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ZUNDA株式会社

タグ「ZUNDA DEX」の検索結果が20件

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  • ZUNDA DEXのプランと契約条件について

    ZUNDA DEX / 契約と提供条件

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのプランZUNDA DEXには以下の2つのプランがあります。 無料プラン有料プランメトリクスの取得すべて可能 ログの保管 1日31日ログ転送(実装予定)なしあり登録台数上限上限なしZUNDAによるマーケティング利用取得したメトリクスをもとに、提案やプロモーションメールをお届けする場合があります。オプトアウト可能いずれのプランも1ライセンスからご契約可能です。契約形態現在、いずれのプランも月間契約のみのご契約になります。月中に契約開始日(例:2月15日)がある場合、その1ヶ月後が更新日(例:3月15日)になります。ライセンスの追加ライセンス追加については、ZUNDA STORE(https://services.zunda.co.jp/)から契約中のサブスクリプションを選択し、ライセンス追加の手続きをお願い致します。詳しい手続きについては、以下のページを御覧ください。ライセンス追加について:ZUNDA STORE で契約中のライセンスを変更する (数量追加、変更など) ライセンスの減数ライセンスの減数については、任意の更新日に行うことが可能です。減数のお申込みには、減数希望の更新日の1ヶ月前に弊社までご連絡ください。ZUNDA STOREからは減数の手続きはできません。解約解約についても、任意の更新日に行うことが可能です。解約のお申込みには、遅くとも解約希望の更新日の1ヶ月前に弊社までご連絡ください。ZUNDA STOREからは解約の手続きはできません。請求について請求ルールなどについては、以下のサポートページの「従量払いのサービス」を御覧ください。請求とお支払のタイミングについて支払い方法は「クレジットカード払い(オンライン)」と「銀行振込」に対応しております。ご参考記事:ZUNDA STORE で注文した商品の請求書払いについてZUNDA STORE で注文した商品のクレジットカード払いについて

  • ZUNDA DEX の利用を開始する

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEX を利用するには、ユーザーへの権限設定とクライアントのダウンロードが必要になります。また、管理者側ではダッシュボードへのアクセスが必要になります。本ページでは各種設定方法について解説します。ZUNDA DEX のダッシュボードにアクセスする注:ユーザーがダッシュボードを閲覧するためには事前に権限の設定が必要になります。詳しくは後述の ユーザーに権限を付与する をご覧ください。ZUNDA DEX ダッシュボード ( https://dex.zunda.co.jp ) にアクセスしますログイン画面が表示された場合は [ZUNDA ID でログイン] をクリックしてログインします。ZUNDA ID の画面に遷移した場合はユーザーのメールアドレスを使用してログインします。※参考情報: ZUNDA ID のログイン ZUNDA ID スタートガイドログイン後、ZUNDA DEX のダッシュボードが表示されたら完了です。アプリケーションのダウンロード方法ZUNDA DEX のダッシュボードにアクセスします。左ペインの [クライアントのダウンロード] をクリックし、プラットフォームとパッケージを選択してダウンロードボタンをクリックし、ダウンロードが完了するまで待ちます。* 各プラットフォームは以下のアーキテクチャに対応しています。macOS: x64 (Intel), ARM64 (Apple Silicon)Windows: x64, ARM64アプリケーションのインストール方法MDM による配布、もしくは、ユーザーが直接デバイスにインストールすることができます。MDM による配布については以下のページをご覧ください。ZUNDA DEXのインストール方法:Windows(Intune版)ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Iru版)ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Jamf Pro版)ZUNDA DEXのインストール方法:Mac(Intune版)ユーザーが直接インストールする場合は 「アプリケーションのダウンロード方法 」でダウンロードしたインストーラを実行し、画面の指示に従ってインストールしてください。※ ユーザーがインストールする際、管理者権限は不要です。ユーザーに権限を付与するZUNDA DEX は ZUNDA ID スタートガイド上でロールとグループを管理することで操作・閲覧に関する制御をユーザーに対して設定することができます。ロール・ユーザー・グループの設定方法については ユーザーアカウント・グループ・ロールの関係について も合わせてご覧ください。ZUNDA DEX のロールの一覧は次のとおりです。 ZUNDA DEX メトリクス送信者ZUNDA DEX 閲覧者ZUNDA DEX 管理者ZUNDA DEX 契約管理者ZUNDA DEX セルフサービス閲覧者ZUNDA IDを使ったログイン(ID認可制御を通す)✅✅✅✅✅自分自身のデバイスを新たに組織に参加させること✅ ✅ ✅所有権を持つデバイスとしてメトリクスを送信すること✅ ✅ ✅ダッシュボード画面の閲覧 ✅✅  各種すべてのメトリクス画面の閲覧 ✅✅  デバイス一覧の閲覧 ✅✅  デバイスの削除  ✅  現在の契約状況の管理  ✅✅ 自身のデバイスの一覧の閲覧 ✅✅ ✅自身のデバイスのメトリクスの閲覧 ✅✅ ✅組織レベルのメトリクス送信トークンの管理  ✅  ZUNDA DEX クライアントでログインする注)事前にクライアントをデバイスにインストールしてください。画像の例はWindows版ですが、macOS版も同様の操作となります。ZUNDA DEX を起動します。起動後、常駐している ZUNDA DEX を右クリックし、[ZUNDA DEX を開く] をクリックします。起動したウィンドウの左ペインの [設定] をクリックし、アカウント連携状況が「未ログイン」の状態であることを確認し、[ログイン] をクリックします。 ※未ログインではなく、ログイン済みのユーザーのメールアドレスが表示されている場合は以降の作業は不要です。ZUNDA ID のログイン画面が表示されたらユーザーのメールアドレスを入力しログインします。(macOS版はブラウザが立ち上がります)※参考情報: ZUNDA ID のログイン ZUNDA ID スタートガイドZUNDA ID ログイン後、ZUNDA DEX クライアントのウィンドウ左ペインから [ステータス] をクリックし、以下の状況になっていればログイン完了です。・デバイスの登録状態: 登録済み ・構成の同期状態: 同期済み ・更新状態: 成功注)メトリクスの更新状態が更新されるまで最大1分ほどかかる場合があります。失敗の状態の場合は少し時間を空けて確認をお願いします。デバイスが登録されない場合や更新状態が成功にならない場合は、サポートページ (help.zunda.co.jp) へお問い合わせください。

  • DEXとは

    ZUNDA DEX / 基本情報

    daichi  更新

    オフィス環境における DEX (Digital Employee Experience) は、従業員がオフィス内で業務に使用するデジタルツール、ネットワーク、物理的なITインフラの体感を表します。快適かつ効率的なオフィス環境は、従業員の生産性やエンゲージメントを向上させ、ひいては企業全体の成長を後押しします。DEX を向上させるための要素オフィスにおける DEX を向上させるためには、下記のような内容が関わってきます。ネットワーク:高速かつ安定した Wi-Fi 環境: オフィス内のどこにいても快適にインターネットに接続できることが重要です。電波の届きやすさ、帯域幅、安定性を確保する必要があります。有線 LAN 環境の整備: 特定の場所での作業や、より安定した接続が必要な場合に備えて、信頼性の高い有線 LAN 環境も整備が必要です。ハードウェア:適切な性能の PC と周辺機器: 業務内容に適したスペックの PC、モニター、キーボード、マウスなどを提供することで、作業効率を高めることができます。ソフトウェアとアプリケーション:業務効率化ツールの導入: コミュニケーションツール、コラボレーションツール、プロジェクト管理ツールなどを適切に導入・活用することで、チーム内の連携を強化し、業務効率を向上させることができます。シングルサインオン (SSO) の導入: 複数のアプリケーションへのログインを一度で済ませられるようにすることで、従業員の負担を軽減し、セキュリティを向上させることができます。IT サポート体制:迅速かつ丁寧なサポート: IT 関連の問題が発生した場合に、迅速かつ的確なサポートを受けられる体制を整えることで、従業員のストレスを軽減し、業務の中断を最小限に抑えることができます。能動的なサポート: 定常的に IT 環境を監視することで、ネットワーク機器故障などの業務に大きな影響を与える事象を事前に検知し予防することができます。DEX の向上には、単に最新のデジタルツールを導入するだけでなく、従業員がそれらのツールをどのように使用し、どのような体験をしているかを継続的に測定し、改善していく仕組みが必要です。ZUNDA株式会社 では、この DEX のための仕組みとして ZUNDA DEX をご提供いたします。詳細については、ZUNDA DEX の概要をご覧ください。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Windows(Intune版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDE DEXの配布方法Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。アプリ >(プラットフォーム内)Windows > 作成をクリックします。※Windowを選択した時点で下記のような画面に切り替わりますアプリの種類で「基幹業務アプリ」を選択して「選択」します。「アプリパッケージファイルの選択」をクリックして「フォルダ」のアイコンをクリックして、アプリのパッケージファイルを選択します。その後OKをクリックします。自動で各種パラメーターが入力されますので「次へ」をクリックします。(環境によって表示されます)スコープタグの画面となりましたら、お好みによって設定をして「次へ」をクリックします。割り当ての画面となりましたら、自動(必須)/手動(登録済みデバイスで使用可能)をお好みによって設定をして「次へ」をクリックします。※手動の場合はIntuneポータルサイトからダウンロードする動きとなります。確認と作成画面となりましたら、内容を確認して「作成」をクリックします。ZUNDA DEX配布後の設定ZUNDA DEXの起動をしてください。画面の右下に通知が表示されますのでクリックしてください。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • ZUNDA DEX の概要

    ZUNDA DEX / 基本情報

    daichi  更新

    ZUNDA DEX は社内の DEX 向上のために、具体的な施策を検討するのに便利な機能をご提供いたします。DEXとは 、ZUNDA DEX の目的 のページも合わせてご参照ください。主な機能ZUNDA DEX は以下の機能を提供いたします。提供機能提供内容ハードウェアメトリクス収集メモリ使用率、スワップ使用量、バッテリー残量などが収集できます。ネットワークメトリクス収集Wi-Fi の電波強度、ネットワークインターフェースの各種情報、スピードテスト結果などが収集できます。スピードテスト実行ZUNDA DEX 内でスピードテストが実行できます。ZUNDA DEX ダッシュボード管理端末ごとに統合されたメトリクスの確認ができます。BI ツールによるデータ集約BIツールでの一貫した可視化ができます。※将来的に提供する予定の機能となります。詳細や各メトリクスの見方については、ZUNDA DEX で取得できるデータ をご確認ください。取得したデータの扱い弊社クラウドサーバー上に一定期間保存されます。詳細は製品ページ上にあるデータポリシーをご参照ください。

  • Windows版 グループポリシーテンプレート(ADMX)の設定について

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのグループポリシーテンプレート(ADMX)は、Microsoft Intuneの「ADMX のインポート」機能を使用して展開できます。設定値についてサーバーに関する設定IdP認証エンドポイント(IdpAuthorityEndpoint)推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。サーバーアドレス(ServerAddress)推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。IdPクライアントID(IdpAuthorityClientId)推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。ログインに関する設定ZUNDA IDログインドメイン(ZundaIdLoginDomain)推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定するとメールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。ログイン時にシステム既定のブラウザを使用する(UseSystemDefaultBrowserForLogin)推奨設定: 未構成(初期値:無効)説明: 組み込みブラウザ(WebView2)を使用せず、システム既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「有効」に設定します。 特別な要件がない限り、未構成(無効)のままご使用いただくことをおすすめします。 なお、WebView2はシステムのEntraIDのアカウントと自動的に連動されますため、未構成(無効)のままご使用いただくことをおすすめします。起動時にログイン通知を表示する(ShowLoginNotificationOnStartup)推奨設定: 未構成(初期値:有効)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。起動時にログインを開始する(StartLoginOnStartup)推奨設定: 未構成(初期値:無効)説明: アプリの起動時に、ユーザーがログインしていない場合に自動的に操作なしでログイン処理を開始させるかどうかを設定します。 ユーザーには他の設定値に関わらず一切通知が表示されず、ログインウィンドウのみが表示されます。 また、ログインが完了すると自動的にウィンドウが閉じるようになっております。 ゼロタッチでログイン処理を済ませたい場合、この設定を有効にすることをおすすめします。

  • ZUNDA DEX の目的

    ZUNDA DEX / 基本情報

    daichi  更新

    情報システム部門のハードウェア選定およびトラブルシューティングを支援するとともに、ICT 機器を使う方の体験を定量的に評価することにより、従業員の生産性向上と定着率改善を後押しします。ZUNDA DEX を活用することで、オフィス内のネットワーク環境 (Wi-Fi の電波強度、接続状況、遅延など) や PC端末のハードウェアのパフォーマンスに関するデータを収集・分析し、DEX 向上のための具体的な施策を検討する上で役立てることができます。例えば、Wi-Fi の電波強度が弱いエリアを特定しアクセスポイントの配置を見直したり、PC の動作が遅い原因となっている可能性のあるハードウェアやソフトウェアの問題を特定したりすることができます。お客様のIT投資の評価軸に「DEXの維持・向上」が入る未来を目指しますZUNDA DEX のユースケース具体的には以下のシーンで活躍します。従業員から Wi-Fi の受信感度が悪いというお問い合わせがあったとき。DEX によって、各クライアントの電波強度や接続方式、アクセスポイントのBSSIDなどをロギングしているので原因を追及しやすい更改する PC の選定を依頼されたがどんなスペックが妥当か不明なとき。そもそも更改が必要なのか、メモリやCPUなどのリソースをロギングしておけば判断できる。更改する場合、何を重視するべきかについてログデータから判断ができる多くスワップが多数発生している場合はメモリを重視し、CPUが常に高負荷ならよいCPUを重視する。Web 商談や IP 電話を利用した営業活動において、お客様から「音質が悪い」とご意見があったとき。PC に原因があるのか、無線通信の区間なのか、プロバイダなのか、といった切り分けができる。メトリクスの見方については、別途 ZUNDA DEX で取得できるデータ もご覧ください。

  • ZUNDA DEX エージェントのサポートOS とバージョンについて

    ZUNDA DEX / 基本情報

    daichi  更新

    ZUNDA DEX のエージェントでは以下のバージョンのOSをサポートしています。 ベストエフォート対応システム要件WindowsWindows 10 バージョン 1809以降のバージョン※ LTSC, IoT Enterprise版を含みますWindows 11 バージョン24H2以降のバージョンmacOSmacOS 14.0(Sonoma)以降のバージョンmacOS 15.0(Sequoia)以降のバージョンシステム要件弊社にて動作のサポートをしているOSを指します。ベストエフォート対応動作の可能性はありますが、何らかの不具合が生じた場合は対応についてはお約束できません。サポート対象外上の「システム要件」「ベストエフォート対応」に記載するOS以外での利用については、アプリケーションの起動最低条件を満たしておらず、アプリケーションを起動することができません。すべてサポートの対象外となります。

  • MDMによるZUNDA DEXの設定配布 - Windows (Intune版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXの事前準備①下記のリンクからADMXのファイルをダウンロードするhttps://dex-app.zunda.co.jp/windows/ZUNDA_DEX_Policies_latest.zip②ダウンロードをしたZIPファイルを展開するZUNDA DEXの設定配布方法(ADMXのインポート)Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。デバイス >(プラットフォーム別)Windows > (デバイスの管理)構成 > ADMXのインポート > インポート をクリックします。事前準備で展開したフォルダーから下記2つのファイルの設定をして「次へ」をクリックします。ADMX ファイル:ZUNDA DEX.admx既定の言語向け ADML ファイル:ZUNDA DEX.adml※ZIPの中には日本語用の「ja-JP」と英語用の「en-US」のフォルダーがあります。いずれも「ZUNDA DEX.adml」が入っていますので、ご希望の言語で設定をしてください。(本記事では日本語で設定しています)確認及び作成の画面で内容を確認して「作成」をクリックします。ZUNDA DEXの設定配布方法(ADMXを利用した設定)Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。デバイス >(プラットフォーム別)Windows > (デバイスの管理)構成 > ポリシー > 作成 > 新しいポリシー をクリックします。下記の設定を入れて「作成」をクリックします。プラットフォーム:Windows 10 以降プロファイルの種類:テンプレートテンプレート名:インポート済みの管理用テンプレート(プレビュー)※GAされていませんのでご理解の上ご利用ください基本の画面となりましたらポリシーの「名前」を入力して「次へ」をクリックします。(必要に応じて説明を入力してください。)構成設定の画面となりましたら必要に応じて設定を入れます。ZUNDA DEX > ログインに関する設定 から必要な変更を行い、「次へ」をクリックします。※ZUNDA DEX > サーバーに関する設定は通常のお客様が使うことは想定しておりません。ZUNDAから指定された場合のみご利用ください。ログインに関する設定の設定項目ZUNDA IDログインドメイン:ZUNDA IDでのログインドメインの設定をしている場合は自社のドメインを設定することを推奨しています。※画像では「zunda.co.jp」としていますが自社のドメインを入力してください。ログイン時にシステム既定のブラウザを使用する:特に必要のない限り未構成(未構成時はOFFの意味となる)がおすすめです。起動時にログイン通知を表示する:特に必要のない限り未構成(未構成時はONの意味となる)がおすすめです。スコープタグの画面となりましたら、お好みによって設定をして「次へ」をクリックします。割り当ての画面となりましたら、組み込まれたグループを設定をして「次へ」をクリックします。(必要に応じて除外されたグループも設定してください)確認と作成の画面となりましたら、内容を確認して「作成」をクリックします。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Mac(Intune版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのダウンロード方法ZUNDA DEXのクライアントダウンロードページで、プラットフォームでmacOSを選択→PKGを選択→ダウンロードを押します。ダウンロードを押すと、pkgファイルがダウンロードされます。※画像変わるなら差し替えしてくださいZUNDE DEXの配布方法Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。アプリ >(プラットフォーム内)macOS > 作成をクリックします。※macOSを選択した時点で下記のような画面に切り替わりますアプリの種類で「macOS のアプリ (PKG)」を選択して「選択」します。「アプリパッケージファイルの選択」をクリックして「フォルダ」のアイコンをクリックして、アプリのパッケージファイルを選択します。その後OKをクリックします。自動で各種パラメーターが入力されます。「発行元」に「ZUNDA株式会社」と入力をして「次へ」をクリックします。※発行元に関しては今後対応して自動化を予定しています。プログラムの画面になりましたら「次へ」をクリックします。必須条件の画面となりましたら、最小なオペレーティング システムを選択して「次へ」をクリックします。※どのOSバージョン以降からインストールを許可するかという設定となります。基本的に全部とする場合は一番古いバージョンを選択してください。アプリの追加の画面となりましたら「次へ」をクリックします。割り当ての画面となりましたら、自動(必須)/手動(登録済みデバイスで使用可能)をお好みによって設定をして「次へ」をクリックします。※手動の場合はIntuneポータルサイトからダウンロードする動きとなります。確認と作成画面となりましたら、内容を確認して「作成」をクリックします。ZUNDA DEX配布後の設定デバイスにZUNDA DEXがインストールされると、位置情報とローカルネットワークの権限を求められますので、画面に従って許可します。画面上部のバーにある、ZUNDA DEXのアイコンを開き、ZUNDA DEXコントロールを開きます。設定→ログインを押します。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • ZUNDA DEX で取得できるデータ

    ZUNDA DEX / 基本情報

    daichi  更新

    ZUNDA DEX では、デバイスメトリクス、ネットワークメトリクス、スピードテストの大きく分けて3種類のデータ収集に対応しています。詳細は以下の表で確認できます。※ OSやハードウェアによって対応していない項目もございますメトリクス大項目小項目基本的な見方デバイス情報デバイスタイプOSOSバージョンモデル製造元ホスト名シリアル番号機種の現在の状態や、ホスト名などを一覧で取得できます。IT 管理者側でリモートで参照でき、端末利用者が問い合わせ等を行う際の参照先としても利用できます。メモリ情報メモリ使用率実装済みメモリ使用中のメモリ利用可能メモリメモリ規格メモリの状況を確認できます。ZUNDA DEX ダッシュボードを参照いただき、常に使用率が高い場合はメモリの交換等をお勧めいたします。スワップメモリ情報割り当て済みスワップサイズスワップ使用量スワップ使用率上記のメモリ領域が不足した場合に使用されている領域です。メモリ情報同様、常に使用率が高い場合はメモリの交換等をお勧めいたします。バッテリー情報バッテリー残量設計容量満充電容量現在の容量最大容量サイクル数設計容量に対し、満充電容量が低下した場合はバッテリーが劣化しています。サイクル数の上昇も劣化目安として使用することができます。CPU 状況CPU モデル各CPUコアの使用率CPU Core 毎の使用率を表示します。いずれかの Core が著しく高騰する場合は特定のアプリケーションの不具合が疑われます。GPU 状況GPU モデルGPUごとのコア、メモリ使用率高負荷作業時に高い使用率となります。要因となるアプリケーションがなく高騰している場合は、バックグラウンドでの異常な処理を疑います。温度CPU 温度GPU 温度SSD 温度バッテリー温度通常時は30〜50℃が目安です。高負荷作業時で80℃前後となります。常に高温となっている場合は、故障のリスクがあります。ディスク状況SSD モデル使用率総容量使用容量空き容量SMART 状況空き容量が減少すると動作が重くなっていきます。 SMART状況に「警告」「危険」が出た場合はバックアップを推奨いたします。システム稼働時間起動時間稼働時間稼働時間が長時間化すると動作が不安定になることがあります。不具合が疑われ、稼働時間が長時間化している場合は再起動を推奨します。ネットワークメトリクス大項目小項目基本的な見方ネットワーク状況ネットワークタイプインターフェース名ゲートウェイアドレスインターフェース MAC アドレスデバイスドライバ名デバイスドライババージョンデバイスドライバプロバイダ毎秒受信バイト数毎秒送信バイト数現在のネットワークの接続方式や、リアルタイムの通信量を確認できます。ネットワーク体感が悪く、送受信データが少ない場合は回線そのものの不調が疑われます。Wi-Fi 状況SSIDBSSID RSSI チャンネルリンク速度 Rxリンク速度 Tx認証方法PHY タイプBSS タイプWi-Fi 区間の状態を確認できます。RSSI は電波の強さを表し、0に近いほど良い電界を示します。リンク速度が低い場合は、ルーターとの距離や障害物などによる干渉が疑われます。ただし、Wi-Fi 規格に応じた値が上限となります。これは PHY タイプで確認できます。デフォルトゲートウェイへのPing結果IPv4/IPv6のデフォルトゲートウェイの応答速度(ICMP Ping)ルーターまでの通信速度を示します。通常は1ms〜10ms程度ですが、それよりも大きくなる場合は Wi-Fi環境の問題が疑われます。スピードテスト分類項目基本的な見方通信品質ダウンロード速度アップロード速度応答速度(ICMP Ping)ジッターPing およびジッターは数値が小さいほど通信が低遅延で安定した状態を示します。1ms〜30msなら快適な値と言えます。ジッターの値が大きい場合は、通信がカクつくといった症状が起きます。接続情報IP アドレスホスト名メディア接続中の回線と端末の情報を示します。メディアは、の物理的な回線接続の種別となります。Wi-Fi 詳細Wi-Fi PHY モードWi-Fi PHY 速度 アップロード / ダウンロードWi-Fi チャンネル利用中の Wi-Fi についての情報を確認可能です。Wi-Fi チャンネルを参照すると、使用しているチャンネル自体のほかに、電波帯域の確認ができます。例えば、1〜13番は2.4GHz帯となります。利用、MDM配布の方法につきましてはZUNDA DEX の利用を開始するをご確認ください。 

  • ZUNDA DEX サービスポリシー

    ZUNDA DEX / 基本情報

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのプラン後のサービスポリシーは以下になります。個々に記載されていない条件については、ZUNDAの取引基本約款、またはZUNDA DEXサービス利用特約に準じます。無料プラン メトリクスの取得すべて可能ログの保管1日ログ転送(実装予定)なし登録台数上限なしZUNDAによるマーケティング利用必須 有償プラン メトリクスの取得すべて可能ログの保管31日ログ転送(実装予定)あり登録台数上限なしZUNDAによるマーケティング利用オプトアウト可能注:登録台数について、登録自体は上限はなく契約台数以上も可能です。ただし、契約台数を超過している分については請求が発生致します。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Jamf Pro版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのダウンロード方法ZUNDA DEXのクライアントダウンロードページで、プラットフォームでmacOSを選択→PKGを選択→ダウンロードを押します。ダウンロードを押すと、pkgファイルがダウンロードされます。ZUNDE DEXの配布方法Jamf Proの構成プロファイルを開き、新規作成します。 ”一般”で表示名を入力します。“通知”を開き、バンドルIDにjp.co.zunda.azukiを入力し、重要な通知と通知を有効にします。Scopeで配布対象のデバイスもしくはグループを選択し、保存を押します。続けて、もう1度構成プロファイルを新規に作成します。 ”一般”で表示名を入力します。ログイン項目に/Applications/ZUNDA DEX.appを追加し、先ほどと同じようにScopeを設定した上で保存しますJamf Proの設定 > コンピュータ管理 > パッケージ管理を開きます。新規を押し、先ほどダウンロードしたpkgファイルをアップロードします。 表示名や情報、注記を入力した上で、保存します。続けて、新規ポリシーを作成します。“一般”で、 表示名、トリガー、実行頻度を選択します。パッケージで先ほどアップロードしたpkgを選択します。 その他、必要に応じて”メンテナンス”を設定してください。Scopeでインストール対象のデバイスもしくはグループを選択し、保存を押します。ZUNDA DEX配布後の設定デバイスにZUNDA DEXがインストールされると、位置情報とローカルネットワークの権限を求められますので、画面に従って許可します。画面上部のバーにある、ZUNDA DEXのアイコンを開き、ZUNDA DEXコントロールを開きます。設定→ログインを押します。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Iru版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのダウンロード方法ZUNDA DEXのクライアントダウンロードページで、プラットフォームでmacOSを選択→PKGを選択→ダウンロードを押します。ダウンロードを押すと、pkgファイルがダウンロードされます。ZUNDE DEXの配布方法テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_Notification.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1"> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX 通知設定</string> <key>PayloadDescription</key> <string>ZUNDA DEX (jp.co.zunda.azuki) の通知と重大なアラートを常に許可します。</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA Inc.</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.notificationsettings</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>E7A1B2C3-D4E5-4F6A-8B9C-0D1E2F3A4B5C</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadRemovalDisallowed</key> <true/> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Notifications Payload</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.notificationsettings.payload</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.notificationsettings</string> <key>PayloadUUID</key> <string>A1B2C3D4-E5F6-47A8-B9C0-D1E2F3A4B5C6</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>NotificationSettings</key> <array> <dict> <key>BundleIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki</string> <key>CriticalAlertEnabled</key> <true/> <key>NotificationsEnabled</key> <true/> </dict> </array> </dict> </array> </dict> </plist> IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。続けて、再度Library Itemからカスタムプロファイルを追加します。 まずは、テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_LoginItem.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1"> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX ログインアイテム設定</string> <key>PayloadDescription</key> <string>ログイン時に ZUNDA DEX を自動的に起動します。</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA Inc.</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginitems</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>2A3B4C5D-6E7F-8A9B-0C1D-2E3F4A5B6C7D</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadRemovalDisallowed</key> <true/> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Managed Login Items</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginitems.managed</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.loginitems.managed</string> <key>PayloadUUID</key> <string>3B4C5D6E-7F8A-9B0C-1D2E-3F4A5B6C7D8E</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>AutoLaunchedApplicationDictionary-managed</key> <array> <dict> <key>Hide</key> <false/> <key>Path</key> <string>/Applications/ZUNDA DEX.app</string> </dict> </array> </dict> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Login Window</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginwindow</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.loginwindow</string> <key>PayloadUUID</key> <string>4C5D6E7F-8A9B-0C1D-2E3F-4A5B6C7D8E9F</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>DisableLoginItemsSuppression</key> <false/> </dict> </array> </dict> </plist> IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。続けて、再度Library ItemからMacカスタムアプリケーションを追加します。 画面に従って、割り当てるBlueprintsを指定し、インストールオプションは「デバイスごとに一度のみインストール」を指定します。ダウンロードしたpkgファイルをアップロードし、Libraryを保存します。続けて、もう1度構成プロファイルを新規に作成します。 ”一般”で表示名を入力します。ZUNDA DEX配布後の設定デバイスにZUNDA DEXがインストールされると、位置情報とローカルネットワークの権限を求められますので、画面に従って許可します。画面上部のバーにある、ZUNDA DEXのアイコンを開き、ZUNDA DEXコントロールを開きます。設定→ログインを押します。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • Q&A

    ZUNDA DEX / 基本情報

    daichi  更新

    ZUNDA DEX を終了したい常駐している ZUNDA DEX アイコン上で右クリックを押下し、[ZUNDA DEX を終了する] または [終了する] をクリックすることで実行を終了できます。なお、終了した場合はメトリクスが送信されません。macOS版Windows版取得したメトリクスはどうやって閲覧できますか?ZUNDA DEX のダッシュボードから各種メトリクスを閲覧できます。なお、メトリクスの閲覧するユーザーが所属するグループに、メトリクスを閲覧できるロールを付与していることが前提となります。ロールの種類については ZUNDA DEX の利用を開始する にあります「ユーザーに権限を付与する」を、設定方法については ZUNDA ID の ロール設定 をご覧ください。取得したメトリクスはどこに保存されますか?すべてのメトリクスは ZUNDA が管理するクラウドサービスに保存されます。また、今後将来、外部のBIサービスへのメトリクスの転送に対応を予定しております。Linux 版はありますか?現在、Linux 版はありません。Windows 版と macOS 版のご提供となります。今後、順次対応を予定しております。自宅やオフィスの Wi-Fi 情報は収集されますか?ZUNDA DEXのアプリケーションを起動している限り、自宅やオフィスの Wi-Fi 情報は取得されます。取得される項目については ZUNDA DEX で取得できるデータ をご覧ください。※Wi-Fi のパスワードや通信の内容など、個人情報に関わるデータは ZUNDA DEX では取得しません。ライセンス数を増やしたいのですが、どうすれば良いですか?ZUNDA STORE から発注が可能です。ZUNDA STORE での発注方法については をご覧ください。詳しくは、担当セールスにお問い合わせください。

  • macOS版 plistの設定値について

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

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    ZUNDE DEXのplistは下記のようになっています。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- Setting a value for a key enforces that configuration. Remove the key and value for any items you do not wish to configure. --> <!-- OAuth2 Issuer URL --> <key>managedAuthIssuer</key> <string>https://auth.example.zunda.co.jp</string> <!-- Service API Endpoint URL --> <key>managedServiceURL</key> <string>https://api.example.zunda.co.jp</string> <!-- OAuth2 Client ID --> <key>managedAuthClientID</key> <string>your-client-id</string> <!-- Default Domain for ZUNDA ID Login --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>example.com</string> <!-- Whether to Use System Browser for Login --> <key>managedUseLoginSystemBrowser</key> <false/> <!-- Whether to Show Notification on Successful Login --> <key>managedShowLoginNotification</key> <true/> <!-- Whether to Start Login Process on Startup --> <key>managedStartLoginOnStartup</key> <false/> <!-- Whether to Use Private Browsing Session for Login --> <key>managedPrefersEphemeralWebBrowserSession</key> <false/> </dict> </plist>OAuth2 Issuer URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Service API Endpoint URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。OAuth2 Client ID推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Default Domain for ZUNDA ID Login推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定するとメールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。Whether to Use System Browser for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: OS標準の認証連携(ASWebAuthenticationSession)を使用せず、既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「ON」に設定します。特別な要件がない限り、未構成(OFF)のままご使用いただくことをおすすめします。Whether to Show Notification on Successful Login推奨設定: 未構成(初期値:ON)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。Whether to Start Login Process on Startup推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: アプリの起動時に、ユーザーがログインしていない場合に自動的に操作なしでログイン処理を開始させるかどうかを設定します。 ユーザーには他の設定値に関わらず一切通知が表示されず、ログインウィンドウのみが表示されます。また、ログインが完了すると自動的にウィンドウが閉じるようになっております。 ゼロタッチでログイン処理を済ませたい場合、この設定を有効にすることをおすすめします。Whether to Use Private Browsing Session for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: ログイン時にプライベートセッションを利用するか否かの設定ができます。この設定をONにした場合、ブラウザとZUNDA IDやZUNDA IDに連携されている外部IdPのセッションの状態を共有しません。また、この設定値がONの場合は、このような確認のダイアログは表示されません。 (OFFの場合に表示されますが、macOSのセキュリティの仕様上ダイアログを隠すことや自動的にフローを進めることはできません。)なお、既定のブラウザを利用して認証を行う場合、この設定値は無視されます。

  • MDMによるZUNDA DEXの設定配布 - Mac (Intune版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

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    ZUNDA DEXの設定配布:事前準備①下記のリンクからplistのファイルをダウンロードするhttps://dex-app.zunda.co.jp/macos/jp.co.zunda.azuki.plist②ファイルを開いて下記の該当部分の内容を変更して保存をする<key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> stringの部分に自社のドメインを入れてください。ZUNDA DEXの設定配布方法Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。デバイス >(プラットフォーム別)maxOS > (デバイスの管理)構成 > 作成 > 新しいポリシー をクリックします。下記の設定を入れて「作成」をクリックします。プロファイルの種類:テンプレートテンプレート名:設定ファイル基本の画面となりましたらポリシーの「名前」を入力して「次へ」をクリックします。(必要に応じて説明を入力してください。)下記の設定を入れて「次へ」をクリックします。 優先ドメインにjp.co.zunda.azukiを入力します。プロパティリストファイルからダウンロードをしたファイルを選択します。割り当ての画面となりましたら、組み込まれたグループを設定をして「次へ」をクリックします。(必要に応じて除外されたグループも設定してください)確認と作成の画面となりましたら、内容を確認して「作成」をクリックします。ZUNDA ID ログインドメインに、設定したドメインが入っていれば完了です。(補足)plistの設定値についてZUNDE DEXのplistは下記のようになっています。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- Setting a value for a key enforces that configuration. Remove the key and value for any items you do not wish to configure. --> <!-- OAuth2 Issuer URL --> <key>managedAuthIssuer</key> <string><https://auth.example.zunda.co.jp></string> <!-- Service API Endpoint URL --> <key>managedServiceURL</key> <string><https://api.example.zunda.co.jp></string> <!-- OAuth2 Client ID --> <key>managedAuthClientID</key> <string>your-client-id</string> <!-- Default Domain for ZUNDA ID Login --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>example.com</string> <!-- Whether to Use System Browser for Login --> <key>managedUseLoginSystemBrowser</key> <false/> <!-- Whether to Show Notification on Successful Login --> <key>managedShowLoginNotification</key> <true/> </dict> </plist> OAuth2 Issuer URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Service API Endpoint URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。OAuth2 Client ID推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Default Domain for ZUNDA ID Login推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定すると、メールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。macOSでは ASWebAuthenticationSession と、Windowsではログイン中の Entra ID アカウントと連携し、シームレスな認証が可能です。Whether to Use System Browser for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: OS標準の認証連携を使用せず、既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「ON」に設定します。特別な要件がない限り、未構成(OFF)のままご使用いただくことをおすすめします。Whether to Show Notification on Successful Login推奨設定: 未構成(初期値:ON)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。画像の例ですと、 managedZundaIdLoginDomain のみが設定されておりますが、必要があれば上記の設定も配布することが可能です。

  • MDMによるZUNDA DEXの設定配布(Jamf Pro版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

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    ZUNDA DEXの設定配布:事前準備下記のリンクからplistのファイルをダウンロードするhttps://dex-app.zunda.co.jp/macos/jp.co.zunda.azuki.plistZUNDA DEXの設定配布方法Jamf Proの構成プロファイルを開き、新規作成します。 ”一般”で表示名を入力します。アプリケーションとカスタム設定 > アップロードを開きます。 環境設定ドメインにjp.co.zunda.azukiを、プロパティリストには以下の内容を入れます。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- 項目を設定するとその項目に対して設定が強制されます。設定をしない項目についてはkeyとvalueを削除してください。 --> <!-- ZUNDA IDログインのデフォルトドメイン --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> </dict> </plist> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> stringの部分に自社のドメインを入れてください。Scopeを設定し保存します。Libraryがデバイスに配布された後に、ZUNDA DEXの管理コンソールから設定→詳細設定を開きます。ZUNDA ID ログインドメインに、設定したドメインが入っていれば完了です。(補足)plistの設定値についてZUNDE DEXのplistは下記のようになっています。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- Setting a value for a key enforces that configuration. Remove the key and value for any items you do not wish to configure. --> <!-- OAuth2 Issuer URL --> <key>managedAuthIssuer</key> <string><https://auth.example.zunda.co.jp></string> <!-- Service API Endpoint URL --> <key>managedServiceURL</key> <string><https://api.example.zunda.co.jp></string> <!-- OAuth2 Client ID --> <key>managedAuthClientID</key> <string>your-client-id</string> <!-- Default Domain for ZUNDA ID Login --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>example.com</string> <!-- Whether to Use System Browser for Login --> <key>managedUseLoginSystemBrowser</key> <false/> <!-- Whether to Show Notification on Successful Login --> <key>managedShowLoginNotification</key> <true/> </dict> </plist> OAuth2 Issuer URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Service API Endpoint URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。OAuth2 Client ID推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Default Domain for ZUNDA ID Login推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定すると、メールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。macOSでは ASWebAuthenticationSession と、Windowsではログイン中の Entra ID アカウントと連携し、シームレスな認証が可能です。Whether to Use System Browser for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: OS標準の認証連携を使用せず、既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「ON」に設定します。特別な要件がない限り、未構成(OFF)のままご使用いただくことをおすすめします。Whether to Show Notification on Successful Login推奨設定: 未構成(初期値:ON)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。画像の例ですと、 managedZundaIdLoginDomain のみが設定されておりますが、必要があれば上記の設定も配布することが可能です。

  • MDMによるZUNDA DEXの設定配布(Iru版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

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    ZUNDE DEXの設定配布方法テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_Settings.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX Custom Settings</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.settings</string> <key>PayloadType</key> <string>jp.co.zunda.azuki</string> <key>PayloadUUID</key> <string>1A2B3C4D-5E6F-7A8B-9C0D-1E2F3A4B5C6D</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> </dict> </array> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX 初期設定プロファイル</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.configuration</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>98765432-10AB-CDEF-1234-567890ABCDEF</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> </dict> </plist>  <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> stringの部分に自社のドメインを入れてください。IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。Libraryがデバイスに配布された後に、ZUNDA DEXの管理コンソールから設定→詳細設定を開きます。ZUNDA ID ログインドメインに、設定したドメインが入っていれば完了です。(補足)plistの設定値についてZUNDE DEXのplistは下記のようになっています。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- Setting a value for a key enforces that configuration. Remove the key and value for any items you do not wish to configure. --> <!-- OAuth2 Issuer URL --> <key>managedAuthIssuer</key> <string><https://auth.example.zunda.co.jp></string> <!-- Service API Endpoint URL --> <key>managedServiceURL</key> <string><https://api.example.zunda.co.jp></string> <!-- OAuth2 Client ID --> <key>managedAuthClientID</key> <string>your-client-id</string> <!-- Default Domain for ZUNDA ID Login --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>example.com</string> <!-- Whether to Use System Browser for Login --> <key>managedUseLoginSystemBrowser</key> <false/> <!-- Whether to Show Notification on Successful Login --> <key>managedShowLoginNotification</key> <true/> </dict> </plist> OAuth2 Issuer URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Service API Endpoint URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。OAuth2 Client ID推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Default Domain for ZUNDA ID Login推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定すると、メールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。macOSでは ASWebAuthenticationSession と、Windowsではログイン中の Entra ID アカウントと連携し、シームレスな認証が可能です。Whether to Use System Browser for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: OS標準の認証連携を使用せず、既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「ON」に設定します。特別な要件がない限り、未構成(OFF)のままご使用いただくことをおすすめします。Whether to Show Notification on Successful Login推奨設定: 未構成(初期値:ON)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。画像の例ですと、 managedZundaIdLoginDomain のみが設定されておりますが、必要があれば上記の設定も配布することが可能です。

  • ZUNDA DEX 登録デバイス・メトリクスの確認

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

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    登録デバイス及びメトリクスは https://dex.zunda.co.jp 上で確認することができます。メトリクスの送信や閲覧を行うには事前にクライアントや権限の設定が必要です。 詳しくは ZUNDA DEX の利用を開始する をご覧ください。登録デバイスの一覧を確認するZUNDA DEX のダッシュボード ( https://dex.zunda.co.jp ) にアクセスし、ZUNDA ID でログインします。左ペインから [デバイス一覧] をクリックすることで組織の登録デバイスの一覧を確認できます。各種項目説明 ホスト名: メトリクスを送信しているデバイスのホスト名所有者: メトリクスを送信しているデバイスを使用しているユーザー (ZUNDA DEX クライアントにログインしているユーザーです。名前は ZUNDA ID で登録されている情報に基づきます)状態: デバイスのオンライン/オフライン状態健康状態: 左からネットワーク状況、CPU、NIC、メモリ、ディスク、バッテリ、温度の健康状態です。緑色が健康、黄色は注意、赤色が対処をおすすめする状態です。最終メトリクス更新日時: デバイスが最後に送ったメトリクスの日時登録日時: デバイスがZUNDA DEX 上の組織に登録された日時 7. OS: デバイスで登録している OS とそのバージョン登録デバイスの一覧をフィルターし対象のデバイスを絞り込むことが可能です。一覧画面の上部から操作が可能です。デバイス毎の詳細なメトリクスを確認するZUNDA DEX のダッシュボード ( https://dex.zunda.co.jp ) にアクセスし、ZUNDA ID でログインします。左ペインから [デバイス一覧] をクリックし、一覧画面から対象のデバイスのホスト名をクリックします。対象のデバイスの状況を細かく確認することができます。メトリクスの範囲は右上で指定することができます。各メトリクスについての詳細はカードから [↗] をクリックすることで対象のメトリクスの詳細を新しいタブで確認できます。※CPU使用率 (P50) の詳細を選択した例自分が使用しているデバイスを確認するZUNDA DEX のダッシュボードにアクセスしているユーザーが登録しているデバイスを素早く確認することができますZUNDA DEX のダッシュボード ( https://dex.zunda.co.jp ) にアクセスし、ZUNDA ID でログインします。左ペインから [マイデバイス] をクリックし、一覧画面が表示されます。デバイスの詳細を確認する際はホスト名をクリックしてください。 操作方法は本ページの デバイス毎の詳細なメトリクスを確認する を参照してください。