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ZUNDA株式会社

タグ「契約・ライセンス変更」の検索結果が18件

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  • 【重要】ドメイン管理サービス 内容改定のお知らせ (2026年5月1日より順次適用)

    その他の商品 / ドメイン

    Ko Kanamori  更新

    平素はZUNDAのドメイン管理サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。この度、弊社で提供しておりますドメイン管理サービスにつきまして、2026年5月1日よりサービス内容およびご契約条件の改定を実施いたします。※新規にご契約のお客様には、既に新しいサービス内容を適用しております。今後のZUNDAドメインサービスは、お客様の運用体制やニーズに合わせて「ドメイン登録サービス (レジストラサービス)」「マネージドサービス」「移行支援」の3つの枠組みに再編いたします。 ■ 適用開始日2026年5月1日以降の契約更新タイミングより順次適用となります。 ■ 新しい3つのサービス体系について1. ドメイン登録サービス (レジストラサービス)ドメインの登録および更新手続きのみをZUNDAで代行するシンプルなプランです。 ネームサーバー (DNS) の運用はお客様ご自身で行っていただくため、ZUNDAでのDNS管理費用やサポート契約は不要 (ドメイン費用のみのご請求) となります。2. マネージドサービス (DNS管理+サポート)弊社にてネームサーバーの管理や各種設定作業を代行させていただく、フルマネージド型のサービスです。Cloudflareへの統合: 従来ご案内していたAWSやAzure DNSを用いたプラン (3,000円等) は原則廃止し、今後は高機能・高セキュリティな「Cloudflare」へ基盤を統合いたします。ただし既存インフラとの統合が必要な場合など特別な事情がおありの場合 Cloudflare 以外の DNS プロバイダーを使用することも可能です。この場合「顧問契約」「請負契約」とあわせてご発注いただく必要があります。サポート契約の必須化: 本サービスをご利用中 (ZUNDA管理のネームサーバーをご利用中) は、各種設定変更やご相談に対応するための「アドバンスドサポート v2」のご契約が必須となります。※アドバンスドサポート v2についてはこちらをご確認ください。【重要】ライセンス契約に関する提供条件: マネージドサービスは、原則として「Google Workspace」または「Microsoft 365 (Officeが含まれるプラン)」のライセンスを弊社からご購入いただいていることを前提条件としております。また、他レジストラに登録済みのドメインを弊社に移管される場合は、当該ドメインの利用状況について、弊社による事前アセスメントが実施されていることが必要です。3. 移行支援 (他社からの乗り換えサポート)現在ご利用中の他社レジストラやネームサーバーから、ZUNDAのサービス環境へスムーズに移行するための支援サービスを新設いたしました。弊社専門のエンジニアがお客様の環境を調査し、安全な移行作業を実施いたします。こちらは移行要件等に基づき、個別にお見積り(要相談) をさせていただきます。 ■ 既存のご契約への影響・今後の手続きについて現在サービスをご利用中のお客様につきましては、2026年5月1日 (金) 以降に迎えるドメインの更新時より、新しいサービス内容が適用されます。 更新に際し、以下のいずれかをご選択いただきます。引き続き弊社にDNSの管理をお任せいただく場合 (マネージドサービスへの移行)ドメイン更新費用に加えて、新たに「アドバンスドサポート v2」をご契約いただく必要がございます。※前述の通り、弊社からの「Google Workspace」または「Microsoft 365」ライセンスのご購入が必須となります。 お客様ご自身でDNSを管理される場合 (ドメイン登録サービスへの移行)ネームサーバーをZUNDA管理から外していただくことで、「アドバンスドサポート v2」の契約は不要となります。 ZUNDA管理から外す際の諸々の作業およびサポートにつきましては、弊社にて実施いたします。ご自身で用意されたネームサーバーに切り換える場合、新しいネームサーバーのレコード情報をご連絡いただきましたら、弊社にて登録させていただきます。※なお、切り換え後の新しいネームサーバーに関するZUNDAからのサポートやお問い合わせ対応は行えませんので、あらかじめご了承ください。対象となるお客様には、更新時期が近づきましたら、移行に関する詳細なご案内およびお見積りを弊社より順次ご連絡させていただきます。なお、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。https://help.zunda.co.jp/hc/ja/requests/new今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • Keeper managed by ZUNDA 更新時の注意点

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    五十嵐 綾子  更新

     Keeper managed by ZUNDA のライセンス更新を控えたお客様へ、2026年度より変更となる重要な事項を3点ご案内いたします。お見積書の確認とあわせて、以下の内容をご確認ください。 サポートについて2025年6月にお知らせいたしました通り、 Keeper のサポート体制を刷新いたしました。これに伴い、サポート継続をご希望の場合は新料金が適用されます。サポート最低料金: 20,000円/月 (税抜)お支払いサイクル: 「月額払い」となります。年間一括払いをご希望の場合はご相談ください。詳細情報: Keeperサポート提供内容変更のお知らせ更新時にお送りするお見積書には、「 Keeper ライセンス価格」と「アドバンスドサポート価格」の2パターンをご案内しております。サポート継続の有無をご検討ください。 特別割引期間の終了2025年3月〜2026年2月まで、価格改定の緩和措置として特別割引を適用させていただいておりましたが、2026年2月末をもって終了させていただきます。今後、改定後の正規価格でのご案内となりますこと、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。内容: 本年度の更新分より、改定後の正規価格でのご案内となります。詳細情報: Keeper 価格改定に関するお知らせ Keeper Automator 設定用アカウントについてKeeper の仕様変更により、Automator 設定用の1ライセンスが不要になりました。対応状況: 弊社側で既に、設定用アカウントの削除を完了しております。確認事項: お見積書に記載されているライセンス数に変更を希望される場合は、ご連絡ください。 お見積書の内容に変更がある場合や、サポート継続の有無に関するご回答は、以下の期限までにご連絡をお願いいたします。ご連絡期限: 更新日の14日前まで連絡方法: お見積書をご案内したメールへの返信期限までにご連絡をいただけない場合は、送付いたしましたお見積書の内容にて自動更新となります。あらかじめご了承いただきますようお願い申し上げます。  

  • Microsoft 365 のライセンス割当/取外し

    Microsoft 365 / 契約・ライセンス

    五十嵐 綾子  更新

    Microsoft の法人向けオンラインサブスクリプションについての、ライセンス割り当て/取り外しの手順です。(※本手順は 2026年2月時点の手順となっており、テナントによっては画面が変わっている可能性がある点ご了承ください) ライセンス割り当て手順Microsoft 管理センターに入ります。 https://admin.cloud.microsoft/左メニューから 課金情報 > ライセンス を開きます。「サブスクリプション」タブを開きます。一覧に、対象のライセンスがあることを確認し、利用状況を確認します。利用できるライセンス: 未割当の残数 が表示されます割り当て済のライセンス: 割当済 / 有効なライセンス数 が表示されます割り当てたいライセンスをクリックして開きます。「ユーザー」タブを開くと、割当たっているユーザーの一覧が表示されます。「グループ」タブを利用するには、一定のライセンスが必要です[ライセンスの割り当て] をクリックすると、右に割り当て画面が開きます。入力欄で、割り当てる対象のユーザーを検索して選択します。同時に20ユーザーまで選択可能です利用させたくない機能がある場合、「アプリとサービスのオン/オフの切り替え」で対象の機能を外します。[ライセンスの割り当て] ボタンをクリックします。画面が切り替わったら、以下を確認します。エラーメッセージが表示されないこと一覧に割り当てたユーザーが表示されること ライセンス取り外し手順Microsoft 管理センターに入ります。 https://admin.cloud.microsoft/左メニューから 課金情報 > ライセンス を開きます「サブスクリプション」タブを開きます一覧に、対象のライセンスの利用状況を確認します。利用できるライセンス: 未割当の残数 が表示されます割り当て済のライセンス: 割当済 / 有効なライセンス数 が表示されます取り外したいライセンスをクリックして開きます。「ユーザー」タブを開くと、割当たっているユーザーの一覧が表示されます。「グループ」タブを利用するには、一定のライセンスが必要です。一覧で、取り外したいユーザーを選択し、[ライセンスの割り当て解除] をクリックします。確認のポップアップが出たら、[割り当て解除] をクリックします。画面が切り替わったら、以下を確認します。エラーメッセージが表示されないこと一覧に取り外したたユーザーが表示されないこと トラブルシューティング・Q&AQ1. Microsoft 365 管理センターに入れませんA1-1. アクセス権があるかを確認してください確認の方法 ※権限のあるユーザーでしか確認できませんMicrosoft Entra 管理センターでユーザーの一覧を開くEntra ID > ユーザー > すべてのユーザー自分のユーザーを開き、「割り当てられたロール」を開く不明であれば、この画面のスクショをお送りください。上記画面に入れない場合は、自社内でテナントの管理者権限を持っている人に連絡してください。テナントの管理者権限を持っている人が入れなくなったなどの場合は、その旨ご連絡ください。A1-2. 自分のアカウントに多要素認証が設定済かを確認してください管理画面には、多要素認証が未設定のアカウントは入れなくなっております。 以下の画面の指示に従い、設定を行ってください。http://aka.ms/mfasetupQ2. ライセンスを付け替えたいのですが、順序はどうしたらいいですかA2. 新しいライセンスを割り当てた後に、不要なライセンスを取り外してください一時的にライセンスが無い状態になってしまうと、データや設定の一部が消えてしまう場合があります。データは30日間保持されます。一部の設定は、取り外し時点で消えてしまう場合があります。  

  • ライセンスの追加申請と注意事項 (Iru)

    Iru / 契約と提供条件

    Ko Kanamori  更新

    Iru のライセンス追加に関する申請フローと、発注時の重要なルールをご案内します。ライセンス追加単位のルール (重要)Iru のライセンス追加は、メーカー規定により「最小5ライセンス」「以降5ライセンス単位」での発注となります。1ライセンスのみの追加をご希望の場合でも、最小発注数である5ライセンスのご購入が必要です。ライセンス追加の申請フローライセンス追加が必要な場合は、弊社サポート窓口 (Zendesk)までご連絡ください。基本的な流れは次のとおりです。申請のご連絡お客様から、ライセンス追加希望の旨をご連絡ください。お見積り確認弊社よりメーカー (Iru)へ見積り依頼を行います。お客様側での見積書発行の要・不要により、その後のフローが異なります。見積書が不要な場合:そのままメーカーへライセンス追加作業を依頼します。実際に開通した日を基準に日割計算で請求いたします。見積書が必要な場合:弊社よりお見積書を提出し、契約締結後にメーカーへ作業を依頼します。日割計算のため、ご希望の開通日を指定いただく必要があります。※この場合、即日納品はできません。1週間程度の余裕をもってご依頼ください。ライセンス付与メーカーにてライセンス追加作業が行われます。納品書の送付作業完了後、弊社より納品完了の案内および納品書をメールで送付します。端末入れ替えに伴う一時的なライセンス利用についてPC の故障やリプレース等による端末入れ替えの際、移行期間中に一時的にライセンス数が超過してしまう場合は、「一時ライセンス」の発行が可能です。ご希望の場合は、申請時に次の情報をお知らせください。一時的にデバイスが増える期間(開始日、終了日)増加するデバイスの概要 (台数、プラットフォーム [例: Mac, iPhone, Windows, Android])頂いた情報を弊社からメーカーへ共有し、指定期間のみ有効な一時ライセンスを付与します。よくある質問 (FAQ)なぜ5ライセンス単位なのですか?メーカーの提供ポリシーにより、追加は5ライセンス単位での発注に限定されています。余剰の4ライセンスはどうなりますか?お客様の保有分として登録され、追加費用なしで即時にご利用いただけます。必要になった時点で割り当て可能です。一時ライセンスのリードタイムはどのくらい必要ですか?ケースにより異なりますが、目安として1〜2営業日程度の余裕を見込んでご申請ください。お急ぎの場合はその旨を併記ください。5ライセンス以上であれば「6ライセンス」「12ライセンス」など5で割り切れない数での発注は可能ですか?いいえ。5ライセンス単位での発注が必要となるため、5で割り切れる数で発注してください。年間契約の途中でのライセンス追加にかかる費用はいくらですか?新規契約または直近の更新時にお示ししました単価を、次回更新日までの残り期間に応じて日割計算した金額となります。お問い合わせ・申請方法ライセンス追加の申請は、下記のお問い合わせフォームより「Iru ライセンス追加希望」と記載の上ご連絡ください。※ライセンスの追加依頼方法はこちらをご確認ください。

  • 【重要】『Chrome Enterprise Premium有償サポート』の「アドバンスドサポート v2」への統合に関するご案内

     平素はZUNDAが提供するサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、弊社経由で『Chrome Enterprise Premium』をご契約いただいているお客様にセットでご契約いただいております**『Chrome Enterprise Premium有償サポート』を、弊社の「アドバンスドサポート v2」に統合**させていただくこととなりましたので、ご案内申し上げます。 ZUNDAでは、お客様がSaaSを快適にご利用いただけるよう、独自のサポートを提供しており、今回の統合により、より充実したサポート体制をご利用いただけます。 統合の開始時期について本サポートの「アドバンスドサポート v2」への統合は、以下のスケジュールで実施されます。• 新規ご契約案件: 2025年10月14日より、新規にご契約いただく案件については、本統合後の「アドバンスドサポート v2」が適用されます。• 既存のご契約案件: 現在ご契約いただいている案件については、次回のご契約更新のタイミングから「アドバンスドサポート v2」へ移行いたします。 アドバンスドサポート v2 の主なサポート内容アドバンスドサポート v2 は、標準サポートのすべての機能がご利用いただけるほか、以下の特徴を持つ有償サポートプランです。1. 個別環境に合わせた手厚いサポート お客様個々の環境や利用状況に応じたアドバイスや、ハンズオンの実施が可能になります。推奨設定の提供も行います。2. 柔軟なサポートチャネル お問い合わせチャネルが拡充され、メールに加え、ビジネスチャット (Slack, Teams, Google Chat等) や、ビデオ会議 (Zoom, Meet, Teams等) がご利用いただけるようになります。3. 運用支援サービスの充実 設定変更や登録作業などの運用に関するご相談、および運用代行のご依頼が可能になります。新機能に関するハンズオンの実施や、障害対応についてもご利用いただけます。4. 迅速な目標回答時間 目標回答時間 (一次返答) は4時間に設定されております。 統合に伴う価格に関するご注意事項『Chrome Enterprise Premium有償サポート』が「アドバンスドサポート v2」に統合されることにより、Chrome Enterprise Premiumが「アドバンスドサポート v2」の対象サービスとしてカウントされます。アドバンスドサポート v2の価格は、対象サービスのライセンス費用 (購入金額) に応じたオプション料金をお支払いいただく体系です。アドバンスドサポート v2の価格構造は以下の通りです。1. 参考価格: 対象SaaSの月間利用料金の15%。2. 最低料金:    ◦ SaaS 1つの場合: 月額20,000円。    ◦ SaaS 2つ以上の場合: 月額30,000円。        ▪ (ZUNDA LCMもSaaS 1つ分としてカウントされます。)【価格適用ルール】お客様へご提示するサービス料金は、上記月間利用料金の15%の価格、または最低料金 (20,000円/月または30,000円/月) のうち、高い方が適用されます。• もし月間利用料金の15%の価格が最低料金に満たない場合は、最低料金が適用されます。• 月間利用料金の15%の価格が最低料金を超える場合は、その15%の価格が適用されます。なお、これらの金額は参考価格であり、実際の金額は個別のご利用状況をお伺いし、お客様ごとに提案させていただきます。契約条件の概要• 対象サービス: Keeper、Google Workspace、Microsoft 365、Jamf、Iru、Cloudflare (無料プラン)、ZUNDA LCMなどが含まれます。• お支払い: 所定のサービス料金を毎月請求させていただきます。1ヶ月に満たない期間は日割り計算されます。ご希望に応じて、年間契約などと同タイミングでまとめて請求することも可能です。• 契約期間: 最低契約期間は3ヶ月です。契約は1年単位の自動更新となり、解約ならびに対象商品の変更は1ヶ月以上前の通知が必要です。 顧問契約との組み合わせについて弊社が別途提供する「顧問契約」とアドバンスドサポート v2を組み合わせていただくことで、設計や導入に関する作業が可能となります。顧問契約特典として、顧問契約期間中はアドバンスドサポート v2相当の金額が顧問契約の月額料金から値引きされますので、実質的な費用の負担はございません。 本件に関するご質問や、今後の契約に関する詳細につきましては、弊社営業担当またはメール、チャット、またはフォームよりお気軽にお問い合わせください。今後とも ZUNDA のサポートサービスをよろしくお願い申し上げます。 Google Cloud 請求アカウントについてChrome Enterprise Premium の利用料金は Google Cloud の請求アカウントを通じてお支払いいただいております。アドバンスドサポート v2の対象は Chrome Enterprise Premium ですが、実際にサポート料金を計算する際は請求アカウントの利用金額をもとにしています。Chrome Enterprise Premium を利用する請求アカウントに Chrome Enterprise Premium 以外のプロジェクトやリソースを紐づけてしまうとサポート料金が高くなることがありますので、Chrome Enterprise Premium 専用に請求アカウントとプロジェクトを用意いただくことを推奨しております。

  • 【重要】Keeper のライセンス追加ルール変更のお知らせ(2025年11月1日〜)

    Keeper / 重要な変更・障害のお知らせ

    hanae  更新

    Keeper のカスタマイズプランをご利用の場合、2025年11月1日よりライセンス追加の購入ルールが変更になります。以下、詳細をご確認ください。参照: Keeper managed by ZUNDA と Keeper (カスタムプラン) の違いは何ですか? 変更内容2025年11月1日以降、ライセンス追加を実施する場合は、最小購入数が5ライセンスとなりました。11月1日以降にライセンス追加する場合は、上記ルールとなりますのでご了承ください。 なお、10月28日までのライセンス追加依頼に関しては、1ライセンスから購入いただけます。ただし、弊社からお見積書をご案内しても、10月末までに発注のご連絡をいただけない場合は、その見積書は無効になります。  ライセンス追加依頼フォームこちらから申請をお願いいたします。https://help.zunda.co.jp/hc/ja/requests/new  Keeper 社によるアナウンスよろしければ、Keeper 社によるアナウンス文を添付ファイルにてご確認ください。追加ライセンス購入に関するお知らせ.pdf

  • 年間契約製品の解約時の注意点について

    契約、請求とお支払い / 契約・注文

    hanae  更新

    ご購入いただいている製品の解約に関する注意事項をまとめました。なお、解約の申し出の期日は、更新案内の返信期日に準じております。返信期日は以下の記事をご確認ください。年間契約サービスの更新時の対応について Keeper managed by ZUNDA, Keeper以下の作業を実施してください。レコードのエクスポート(ユーザーが実施)管理者以外のユーザーの削除上記が完了したことをZUNDA社へ連絡  ※エクスポートしたデータの取り扱いには十分注意してください。 Google WorkspaceGoogle 社および他代理店と契約する場合【Google 社との直接契約の場合】弊社との契約終了後、7日間の猶予期間に入ります。弊社との契約終了後に、Google 社からクレジットカード登録に関するメールが届きます。案内に従い、クレジットカードの登録を進めてください。猶予期間中にクレジットカード設定を行わないと、利用停止となりすべてのデータが削除されますのでご注意ください。 【他代理店との契約の場合】他代理店への移管は、弊社との契約終了30日前から行えます。他代理店からの移管リクエストは自動的に承認されるため、弊社にご依頼いただく必要はありません。契約終了日までに他代理店からの移管リクエストがなかった場合、 Google 社に自動的に移管されるとともに7日間の猶予期間になります。上の【Google 社との直接契約の場合】を確認してください。 Google Workspace を利用しない場合他のグループウェアへのお乗り換え等の場合は、以下の作業の実施を推奨しています。データのバックアップGmail、ドライブ、ドキュメント、スプレッドシートなどの重要なデータは、Google Takeout を使用してダウンロードできます。ドメインの管理権限の移管ドメインを継続して使用する場合は、ドメインの管理権限を他のサービスに移管する必要があります。弊社でドメインを契約している場合は、事前にドメイン管理についてご相談ください。 Microsoft 365Microsoft 社および他代理店と契約する場合 弊社との契約が終了後、30日以内に Microsoft 社および他代理店と契約を開始してください。30日以内に契約開始しない場合は、利用停止となります(ログインは可能)。また、弊社との契約終了後30日でデータが削除されます。Microsoft 365 を利用しない場合他のグループウェアへのお乗り換え等の場合は、以下の作業の実施を推奨しています。データのバックアップ解約前に必ずユーザーのすべてのデータをバックアップしてください。OneDrive、SharePoint、Exchange Online (メール、予定表、連絡先) などの重要なデータは、個別にエクスポートするか、サードパーティ製のツールを使用することができます。ドメインの管理権限の移管ドメインを継続して使用する場合は、ドメインの管理権限を他のサービスに移管する必要があります。弊社でドメインを契約している場合は、事前にドメイン管理についてご相談ください。 Dropbox BusinessDropbox 社および他代理店と契約する場合【Dropbox 社との直接契約の場合】弊社との契約終了後、Dropbox Basic アカウント(個人版の無料アカウント)へダウングレードするので、Dropbox へログインし、有料版の契約を進めてください。※ダウングレード後、引き継ぐこのできるデータについてはこちらの記事を確認してください。https://help.dropbox.com/ja-jp/account-access/account-deleted-from-team【他代理店との契約をする場合】代理店によって移行の可否が分かれますので、一度弊社まで、移行先情報を記載のうえお問い合わせください。Dropbox Business を利用しない場合弊社との契約終了後に Dropbox 無償版チームへダウングレードします。引き続き、Dropbox へログインしドキュメント等の閲覧は可能ですが、以下の注意点を確認してください。①解約(弊社との契約終了)後、14日間は猶予期間が設けられます。解約日から14日の間は、機能制限状態となります。閲覧・ダウンロードのみ可能な状態となります。また、メンバー管理以外の管理者機能にも制限がかかります。解約日から14日以後、メーカー直契約の無償版チームにダウングレードします。解約日から14日以後、環境削除可能状態となります。②前述の環境削除可能状態になった後、ユーザー自身で環境削除を行うことでアカウントの削除が可能です。機能制限状態と同様に閲覧とダウンロードのみ可能な状態です。③環境削除可能状態になった際は、管理機能は消滅します。アクティビティで記録されていたログが削除されます。1度解約した環境の管理機能の設定やログは再度契約を行っても元に戻りません。④無償版チームにダウングレード後、各アカウントのバージョン履歴は30日分のみ保有されます。 Dropbox Basic アカウントを利用する場合弊社との契約終了後に Dropbox 無償版チームへダウングレードしますが、Dropbox Basic アカウントへの切り替えをすることが可能です。 アカウント削除画面で、自身のアカウントを選択し「代わりにDropbox Basicの個人用アカウントに変更する」を クリックすることで Dropbox Basic アカウントへ切り替えが可能です。※Dropbox Basic アカウントへの切り替えで、引き継ぐことのできないファイルがございます。担当から送付する解約当日の注意事項のPDFファイルをご確認ください。 ZoomZoom社および他代理店と契約する場合Zoom 社との直接契約や他代理店への変更希望の場合は、一度弊社との契約期間を終えてから、再度契約いただく形になります。※移行先(Zoom 社との直接契約 or 他代理店との契約)によって、データの引き継ぎ可否とその内容が異なりますので、一度弊社まで、移行先情報を記載のうえお問い合わせください。※なお、オプション機能を契約している場合も、一度弊社までお問い合わせください。 Zoom を利用しない場合弊社との契約終了後に 無料版アカウントへダウングレードします。Zoomのクラウド上に保存されているデータ(録画データ、チャット履歴など)にアクセスできなくなりますので、ご注意ください。 

  • 年間契約サービスの更新時の対応について

    契約、請求とお支払い / 契約・注文

    hanae  更新

    弊社からの契約更新のお知らせの時期や、更新時の注意点についてまとめます。更新案内の対象となる商品Keeper managed by ZUNDA (年間契約)Keeper (年間契約, 複数年契約)Google Workspace (1年契約, 2年契約, 3年契約)Microsoft 365 (年契約)JamfDropbox BusinessZoom上記以外の商品については、弊社担当営業までお問い合わせください。更新案内について案内方法ご契約のプラン・ライセンス数に沿った更新お見積書を、貴社ご担当者様にメールにて送付いたします。※Jamf は、更新案内のタイミングで、次回更新時の内容について事前に確認させていただきます。 更新案内のタイミング以下、更新案内のタイミングと返信期日となります。製品名更新案内のタイミング返信期日Keeper managed by ZUNDA (年間契約)更新日の30~45日前更新の14日前Keeper (年間契約, 複数年契約)Google Workspace (1年契約, 2年契約, 3年契約)Microsoft 365 (年契約)Jamf更新日の45~60日前Dropbox Business更新日の45~60日前更新の21日前Zoom更新日の60~75日前更新の30日前 お客様に対応いただきたい内容お見積書の確認お見積書を確認し、下記のいずれかに該当する場合は、上の表の返信期日までにご返信ください。解約ライセンスの増減プラン変更 (アップグレード, ダウングレード)オプション購入などのご相談※サポートのダウングレードの場合もご連絡ください※返信がない場合は、お見積書と同条件で自動更新となります 減数・ダウングレード対応減数更新する場合は、ライセンス(アカウント)数を、事前に減数していただく必要がございます。更新日までに、減数していないと利用しているライセンス数での更新となります。製品名減数方法Keeper managed by ZUNDA (年間契約)管理コンソールからユーザーを削除してくださいKeeper (年間契約, 複数年契約)Google Workspace (1年契約, 2年契約, 3年契約)管理コンソールからユーザーを削除、またはライセンスの割当を解除してください。Microsoft 365 (年契約)Jamfデバイスを管理対象から外してください。参考: コンピュータを管理対象外にする (learn.jamf.com)Dropbox Business当該ユーザーに対して次のいずれかを実施。(A) 当該ユーザーを削除するその人が持っているファイルや、その人が作成した閲覧権限の共有リンクは利用できなくなります。また、同期が停止します。(B) 当該ユーザーを個人用アカウントに変換する 当該ユーザーは引き続きファイルを持ち、また共有コンテンツへのアクセス権も保持します。ただし、削除時点で無料版の容量を超過している場合は、これ以上ファイルを追加することができなくなります。詳しくは以下の記事をご覧ください。Dropbox Business チームからメンバーを削除する (dropbox.com)Dropbox加入プランをキャンセルまたは変更する (dropbox.com)Zoom管理コンソールからユーザーを削除、またはライセンスの割当を解除してください。ダウングレードする場合は、ダウングレード前後の機能差異を事前に確認してください。

  • ライセンスの追加注文

    契約、請求とお支払い / 契約・注文

    shao  更新

    ライセンスの追加注文はこのポータルサイトから行うことができます。Keeper managed by ZUNDA の超過利用分は自動的に精算されます。見積書が不要でしたらライセンスの追加注文は不要です。→Keeper managed by ZUNDA の請求ルールについてGoogle Workspace のフレキシブルプランは利用実績に応じて請求するため、ライセンスの注文操作はありません。管理コンソールからそのままユーザーを作成してください。手順本サイト右上の [リクエストを送信] を選択しますログインが求められた場合、組織のアカウント (メールアドレス) を入力して [次へ] をクリックします。このとき、ドメイン毎に設定しているログイン方法が異なります。通常、Google, Microsoft, メールアドレスによる認証 のいずれかのボタンが表示されます (画像は Google の場合)。 ボタンをクリックして認証を行ってください。ログインでお困りの場合は お問い合わせフォームより [現在ご利用中のサービスに関するお問い合わせ] を選択してご連絡ください。お申し込み内容をご記入ください。最初の選択肢は「ライセンス追加 (現在契約中の商品)」とします。件名は適宜ご入力ください。(空欄では進めません)Keeper, Google, Microsoft, Cloudflare 製品で見積が必要な場合、[適用タイミング] を「開始日を指定」「次の契約サイクルから」としてください。ご希望の製品が選択肢に表示されない場合は、最初の選択肢を「請求・契約関連のお問い合わせ」とし、説明欄に詳細をご記入ください。ライセンスの追加にかかる日数製品最短日指定(見積発行: 不可)指定日(見積発行: 可)次の請求サイクルから(見積発行: 可)Keeper managed by ZUNDA申込不要5営業日1営業日前までに申込Keeper(指定不可)5営業日前までに申込Google Workspace当日1営業日前までに申込Microsoft 365Cloudflare Zero TrustGitHub Enterprise(指定不可)10営業日10営業日前までに申込Dropbox Business(指定不可)6営業日5営業日前までに申込Zoom(指定不可)追加を希望する日の前月7日までに申込更新日の前月7日までに申し込み弊社営業日 (祝日および年末年始を除く平日) 16時までが当日扱いとなり、以後の申込は翌営業日扱いとなります。Zoomのライセンスを10月1日に追加したい場合は、9月10日までに申請が必要です。9月11日の申請となった場合は、11月1日に追加されます。

  • Google Workspace の販売パートナーを承認する (旧: 移行トークン)

    Google Workspace / 契約と提供条件

    Ko Kanamori  更新

    現在の Google Workspace 環境を維持したまま、弊社へ契約を切り替える場合、弊社 (ZUNDA株式会社) を販売パートナーとして承認いただく必要があります。承認操作を実施いただいたとしても御社の許可なく販社を移行することはありません承認の有効期限は2週間です。実際の移行作業時に承認期限が過ぎてしまった場合は再度承認操作をお願いいたします。これまで「移行トークンの取得」としてご案内していた内容ですが、2024年10月頃より本記事に掲載しております「販売パートナーの承認」に置き換わりました。現在、移行トークンの取得は不要となっております。手順Webブラウザは、Chromeを推奨しています。EdgeやSafariをご利用の場合エラーが表示されることがあります。ブラウザで複数の Google アカウントにログインしている場合、正しく移行手続きが行えない可能性があります。すべての Google アカウントからログアウトするか、Chrome のシークレット モードをご利用ください。現在Google と直接契約されている場合『特権管理者』ロールを持つアカウントで Google 管理コンソールにログイン。 左端のメニューから [アカウント] > [販売パートナーの管理] に移動。※ たどり着けない場合は https://admin.google.com/TransferToken にアクセスしてください。“Googleからのサブスクリプション”セクションの「購入したSKU」の右端にある [移行する] を選択。“販売パートナーID”画面の販売パートナーIDに C01ozm9ol を入力し [続行] を選択。“プロダクトを設定する”画面で移行したいサービスに [gws-jpy.zunda.co.jpに移行する] のチェックを入れ [続行] を選択。“移管を承認する”画面で[移管承認を生成する]を選択。「移行承認を生成しました」と表示されれば完了となります。他販売代理店と契約している場合※移管手続きにおいて、現在の販売代理店に実施いただく作業はございません。『特権管理者』ロールを持つアカウントで Google 管理コンソールにログイン。左端のメニューから [アカウント] > [販売パートナーの管理] に移動。※ たどり着けない場合は https://admin.google.com/TransferToken にアクセスしてください。“販売パートナーからのサブスクリプション”の購入したSKU横の [移行する]を選択。“販売パートナーID”画面の販売パートナーIDに [C01ozm9ol] を入力し [続行] を選択。“プロダクトを設定する”画面で移行したいサービスに [gws-jpy.zunda.co.jpに移行する] のチェックを入れ [続行] を選択。“移管を承認する”画面で[移管承認を生成する]を選択。「移行承認を生成しました」と表示されれば完了となります。

  • 年間契約・複数年契約のルール

    契約、請求とお支払い / 契約・注文

    shao  更新

    ZUNDAで販売するライセンス商品について、年間契約などあらかじめ一定期間の契約をお約束いただいた場合は、以下のルールが適用されます。お支払1年分をまとめてお支払いただきます契約および更新の都度、1年分をまとめてお支払いただきます。複数年ご契約いただいている場合であっても、支払は1年ごとになります。(例えば3年契約の場合でも、毎年のお支払)中途での数量追加やアップグレードの際は、差分にかかる更新日 (複数年払いの場合は次回の年次支払のタイミング) までの期間に相当する料金を一括してお支払いただきます。契約/更新前日が所属する月の末日締め、翌月末払い前払いのため、契約開始日の前日が請求日になります。請求日が含まれている当該月の末日までの注文(新規、更新、追加、変更) をあわせて、末日を請求書締め日として請求書を作成します。例1: 5月15日開始の場合→ 前日の5月14日に計上し、5月ご利用分をまとめた請求書を6月初旬にお送りし、6月末日までにお支払いただきます例2: 7月1日開始の場合→ 前日の6月30日に計上し、6月ご利用分をまとめた請求書を7月初旬にお送りし、7月末日までにお支払いただきます関連記事: 請求とお支払のタイミングについて中途変更中途での解約やダウングレードは不可契約期間中はライセンス数の削減、下位プランへの切替、早期解約を行うことはできず、サービスの一部または全部を利用されない場合であっても返金は行いません。中途での追加購入は日割計算 (一部を除く)契約途中でのライセンス追加やアップグレードにかかるライセンス料金は、これらの適用日から契約更新日までの日割計算となります。ただし、一部商品は計算方法が異なる場合や、アップグレードとみなされずに新規のオーダーとなるケースがあります。詳しくはZUNDA営業担当までお問い合わせください。関連記事: 年間契約の途中で数量やプランを変更した場合の計算方法契約更新契約終了14日前までに申出がない場合は自動更新契約終了の14日前までに解約や変更の申し出がない場合は、現契約と同じ品目および数量で自動的に更新されます。ただし更新日において同一品目の提供ができない場合 (商品の改廃や取扱内容の変更など) は代替となる品目を弊社で指定する場合がございます。更新の際には商品改定や為替変動などにより価格やプランが変わることがあります。ZUNDAではブログやご契約者向けのメールレターで最新情報をお伝えするほか、現契約終了日の30~45日前に更新条件をメールにてご案内いたしますのでご確認ください。契約内容の変更や解約は契約終了14日前までに連絡を更新のタイミングで契約内容(プラン、ライセンス数、オプション等)の変更および期間満了解約(原契約の終了をもってすべてのプランを解約されること)をご希望される場合は、現契約終了日の14日前まで弊社までその旨を連絡してください。適用される商品Keeper managed by ZUNDA (年間契約)Keeper (年間契約, 複数年契約)Google Workspace (1年契約, 2年契約, 3年契約)Microsoft 365 (NCE年額)Adobe Creative CloudJamfGitHub EnterpriseCloudflare Zero Trust (エンタープライズプラン)Meraki Systems ManagerHENNGE OneActive! gate SSDropbox BusinessZoom

  • Google Workspace の有償ライセンスを取りはずす

    Google Workspace / 契約と提供条件

    shao  更新

    Google Workspace をご利用いただいているテナントで、一部のユーザーのライセンスを無料の「Cloud Identity Free」に切り換えることで、課金ユーザー数を減らすことができます。注意ライセンスを取り外されたユーザーには以下の制限が発生します。メール (Gmail) へのアクセスができなくなります。メールの受信もできません。ただし過去に送受信したメールは引き続き保持され、有料のGoogle Workspace ライセンスを戻せばメールへのアクセスが復活します。Googleドライブは、共有ドライブ内のファイルの編集および、共有ドライブへのファイルの作成ができなくなります。Gmail, Googleドライブ, Googleフォトなどの利用に計上されるストレージの上限が15GBになります。(Gmail はアクセスできませんが容量としては引き続き計上されます)カレンダー, Meet, Google Chat にアクセスできなくなります。無料化できるユーザーは、通常50人までです。それ以上必要な場合はGoogleに申請することで認められることがあります。事前準備Cloud Identity Free ライセンスを購入します。無料ですが「購入」の操作が必要となりますので、ZUNDAの営業担当までご依頼ください。ライセンスを取り外すユーザーを格納する組織部門を作成し、Google Workspace ライセンスの自動割り当てをオフにします手順Google 管理コンソールのユーザー一覧で、ライセンスを外したいユーザーを選択し、「その他のオプション」から「組織部門の変更」を選びます。事前に準備した、ライセンスを外すユーザーを格納する組織部門を選びます。この例では「ライセンス割当停止」としています。警告が表示されますが、画面の指示に従って続行します。ページを再読み込みします。(F5, command+R, 再読込ボタンなど)ユーザー一覧から当該ユーザーを探し、クリックします右下 (スクロール後) にある「ライセンス」欄をクリックします右上の鉛筆マークをクリックしますGoogle Workspace の横に表示されたスイッチをクリックしてオフにし、「保存」をクリックします※スイッチがオフにできない場合は、当該ユーザーが適切な組織部門にいない可能性があります。

  • 契約ライセンス数を減らす場合について

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    daichi  更新

    現在ご契約しているライセンス数について、利用していないアカウントがある等で、ライセンスを減数したい場合のご案内になります。 年間契約の場合年間契約をご契約の場合は、次回更新時にのみ、契約ライセンス数を減らすことが可能です。事前に更新前に弊社より更新のご案内をお送りいたします。その際に、契約ライセンス数を減らしたい旨、営業担当者にお伝えください。 月額契約の場合月額契約でご利用の場合、特にライセンス数を減らす場合に弊社にご連絡を頂かなくても、問題ございません。月額契約は毎月の請求が月間平均ライセンス数を基に作成されております。そのため、不要になったユーザーを削除していただくだけで、自動的に当該月の請求からは除かれます(日割計算のうえ、1ライセンス未満は切り上げ)。

  • 既存の Google Workspace を ZUNDA での契約に切り換える

    Google Workspace / 契約と提供条件

    shao  更新

    Google Workspace を弊社経由でご購入いただくには、次の手順で「移行トークン」を取得してください。注意事項別の販売パートナーとの契約に切り換えると、前払い済の特典 (特価・価格保証) が失効するほか、払い戻しやクレジットをお受け取りいただくことができません。このため、販売パートナーの変更は支払期間の終了後に行うことをおすすめします。移行トークンの有効期限は生成後14日間です。弊社での事務手続きの都合上、トークン発行から7日以内に申込をお願いします。移行後、既定ではZUNDAに管理権限が付与されます。これを事前または事後で拒否することも可能です。詳しくは以下の記事をご確認ください。→ Google Workspace 管理画面へのアクセス権を ZUNDA に付与することについて手順1. 移行トークン取得画面を開きますhttps://admin.google.com/TransferToken2. 規約同意のチェックを入れ、公開ID に以下の文字列を入力、[販売パートナーIDを確認]をクリックしますC01ozm9ol(最後の文字は英小文字エルです)3. 確認画面に「ZUNDA Inc.」「gws-jpy.zunda.co.jp」が表示されていることを確認し、チェックボックスをオンにして「移行トークンを生成」をクリックします4. 表示された移行トークン(英数字16桁) と有効期限を弊社営業担当にお渡しください。

  • Jetbrains ライセンスの割り当てについて

    その他の商品 / Jetbrains

    shao  更新

    Jetbrains ライセンスの割り当ては「管理者」(Administrator) 権限を持つユーザが実施します。手順ライセンス管理画面を開きます左ペインの組織名をクリックします左ペインの「Teams」をクリックしますチーム名をクリックしますInvitations をクリックしますCreate Invitation をクリックしますInvitationリンクの仕様を入力します- Product: 割り当てる製品の種別を入力- Name: あとからリンクを探しやすいように名前をつけられます (任意)- Link expires in (days): リンクの有効期限を設定できます (任意)- Allow for users with emails from specific domain only: リンクを有効にするドメインを設定できます。例えば会社のメールアドレスのドメインを指定します。 (任意ですが不正利用防止のため設定を強く推奨します)作成されたリンクの詳細が表示されます。Invitation Link に表示されたリンクを Slack などでメンバーに展開します。

  • ZUNDA STORE で契約中のライセンスを変更する (数量追加、変更など)

    ZUNDA STORE で契約中のサブスクリプションに含まれるライセンスを追加で注文したり、減数する手順を説明します。ライセンスの変更は2種類あります。現在のサブスクリプションのライセンス追加契約中のサブスクリプションの数量を追加できます。数量を変更を適用する日付を指定できます。次回のサブスクリプションのライセンス数変更次回更新日以降の数量を追加・減数できます。変更したライセンス数に応じて新たに請求が発生します。現在のサブスクリプションにライセンスを追加する現在ご利用中のサブスクリプションにライセンスを追加 (増数) するには以下の手順で操作してください。[サブスクリプション] > [(サブスクリプション名)] から現在のサブスクリプションを開き、[編集] ボタンを押します。ライセンスの数量と、数量を適用する日付を設定します。設定可能な数量この画面ではライセンスの追加 (増数) のみ可能です。減数は次回更新時の数量変更で対応しておりますので「次回のサブスクリプション」を編集してください。設定可能な日付今すぐ開始日を「今すぐ」とした場合、即座に契約内容が変更され、登録しているクレジットカードに請求が行なわれます。誤って操作した場合は速やかに弊社営業担当までご連絡ください。(お客様による取り消し操作はできません)当日中に指定いただいた数量となるように追加で納品いたします。この操作は平日の16時まで選択可能です。16時以降は選択できません。自分で設定指定した日付に指定いただいた数量となるように追加で納品いたします。この操作はいつでも変更可能です。平日かつ更新日の前日までの日付を選択可能です。編集が完了したら [プレビュー] を押します。遷移後の画面でお見積りの確認と利用規約に同意いただき、 [更新] を押します。プレビュー画面にある [見積書をプレビュー] ボタンをクリックするとライセンス追加時の差額請求を見積書形式で確認することができます。操作は完了です。指定いただいた開始日に納品いたします。納品が完了しましたら ZUNDA STORE よりメールでお知らせいたします。「今すぐ」を選択した場合、即時に通知メールが届きますが、実際にライセンスがご利用いただけるまで、しばらく時間がかかることがございます。平日 (弊社営業日) 16時までの注文であれば原則当日中に納品しておりますので、しばらくお待ちください。指定された開始日や数量で追加注文をお請けできない場合は、弊社営業担当より連絡のうえ、注文を取消させていただく場合があります。これには以下の理由があります。納品日が弊社休業日にあたる場合 (祝日、年末年始、そのほかの臨時休業など)弊社、卸、メーカーなどの事情により予定通りの手配ができない場合 (システム障害など)商品ごとに定められた販売条件を満たさない場合。例えば Microsoft 365 や Google Workspace の中小企業向け製品は 300 ライセンスの上限があります。詳しくは営業担当までお問い合わせください。商品改廃、価格変更、そのほか各種規程に基づきご発注された内容での販売ができない場合このときクレジットカードの決済が完了している場合は、クレジットカード会社を通じて返金させていただきます。(返金手続は弊社より行います)次回更新予定のサブスクリプションのライセンス数を変更する次回の更新予定のサブスクリプションのライセンス数を変更する手順について説明します。[サブスクリプション] > [(サブスクリプション名)] から次回のサブスクリプションの[編集] ボタンを押します。編集画面ではライセンス数量の変更が可能です。減数、追加のいずれも対応します。この画面では開始日が次回更新日に固定されています。更新日以外のタイミングでの数量変更を希望される場合は、ひとつ前の画面に戻り「現在のサブスクリプション」を編集してください。編集が完了したら [プレビュー] ボタンを押します。遷移後の画面でお見積りの確認と利用規約に同意いただき、[更新] ボタンを押します。プレビュー画面にある [見積書をプレビュー] ボタンをクリックすると更新見積を確認することができます。操作は完了です。次回の更新から指定した数量に変更されます。その他のサブスクリプションの変更について現時点では、以下の手続きをお客様自身で行うことはできません。新たなサービスやプランを契約するサービスの解約 (一部または全部)プランの変更 (アップグレード、ダウングレード)現在の契約を他の代理店やメーカー直販に変更する上記のようなサブスクリプションの変更行う場合は、弊社の営業担当にお問い合わせください。サブスクリプションの解約について現時点では、サブスクリプションの解約の操作はお客様自身で行うことができません。サブスクリプションの解約を行う場合は更新日の14日前までに、弊社の営業担当にお問い合わせください。

  • GCPの請求をZUNDA経由に切り換える

    その他の商品 / AWS, GCP, Azure 請求代行

    shao  更新

    Google Cloud Platfom (GCP) の請求を弊社経由にすることができますメリットご利用の GCP プロジェクトの費用を他のクラウドサービスとあわせて弊社 (ZUNDA株式会社) から請求させていただきます。利用料が2%引きとなります。(期限の定めはありません。条件が変わる場合は事前に通告します)サポートは Google に加えて ZUNDA からも受けるすることができます。※追加料金なし、アドバンスドサポート対象外振込払いとなるためクレジットカードの限度額を気にする必要がありません。他社環境 (AWS, Azure, オンプレミス) からワークロードを移設するなど、大規模な利用の拡大が見込まれる場合、割引クレジットなどの支援を相談することができます。他社では、より大きな割引率を提示しているケースもありますが、1年目のみの条件であったりサポートが受けられないなど、サービスに差があります。是非弊社の請求代行をご利用ください。制限事項特にありません。すべてのサービスが利用でき、また請求管理画面もいつも通りアクセスできます。手続きの流れフォームより「請求先アカウント」の発行をご依頼ください。弊社より「請求先アカウント」を発行しメール等でお知らせします。GCP の管理画面にログインし、既存または新規プロジェクトの「請求先アカウント」を弊社発行のものに切り換えてください。 (後述)切替操作をした直後からの利用分は、弊社から請求させていただきます。作業に伴うサービスの中断は一切ありません。お支払について通常、ご利用いただいた翌々月末までにお支払いただきます。N月のご利用分について、N+2月の月初に請求書を発行し、N+2月末日までにお支払いただきますただし、月中の利用額が100万円 (管理画面から確認できる概算額) を超える場合、概算額の90%を翌月にお支払いただきます。N月の概算利用額が200万円であった場合、N+1月に180万円をお支払いただき、N+2月に差額(約20万円) をお支払いただきます経理上の都合でご希望される場合、上記ルールにかかわらず全額を翌月末に精算することも可能です。請求アカウント発行の際にフォームに入力いただくか、弊社営業担当までご相談ください。切替操作の手順弊社より「請求先アカウント」の発行完了の連絡がありましたら、以下の手順で切替操作をしてください。GCP の課金管理画面を開きます。https://console.cloud.google.com/billing/projects?hl=ja左上より、対象となる組織を選択し (プロジェクトが組織に所属しているケースとしていないケースがあります) 、[マイプロジェクト] より、請求を切り換えたいプロジェクトのメニュー (三点ボタン) をクリックします。blobid0.pngメニューの「お支払情報を変更」をクリックします__________2022-02-24_15.14.18.png一覧から "billed by ZUNDA" で終わる請求先アカウントを選択します。切替作業に伴うGCPサービスの中断はありませんのでご安心ください。申込以下のフォームよりお申込みください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSflCNaLFkPjoVOZGDBswJvNABKxg4Gh576PpYDxXFMdYebNHQ/viewform

  • 年間契約の途中で数量やプランを変更した場合の計算方法

    契約、請求とお支払い / 請求・支払い

    shao  更新

    前払い契約 (年間契約、期間契約) のサービスで、期間中にユーザ数(ライセンス数)を増やしたり、プランを変更した場合の料金についてご案内いたします。ルール更新日までの残余日数で按分した金額をお支払いただくサービス以下のサービスは更新日までの残余日数をもとに差額をご精算いただきます。例えば 2022年10月1日から1年で契約いただいているところ、2023年6月15日に追加いただく場合は108日分の料金をお支払いただきます。年間契約の場合、契約期間に閏年を含む場合は366日で按分します。月間契約の場合は、毎月の応当日 (例えば10月15日に契約した場合は、毎月15日が応当日) をもとに、月単位で按分計算を行います。適用される商品Keeper managed by ZUNDA (年間契約)Keeper (年間契約, 複数年契約)Google Workspace (1年契約, 2年契約, 3年契約)Microsoft 365 (NCE年額, NCE月額)GitHub EnterpriseCloudflare Zero Trust (月額プラン, エンタープライズプラン)更新日までの残余月数で按分した金額をお支払いただくサービス以下のサービスは更新日までの残余月数をもとに差額をご精算いただきます。例えば 2022年10月1日から1年で契約いただいているところ、2023年6月15日に追加いただく場合は (3.5ヶ月を切り上げて) 4ヶ月分の料金をお支払いただきます。適用される商品Adobe Creative CloudJamfHENNGE OneActive! gate SS常に年単位でのお支払が必要で、原契約の終了日が調整されるサービス以下のサービスは契約開始日からの経過日数を問わず年単位での追加注文が必要で、余剰分は他のライセンスに配分されます。例えば 2022年10月1日から10ライセンスを1年で契約いただいているところ、2023年6月15日に10ライセンス追加いただく場合は 余剰となる10ライセンス×8.5ヶ月分を20ライセンスで割り戻し、原契約が129日延長されます。適用される商品Meraki Systems Manager