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ZUNDA株式会社

タグ「料金・請求」の検索結果が36件

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  • Keeper における NHIとは

    Keeper / シークレット管理・開発連携

    hanae  更新

    企業がクラウドインフラを拡大し、AI 主導の自動化を進めるにつれて、サービスアカウント・マシン認証情報・API キー・インフラリソースといった「人間ではない ID」が急速に増加しています。Keeper では、これらを NHI(Non Human Identity/非人間アイデンティティ) と呼びます。本記事では、Keeper における NHI の定義、種類、数え方を解説します。NHIとはNHI とは、KeeperPAM、および Keeper Secrets Manager(KSM)がお客様に代わって管理・保護する、サービスアカウント・クライアントデバイス・インフラリソース・マシン・ワークロード ID の総称です。NHI は以下 3つのカテゴリに分類されます。①PAMリソース特権アクセス管理の対象となるサーバー、データベース、クラウドリソース、管理対象インフラを指します。リモートブラウザ分離(RBI)セッションも含まれます。主な対象例:サーバー/仮想マシン、データベース、クラウドリソース、管理対象インフラ、RBI セッション② PAM ユーザーKeeper ゲートウェイが、管理対象システムへの認証・認証情報の自動ローテーション・特権アクセスの仲介に利用するアカウントを指します。主な対象例:データベースアカウント、サービスアカウント、ディレクトリアカウント、IAM アカウント③ KSM クライアントデバイスKeeper Secrets Manager に認証してシークレットを取得する、マシン・サービス・実行インスタンスを指します。各デバイスには登録時にアクセス用の固有トークン(暗号鍵)が割り当てられ、ライセンス上の「KSM デバイス数」は登録済みトークンの数を意味します。主な対象例:CI/CD パイプライン、AI エージェント、Terraform スクリプト、GitLab/GitHub/Ansible/Jenkins/Docker/Jira/ServiceNow などアクティブなNHIとはKeeper で管理・課金の基準となるのは「アクティブな NHI」です。アクティブな NHI とは、契約期間中にシステムアクセスやシークレット取得などの 特権操作を実際に実行した ID を指します。各 ID は、操作回数に関わらず契約期間ごとに1回のみ カウントされます。特権操作を行っていない ID は、Keeper に設定済みであってもカウント対象外です。一度でも特権操作を実行した ID は、その後に利用停止した場合でも、当該期間はアクティブな NHI として扱われます。人間の管理者・エンドユーザーは NHI の対象外です(通常の KeeperPAM ユーザーライセンスの対象となります)。NHIの数え方アクティブな NHI の合計数は、次の式で計算します。PAM リソース + PAM ユーザー + KSM クライアントデバイス = アクティブな NHI の合計数実務上は、次の3つのポイントを洗い出すと計算しやすくなります。それぞれ上記のカテゴリに対応しています。① 認証情報を管理するサーバ・デバイス数(= PAM リソース)特権管理者・ユーザーがアクセスする対象システムの数です。サーバー・VM・コンテナ・クラウドワークロード・データベース・ネットワーク機器などが該当します。※ Keeper Gateway もカウント対象に含まれます。② パスワードローテーションを実行する特権 ID 数(= PAM ユーザー)1つのシステムに対し、特権 ID は「役割」や「用途」ごとに分かれているため、複数存在する場合があります。特権 ID の例:OS 管理者、運用担当者、アプリケーション・ミドルウェア担当者、サービスアカウント(バックアップソフト・監視ソフトなどのプロセスが利用)など共有アカウントを利用する場合は、サーバ・デバイス数と同じ数になります。※ パスワードローテーション機能を利用しないサーバーの特権 ID は対象外です。③ KSM デバイス数(= KSM クライアントデバイス)各種ツールから Keeper Vault にアクセスする際のトークンの数です。1つのツール(1トークン/設定)につき1NHI としてカウントされます。ご契約製品ごとのカウント対象NHIの3カテゴリのうち、実際にどれがカウント対象となるかは、ご契約の製品によって異なります。KSM クライアントデバイス(③)は、Secrets Manager(KSM)をご契約の場合に対象となるカテゴリです。KeeperPAM における NHIKeeperPAM は上記を統合した製品のため、①②③のすべてがカウント対象です。すなわち「接続先リソース(①)+ ローテーション対象アカウント(②)+ KSM デバイス(③)」の合計が NHI 数となります。Keeper Secrets Manager(KSM)における NHINHI のカウントは、アクティブな KSM デバイス(③)の数に連動します。たとえば CI/CD パイプラインに単一の KSM デバイス(1つのトークン/設定)が使用されている場合、それは1NHI としてカウントされます。 よくある質問Q1. 使用していないリソースもカウントされますか? A1. いいえ。契約期間中に特権操作を実行した NHI のみが対象です。サーバーやサービスアカウント、クライアントデバイスが設定済みであっても、契約期間中にアクセスやシークレット取得を行っていなければカウントされません。Q2. エージェントは NHI としてカウントされますか? A2. はい。自動化ボット、DevOps エージェント、監視エージェント、AI エージェント、CI/CD ランナー等も、Keeper への認証やゲートウェイ経由でのシークレット取得を行う場合は NHI としてカウントされます。Q3. 複数のリソースで同じ認証情報を使っている場合は、1つとしてカウントされますか?A3. 各 ID はそれぞれ1つの NHI としてカウントされます。PAM ユーザー(サービスアカウントの認証情報など)は、アクセス先の PAM リソース数に関わらず1NHI としてカウントされます。一方、アクセス対象となる PAM リソース自体は、それぞれ個別の NHI としてカウントされます。Q4. 人間の管理者も NHI としてカウントされますか? いいえ。NHI は非人間アイデンティティのみを対象としています。人間の管理者・エンドユーザーは通常の KeeperPAM ユーザーライセンスの対象です。なお、ここでいう「PAM ユーザー」は人間のユーザーではなく、データベースアカウント・サービスアカウント・ディレクトリアカウント・IAM アカウントを指します。

  • 【お知らせ】Apple 製品のご注文方法の変更について(2026年7月1日〜)

    ZUNDA LCM (デバイスLCM) / 機器の購入・買取

    shao  更新

    平素より ZUNDA LCM をご利用いただき、誠にありがとうございます。このたび、Apple 製品(Mac / iPad など)のご注文方法を見直し、弊社への直接ご注文を中心としたご案内に切り替えます。これにともない、Apple Store for Business への注文お取り次ぎサービスを終了いたします。これまで Apple 製品は、メモリ増設などのカスタマイズを前提とされるお客様が多く、納期の観点から Apple Store for Business をご案内してまいりました。近年は流通在庫の構成が充実し(メモリ16GB・24GB など)、カスタマイズなしでご要望に沿えるケースが増えたため、弊社へ直接ご注文いただく形を中心としたご案内へ移行いたします。改定日2026年7月1日※ 注文お取り次ぎの受付は2026年6月30日をもって終了いたします主な変更点弊社への直接ご注文を中心としたご案内へ弊社は Apple の正規販売店(DPP:Distribution Partner Program)として、引き続き Apple 製品をお取り扱いいたします。弊社へ直接ご注文いただくことで、以下をご利用いただけます。購入時(初回)の入庫手数料が無料※ ZUNDA LCM ご契約分。従来どおりの扱いです。他のご請求と合算した掛け売り(月末締め・翌月末払い)に対応※ ご利用には所定の与信審査がございます。Apple Store for Business への注文お取り次ぎの終了都度のご注文お取り次ぎは、2026年6月30日をもって終了いたします。お取り次ぎ分に限り適用していた「購入時(初回)の入庫手数料無料」の特例を、2026年7月1日より終了いたします。以降は通常の初回入庫手数料(Macの場合は2,500円・税抜)を申し受けます。2026年7月1日以降も Apple Store for Business をご利用いただけます。手順は下記「引き続き Apple Store for Business をご利用される場合」をご確認ください。納期の目安売れ筋モデル(MacBook Air 13インチ、MacBook Pro 14インチ、MacBook Neo など)は、流通在庫から引き当てられる場合、比較的早期に納品できます。流通在庫の状況は弊社ホームページにて適宜ご案内いたします (2026年7月1日公開予定)。カスタマイズ構成(US配列キーボード、ストレージ・メモリの増設など)や在庫欠品時は、納品まで1〜2か月程度かかる場合があります。在庫状況により変動いたしますので、2か月以上の余裕をもってご発注いただくことをおすすめします。ご希望の納期に間に合わない場合は、Apple Store for Business のご利用もご検討ください。引き続き Apple Store for Business をご利用される場合2026年7月1日以降も Apple Store for Business をご利用いただけますが、以下の点にご留意ください。弊社への入庫は「持込扱い」となり、初回入庫手数料(Macの場合は2,500円・税抜)が発生します。ご発注は、Apple Store の担当窓口へ直接ご連絡いただくか、Apple Custom Online Store からお客様ご自身でお手続きください。Apple Store または Apple Custom Online Store でご発注いただいたデバイスを弊社へ直送される場合は、「デバイスの入庫予約」フォームよりチケットを起票してください。納品先はチケットにて都度ご案内いたしますので、ご発注の前に必ずチケットを起票してください。入庫手数料についての補足入庫手数料は、(1) 購入時の入庫(初回)と、(2) 従業員宅などへ配送した端末が退職・交換等で戻ってきた際の入庫の、いずれのタイミングでも発生します。今回無料の対象/特例終了の対象となるのは (1) 購入時(初回)の入庫手数料です。(2) にかかる入庫手数料に変更はありません。お問い合わせ本件についてご不明な点がございましたら、ITサポートフォームまたは弊社営業担当までお問い合わせください。

  • 【重要】 Keeper managed by ZUNDA 価格改定のお知らせ(2026年8月1日〜)

    Keeper / 重要な変更・障害のお知らせ

    hanae  更新

    2026年5月1日(金)、Keeper Security APAC株式会社(以下、Keeper 社)より Keeper の製品の値上げに関する通知を受領いたしました。これに伴い、当社サービス「Keeper managed by ZUNDA」について、直近の仕入れコストの上昇や為替相場をふまえて、下記の通り価格改定させていただきます。価格改定により、お客様にはご負担をおかけすることとなりますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。 価格改定の対象サービスパスワードマネージャーKeeper Connections ManagerKeeperPAM今回、Keeper Secrets Manager の価格改定はございません。 改定日新規契約の場合、2026年6月1日(月)更新の場合、2026年8月1日(土) 価格改定の理由以下、Keeper 社より受領しました価格改定の理由の説明です。価格改定について Keeper Security では、グローバル戦略の一環として価格体系および製品ポートフォリオの 再設計を実施いたしました。これは、特権アクセス管理を中核としたセキュリティソリューショ ン領域への重点投資と、これを支えるサポート体制および技術リソースの継続的な強化を目 的としたものです。これらの戦略的取り組みを持続的に推進し、パートナー様およびお客様 に対してより高い付加価値を提供し続けるため、今回価格改定を実施させていただく運びとなりました。    改定後の価格現行価格より、4.5%〜20%程度値上げされます。プランにより上昇率が異なります。10%以上値上げするプランやオプション機能については、段階的に値上げ対応いたします。詳細は以下の表をご確認ください。パスワードマネージャープラン / 価格現価格(月額)新価格(月額)特別割引(月額)ベースプランBusiness¥580¥610-Business Plus¥1,050¥1,060-Enterprise¥750¥900¥60Enterprise Plus¥1,160¥1,350¥90オプション機能コンプライアンスレポート¥120¥150¥15既に Enterprise、Enterprise Plus、 コンプライアンスレポートをご契約の場合、価格改定後1年間(2026年8月1日〜2027年7月31日)、激変緩和のため表に記載の特別割引を適用いたします。2027年8月1日以降は、新価格(月額)に記載の金額となります。※上記の記載は、月額の定価となります。年間契約の場合ボリュームディスカウントが適用されておりますので、金額を確認したい場合は、ライセンス数を記載のうえご連絡ください。 Keeper Connections Manager現価格(月額)新価格(月額)特別割引(月額)Keeper Connections Manager¥1,640¥2,300¥520RBI¥1,540¥2,210¥500既に Keeper Connections Manager をご契約の場合、価格改定後1年間(2026年8月1日〜2027年7月31日)、激変緩和のため表に記載の特別割引を適用いたします。2027年8月1日以降は、新価格(月額)に記載の金額となります。※上記の記載は、月額の定価となります。年間契約の場合ボリュームディスカウントが適用されておりますので、金額を確認したい場合は、ライセンス数を記載のうえご連絡ください。 価格改定に伴う請求について年間契約の場合対象: パスワードマネージャーの年間契約、Keeper Connections Manager の年間契約新規契約6月以降新価格が適用されます。契約開始日が、2026年8月1日以降になる場合は現価格のお見積書を発行済みであっても、新価格となります。新価格のお見積書が必要であれば、ご連絡ください。ライセンス追加・アップグレード現在の契約期間終了日までは、現価格を基にした日割り価格が適用になります。契約更新2026年7月31日までに更新を迎える場合は、現価格となります。2026年8月1日以降の更新から新価格となります。8月に更新を迎えるお客様については、6月中旬頃以降に、更新見積書をご案内いたします。一部のプランにおいて、激変緩和措置として特別割引を適用いたします。特別割引の金額は上段の表をご確認ください。月額契約の場合対象: パスワードマネージャーの月額契約、Keeper Connections Manager の月額契約既にご利用いただいている方2026年7月31日利用分までは価格改定前の価格が適用され、2026年8月1日利用分より新価格が適用になります。同時に、2026年8月1日以降のご利用分について、一部のプランにおいて、激変緩和措置として2027年7月31日までのご利用分まで特別割引を適用いたします。特別割引の金額は上段の表をご確認ください。年間契約に切り替えていただくと、ライセンス数に応じてさらなるディスカウントが適用となります。2026年7月31日までに年間契約に切り替えていただくことで、1年間は現価格でご利用いただけますので、この機会に年間契約への切り替えをご検討ください。2026年6月1日以降に新規契約される方 (プラン変更を含む)契約開始日より新価格が適用になります。前述の特別割引は適用されません。価格改定に関するお問い合わせ価格改定に伴うご質問やご相談については、以下の方法でご連絡いただきますようお願いいたします。サポートデスクより問い合わせSlack Connect などのコミュニケーションチャネル (有償サポートご契約者のみ)なお、お見積書をご希望の場合は、プラン・ライセンス数を明記のうえご連絡ください。

  • ZUNDA STOREにおける端数処理方法の変更に伴う単価表示の変更について

    契約、請求とお支払い / お知らせ

    飯塚 亮騎  更新

    2026年5月以降、ZUNDA STOREにおける端数処理方法の変更に伴い、単価の表示方法を変更させていただきます。 変更の内容(表示単価の変更)2026年5月以降、契約途中のライセンス追加などによる「日割り計算」が適用されるお見積りおよびご請求において、単価の表示桁数を以下の通り変更いたします。適用時期:2026年5月度のお見積もりおよびご請求分より変更対象:日割り計算が適用された見積書および請求書の単価表示 従来(2026年4月末まで):ZUNDA STORE上で提示するすべての単価において四捨五入による端数処理した値を表示今後(2026年5月以降):ZUNDA STORE上で提示するすべての単価について「小数点以下第5位まで」表示 変更の理由弊社システムおよびパートナー各社が利用しているシステムのアップデートにより、日割り計算時に「各製品ごとの小計金額から単価を割り出す方式」が採用されました。従来の「単価を整数に四捨五入する方式」を継続すると、計算上の小計と表示単価の間にわずかな齟齬(ズレ)が生じてしまいます。この問題を解消し、お客様に安心してサービスをご利用いただけるよう、請求時の単価をより詳細に表示する運用へと変更いたします。 お客様への影響合計請求金額への影響はございません。本件はあくまで「表示上の単価」をより厳密にするための変更であり、お客様にお支払いいただく合計請求金額が変わることはございません。単価表示をより詳細にすることで、計算根拠をより明確にいたします。 本件に関してご不明な点がございましたら、弊社担当営業または弊社サポートまでお問い合わせください。今後とも変わらぬお引き立てを賜りますよう、お願い申し上げます。

  • 【重要】 Keeper 価格改定のお知らせ (2026年3月9日〜)

    Keeper / 重要な変更・障害のお知らせ

    hanae  更新

    2026年2月16日(火)、Keeper Security APAC株式会社(以下、Keeper 社)より Keeper の製品の値上げに関する通知を受領いたしました。これに伴い、弊社より提供中の Keeper 関連製品につきましても、下記の通り価格改定を実施させていただきます。価格改定により、お客様にはご負担をおかけすることとなりますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。 価格改定の対象サービスパスワードマネージャーKeeper Secrets managerKeeper Connections managerKeeperPAM 価格改定日2026年3月9日(月) 改定後の価格現行価格より、6%〜20%程度値上げされます。※ただし、プランにより上昇率が異なります。 価格改定の理由添付の Keeper Security APAC社のレターをご確認ください。 価格改訂に伴う請求について新規契約弊社からご案内した見積書の有効期限が、2026年3月16日(月)までの場合は現行価格(価格改定前)が適用となります。ライセンス追加・アップグレード2026年3月5日(木)までの弊社へのライセンス追加依頼、かつ3月19日(木)までのライセンス追加を実施する場合、現行価格が適用されます。2026年3月6日(金)以降に申請のあったライセンス追加・アップグレードについては、新価格が適用になります。3月以降にライセンスの追加予定がある場合は、お早めに追加の申請を実施することをおすすめします。※Keeper の価格改訂日が3月9日(月)ですが、お客様と弊社との契約手続きにかかる日数を考慮のうえ、上記の期日を設けております。必ずこの期日で対応いただきますようお願いいたします。契約更新2026年5月8日(金)までに更新を迎える場合は、現価格となります。既に更新見積書を受け取っている場合は、その金額での更新となります。2026年5月9日(土)以降に更新を迎える場合は新価格となります。2026年5月9日(土)以降に更新を迎えるお客様については、同年3月10日(火)以降に順次、更新見積書をご案内いたします。 価格改定に関するお問い合わせ価格改定に伴うご質問やご相談については、以下の方法でご連絡いただきますようお願いいたします。サポートデスクより問い合わせ。Slack Connect などのコミュニケーションチャネル (有償サポートご契約者のみ) 公式レター Keeper Security APAC社のレターを添付しております。ご確認をお願いいたします。ユーザー様向け_Keeper Secuirty製品の価格改定について K2026_001_c.pdf

  • Google Workspace 価格改定のお知らせ (10ユーザー以下でご利用のお客様へ)

    Google Workspace / 契約と提供条件

    Ko Kanamori  更新

    いつも Google Workspace をご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、「10ユーザー以下」で Google Workspace をご利用のお客様を対象とした価格改定が行われることになりましたので、ご案内申し上げます。 本記事では、この度の改定内容と適用タイミングについて詳しくご説明いたします。「10ユーザー以上」でご利用のお客様の価格改定(2025年3月16日以降適用)につきましては、以前公開いたしました「Google Workspace 価格改定と Gemini 標準搭載のお知らせ」をご参照ください。また、今回の改定における新しい価格の詳細につきましても「Google Workspace 価格改定と Gemini 標準搭載のお知らせ」をご参照ください。 「10ユーザー以下」でご利用のお客様への価格改定適用についてこれまで価格改定の対象外でございました「10ユーザー以下」でご利用のお客様におかれましても、2025年7月14日より新価格が適用されることとなりました。具体的な適用タイミングは、ご契約プランによって異なります。 【重要】価格変更のタイミング詳細 (10ユーザー以下のお客様向け)◆ 年間契約のお客様2025年7月14日以降に契約更新日を迎えるお客様より、順次新価格が適用されます。今回の価格改定は、既存のお客様への猶予期間を考慮したものです。そのため、契約更新日前のアップグレード、年間契約への切替、代理店変更によって、旧価格の適用期間を延長することはできませんので、あらかじめご了承ください。◆ フレキシブルプランのお客様2025年7月14日以降、順次新価格が適用されます。具体的な新価格の適用開始日はお客様ごとに異なります。適用開始の際には、ご請求書にてお知らせいたしますので、ご確認をお願いいたします。 ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。 今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 書類(見積書や納品書)に記載されているライセンス数と管理コンソールに表示されるライセンス数が違う理由

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    hanae  更新

    Keeper をご契約いただいている皆様にお送りする各書類(更新見積書・納品書・請求書)と、Keeper の管理コンソールに表示されているライセンス数が異なる理由について説明します。 Keeper 管理コンソールに表示されるユーザー数は、Keeper を利用しているユーザー数です。 これは、必ずしもご契約いただいているライセンス数と一致するものではございません。正確なご契約ライセンス数につきましては、大変お手数をおかけいたしますが、過去にお送りいたしましたお見積書、納品書、ご請求書をご確認いただくか、弊社までお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。なお、課金対象となるユーザーのステータスについて をご確認ください。  

  • 2025年4月以降の価格表示と請求金額に関する変更について

    契約、請求とお支払い / お知らせ

    shao  更新

    2025年4月以降、社内システムにおける端数処理方法の変更に伴い、価格表示および請求金額を一部変更させていただきます。変更点端数処理の変更: 2025年4月以降、見積書作成時の端数処理が変更となります。従来: 端数処理のルールが統一されていなかったため、見積金額と請求金額が異なるケースが発生しておりました。今後: 見積書作成時に「割引額は切り捨て」「請求額は切り上げ」の端数処理を適用いたします。単価の変更: 端数処理の変更に伴い、一部サービスの単価が最大1円高くなる可能性がございます。GCP、AWS、Azureなどのリソース単位の単価については、小数を保持して計算するため、変更はございません。変更の理由ZUNDAおよびパートナー各社が利用している社内システムにより、請求時に利用している端数処理が異なることが原因で、見積金額と請求金額に差異が生じるケースがありました。この問題を解消し、お客様に安心してサービスをご利用いただけるよう、見積書作成時の端数処理を統一することといたしました。適用時期2025年4月以降に作成される見積書から、新しい端数処理ルールが適用されます。 これはシステム変更に伴う変更のため、契約期間の途中であっても適用させていただきます。お客様への影響今回の変更により、見積金額が従来よりわずかに高くなる可能性がございます。 しかしながら、請求金額が見積金額を上回ることはなくなり、より正確な金額をご提示できるようになりますので、ご安心ください。ZUNDAは、お客様に最高のサービスを提供できるよう、常に改善に努めてまいります。 今回の変更につきまして、ご理解とご協力をお願い申し上げます。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

  • 【重要】 Keeper managed by ZUNDA 価格改定のお知らせ(2025年3月1日〜)

    Keeper / 重要な変更・障害のお知らせ

    hanae  更新

    2025年1月、Keeper Security APAC株式会社(以下、Keeper 社)より Keeper の製品のうち対象製品の値上げに関する通知を受領いたしました。それに合わせて、弊社で提供している Keeper managed by ZUNDA についても値上げを行います。詳細について、以下ご確認ください。 価格改定の対象サービスパスワードマネージャーKeeper Secrets managerKeeper Connections manager※弊社からテナント発行のご案内を行っている場合は、Keeper managed by ZUNDA となります(見積書・請求書・納品書のタイトルや摘要欄をご確認ください)。価格改定の理由今回の Keeper 社による価格改定は、昨今の為替レートの変動に加え、大幅な機能強化を反映したものになります。値上げの背景に関する詳細は、文末のレターもご確認ください。改定日2025年3月1日改定後の価格以下、定価金額となります。年間契約などディスカウントが適用になっている場合は、別途お見積書にてご案内いたします。パスワードマネージャープラン / 価格新価格(月額)現価格(月額)ベースプランBusiness¥580¥420Business Plus¥1,050¥750Enterprise¥750¥550Enterprise Plus¥1,160¥850オプションコンプライアンスレポート¥120¥90Keeper Secrets manager新価格 (月額)現価格 (月額)Keeper Secrets Manager¥63,000¥45,000※ Keeper Secrets Manager のライセンスには 25,000 回の API コール数を含みます。月次の利用がこれを超えた場合は、 25,000 回単位で都度課金されます。Keeper Connections manager新価格 (月額)現価格 (月額)Keeper Connections Manager¥1,640¥1,270激変緩和のための特別割引上記3製品について価格改定前よりご利用いただいているお客様には、価格改定後1年間、特別割引(15%引き)を適用させていただきます。詳細は後述の「価格改定に伴う請求について」のセクションをご覧ください。 価格改訂に伴う請求について年間契約の場合対象: パスワードマネージャーの年間契約, Keeper Connections manager の年間契約新規契約2025年2月28日までにご契約 (有料サービス開始) となった場合は、改定前の価格が適用となります。契約開始日が、2025年3月1日以降になる場合は現価格のお見積書を発行済みであっても、新価格となります。新価格のお見積書が必要であれば、ご連絡ください。ライセンス追加・アップグレード現在の契約期間終了日までは、現価格を基にした日割り価格が適用になります。契約更新2025年2月28日までに更新を迎える場合は、現価格となります。2025年3月1日以降の更新から新価格となります。3月に更新を迎えるお客様については、1月23日以降に順次、更新見積書をご案内いたします。2025年3月1日〜2026年2月28日までに実施される契約更新については、値上げの緩和措置として、1年間の特別割引 (定価から15%引き) を適用いたします。ボリュームディスカウントが適用されている場合、ボリュームディスカウントとあわせて割引率を計算します。例えば定価から10%のボリュームディスカウントが適用されている場合、特別割引期間中は 定価から (10+15=) 25%引きとなります。この特別割引は期中のライセンス追加にも適用されます。月額契約の場合対象: パスワードマネージャーの月額契約, Keeper Secrets manager, Keeper Connections manager の月額契約2025年2月28日以前から継続してご利用いただいている方2025年2月利用分までは価格改定前の価格が適用され、2025年3月利用分より新価格が適用になります。同時に、2025年3月1日以降のご利用分について、2026年2月のご利用分まで特別割引 (定価から15%引き) を適用いたします。年間契約に切り替えていただくと、ライセンス数に応じてさらなるディスカウントが適用となります。2025年2月28日までに年間契約に切り替えていただくことで、1年間は現価格でご利用いただけますので、この機会に年間契約への切り替えをご検討ください。2025年3月1日以降に新規契約される方 (プラン変更を含む)契約開始日より新価格が適用になります。前述の特別割引は適用されません。価格改定に関するお問い合わせ価格改定に伴うご質問やご相談については、以下の方法でご連絡いただきますようお願いいたします。サポートデスクより問い合わせ「sales (あっとまーく) zunda.co.jp」 までメールにてご連絡Slack Connect などのコミュニケーションチャネル (有償サポートご契約者のみ)なお、お見積書を希望の場合は、プラン・ライセンス数を明記のうえご連絡ください。公式レターKeeper Security APAC 株式会社より、本件の価格改定に関するレターが発行されております。下記の添付ファイルをご確認ください。Keeper MSP 価格変更レター 20250115.pdf

  • ChromeOS Enterprise Upgrade について

    Google Workspace / 契約と提供条件

    shao  更新

    ZUNDA では ChromeOS Enterprise Upgrade(旧:Chrome Enterprise Upgrade)を取扱しております。Google Workspace の契約を ZUNDA に移行せず、ChromeOS Enterprise Upgrade のみを購入いただくことも可能です。商品についてChromeOS Enterprise Upgrade は年額 7,000円 (税抜) で販売しております。年間契約のみです。フレキシブルプランや永続ライセンスはありません。Google Workspace の契約と別個に管理されるため、Google Workspace の契約がフレキシブルプラン (月払い) や複数年プランであっても ChromeOS Enterprise Upgrade は年間契約となります。契約およびライセンス追加に1週間 (5営業日) 程度かかります。通常の Google Workspace ライセンスとは納期が異なりますのでご注意ください。トライアルについてトライアルは Google Workspace の管理コンソールから申込みください。https://admin.google.com/ac/chrome/devices/ を開きます。または、管理コンソールの [デバイス] > [Chrome] > [デバイス] を開きます。利用規約が表示された場合は [同意] をクリックします「このページをプレビューしています〜」と表示されたら [試用を開始] をクリックします。ChromeOS Enterprise Upgrade の案内が表示されるので [次へ] をクリックします。「国: 日本」、「通貨: JPY」、「お支払いプラン: 試用版」となっていることを確認し [ご購入手続き] をクリックします。[注文] をクリックします。「ご購入ありがとうございます」の画面で、右上の X を押し、画面を閉じます。トライアル中に行えること50台までの ChromeOS デバイスを登録できます。登録したいデバイスの ChromeOS をリセット (PowerWash) して初期画面で [Ctrl] + [Alt] + [E] を押下して管理者権限でログインすることで、ChromeOS Enterprise Upgrade を適用することが可能です。トライアル期間は30日間です。延長はできません。トライアル期間の満了における対応下記の通り、ChromeOS Enterprise Upgrade を継続利用しなくなった場合は、トライアルの終了前にデバイスの登録を解除してください。解約前に登録解除を忘れてしまうとデバイスが操作不能になる場合があります。継続されたい場合、残り7日以上前に ZUNDA にご発注ください。継続されない場合、トライアル期限の到来前に Google 管理コンソールの [デバイス] > [Chrome] > [デバイス] より、すべてのデバイスを「デプロビジョニング」にしてください。

  • PCmover Profile Migrator の取扱いについて

    その他の商品 / PCmover Profile Migrator

    shao  更新

    ZUNDA では LapLink 社の PCmover Profile Migrator を販売しております。製品概要Windows のユーザープロファイルを簡単な操作で移行できます。Entra ID Join (AAD Join) して作成されたアカウントに、ローカルアカウントや Active Directory のユーザープロファイル (デスクトップフォルダ、ダウンロードフォルダなど) を引き継ぐことができます。ライセンス形態、販売価格販売価格 2,100円 (税抜, 1ライセンス)デバイスライセンスです。1 台のみ使用可能となります。納品に代えてシリアル番号とダウンロードサイトをメールにてご案内します。1つのシリアル番号で購入されたライセンス数までご利用いただけます。販売について1ライセンスからお買い求めいただけます。納品はご発注後、通常2営業日となっております。お見積が必要な場合、納期は+1営業日となります。平日16時以降にご依頼された場合、納期は+1営業日となります。ZUNDA による無償サポート (メールまたはフォームでの問合せ) がご利用いただけます。ご注文は弊社営業担当またはお問い合わせフォームまでお願いいたします。

  • GitHub Enterprise ご契約期間中の従量課金の請求について

    その他の商品 / GitHub Enterprise

    shao  更新

    ZUNDA より GitHub Enterprise をご利用いただいているお客様は、GitHub の従量課金サービス (GitHub Actions, GitHub Copilot など) をご利用いただくことができます。GitHub 従量課金サービスは ZUNDA の Azure 請求アカウントと紐付けしていただくことで安心してご利用いただけます。ZUNDA より GitHub Enterprise をご契約いただいた時点で、登録したクレジットカードによる従量課金サービスのお支払いはできなくなり、自動的に「② Azure 請求アカウントと紐付けしなかった場合」に準じた請求となります。クレジットカードより不利な為替手数料が加算される可能性がありますので、十分にご注意ください。従量課金のお支払い方法① ZUNDA の Azure 請求アカウントと紐付けした場合GitHub Actions, GitHub Copilot などを約 3% 引きでご利用いただけます。ご利用料金は、暦月単位で ZUNDA より請求させていただきます。適用される為替レートはご利用翌月末の TTS (銀行為替レート) となり、外為手数料等はいただいておりません。② Azure 請求アカウントと紐付けしなかった場合定価に加え、ディストリビューターが定める為替手数料が加算されます。ディストリビューターからご利用料金が通知され次第、ZUNDAより不定期に請求されます。Azure 請求アカウントについてすでに Microsoft テナント (▲▲▲▲.onmicrosoft.com、Azure または Entra ID) のテナントをお持ちの場合は、当該テナントに新規のサブスクリプション (請求アカウント) を発行させていただきます。請求書ならびにアクセス権のいずれにおいても、既存のサブスクリプションは分離されますため、既に Azure をご利用いただいていても安心してご利用いただけます。Azure、Entra ID のいずれもお持ちでない場合は新規に Microsoft テナント (▲▲▲▲.onmicrosoft.com) を発行させていただきます。新規作成したテナントは GitHub 従量課金サービスの請求のほか、今後ほかの Microsoft 製品をご利用いただくことになった場合にもご利用いただけます。すでに Microsoft テナントをお持ちの場合でも、ご要望をいただければ新規テナントを発行することも可能です。ZUNDA から発行した Azure 請求アカウントでは、最低利用料金や固定の手数料はございません。対象商品GitHub ActionsGitHub CodespacesGitHub PackagesGit Large File StorageGitHub Copilot for Business申込み方法2024年6月1日以降、新規に GitHub Enterprise にお申し込みいただいた場合は、原則として Azure 請求アカウントを開設させていただきます。申込時に Microsoft テナントのご契約有無を確認させていただきます。当該 Azure 請求アカウントが準備できましたら、速やかに Organization の従量課金設定を変更してください。従量課金設定を変更せずに Organization を GitHub Enterprise に紐付けしてしまうと、割高な為替手数料が課金されます。2024年5月31日までに GItHub Enterprise にお申し込みいただいた場合は、従量課金アカウントについて ZUNDA 営業担当までお問い合わせください。設定方法Organization を Enterprise と紐付けする前Organization の [Settings] > [Billing and plans] から [Add Azure Subscription] をクリックします すでに Organization が Enterprise に紐付いている場合Enterprise の [Settings] > [Billing] > [Payment Information] から [Add Azure Subscription] をクリックしますアカウントとの紐付け発行された Azure サブスクリプションに紐付く職場または学校アカウントでログインします。Azure テナントが複数ある場合は、Azure サブスクリプションにひもづくテナントを選択します利用する従量課金アカウント (サブスクリプション) を選択します。識別のためにサブスクリプションID (0-9, a-f で構成される32桁のID) を確認されたい場合は ZUNDA にお問い合わせください。利用制限についてユーザーによる従量課金の利用を制限したい場合は [Settings] > [Billings] > [Spending limit] から設定します。Managing your spending limit for GitHub Actions (docs.github.com)Managing the spending limit for GitHub Codespaces (docs.github.com)Managing your spending limit for GitHub Packages (docs.github.com)Managing your spending limit for GitHub Packages (docs.github.com)Granting access to Copilot for members of your organization (docs.github.com)Git Large File Storage は 管理者が購入する必要があります。

  • ご契約に関するご連絡先について

    契約、請求とお支払い / 契約・注文

    hanae  更新

    ご契約に関する各種書類(見積書・納品書・請求書等)の送付先について記載しております。 各種書類の送付先アドレスについて弊社では、初回のご契約時に お得意様登録フォーム の入力をお願いしております。フォームでは、以下の通り、ご契約手続きのご担当者様アドレス、請求書の送付先アドレスを伺っております。しかし、システムの都合上、ご用命いただいたライセンス追加およびアップグレード、契約更新のお見積書や納品書について、現在はご登録いただいた担当者様に加え、請求書の送付先としてご申告いただいた連絡先にも送付しております。今後、ご登録のメールアドレスごとに受信するメールの種別を選択できるよう機能開発を進めておりますのでご理解の程よろしくお願いいたします。 ご契約手続きのご担当者様アドレスご契約手続きを行うご担当者様のメールアドレスご契約手続きにおいてCCに追加希望のメールアドレス請求書の送付先アドレス請求書の送付先メールアドレス 担当者・請求書送付先アドレスの変更についてご契約手続きのご担当者様および、請求書の送付先アドレスが変更になった場合は、再度こちらのフォームを入力していただけますと幸いです。お得意様登録フォーム   

  • 請求書はいつ届きますか?

    契約、請求とお支払い / 請求・支払い

    shao  更新

    請求書は、原則として当月に計上された費用を翌月第5営業日までにお送りしております。ZUNDAでは海外ベンダーの商品を取り扱っているため、タイムゾーン (時差) により請求情報が定まるために時間を要すること、またインボイス制度の導入に伴って消費税計算 (端数処理) を月次の請求をまとめておこなう必要があり計上時点では請求額を確定できないことから、一律上記の対応としております。なお請求書は順次作成しており、上記日程よりはやくお送りこともございますが、前倒しての送付をお約束するものではございません。よろしくお願いいたします。郵送時はさらに日数がかかります請求書は通常 PDF でお送りしておりますが、郵送をご希望された場合は上記に加えて2~4営業日かかります (地域によって異なります)。郵送作業は外部に委託しておりますためお時間を頂戴しております。お急ぎの方は PDF でお受け取りいただきますようお願いいたします。参考請求とお支払のタイミングについて

  • LCMサービスおよび送料改定のお知らせ (2025年1月〜)

    契約、請求とお支払い / お知らせ

    shao  更新

    2025年1月1日出荷分より、LCMサービス「kuromame」の各種料金を改定いたしました。デバイス入庫時の計上タイミングについてデバイスの入出庫ごとにかかる料金について、明文化します。ZUNDA 以外で購入した新品デバイスの初回入庫時に「入庫手数料」をいただきます使用済みデバイスは入庫の都度「検品・初期化手数料」をいただきます一度の入庫で入庫手数料と検品・初期化手数料が重複してかかることはありません明細の表記について、2025年1月出荷分 (2025年2月上旬発行の請求書) より上記に変更させていただきます。作業単価は、これまでお客様にお示しした見積から変更ございません。保管上限超過時の課金基準についてLCMサービスの基本料金には 30U (ユニット) までのデバイス保管サービスが付属しております。これを超過した際の料金について、その請求を開始させていただきます。1U はノートパソコン1台、スマートフォン2台です2ヶ月連続で 30U を超えた場合は追加ユニット料金を請求させていただきます追加ユニットの定価は 30U ごとに 10,000円 (月額) です2025年1月からの送料弊社から発送する際に請求させていただく送料 (梱包料込み) を以下の通り改訂させていただきました。基本エリアを北海道と沖縄を除く全国に拡大し、送料を値下げしました100サイズ以上の単体出荷に加算していた「特定出荷料金」を廃止しました特に大きな商品 (1台で120サイズを超過するもの) について「大型商品」の送料区分を追加しましたお届け先都道府県ノートパソコンタブレットスマートフォン大型商品基本エリア北海道、沖縄を除く全国9006001,800北海道北海道1,8001,3002,400沖縄沖縄2,3001,4003,800大型商品は、1台の梱包寸法の3辺 (縦, 横, 高さ) の和が120cmを超過し、160cm以内の機器に適用されます。さらに大きい商品については送料を個別にお見積いたします。複数台を一括で納品させていただく場合であっても、台数分の送料がかかります修理手配の代行について修理手配を代行する場合、サービス料金として1回あたり 5,000 円をいただくことを明記しました(価格表)。 契約時期により見積にて明示している場合は、金額に変更ございません。サービス特約の制定本サービスについての一般条項をまとめた「ICT機器ライフサイクルマネジメントサービス特約」を制定し、2025年1月1日より発効しました。

  • Google Workspace の見積に必要な情報について

    Google Workspace / 契約と提供条件

    hanae  更新

    現在 Google Workspace をご利用中で、ZUNDA経由での契約に切り替えたい場合、お見積もりをするためには以下の情報が必要です。 手順Google 管理コンソールを開きます。以下、3枚のスクリーンショットを撮ります1枚目お支払い / サブスクリプション2枚目↑のページで表示されているサブスクリプション名 (Google Workspace XXX あるいは GSuite XXX、赤囲い部) をクリックした先のページ3枚目アカウント / ドメイン / ドメインの管理※ページが長すぎる場合、プライマリドメインの行が確認できれば構いません上記手順で取得されたスクリーンショットを添付のうえ、以下のいずれかの方法で、お見積のリクエストをご連絡くださいメール: sales (at) zunda (dot) co (dot) jpビジネスチャット (Slack Connect, Teams, Google Chat, Chatwork, LINE WORKS)フォーム

  • 登録済みのクレジットカードでの決済に失敗しました

    契約、請求とお支払い / 請求・支払い

    shao  更新

    継続的なクレジットカード払いをご希望いただいている場合で、すでにお支払いに成功しているカード情報がある場合は次回以降、当該カードに自動的に請求させていただいております。このようなケースで弊社からの自動請求に失敗した場合、弊社より連絡させていただきますので以下の対応をお願いいたします。同じカードでの再決済を行うカードをロックしている場合や、カード会社の不正利用検知システムが誤作動することにより請求が失敗することがあります。また、限度額や残高が不足していることにより決済の承認が下りないこともあります。お客様による対応 (カード会社への制限解除依頼、アプリでのロック解除、残高の入金や繰り上げ返済など) により同じカードがご利用いただける場合は「再決済」をご依頼ください。カードがご利用いただけない理由について、詳しくはカード会社にお問い合わせください。カードが利用できない事由が解消したら、メールまたはサポートフォームより「再度決済したい」旨をご依頼ください。新しいカードで決済するクレジットカードの番号や有効期限が変更になった場合、登録中のカードを退会した場合などは新しいカードを登録いただくことで決済できます。メールまたはサポートフォームより「新しいカードで決済したい」旨をご依頼ください。折り返し、Stripe より新しいカード情報を入力するためのメールをお送りします。メール本文にカード情報を記載しないでください。銀行振込で支払うご希望の場合は振込先を記載した請求書をお送りいたします。メールまたはサポートフォームより「今回に限り銀行振込で決済したい」「今後は銀行振り込みで決済したい」のいずれかをご依頼ください。なお、お支払い期限 (通常は月末) の1週間前までに「再決済」「新しいカードでの決済」のいずれも成功しなかった場合は銀行振込でのお支払いをご案内させていただきます。

  • Keeper Secret Manager について

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    shao  更新

    Keeper Secret Manager は、ボルトに保管されたAPIキーやDBアカウントなどの機密情報を、サーバーやスクリプトなどのプロセスから安全に利用することができるサービスです。Keeper Secrets Manager | Keeper Security料金体系と価格1ヶ月に呼び出したAPIコール数で決定します。APIコールごとに価格が設定されており、残余分を翌月に持ち越すことはできません。金額については見積書をご案内いたしますので、ご相談ください。申込みZUNDA営業担当またはサポートフォームよりお問い合わせください。

  • Keeper のプランと価格について

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    hanae  更新

    Keeper は、プラン・ライセンス数・サポートプラン・契約サイクルによって価格が変動します。Keeper のプラン以下の4つの中から選択いただきます。 BusinessBusiness PlusEnterpriseEnterprise Plus定価(1ライセンスあたり)610円/月1,060円/月900円/月1,350円/月主要機能パスワードの保存パスワードの共有ロールベースの権限設定パスワードの使い回し指摘基本的なレポート✅✅✅✅シングルサインオンユーザープロビジョニングKeepr Commander SDK  ✅✅高度なレポート&アラートSIEM連携BreachWatchセキュアファイルストレージ(1TB) ✅ ✅Family アカウント✅✅✅✅ プラン選定のポイントSSOログインが必要であれば、Enterprise 以上になります。その他に、オプションプランを用意しています。注意点表に記載されているプラン以外にも、様々なオプション機能をご用意しております。詳しくは営業担当までご相談ください。既に Keeper Security 社と契約していて、弊社への切り替え希望の場合も、営業担当までご相談ください。営業への問い合わせはこちら: https://keeper.zunda.co.jp/inquiryなお、既に弊社とご契約している場合は、サポートサイトよりご連絡ください。ライセンス数1ユーザーからご契約可能です。ライセンス数に上限はありません。契約期間を年間契約にした場合は、ライセンス数に応じてディスカウントが適用されます。※詳細下段 サポートプラン無償で標準サポートが付きます。手厚いサポートを希望の場合は、是非アドバンスドサポートをご検討ください。 標準サポートアドバンスドサポート料金無料ライセンス価格の概ね15%※最低価格ありサポートチャネルサポートデスクサポートデスクチャット(Slack, Teamsなど)Webミーティングアップデートなどの情報提供✅✅オンボーディング支援×✅※ハンズオン支援、初期設定代行など運用支援×✅※ノード・ロールの設計見直しなどユーザー向け説明会×✅Keeper Automator Hosting×✅ ※弊社と、有効な顧問契約をお持ちの場合は、アドバンスドサポートを追加料金なくご利用いただけます。契約期間月額契約と年間契約から選択いただきます。月額契約毎月(暦月の月初〜月末)の利用実績に応じて、翌月にご利用料金を精算させていただきます。最低契約期間はなく、ライセンスの月中平均利用数 (小数点以下は切り上げ)のみの請求となります例: 3月1日〜3月10日まで100ライセンス、3月11日〜3月30日まで120ライセンスをご利用いただいた場合 → 114ライセンスをご請求$\dfrac {100×10 days + 120×20days} {30days} = 113.3333... \approx 114$年間契約 (後述) と異なり、割引はありません。月額契約から年間契約への変更は月初のみ行うことが可能です。情報システム部門などで先行的に利用を開始し、全社展開するタイミングで年間契約へ切り替えるケースがあります。年額契約あらかじめ決めていただいた数量のライセンスを1年 (12ヶ月分) まとめてお支払いいただきます。年間契約を選択いただくと、ディスカウントが適用となります。ディスカウントレート(割引率)は契約時のライセンス数によって設定しております。Lic数ディスカウントレート1~19Lic5%OFF20~99Lic15%OFF100~299Lic20%OFF300Lic以上お問い合わせください年間契約の場合、減数、解約、ダウングレード、月額契約への変更は更新日のみ行えます。問い合わせ営業への問い合わせはこちら: https://keeper.zunda.co.jp/inquiryなお、既に弊社とご契約している場合は、サポートサイトよりご連絡ください。 

  • 着払の送料は実費を請求しています

    ZUNDA LCM (デバイスLCM) / 出庫・返却・配送

    shao  更新

    PCやスマートフォンを弊社に着払いでお送りいただいた場合 (回収のご依頼をいただいた場合を含む) 、実費 (送料+お買い求めいただいた梱包資材代) を請求しております。なお、取り決めにより弊社が負担すべき着払送料の場合は、これまで通りお客様のご負担はありません。インボイス制度との関連についてこの送料はお客様のお支払額を立替していることとなりますので、2023年10月以降はインボイス制度の「立替金精算書」に該当する書類として、請求書に区分記載を行ったうえで、当該送料に関わる領収証の画像データをお送りいたします。関連記事: ZUNDAはインボイス制度 (適格請求書発行事業者) に登録済みですか? 登録番号はありますか?

  • 振込手数料はどちら (売主/買主) が負担しますか?

    契約、請求とお支払い / 請求・支払い

    shao  更新

    ZUNDAでは、銀行振込にともなう手数料は支払者が負担することとしてお願いしております。(民法 第485条「持参債務の原則」にそった考え方です)ZUNDAから商品やサービスをお買い上げの場合お客様 (買主) が負担します。弊社からの請求金額から振込手数料を差し引かないでください。ただし、返金が発生した場合は振込手数料は弊社負担とし、返金額の全額をお振り込みいたします。ZUNDAが商品やサービスを仕入れる、業務委託費用を支払う場合弊社 (ZUNDA) が負担します。貴社からの請求金額の全額をお振り込みいたします。ただし、返金が発生した場合は振込手数料は貴社負担とし、返金額の全額をお振り込みください。組み戻し(振込失敗)が発生した場合請求書に記載の振込先口座に誤りがあるなど、請求者の事情で組み戻しが発生した場合、その費用は請求者 (お買い上げの場合=ZUNDA、仕入の場合=貴社) が負担します (民法上の例外の「弁済の費用を増加させた場合」に該当します)。請求書と異なる金額や振込先で振り込まれた場合など、支払者の事情で組み戻しが発生した場合は、その費用は支払者 (お買い上げの場合=貴社、仕入の場合=ZUNDA) が負担します。海外送金について海外送金の場合、支払者は支払側の国や地域で徴収される手数料を全額負担してください。請求者は、請求側の国や地域で徴収される手数料を負担します。(つまり、支払時には請求側で徴収される手数料を上乗せする必要はありません)参考: 民法 第485条 (弁済の費用)弁済の費用について別段の意思表示がないときは、その費用は、債務者の負担とする。ただし、債権者が住所の移転その他の行為によって弁済の費用を増加させたときは、その増加額は、債権者の負担とする。

  • 年間契約・複数年契約のルール

    契約、請求とお支払い / 契約・注文

    shao  更新

    ZUNDAで販売するライセンス商品について、年間契約などあらかじめ一定期間の契約をお約束いただいた場合は、以下のルールが適用されます。お支払1年分をまとめてお支払いただきます契約および更新の都度、1年分をまとめてお支払いただきます。複数年ご契約いただいている場合であっても、支払は1年ごとになります。(例えば3年契約の場合でも、毎年のお支払)中途での数量追加やアップグレードの際は、差分にかかる更新日 (複数年払いの場合は次回の年次支払のタイミング) までの期間に相当する料金を一括してお支払いただきます。契約/更新前日が所属する月の末日締め、翌月末払い前払いのため、契約開始日の前日が請求日になります。請求日が含まれている当該月の末日までの注文(新規、更新、追加、変更) をあわせて、末日を請求書締め日として請求書を作成します。例1: 5月15日開始の場合→ 前日の5月14日に計上し、5月ご利用分をまとめた請求書を6月初旬にお送りし、6月末日までにお支払いただきます例2: 7月1日開始の場合→ 前日の6月30日に計上し、6月ご利用分をまとめた請求書を7月初旬にお送りし、7月末日までにお支払いただきます関連記事: 請求とお支払のタイミングについて中途変更中途での解約やダウングレードは不可契約期間中はライセンス数の削減、下位プランへの切替、早期解約を行うことはできず、サービスの一部または全部を利用されない場合であっても返金は行いません。中途での追加購入は日割計算 (一部を除く)契約途中でのライセンス追加やアップグレードにかかるライセンス料金は、これらの適用日から契約更新日までの日割計算となります。ただし、一部商品は計算方法が異なる場合や、アップグレードとみなされずに新規のオーダーとなるケースがあります。詳しくはZUNDA営業担当までお問い合わせください。関連記事: 年間契約の途中で数量やプランを変更した場合の計算方法契約更新契約終了14日前までに申出がない場合は自動更新契約終了の14日前までに解約や変更の申し出がない場合は、現契約と同じ品目および数量で自動的に更新されます。ただし更新日において同一品目の提供ができない場合 (商品の改廃や取扱内容の変更など) は代替となる品目を弊社で指定する場合がございます。更新の際には商品改定や為替変動などにより価格やプランが変わることがあります。ZUNDAではブログやご契約者向けのメールレターで最新情報をお伝えするほか、現契約終了日の30~45日前に更新条件をメールにてご案内いたしますのでご確認ください。契約内容の変更や解約は契約終了14日前までに連絡を更新のタイミングで契約内容(プラン、ライセンス数、オプション等)の変更および期間満了解約(原契約の終了をもってすべてのプランを解約されること)をご希望される場合は、現契約終了日の14日前まで弊社までその旨を連絡してください。適用される商品Keeper managed by ZUNDA (年間契約)Keeper (年間契約, 複数年契約)Google Workspace (1年契約, 2年契約, 3年契約)Microsoft 365 (NCE年額)Adobe Creative CloudJamfGitHub EnterpriseCloudflare Zero Trust (エンタープライズプラン)Meraki Systems ManagerHENNGE OneActive! gate SSDropbox BusinessZoom

  • ZUNDAはインボイス制度 (適格請求書発行事業者) に登録済みですか? 登録番号はありますか?

    契約、請求とお支払い / 請求・支払い

    shao  更新

    ZUNDA株式会社は2023年10月1日(予定)より開始される適格請求書 (いわゆるインボイス) の発行事業者に登録しております。ZUNDAの登録番号T6011001132008こちらの情報は国税庁の適格請求書発行事業者公表サイトより確認することも可能です。よくある質問インボイス制度に関するアンケートに回答いただけますか?弊社は多数のお客様に商品およびサービスを販売するという特性上、ご質問いただいても回答が困難です。恐れ入りますが、本ページならびに弊社から発行する取引書類 (請求書等) をご確認ください。ZUNDAは適格請求書を発行しますか原則として2023年7月以降に発行する書類 (見積書, 請求書など) から適格請求書のフォーマットとなり、税率別の内訳および登録番号が記載されます。これにともない、2023年7月以降に発行する見積書から消費税の記載がなくなります。(請求書発行時にすべての明細の合算を基に消費税を計算するため、端数処理の都合で見積書に記載の消費税額の合計が必ずしも請求書に記載の消費税額と一致しないためです)クレジットカードで支払っているため Stripe からも請求書が来ますが、これは適格請求書ですか?いいえ。 Stripe から発行された請求書は適格請求書ではありません。ZUNDA から発行された請求書を保存いただきますようお願いします。ZUNDAが送料などを立替した場合は適格請求書はどうなりますか?ZUNDAでは送料や交通費、修理費などをお客様に代わって立替することがあります。その場合、ZUNDAから適格請求書を発行することができません。ZUNDAが発行する請求書において、当該明細の消費税は「0円」となります立替払い分の請求書は、弊社が事業者から受領した領収証をデータ化し (弊社がデータで受領した場合はそのデータ)、月初5営業日以内にメールで送付いたします。大手宅配業者や公共交通機関は概ね登録事業者であると考えられますが、タクシーや軽貨物運送業 (いわゆる「赤帽」) など、登録事業者でない可能性もあります。法令に基づき適格請求書の交付義務が免除される取引 (3万円未満の鉄道・バス、自動販売機、郵便切手など) は送付の対象外です。ZUNDAが発行する立替金の明細を含む請求書は、立替金精算書としてご利用ください。国税庁のFAQもご確認ください。

  • 課金対象となるユーザーのステータスについて

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    daichi  更新

    Keeper のライセンス課金対象となるユーザーのステータスに関する説明です。 ユーザーステータスについてKeeperの管理コンソールにおいて、ユーザーのステータスは以下の4種類で表現されます。ユーザーステータスについては、こちらのリンクをご参照ください。招待済みKeeper へ招待済み。アクティブKeeper へログイン済み。IdPによりロックActive Directory, Entra ID をIdPとして利用しており、IdPにおいてユーザーを無効化。ロック中Keeper 上で手動でユーザーをロック。また、Active Directory, Entra ID 以外のIdPを利用し、IdPにおいてユーザーを無効化。※なお、2025年04月より、ユーザーステータスの表記が変更になりました。さらに、アカウント移管同意に関するステータスの表記がなくなりました。現状、アカウント同意の有無について確認するためには、ユーザーをクリックし、「移管ポリシー」をご確認ください。 課金対象となるユーザーステータス課金対象となるユーザーのステータスは、ユーザー作成方法により異なります。 手動作成プロビジョング招待済み対象外対象アクティブ対象IdPによりロックロック中※SCIM を利用して Entra ID や Okta などからユーザー情報を同期している場合、同期されてユーザーが作成された時点で(未ログインであっても) 課金対象のライセンス数として計算されます。 管理コンソールのサブスクリプションページにおける表記について管理コンソールの「サブスクリプション」ページの「ライセンス」に表示されている数字は、アクティブ = 有効招待済み = 招待となっております。 

  • Keeper managed by ZUNDA の請求ルールについて

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    shao  更新

    弊社よりご契約いただいている Keeper managed by ZUNDA の請求ルールは以下の通りです。年間契約 (前払い)契約の開始日は、任意の日付からとなりますKeeper の契約開始日はお客様ごとに個別に設定しております。例えば契約開始日が2022年11月15日の場合、2023年11月14日までの年間契約となります。 契約満了日は翌年の同日の前日です。(例外) 閏年の2月29日にスタートした場合、契約満了日は翌年の2月28日となり、更新後の契約開始日は3月1日となります。契約期間途中でのライセンス追加は申込不要です期中で契約ライセンス数を増やす場合、弊社への事前の連絡なしに契約ライセンス数を超えてご利用いただけます。都度のお申し込み (ご依頼〜見積提示〜ご発注〜納品) はご不要で、後日お送りする請求書にてご精算いただきます。(後述)※ 超過利用の禁止をご希望されるお客様は、サポート窓口までお問い合わせください。また弊社の判断で超過利用に一定の制限をかけさせていただく場合がございます。 超過利用分について翌月に請求書をお送りいたします基準日 (月末最終日) のユーザー数(※)が契約ライセンス数を超えていた場合、超過分について基準日翌日から契約満了日までの日割分を自動的に請求させていただきます。(例) 2022年9月11日〜2023年9月10日まで100ライセンスでご契約されている場合   - 2022年9月30日: 95ユーザー → 請求なし   - 2022年10月31日: 105ユーザー → 超過分の5ライセンスにつき、日割314日分を請求   - 2022年11月30日: 103ユーザー → 請求なし   - 2022年12月31日: 107ユーザー → 超過分の2ライセンスにつき、日割253日分を請求 弊社にて超過利用を確認した場合、基準日の翌月初頭に請求書をお送りいたしますので、翌月末までにお支払いいただきますようお願い致します。原則としてライセンス追加の際の見積書の発行や発注確認は行われなくなり、納品書と請求書のみの送付となります。ライセンス追加の際に見積書や発注の手続きが必要な場合はサポート窓口までお問い合わせください。 契約期間途中でのプラン変更 (アップグレード) は更新までの残余日数に応じて精算します (日割計算)期中で契約プランを変更 (アップグレード) する際、契約プランの変更日から更新までの残余日数に応じた日割計算で差額を計算いたします。差額計算の結果、マイナスとなった場合であっても払戻はありません。プラン変更と数量変更を同時に行なった場合、プラン変更のみ変更日からの日割となり、数量変更は次回基準日 (月末最終日) からの日割となります。請求書が2通に分かれますのでご了承ください。月額フレキシブルプランに変更する場合年間契約から月額フレキシブルプランからへの変更は更新のタイミングでのみ行うことができます。月額フレキシブルプランに変更した当月は、月の初日に遡り月額契約での料金を算出した上で、既にお支払いただいている年間契約の日割り分 (更新日が属する日の1日~更新日まで) を控除します。 月間契約 (フレキシブルプラン)月間契約については、今後ルールの変更を検討しております。詳細は決まり次第お知らせいたします。契約および料金の計算は暦月単位で行います当月の月初から月末までの利用実績をもとに料金を計算し、翌月初旬 (第5営業日まで) に請求書をお送りします。数量は「月間平均ライセンス数」をもとに計算します例えば月の前半に100ライセンス、月の後半に120ライセンスをご利用いただいているお客様は、その平均の110ライセンス分の料金を請求いたします(100 * 15 + 120 * 15) / 30 = 110 契約月や解約月も同様の計算を行います。例えば(30日の月で)16日から100ライセンスを契約された場合の請求は50ライセンス分です(100 * 15) / 30 = 50 月間平均ライセンス数に1未満の端数が生じた場合は、これを切り上げますライセンスの追加や削除は申込不要です実際にご利用いただいたライセンス数に応じた請求となるため、ユーザー数の変更に際して弊社への事前の連絡はご不要です。最新のライセンス数は請求書にてご確認ください。数量変更に際して見積書や発注の手続きが必要な場合は弊社営業担当までご相談ください。プランを変更される場合月中でプラン変更を行った場合、それぞれのプランごとに月中平均ライセンスを乗じた金額を請求いたします。年間契約に変更する場合月間契約 (フレキシブルプラン) から年間契約への変更は月はじめ (1日) からとなります。 共通事項ライセンス数算定の基準となるユーザー数は、Keeper上に作成されたすべてのユーザーの合計です。 (招待中や停止中のアカウントもユーザー数に含まれます。またSCIMでIdPと接続した場合、同期処理によってユーザーが作成された時点で計上されます) ライセンス数の上限は特に設けておりませんが、お客様ごとに設定することも可能です。ご希望の場合は弊社営業担当までお知らせください。 

  • 請求とお支払のタイミングについて

    契約、請求とお支払い / 請求・支払い

    shao  更新

    請求とお支払のタイミングは、製品と契約形態ごとに異なります。前払い(年間契約, 期間契約) のサービス以下のサービスが該当します (2025年12月現在)Cloudflare エンタープライズGitHub EnterpriseGoogle Workspace (年間契約/複数年契約)Iru (旧Kandji)KeeperKeeper managed by ZUNDA (年間契約)JamfJetBrainsMicrosoft 365 サービス (年間契約)SentinelOneZoomDropbox Businessこれらのサービスは契約開始日の前日に費用が発生します。開始日が1日の場合開始日が M月1日 の契約は、 {M-1}月末日 に費用が発生し、{M-1}月分の請求書にて請求いたします。開始月の第5営業日までに請求書をお送りいたします開始月の当月末までにお支払ください例: 4月1日~翌年3月31日までの契約3月31日に「4月1日からの1年分の前払い料金」の費用発生(3月31日: 3月分の請求締め日)4月5日頃: 請求書をお届け4月30日: 支払期限開始日が1日以外の場合開始日が M月D日 の契約は、 M月{D-1}日 に費用が発生し、M月分の請求書にて請求いたします。開始翌月の第5営業日までに請求書をお送りいたします開始翌月末までにお支払ください開始月は原則として日割り計算はございません例: 4月15日~翌年3月31日までの契約4月14日に「4月15日からの1年分(※日割なし)の前払い料金」の費用発生(4月30日: 4月分の請求締め日)5月5日頃: 請求書をお届け5月31日: 支払期限更新/年次払について更新前契約の最終日に費用が発生します例: 2026年7月1日~2026年6月30日の契約を1年更新する場合6月30日に「7月1日からの1年分の前払い料金」の費用発生(6月30日: 6月分の請求締め日)7月5日頃: 請求書をお届け7月31日: 支払期限2026年7月31日に「7月1日からの1年分の料金」をお支払 期中の追加オーダー (増加、アップグレード)毎月第5営業日までに、前月分に発生した追加オーダーにかかる費用をまとめた請求書をお送りいたします当該月末までにお支払ください例: 2026年7月15日、7月20日にそれぞれ追加オーダーをされた場合 → 2026年8月31日に「7月15日発注分、7月20日発注分の料金」をお支払 従量払いのサービス以下のサービスが該当します (2025年12月現在)翌月払い Cloudflare (Pay-as-you-go プラン)Google Workspace (フレキシブルプラン)Gyazo TeamsKeeper managed by ZUNDA (月額)Microsoft 365 サービス (月払い)ZUNDA光サービス (初期費用、回線利用料、ネットワーク機器レンタル・保守料)アドバンスドサポートZUNDA LCM (基本作業費、至急扱い手数料、持込手数料、送料)Google Cloud Platform (翌月第5営業日までに確定した利用分)ZUNDA DEX(有償プラン、月間契約)顧問契約、コンサルティング契約翌々月払いAmazon Web ServicesMicrosoft AzureGoogle Cloud Platform (差額が発生した場合)ZUNDA 光サービス (通話料、工事料)翌月払い利用翌月の第5営業日までに請求書をお送りいたします利用翌月末までにお支払ください翌々月払い通常請求利用翌々月の第5営業日までに請求書をお送りいたします利用翌々月末までにお支払ください例: 4月利用分 → 6月30日にお支払繰上請求月次の概算利用料金が100万円(税抜、値引き後)を超過した場合、概算利用料金の90%を利用翌月の第5営業日までに請求させていただきますこの請求は利用翌月末までにお支払いただき、残額については利用翌々月に請求いたします。実利用料金がお支払いただいた概算利用料金を下回った場合は判明後1週間以内に振込で返金いたします例: 4月に概算で1000万円(税抜)を利用し、総額980万円(税抜)で確定した場合5月31日に900万円+消費税をお支払6月30日に80万円+消費税をお支払※5月利用分も条件に該当している場合は上記に加えて5月の概算利用料金の90%もお支払いただきます未払料金が極端に高額になる場合は月末を待たず、中途でのお支払をお願いすることがあります。(インスタンスやCDN転送料金の前払いなど)物販原則として前払いでお願いしております有効な顧問契約をお持ちであり、1ヶ月の累計販売額が20万円以内の場合は掛売も可能です 

  • Microsoft 365 お見積もりに必要な情報

    Microsoft 365 / 契約・ライセンス

    t@93  更新

    現在 Microsoft 365 をご利用中で、ZUNDA経由での契約に切り替えたい場合、お見積もりをするためには以下の情報が必要です。手順Microsoft 365 管理センター内の [課金情報 / お使いの製品] を開きます。以下の項目がわかるようにスクリーンショットを撮ってください製品名割り当て済みのライセンス購入数量サブスクリプションの状態支払方法購入チャネル上記手順で取得されたスクリーンショットを添付のうえ、以下のいずれかの方法で、お見積のリクエストをご連絡くださいメール: sales (at) zunda (dot) co (dot) jpビジネスチャット (Slack Connect, Teams, Google Chat, Chatwork, LINE WORKS)フォーム

  • クレジットカード払いについて

    契約、請求とお支払い / 請求・支払い

    shao  更新

    ZUNDAではサービス料金のクレジットカード払いが可能です。※ 本記事では上記ブランドによる決済に対応した各種カード (クレジットカード、デビットカード、プリペイドカード、Apple Pay、Google Pay) をまとめて「クレジットカード」と記載します。カードがご利用いただけない場合納期が未定の商品在庫がない商品で次回入荷予定をご案内できないものが含まれます50円未満のお支払月額請求では、暦月の取引額の合算が範囲外の場合はお支払できません月額請求が50円未満となった場合の対応については別途弊社請求管理部門より連絡いたします。なお「少額請求の繰り越し」はクレジットカード払いには適用されません。弊社が利用する決済システムからの承認が得られない取引3Dセキュアによる本人確認にご協力いただけない場合は取引ができないことがありますUnionPay (中国銀聯) はご利用いただけません海外発行のクレジットカードや、一部のプリペイド/デビットカードで取引ができないことがありますその他、カードの利用状況でご利用いただけないことがあります。詳しくは発行会社にお問い合わせくださいカードのご利用方法弊社営業担当にクレジットカード払いを希望される旨をお知らせください請求書を発行するタイミングで、あわせて決済代行事業者 (Stripe) よりクレジットカード払い用のメールをお送りいたします。メール本文のリンク先でカード番号などを入力して決済を完了させてください(スマートフォンの標準ブラウザでアクセスした場合は、Apple Pay, Google Pay もご利用できます)弊社にてクレジットカードの登録がある場合は、請求が確定次第システムより自動的に請求を行います。自動請求に失敗した場合は手順2と同様に Stripe より決済メールをお送りしますので、手動での決済をお願い致します決済に成功したクレジットカードは Stripe 社のシステムに保管されます。(弊社ではカード情報を確認できません) カード情報の変更や削除を希望される場合は弊社営業担当までお問い合わせください。

  • GCPの請求をZUNDA経由に切り換える

    その他の商品 / AWS, GCP, Azure 請求代行

    shao  更新

    Google Cloud Platfom (GCP) の請求を弊社経由にすることができますメリットご利用の GCP プロジェクトの費用を他のクラウドサービスとあわせて弊社 (ZUNDA株式会社) から請求させていただきます。利用料が2%引きとなります。(期限の定めはありません。条件が変わる場合は事前に通告します)サポートは Google に加えて ZUNDA からも受けるすることができます。※追加料金なし、アドバンスドサポート対象外振込払いとなるためクレジットカードの限度額を気にする必要がありません。他社環境 (AWS, Azure, オンプレミス) からワークロードを移設するなど、大規模な利用の拡大が見込まれる場合、割引クレジットなどの支援を相談することができます。他社では、より大きな割引率を提示しているケースもありますが、1年目のみの条件であったりサポートが受けられないなど、サービスに差があります。是非弊社の請求代行をご利用ください。制限事項特にありません。すべてのサービスが利用でき、また請求管理画面もいつも通りアクセスできます。手続きの流れフォームより「請求先アカウント」の発行をご依頼ください。弊社より「請求先アカウント」を発行しメール等でお知らせします。GCP の管理画面にログインし、既存または新規プロジェクトの「請求先アカウント」を弊社発行のものに切り換えてください。 (後述)切替操作をした直後からの利用分は、弊社から請求させていただきます。作業に伴うサービスの中断は一切ありません。お支払について通常、ご利用いただいた翌々月末までにお支払いただきます。N月のご利用分について、N+2月の月初に請求書を発行し、N+2月末日までにお支払いただきますただし、月中の利用額が100万円 (管理画面から確認できる概算額) を超える場合、概算額の90%を翌月にお支払いただきます。N月の概算利用額が200万円であった場合、N+1月に180万円をお支払いただき、N+2月に差額(約20万円) をお支払いただきます経理上の都合でご希望される場合、上記ルールにかかわらず全額を翌月末に精算することも可能です。請求アカウント発行の際にフォームに入力いただくか、弊社営業担当までご相談ください。切替操作の手順弊社より「請求先アカウント」の発行完了の連絡がありましたら、以下の手順で切替操作をしてください。GCP の課金管理画面を開きます。https://console.cloud.google.com/billing/projects?hl=ja左上より、対象となる組織を選択し (プロジェクトが組織に所属しているケースとしていないケースがあります) 、[マイプロジェクト] より、請求を切り換えたいプロジェクトのメニュー (三点ボタン) をクリックします。blobid0.pngメニューの「お支払情報を変更」をクリックします__________2022-02-24_15.14.18.png一覧から "billed by ZUNDA" で終わる請求先アカウントを選択します。切替作業に伴うGCPサービスの中断はありませんのでご安心ください。申込以下のフォームよりお申込みください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSflCNaLFkPjoVOZGDBswJvNABKxg4Gh576PpYDxXFMdYebNHQ/viewform

  • 年間契約の途中で数量やプランを変更した場合の計算方法

    契約、請求とお支払い / 請求・支払い

    shao  更新

    前払い契約 (年間契約、期間契約) のサービスで、期間中にユーザ数(ライセンス数)を増やしたり、プランを変更した場合の料金についてご案内いたします。ルール更新日までの残余日数で按分した金額をお支払いただくサービス以下のサービスは更新日までの残余日数をもとに差額をご精算いただきます。例えば 2022年10月1日から1年で契約いただいているところ、2023年6月15日に追加いただく場合は108日分の料金をお支払いただきます。年間契約の場合、契約期間に閏年を含む場合は366日で按分します。月間契約の場合は、毎月の応当日 (例えば10月15日に契約した場合は、毎月15日が応当日) をもとに、月単位で按分計算を行います。適用される商品Keeper managed by ZUNDA (年間契約)Keeper (年間契約, 複数年契約)Google Workspace (1年契約, 2年契約, 3年契約)Microsoft 365 (NCE年額, NCE月額)GitHub EnterpriseCloudflare Zero Trust (月額プラン, エンタープライズプラン)更新日までの残余月数で按分した金額をお支払いただくサービス以下のサービスは更新日までの残余月数をもとに差額をご精算いただきます。例えば 2022年10月1日から1年で契約いただいているところ、2023年6月15日に追加いただく場合は (3.5ヶ月を切り上げて) 4ヶ月分の料金をお支払いただきます。適用される商品Adobe Creative CloudJamfHENNGE OneActive! gate SS常に年単位でのお支払が必要で、原契約の終了日が調整されるサービス以下のサービスは契約開始日からの経過日数を問わず年単位での追加注文が必要で、余剰分は他のライセンスに配分されます。例えば 2022年10月1日から10ライセンスを1年で契約いただいているところ、2023年6月15日に10ライセンス追加いただく場合は 余剰となる10ライセンス×8.5ヶ月分を20ライセンスで割り戻し、原契約が129日延長されます。適用される商品Meraki Systems Manager

  • 少額請求の繰り越しについて

    契約、請求とお支払い / 請求・支払い

    shao  更新

    従量払いサービスで、請求が少額の場合は翌月以降の請求書に繰り越すことがあります。対象サービス弊社で取り扱っているすべての従量払いサービスが対象です (2023年3月現在)Microsoft 365 サービス (月額プラン)Google Workspace (フレキシブルプラン)Gyazo TeamsKeeper managed by ZUNDA (フレキシブルプラン)ZeroTouch Fiber (初期費用、回線利用料、ネットワーク機器レンタル・保守料)SaaS アドバンスドサポート (包括契約)PC/スマホキッティング (基本作業費、至急扱い手数料、持込手数料、送料)顧問契約、コンサルティング契約Amazon Web ServicesMicrosoft AzureGoogle Cloud PlatformCloudflare OneZeroTouch Fiber (通話料、工事料)従量払い以外 (年間/複数年契約、物販) の請求では繰り越しはありません。 繰り越しになる条件銀行振込でお支払いただいているお客様において、対象サービスの請求額の合計が2,000円(税抜)未満になる場合、翌月以降の請求に繰り越しされますただし以下の場合は繰り越しを中止し、未請求残高の全額を精算します未請求残高が2,000円に達した場合未請求残高の発生から12ヶ月経過した場合従量払いサービス以外 (年間/複数年契約、物販) の請求があった場合弊社との契約を終了する場合カード払いに変更した場合その他、お客様からお申し出いただいた場合

  • 支払いに利用するクレジットカードを設定する

    ZUNDA でご注文された商品 (サービス) のお支払いに使用するクレジットカードは以下の方法で設定できます。クレジットカードの登録クレジットカードを使ったお取引をご希望の場合は、以下の方法でカード情報を登録してください。最初に登録したクレジットカードは、クレジットカード支払い時の既定のカードとして設定されます。クレジットカードの登録は ZUNDA STORE 上での取引に限らず、ZUNDA とのお取引をいただく際には本手順にて登録が必要となります。また、以前から ZUNDA にクレジットカードをご利用いただいている場合、そのカード情報が自動的に登録されている場合があります。ZUNDA STORE 右上のメニュー (ユーザーアイコンが表示されています) をクリックし、 [(組織名)] > [支払い方法を追加] からカード情報を入力し、 [保存] を押します。見積を確認いただくタイミングで [クレジットカードを追加] ボタンが表示された場合は、そちらからカード情報を登録いただくことも可能です。登録したクレジットカードの管理登録済みのクレジットカードを削除したり、決済失敗に備えて複数のクレジットカード情報を登録することができます。支払い方法の一覧 (登録されているクレジットカード) は、ZUNDA STORE 右上のメニューより [(組織名)] をクリックすると表示されるページよりご確認いただけます。クレジットカードを削除する使用しなくなったクレジットカードや期限切れのクレジットカードを削除することができます。支払い方法の一覧から削除したいクレジットカードの右方に表示されている [削除] リンクを押します。既定のクレジットカードを設定する複数のクレジットカードを登録することで決済の失敗に備えたり新しい期限のカードに差し換えることができます。複数のクレジットカードを設定している場合は、「既定の支払い方法」として設定されたカードが優先的に利用されます。これを変更したい場合は、今後既定の支払い方法として使用したいカードの横に表示されている [既定に設定] を押してください。

  • 送料について

    ZUNDA LCM (デバイスLCM) / 出庫・返却・配送

    shao  更新

    弊社から発送する際に請求させていただく送料 (梱包料込み) は以下の通りです。お届け先都道府県ノートパソコンタブレットスマートフォン大型商品基本エリア北海道、沖縄を除く全国9006001,800北海道北海道1,8001,3002,400沖縄沖縄2,3001,4003,800本価格表は2025年1月1日以降に出荷する場合に適用いたします。(2024年12月までの送料はこちら)大型商品は、1台の梱包寸法の3辺 (縦, 横, 高さ) の和が120cmを超過し、160cm以内の機器に適用されます。さらに大きい商品については送料を個別にお見積いたします。複数台を一括で納品させていただく場合は、台数分の送料がかかります梱包資材手数料修理や交換などで入庫いただいた際、メーカーの元箱以外でご入庫いただいた場合は、故障防止のため返送時に専用の梱包資材を利用させていただき、下記の梱包資材手数料を送料に加えて請求いたします。種別価格ノートパソコン800円デスクトップパソコン1,500円上記以外の機器 (スマートフォン、タブレット、ACアダプタ単品など) は当面無料です。Apple製品は製品本体が直接入っている化粧箱 (製品画像がカラー印刷されているもの) の有無で梱包資材の要否を判断します。外箱 (段ボール箱) の有無は問いません専用の梱包資材を用いて入庫いただいた場合で、その梱包が再利用可能であると弊社が判断した場合は当該梱包で出荷させていただきます。この場合、梱包資材手数料を頂戴いたしません。本手数料は2022年5月1日に出荷する場合に適用いたします。送料について – ITサポート by ZUNDA.pdf

  • ZUNDA STORE で注文した商品の請求書払いについて

    ZUNDA STORE で契約したサブスクリプションを請求書払い (銀行振込) でお支払いただく場合のタイミングや注意点をご確認ください。お支払いのタイミングZUNDA STORE では契約いただいた全てのサブスクリプションについて、開始日の翌月第5営業日までに請求書をお送りします。お支払いの期限は開始日の翌月末日となります。サブスクリプションを新規で開始または更新した場合開始 (更新) 翌月の第5営業日までに請求書をお送りいたします開始 (更新) 翌月末までにお支払ください例: 5月1日~翌年4月30日までの契約5月1日「5月1日からの1年分の料金」の費用発生5月31日5月分の請求締め日6月の初旬(第5営業日まで)請求書をお届けします6月30日支払期限サブスクリプションを変更した場合変更したサブスプリプションの開始後、弊社の担当より請求書を送付いたします。契約中のサブスクリプションのライセンスの数量を途中 (更新前) で増やした場合は、元々の契約している金額との差額分の請求書をお送りします。変更したサブスクリプションの開始日の翌月の第5営業日までに請求書をお送りいたします開始翌月末までにお支払ください例: 5月1日~翌年4月30日までの契約の途中で10月1日に数量を増やした場合10月1日「10月1日から翌年4月30日までの追加ライセンス料金」の費用発生10月30日10月分の請求締め日11月の初旬(第5営業日まで)追加ライセンス料金の請求書をお届け11月30日追加ライセンス料金の支払期限注意事項請求書払いを選択いただいた場合は以下の点にご注意ください。ZUNDA STORE から請求書を閲覧できません銀行振込の場合は弊社の請求担当からお送りするメールより請求書をご確認ください。暦月単位 (毎月1日〜末日) で発生した請求を合算した請求書をお送りします弊社でご契約いただいている他の製品や、ZUNDA STORE 上で複数のサブスクリプションをご契約いただいている場合、同月にサブスクリプションの変更 (数量追加など) を複数回実施された場合など、同じ月で発生した請求は合算して請求いたします。例: ZUNDA STORE 上で「4月1日開始の年間契約のサブスクリプションA」と「4月15日開始の月間契約のサブスクリプションB」を契約いただいた場合4月1日「A: 4月1日から1年分の料金」の発生4月15日「B: 4月15日から1ヶ月分の料金」の発生4月30日4月分の請求締め日5月の初旬(第5営業日まで)Aの年額とBの月額を合算した請求書をお届けします5月31日A, B の支払期限なお、合算請求書の明細をご確認いただくことで、サブスクリプションそれぞれの契約期間や金額、数量などがわかるようになっております。見積書と請求書で税込金額が異なることがあります請求書払いでは、本体価格 (税抜) の合計額をもとに請求書作成時に消費税を計算します。ZUNDA STORE で表示されるサブスクリプション単位の見積書や発注書に記載の税額とは端数処理の関係上、異なる場合があります。請求書の発行日に関する個別のご要望は受け付けておりません請求書は準備が整い次第送付しており、遅くとも月初第5営業日までにはお手元に届くようにしております。システムの都合上、上記と異なるご対応をご要望いただいてもお応えできかねますのでご了承ください。