensionInstallForcelist</key> <array> <string>bfogiafebfohielmmehodmfbbebbbpei</string> </array> </dict> </plist> Scopeタブに移り、配布対象のデバイスまたはグループを選択し保存します。 構成プロファイルが配布された端末でGoogle Chromeを開き、Keeperの拡張機能が配布されていることを確認します。※拡張機能がインストールされない場合はChromeのURLバーで chrome://policy を開き、ポリシーを再読み込みボタンを押してください。 図のようにChrome Policiesに ExtensionInstallForcelist が追加されていれば完了です。

  • Google Workspace の設定で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    masaruyokoi  更新

    Google Workspace には、Google Chrome のプロファイルが Google Workspace のアカウントと同期されている場合、そのプロファイルに Chrome 拡張機能を配布 (インストール) する機能があります。Keeper Password Manager の拡張機能である KeeperFill を、Google Workspace の設定で組織のユーザの Chrome ブラウザへ配布できます。 設定手順Google Workspace での設定は、Google Workspace の管理権限のあるユーザで行って下さい。設定手順は下記のとおりです。管理コンソール の、「Chromeブラウザ」→「アプリと機能拡張」 へ移動します。インストール対象としたい組織部門を選択して、ページ右側の「ユーザーとブラウザ」を選択します。右下のプラスボタン「(+)」をクリックし、Google Chrome アイコンの「Chromeウェブストアから追加」をクリックします。Chrome ウェブストアでの検索では、IDでの検索の欄に「 bfogiafebfohielmmehodmfbbebbbpei 」と入力して検索してください。この文字列が KeeperFill のIDになります。「Keeper® パスワードマネージャー & デジタルボルト」が出てきましたら、右上の「選択」ボタンを押して選択してください。Chrome に自動的にインストールされるようにするため、インストールポリシーの設定で「自動インストールしてブラウザのツールバーに固定する」を選択して、保存ボタンを押して下さい。 確認手順インストール対象ユーザの Google Chrome のウィンドウで、拡張機能のページ chrome://extensions/ を開いて、「Keeper® パスワードマネージャー & デジタルボルト」が存在するかご確認下さい。また Keeper アイコンの右下に橙色のビルのアイコンが表示されていることを確認してください。 

  • Keeper の Chrome 拡張機能が機能しないときの対応

    Keeper / アプリ・ブラウザの利用設定

    hanae  更新

     事象Keeper の Chrome 拡張機能をクリックしても、記録が表示されない。(Webボルトからログインすると、記録が見える) これは、Chrome に溜まったキャッシュが原因と想定されます。 解決方法1. 拡張機能の [Clear All Storage] を実施するKeeper の拡張機能のアイコンを右クリック>オプション>[Clear All Storage] を実施。2. Keeper の拡張機能右上のメニュー (三点ボタン) をクリックし、[ログアウト] を選択する3. 再度正しいアカウントでログインする4. 以下のURLを を開くUSリージョンの場合: https://keepersecurity.com/vault/#diagnosticsJPリージョンの場合: https://keepersecurity.jp/vault/#diagnostics※リージョンはログイン画面で確認できます。5. 右上に表示されているメールアドレスをクリックし、[設定] → [診断] に表示される「Sync Vault Data」の行にある [Full Sync] をクリックするクリックしても反応がないようにみえますが、右下に [成功] とポップアップが出れば問題ありません。30秒ぐらい待ってもポップアップが出ない場合は [Full Sync] をもう一度クリックしてください。 

  • Intune で Keeper(デスクトップアプリ・KeeperFill)を配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    t@93  更新

    Keeper Password Manager のアプリには、デスクトップ版とブラウザ拡張機能版が存在します。本項では、Microsoft Intune にて、以下を配布する手順を解説します。デスクトップアプリ(Microsoft Store 版)ブラウザ拡張機能(Microsoft Edge)ブラウザ拡張機能(Google Chrome) デスクトップアプリの配布Intune から Microsoft Store アプリを配布します(参考)。管理者権限で Intune 管理センターを開くアプリ > プラットフォーム別 > Windows を開き、一覧上部の [+追加] をクリックするプルダウンで以下のとおり選択し、[選択] をクリックアプリの種類: Microsoft Store アプリ (新規)[Microsoft Store アプリ (新規) を検索する] をクリックし、検索窓にて「Keeper Password Manager」を選択する情報が自動入力されるので、[次へ] をクリック配布したい対象に割り当てを行い、[次へ] をクリック必須: 自動的にインストールされる登録済みデバイスで使用可能: ポータル サイト (Company Portal) を配布していると、ユーザーが手動でインストール可能[作成] をクリックWindows のアプリ の一覧に「Keeper Password Manager」が追加されたことを確認する KeeperFill(ブラウザ拡張機能)の配布Intune から構成プロファイルで配布します。手順は公式ヘルプページをご確認くださいMicrosoft EdgeMicrosoft Intuneを使用してKeeperブラウザ拡張機能をMicrosoft Edgeに展開Google ChromeMicrosoft Intuneを使用してKeeperブラウザ拡張機能をGoogle Chromeに展開 

  • 特定のドメインにて KeeperFill を無効化にする

    Keeper / アプリ・ブラウザの利用設定

    hanae  更新

    特定のドメインで、KeeperFill を無効化にするする方法を説明します。Webページへのユーザ名、パスワードなどの自動入力がの関係ない入力欄に入力されるなどでお困りの場合などにご利用下さい。 この設定を行うと、指定したWebサイトでこれらの機能が停止します。Webページでのユーザ名、パスワード欄などへの自動入力Webページのユーザ名、パスワード欄でのKeeperFillアイコンの表示。ブラウザのツールバーからKeeperFillアイコンをクリックし、入力させたい内容の書かれた記録を選択して、右ボタンをクリックしての自動入力。これらの機能は引き続き利用できます。ブラウザのツールバーからKeeperFillのアイコンをクリックして、表示中のWebサイトに対応した記録の一覧を表示する機能。KeeperFillの記録一覧から記録を選択して、ユーザ名やパスワードなどのクリップボードにコピーする機能。KeeperFill 無効化にするドメインを登録※管理コンソールにログインする権限が必要です設定方法管理コンソールにログインし、該当するロールを選択>強制ポリシーへ進みます。KeeperFill>「特定のウェブサイトで KeeperFill を無効化する」で、無効化したいURLのホスト名部分を入力します。 ドメインごとやサブドメインでも指定可能です。最後に、完了ボタンを押します。  それでも、KeeperFill が有効になる場合は、以下のような操作を行ってください。一度ログアウトして、再度ログインする。キャッシュをクリアにする。上記の操作を行っても解消しない場合は、弊社サポートへ問い合わせください。

  • Chrome のシークレット ウィンドウで Keeper を利用する

    Keeper / アプリ・ブラウザの利用設定

    shao  更新

    問題切り分けのために Chrome のシークレットウィンドウで Keeper 拡張機能を動作確認いただく場合があります。手順Keeper 拡張機能を右クリックまたはメニューを開き「拡張機能を管理」を選択します「シークレット モードでの実行を許可する」をオンにしますシークレットウィンドウを開き (Windows: Ctrl+Shift+N, macOS: command+shift+N)、Keeper のアイコンが表示されることを確認してください。※ 設定によっては拡張機能 (パズルのアイコン) リスト内に置かれていることもあります問題の再現など、サポートスタッフから指示を受けたテストを行ってください。

  • Keeper のブラウザ設定を初期化する

    Keeper / アプリ・ブラウザの利用設定

    shao  更新

    「ログインができない」「デバイス承認ができない」「保管庫のアイテムが同期されない」などの症状がある場合、以下をお試しください。初期化する前に他のブラウザ (Firefox, Edge, Safari) や他のプロファイルに Keeper を導入して問題が解決するか確認してください。他のブラウザで解決された場合、現在利用中のブラウザにある Keeper の設定値やキャッシュが壊れている可能性がありますため、手順に沿って Keeper のブラウザ設定を初期化してください。参考: Chrome ブラウザのプロファイルを作成する (support.google.com)初期化手順この操作では、保存しているパスワード等の記録には影響を及ぼしません。Chrome の場合chrome://settings/content/all?searchSubpage=keepersecurity をアドレスバーにコピーし、設定画面を開き「表示中のサイトをすべて削除」をクリックします。上記操作を実施したらChromeを再起動して Keeper にログインしてみてください。Edge の場合edge://settings/siteData をアドレスバーにコピーして設定画面を開き、右上の検索窓に `keepersecurity` と入れて絞り込みをしたのち「表示されているすべての項目を削除」をクリックします。上記操作を実施したらEdgeを再起動して Keeper にログインしてみてください。Safari の場合メニューバーの [Safari] → [環境設定] を開きます[プライバシー] タブの 「Webサイトデータを管理…」をクリックします右上の検索窓に `keepersecurity` と入力し、検索結果をクリックして「削除」を選びます。上記操作を実施したらSafariを再起動して Keeper にログインしてみてください。Firefox の場合about:preferences#privacy をアドレスバーにコピーして設定画面を開きます[Cookieとサイトデータ] セクションにある「データを管理…」をクリックします。検索窓に `keepersecurity` と入力し、検索結果をクリックして「選択したサイトデータを削除」を選び、「変更を保存」をクリックします。上記操作を実施したら Firefox を再起動して Keeper にログインしてみてください。