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ZUNDA株式会社

タグ「利用開始・導入」の検索結果が42件

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  • サポートプラン スタートガイド

    この度は、ZUNDA にて SaaS製品のライセンス または 保守サービス をご契約いただき、ありがとうございます。本ページでは、製品サポート および 保守サービス を取り進めていただくうえでの、注意事項や手順をご案内いたします。 契約の概要について共通事項・基本約款・規約 等取引基本約款デジタルサービス利用規約プライバシーポリシー各種サポート・保守サービスの契約概要についてヘルプページ(サポートプラン)※各社個別の締結内容については、別途お問合せ下さい。 日々の問い合わせ対応についてサポートリクエストは、以下の窓口から行うことが可能です。IT サポート by ZUNDA (https://help.zunda.co.jp/hc/ja)ZUNDA Support (https://ask.zunda.co.jp)現在「ZUNDA Support」へ問合せシステムの順次移行をおこなっております。 時期とカテゴリーによりお問合せ可能なサービスが異なりますこと、しばらくの間お手数をおかけいたしますがご了承くださいただし、以下のカテゴリは引き続き「ITサポート by ZUNDA」にて提供されます。ZUNDA LCM に関するすべてのお問い合わせライセンス追加に関するご相談通信サービス (ドメイン、ZUNDA光など) に関するお問い合わせコンサルティング、複合的なトピックに関するお問い合わせ詳細はこちらの記事をご確認ください。以下、本記事では各サービスごとに手順を紹介させていただきます。お問い合わせ内容にあわせた問い合せ先サービスの記載をご参照ください。IT Support by ZUNDA でのお問い合わせ問い合わせフォームの利用方法(1) サポートサイトへのログイン方法https://help.zunda.co.jp/hc/ja にアクセスします画面右上の [サインイン] をクリックしますZUNDA ID のログイン画面が表示されますので、自分のメールアドレスを入力し [次へ] をクリックします[メールアドレスでログイン] または [連携アカウントでログイン] と表示されますので、クリックしますアカウント認証の方法が表示されますので、画面の指示に従って進めます「Google 認証」または「Microsoft 認証」の場合認証画面が表示されますので、会社ドメインのアカウントでログインします「メールアドレス認証」の場合「ログインリンクを送りました」というメッセージが表示されますメールボックスを確認し、受信したメールのリンクからログインしますログインが成功すると、元の画面に遷移し、右上の [サインイン] が表示されていた位置に自分のアカウント名が表示されます(2) 問い合わせフォームの送信方法サポートサイト右上の [リクエストを送信] をクリックします問い合わせ内容のカテゴリをプルダウンメニューから選択します必要事項を入力し、フォーム下部の [送信] ボタンをクリックします(3) 過去の問い合わせ履歴の確認方法フォームからの問い合わせ時は併せてメールも送信されますが、画面からも問い合わせ履歴を確認したり、追加で返信することが可能です。サポートサイト右上の「アカウント名」をクリックしますプルダウンメニューが開くので、[リクエスト] をクリックしますリクエスト(問い合わせ)の一覧が表示されます件名をクリックすると、問い合わせのログを見たり、該当するリクエストに追加で情報を送信することができますZUNDA Support での問い合わせ問い合わせフォームの利用方法(1) サポートサイトへのログイン方法https://ask.zunda.co.jp にアクセスします画面右上の [ZUNDA IDでログイン] をクリックしますZUNDA ID のログイン画面が表示されますので、自分のメールアドレスを入力し [次へ] をクリックします[メールアドレスでログイン] または [連携アカウントでログイン] と表示されますので、クリックしますアカウント認証の方法が表示されますので、画面の指示に従って進めます「Google 認証」または「Microsoft 認証」の場合認証画面が表示されますので、会社ドメインのアカウントでログインします「メールアドレス認証」の場合「ログインリンクを送りました」というメッセージが表示されますメールボックスを確認し、受信したメールのリンクからログインしますログインが成功すると、元の画面に遷移し、右上の [サインイン] が表示されていた位置に自分のアカウント名が表示されます(2) 問い合わせフォームの送信方法問い合わせ内容のカテゴリをメニューから選択します選択した内容した内容にあわせて、画面下部に表示される小カテゴリを選択します必要事項を入力し、フォーム下部の [送信する] ボタンをクリックします[送信する]押下後は詳細画面へ遷移します(3) 過去の問い合わせ履歴の確認方法フォームからの問い合わせ時は併せてメールも送信されますが、画面からも問い合わせ履歴を確認したり、追加で返信することが可能です。サポートサイト上部の「リクエスト一覧」をクリックしますリクエスト(問い合わせ)の一覧が表示されます要約をクリックすると、問い合わせの詳細を確認したり、該当するリクエストに追加で情報を送信することができますメール によるサポートリクエスト※メールによるサポートリクエストは現在停止中です。お待ちください注意事項電話によるサポートリクエストは、原則として受け付けておりませんチャットによるサポートについては、有償のサポートサービスをご契約いただいているお客様・製品のみ受け付けております(別途ご案内) ※『標準サポート (製品のみご購入いただいている場合)』は対象外となります ZUNDA ID についてZUNDA のサービスで利用するユーザーの管理は、ZUNDA ID というサービスで行います。(※管理対象サービスには、ITサポート by ZUNDA も含まれます)各サービスへのログインポータルになっているほか、ユーザーに対する各サービス(ITサポート、STORE、LCM、DEX および ID)の権限管理を行うことができます。リンク https://id.zunda.co.jp/ヘルプページ(ZUNDA ID)ZUNDA ID の概要ZUNDA ID スタートガイド

  • ZUNDA DEX の利用を開始する

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEX を利用するには、ユーザーへの権限設定とクライアントのダウンロードが必要になります。また、管理者側ではダッシュボードへのアクセスが必要になります。本ページでは各種設定方法について解説します。ZUNDA DEX のダッシュボードにアクセスする注:ユーザーがダッシュボードを閲覧するためには事前に権限の設定が必要になります。詳しくは後述の ユーザーに権限を付与する をご覧ください。ZUNDA DEX ダッシュボード ( https://dex.zunda.co.jp ) にアクセスしますログイン画面が表示された場合は [ZUNDA ID でログイン] をクリックしてログインします。ZUNDA ID の画面に遷移した場合はユーザーのメールアドレスを使用してログインします。※参考情報: ZUNDA ID のログイン ZUNDA ID スタートガイドログイン後、ZUNDA DEX のダッシュボードが表示されたら完了です。アプリケーションのダウンロード方法ZUNDA DEX のダッシュボードにアクセスします。左ペインの [クライアントのダウンロード] をクリックし、プラットフォームとパッケージを選択してダウンロードボタンをクリックし、ダウンロードが完了するまで待ちます。* 各プラットフォームは以下のアーキテクチャに対応しています。macOS: x64 (Intel), ARM64 (Apple Silicon)Windows: x64, ARM64アプリケーションのインストール方法MDM による配布、もしくは、ユーザーが直接デバイスにインストールすることができます。MDM による配布については以下のページをご覧ください。ZUNDA DEXのインストール方法:Windows(Intune版)ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Iru版)ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Jamf Pro版)ZUNDA DEXのインストール方法:Mac(Intune版)ユーザーが直接インストールする場合は 「アプリケーションのダウンロード方法 」でダウンロードしたインストーラを実行し、画面の指示に従ってインストールしてください。※ ユーザーがインストールする際、管理者権限は不要です。ユーザーに権限を付与するZUNDA DEX は ZUNDA ID スタートガイド上でロールとグループを管理することで操作・閲覧に関する制御をユーザーに対して設定することができます。ロール・ユーザー・グループの設定方法については ユーザーアカウント・グループ・ロールの関係について も合わせてご覧ください。ZUNDA DEX のロールの一覧は次のとおりです。 ZUNDA DEX メトリクス送信者ZUNDA DEX 閲覧者ZUNDA DEX 管理者ZUNDA DEX 契約管理者ZUNDA DEX セルフサービス閲覧者ZUNDA IDを使ったログイン(ID認可制御を通す)✅✅✅✅✅自分自身のデバイスを新たに組織に参加させること✅ ✅ ✅所有権を持つデバイスとしてメトリクスを送信すること✅ ✅ ✅ダッシュボード画面の閲覧 ✅✅  各種すべてのメトリクス画面の閲覧 ✅✅  デバイス一覧の閲覧 ✅✅  デバイスの削除  ✅  現在の契約状況の管理  ✅✅ 自身のデバイスの一覧の閲覧 ✅✅ ✅自身のデバイスのメトリクスの閲覧 ✅✅ ✅組織レベルのメトリクス送信トークンの管理  ✅  ZUNDA DEX クライアントでログインする注)事前にクライアントをデバイスにインストールしてください。画像の例はWindows版ですが、macOS版も同様の操作となります。ZUNDA DEX を起動します。起動後、常駐している ZUNDA DEX を右クリックし、[ZUNDA DEX を開く] をクリックします。起動したウィンドウの左ペインの [設定] をクリックし、アカウント連携状況が「未ログイン」の状態であることを確認し、[ログイン] をクリックします。 ※未ログインではなく、ログイン済みのユーザーのメールアドレスが表示されている場合は以降の作業は不要です。ZUNDA ID のログイン画面が表示されたらユーザーのメールアドレスを入力しログインします。(macOS版はブラウザが立ち上がります)※参考情報: ZUNDA ID のログイン ZUNDA ID スタートガイドZUNDA ID ログイン後、ZUNDA DEX クライアントのウィンドウ左ペインから [ステータス] をクリックし、以下の状況になっていればログイン完了です。・デバイスの登録状態: 登録済み ・構成の同期状態: 同期済み ・更新状態: 成功注)メトリクスの更新状態が更新されるまで最大1分ほどかかる場合があります。失敗の状態の場合は少し時間を空けて確認をお願いします。デバイスが登録されない場合や更新状態が成功にならない場合は、サポートページ (help.zunda.co.jp) へお問い合わせください。

  • ZUNDA モバイルサービス 申込みの流れ

    ZUNDA LCM (デバイスLCM) / ZUNDA モバイルサービス

    shao  更新

    ZUNDA モバイルサービスの申込は以下の手順で行います。Step1: 申込内容について申込み手順をご案内するため、以下の内容をお伺いしております。利用サービスデータ通信専用データ通信 + SMSデータ通信 + SMS + 音声通話プランプリペイド (年間前払い) ※データ通信のみ対応ポストペイド (月ごとの請求)SIM物理SIM (マルチカット型のため、micro/mini/標準すべてのサイズで利用できます)eSIM納品方法SIM / eSIM のみ送付デバイスにセットして発送 (※ ZUNDA LCM サービスの契約者のみ)ZUNDA にてお預かり (※ ZUNDA LCM サービスの契約者のみ)プランは以下をご覧ください: ZUNDA モバイルサービスの概要Step2: 申込み手続きのご案内〜ご契約いただいた内容をもとに、プランおよび必要な手続きを記載した見積をお送りいたします。見積に「発注する」旨のご連絡をいただくことで申込完了となります。Step3: 本人確認 (音声/SMS契約)データSIMのみの場合、本人確認は省略します。また、追加契約時に直近の確認履歴がある場合に一部手続きを省略することがあります。詳しくは Step2 とあわせてご案内させていただきます。法人の確認発行から3ヶ月以内の「履歴事項全部証明書」のコピーまたはスキャン画像をいただきます。申込担当者の確認「運転免許証」または「マイナンバーカード」をお手元に用意いただき、記載されている内容をお伺いします(券面画像は送信しないでください)当社より佐川急便「受取人確認サポート」で契約通知をお送りいたします。佐川急便の配達員に本人確認書類を提示してください。Step4: 手配音声/SMSがご利用いただける SIM は、本人確認の手続きが完了次第、手配させていただきます。MNP (ナンバーポータビリティ) をご利用の場合、このタイミングで予約番号をお伺いします。データ通信のみの場合は、Step2 の「発注」をいただき次第、手配させていただきます。Step5: 納品SIM が弊社オフィスに到着したタイミングで、貴社にお知らせいたします。「SIM / eSIM のみ送付」をお選びいただいた場合、手配完了後速やかに送付させていただきます。「デバイスにセットして発送」「ZUNDA にてお預かり」をお選びいただいた場合、台帳 (Airtable) に記載いたしますので通常の手順で出庫のご依頼をお願いします。Step6: 初期設定SIM / eSIM の利用開始SIM の場合は本体に挿入してくださいeSIM の場合は、以下の QR コードを設定アプリ (eSIM 追加画面) でスキャンしてくださいMNP (ナンバーポータビリティ) の切替作業弊社営業担当にご連絡くださいAPN 設定以下の記事を参考に、ご自身で設定してくださいZUNDA モバイルサービスの APN や構成プロファイルはありますかZUNDA LCM でのキッティングの際は、上記の作業の一部または全部を弊社で代行させていただくことがあります。詳しくは弊社担当までご相談ください。

  • Keeper の初期設定内容を確認する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    hanae  更新

    Keeper をユーザーに展開する前に、初期設定が正しく実施されているかご確認下さい。 Keeper の初期設定ノードの設定ノードとは のユースケースに該当する場合、子ノードを作成しましたか?ロールの設定ユーザーロール全ユーザーに割り当てるロールは、「ノードとサブノートのデフォルトロールに設定」にチェックを入れましたか?全ユーザーに割り当てるロール(デフォルトロール)の強制適用ポリシーの内容は確認しましたか?※アカウント移管を有効化する ことを推奨しています。一部のユーザーに割り当てるロールの強制適用ポリシーの内容は確認しましたか?※異なるロールが付与されている場合の設定項目の優先度について を確認し、強制適用ポリシーが想定通り働くか確認してください。管理者ロールルートノードに、Keeper Administrator  権限を付与した Keeper テナント管理用のアカウントを設定しましたか?(このアカウントはマスターパスワードログインにしてください)Keeper Administrator は最低2名以上指定しましたか?チームの設定・チームの作成チームは設定しましたか?ユーザーは作成しましたか?ロールの割り当てロールを、チームやユーザーに割り当てましたか?※ロールをユーザーやチーム割り当てる を確認してください。追加の設定Keeper Automator は設定しますか?※Keeper Automator Hosting について を確認してください。Enterprise, Enterprise Plusプランのみ該当します。 

  • ChromeOS Enterprise Upgrade について

    Google Workspace / 契約と提供条件

    shao  更新

    ZUNDA では ChromeOS Enterprise Upgrade(旧:Chrome Enterprise Upgrade)を取扱しております。Google Workspace の契約を ZUNDA に移行せず、ChromeOS Enterprise Upgrade のみを購入いただくことも可能です。商品についてChromeOS Enterprise Upgrade は年額 7,000円 (税抜) で販売しております。年間契約のみです。フレキシブルプランや永続ライセンスはありません。Google Workspace の契約と別個に管理されるため、Google Workspace の契約がフレキシブルプラン (月払い) や複数年プランであっても ChromeOS Enterprise Upgrade は年間契約となります。契約およびライセンス追加に1週間 (5営業日) 程度かかります。通常の Google Workspace ライセンスとは納期が異なりますのでご注意ください。トライアルについてトライアルは Google Workspace の管理コンソールから申込みください。https://admin.google.com/ac/chrome/devices/ を開きます。または、管理コンソールの [デバイス] > [Chrome] > [デバイス] を開きます。利用規約が表示された場合は [同意] をクリックします「このページをプレビューしています〜」と表示されたら [試用を開始] をクリックします。ChromeOS Enterprise Upgrade の案内が表示されるので [次へ] をクリックします。「国: 日本」、「通貨: JPY」、「お支払いプラン: 試用版」となっていることを確認し [ご購入手続き] をクリックします。[注文] をクリックします。「ご購入ありがとうございます」の画面で、右上の X を押し、画面を閉じます。トライアル中に行えること50台までの ChromeOS デバイスを登録できます。登録したいデバイスの ChromeOS をリセット (PowerWash) して初期画面で [Ctrl] + [Alt] + [E] を押下して管理者権限でログインすることで、ChromeOS Enterprise Upgrade を適用することが可能です。トライアル期間は30日間です。延長はできません。トライアル期間の満了における対応下記の通り、ChromeOS Enterprise Upgrade を継続利用しなくなった場合は、トライアルの終了前にデバイスの登録を解除してください。解約前に登録解除を忘れてしまうとデバイスが操作不能になる場合があります。継続されたい場合、残り7日以上前に ZUNDA にご発注ください。継続されない場合、トライアル期限の到来前に Google 管理コンソールの [デバイス] > [Chrome] > [デバイス] より、すべてのデバイスを「デプロビジョニング」にしてください。

  • Google Workspace トライアルの注意点

    Google Workspace / 契約と提供条件

    hanae  更新

    Google Workspace のトライアル環境は、一部の機能に制限があります。制限を解除したい場合は、トライアルを早期に打ち切り、契約をスタートする必要があります。制限される機能について、以下ご確認ください。Google Workspace トライアル期間中の制限メールの送信数の上限について1 日の送信数の上限(1ユーザーあたり)が、500 通までとなります。メール送信に関する制限を超えると、次のようなエラー メッセージが表示されます。送信できるメールの制限数に達しましたGmail の送信制限に達しました受信者数の上限を超えていますGoogle ドライブを使用している場合、Gmail の試用の上限に達すると、組織外のユーザーとは引き続き共有できますが、共有に関するメール通知が相手に送信されなくなります。組織外のユーザーに対して自動返信を有効にすることはできません。※試用期間が終了すると、送信の上限は自動的に引き上げられます。※詳細: https://support.google.com/a/answer/166852?hl=ja Google グループの制限について上記のメールの送信数の上限が、実際より低い場合があります。組織外のユーザーに対しては、グループのメンバーになっている場合でも自動返信を有効にすることはできません。Google の迷惑メールフィルタにより報告されたメッセージを、グループに直接投稿できるよう設定することはできません。※詳細: https://support.google.com/a/answer/6099642?hl=ja You Tube アカウントの作成についてGoogle Workspace のアカウントで YouTube アカウントを作成できません。 トライアルの利用制限を解除する場合上記の制限事項を解除したい場合は、有料プランへの移行(契約をスタート)させる必要があります。解除したい場合は【sales@zunda.co.jp】までご連絡ください。通常、トライアル期間(30日間)が終了すると自動で有料プランに移行します。なお、トライアル期間中に有料プランへ移行した場合、上記の制限解除まで最大24時間かかる可能性があります。

  • 誤って個人向け Keeper に登録してしまった場合

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    daichi  更新

    法人でご契約されている皆様の中で、誤って会社でご利用されるメールアドレスで、個人向けKeeperにご登録してしまった場合の対応について、ご紹介します。必要となる対応個人向け Keeper に登録してしまうと、法人の Keeper に登録またはログインができなくなってしまいます。そのため、個人向け Keeper でのアカウント削除が必要になります。アカウント削除の手順は以下の通りです。個人向けのお問い合わせフォームを開く上記の文章をクリックしていただくとフォームが開きます。問い合わせフォームから削除依頼を Keeper に連絡する以下の内容を記入いただければと思います。メールアドレス名前削除に関するメールが届くので確認する以上です。削除が確認できましたら、貴社の Keeper 管理者様にご連絡をお願い致します。

  • Jamf Pro と Jamf Connect を利用する Mac の自動登録

    macOS / セットアップ・端末管理

    池田 政人  更新

    自動登録 (Automated Device Enrollment) に対応した macOS のセットアップ手順です。 手順可能な限り、セットアップ中は電源を繋いで、有線LANでインターネット接続をご準備ください。Macを箱から取り出し、右上にあるdelete(backspace)キーの上、またはF12キーの右にある指紋センサー(Touch ID)を押して電源をつけます。言語と地域を選択します。キーボードや音声入力の言語が自動的に選択されます。[続ける]をクリックします。アクセシビリティの設定は必要なければ「今はしない」を選択します。有線LAN接続でない場合には、Wi-Fi を選択します。リモートマネジメントの画面が表示されます。「続ける」をクリックします。ログインを求める画面が表示されます。会社のアカウントでログインしてください。 (組織によって異なります)組織が多要素認証を設定している場合は、こちらの記事をご覧ください。移行アシスタントの画面が表示されますが、[今はしない]をクリックします。時間帯と位置情報サービスの有効化「現在の位置情報に基づいて、時間帯を自動的に設定」のチェックボックスをオンにし、「位置情報サービスをオンにする」をクリックします。時間帯が正しいことを確認して[続ける]をクリックします。組織や機種によってはその他の設定 (Touch ID など) が案内されることがあります。アカウントの作成ログイン画面では [Microsoft Entra ID ログイン] をクリックし、再度Entra IDアカウント情報でサインインします。アカウントが作成されると設定が完了し、デスクトップが表示されます。起動ディスクの暗号化を行うために[今すぐ有効にする]をクリックします。起動ディスクの暗号化には時間がかかるため、このダイアログでは[OK]をクリックします。初期設定初期設定については、こちらの記事をご覧ください その他、ご注意などセットアップ中には途中で電源が切れないように、電源を繋いで行うことをお勧めします。セットアップ中にはインターネット接続が必要です。確実にセットアップを完了させるため、有線LAN接続をお勧めします。セットアップで設定した接続情報は接続後もご利用いただけるため、セットアップでゲスト用無線LANに繋いだ場合には、後ほどゲスト用無線LANの接続情報を削除することをお勧めします。

  • Microsoft Entra ID に多要素認証を設定する方法

    macOS / ログイン・セキュリティ

    池田 政人  更新

    Microsoft Entra ID に多要素認証として、Microsoft Authenticator を利用する手順を説明します。事前準備スマートフォンのアップデートを行いますiPhone をお使いの方iPhone や iPad をアップデートする - Apple サポート (日本)Android をお使いの方Android のバージョンを確認して更新する - Android ヘルプパスコードと生体認証(顔認証や指紋認証)を必ず設定しますMicrosoft Authenticator をインストールしますiPhoneAndroidパスワードの再設定管理者から Microsoft Entra ID のサインイン情報を受け取ります1. で受け取ったサインイン情報でログインを行います仮のパスワードと新たに設定するパスワードを入力しますここで新たに設定したパスワードは、PC へのログイン等にも利用します。「詳細情報が必要」と表示されたら、[次へ]をクリックします「アカウントのセキュリティ保護」が表示されたら、[次へ]をクリックします「アカウントのセットアップ」が表示されたら、[次へ]をクリックしますスマートフォンにインストールした Microsoft Authenticator を起動して、[職場または学校アカウント]をタップして、[QRコードをスキャン]をタップします Microsoft Authenticator で QR コードをスキャンして、[次へ]をクリックしますコンピュータに2桁の数字が表示されるので、スマートフォンで起動している Microsoft Authenticator に同じ数字を入力して[はい]をタップします番号が一致し「通知が承認されました」と表示されたら[次へ]をクリックします「成功」と表示されたら[完了]をクリックします

  • Android で Keeper を利用する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    hanae  更新

    Keeper はマルチデバイス対応しているため、スマートフォンでもご利用いただけます。iPhone をご利用の場合は iPhone で Keeper を利用する を確認してください。 インストール以下URLより、Keeper をインストールしてください。Download Keeper Password Manager for iOS, Android, Mac, PC and more Android上で Keeper を設定する以下の手順に沿って、設定してください。 1. 設定>パスワードとアカウントを設定。 2. 自動入力サービスの中から Keeper を選択。 Keeper へログイン設定が終了したら、ログインを実施します。SSOログインの場合は、法人ドメインが聞かれます。マスターパスワードログインの場合はスワードを入力してください。 利用方法Android で Keeper を利用する際、アプリを起動しログイン画面が表示されると、キーボードの上部に Keeper からの情報が表示されます。クリックを押すと、一度 Keeper のボルトが表示されます。表示された記録が正しい場合は、それを選択してください。記録があるはずなのに、表示されない場合は、Keeper アプリからコピーするなどで対応してください。

  • iPhone で Keeper を利用する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    hanae  更新

    Keeper はマルチデバイス対応しているため、スマートフォンでもご利用いただけます。Android をご利用の場合は Android で Keeper を利用する を確認してください。 インストール以下URLより、Keeper をインストールしてください。Download Keeper Password Manager for iOS, Android, Mac, PC and more iPhone上 で Keeper を設定する以下の手順に沿って、設定してください。1. 設定>アプリ>パスワードを選択。2. 自動入力の設定を表示を選択。3. 自動入力の取得元と確認コードを設定するアプリをKeeperに選択する。Keeper へログイン設定が終了したら、ログインを実施します。SSOログインの場合は、法人ドメインが聞かれます。マスターパスワードログインの場合はパスワードを入力してください。利用方法iPhone で Keeper を利用する際、アプリを起動し、ログイン画面が表示されると、キーボードの上部に Keeper からの情報が表示されます。クリックを押すと、一度 Keeper のボルトが表示されます。表示された記録が正しい場合は、それを選択してください。記録があるはずなのに、表示されない場合は、Keeper アプリを起動し、コピーするなどで対応してください。

  • Keeper Family ライセンスを活用する

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    hanae  更新

    法人版 Keeper をご利用のユーザー様には、Keeper Family ライセンス(個人版 Keeper の最上位プランが利用可能)への招待特典をご利用いただけます。Messenger や Twitter、GitHub などの個人アカウントを業務に利用している場合、個人版 Keeper で管理し、法人用アカウントへ共有することをお勧めします。 Keeper Family ライセンスとはKeeper には個人版のプランがあります。個人版は以下のようなプラン構成になっており、法人版 Keeper をご利用いだくと、個人版 Keeper アカウントを無償でFamilyプランにアップグレードできます。プラン名料金(月額)利用可能ユーザー制限事項Free無料1人利用端末・プロファイルは1つまでUnlimited¥4101人制限なしFamily¥818→無料(法人利用特典)5人(本人+家族4人まで)制限なし※料金、プラン等は2026年4月時点の情報です。 ユースケース個人のアカウントを業務利用する場合、会社のボルトに直接記録を保存してしまうと退職時などに管理者の操作により記録が移転されてしまうことがあります。Keeper Family アカウントを通じて個人のボルトから共有された記録は、管理者による記録移転の対象外となるため安心して利用できます。また、個人アカウントのパスワードの使い回し、脆弱なパスワードの利用を抑止します。 個人アカウントへの招待アカウント>個人用 Keeper Familyライセンスに進み、個人用のアドレスを入力しメールを送信します。メールを確認し、アカウントの設定などを行ってください。操作は通常の Keeper と同じです。Twitter など個人用のアカウント情報を作成後に共有設定等行ってください。 よくある質問Q. 既に個人版の Keeper を使っていますが、特典は利用できますか?A. 既に個人版の Keeper を利用している場合は、この特典を受けることができません。ただし、一度今利用している環境を捨てた後、法人版 Keeper から Keeper Family ライセンスの招待を送ることで、無料で利用できるようになります。その場合、以下のステップで進めてください。事前に Keeper に保存している記録をエクスポートこのフォームから、現在のアカウント削除を依頼https://www.keepersecurity.com/ja_JP/personal-support/メールアドレス: 個人版 Keeper を利用しているアドレス要件: 「こちらのアドレスの削除をお願いします」と記載Keeper からアカウント削除が完了したメールを確認後、法人版 Keeper から招待を送る。 Q. 会社の管理者にボルトの中身を見られることはありますか?A. 個人のボルトに保管した個々の記録を明示的に会社に共有しないかぎり、会社の管理者があなたのボルトに保管したパスワードなどを見ることは不可能です。ご安心ください。 Q. 無料特典には期限がありますか? 途中から有料になりませんか?A. 有効期限はありません。会社から有効な Keeper アカウントを付与されている間はずっと無料で使えます。 Q. 退職したらどうなりますか?A. 退職等で法人アカウントが無効化された場合、紐付けていた個人アカウント(家族を含む)は Free プランへダウングレードされますが、記録が損失することはなく引き続きご利用いただけます。引き続きすべての機能をご利用いただくには、個人で Keeper に課金するか、新たに Keeper をご利用いただいている別の組織から招待を受けてください。また、利用している Family Plan は以下の流れでライセンスの変更が行われます。法人ライセンスが削除されたタイミングで、Keeper Family(ファミリープラン)の30日間トライアルに移行トライアル期間中に有料プランに切り替えをしない場合は、Keeper の無料プランに移行無料プランの詳細についてはこちらをご覧ください。有料プランと無料プランの比較 ※無料プランでは、機能が非常に制限されますので、ご注意ください。 Q. ひとりで使いたいのですが、Personal プランの無料特典はありませんか?A. 無料特典は Family プランのみです。ただし Family プランであっても1人で使う分には Personal プランとまったく同じようにご利用いただけます。

  • Keeper 納品されたら対応すること

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    hanae  更新

    Keeper の納品時(トライアル含む)に行うことを確認してください。 初回ログイン【必須】初期管理者様に、Keeper 社からのアカウント招待メールが届きます。案内に従い、初回ログインを実施してください。その後、弊社が管理権限を付与します。管理権限が付与された後、管理コンソールが利用可能になります。 拡張機能のインストール【推奨】こちらから、ブラウザ拡張機能をインストールしてください。Password Autofill Browser Extensions - Keeper Securityブラウザの拡張機能を利用すると、新規のIDやパスワードの作成時や、入力時にサポート(自動入力など)の支援機能が提供されます。 その他Keeper の利用時によく確認するドキュメント等、ブックマーク登録することをお勧めします。ドキュメントURLKeeper 使い方ガイドhttps://zundainc.notion.site/Keeper-895c2709287a4869a42409e18ade2737Keeper 管理者向けスタートガイドhttps://zundainc.notion.site/Keeper-239a60992b7a4abd8781149bf376466cKeeper 利用者向けスタートガイドhttps://zundainc.notion.site/Keeper-7255f6ce2caf47a89117d4fafe029291Zendeskhttps://help.zunda.co.jp/hc/jaKeeper 公式ドキュメントhttps://docs.keeper.io/enterprise/

  • Keeper 利用開始までに行うこと

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    hanae  更新

    Keeper の利用開始までに行うことを確認してください。 契約内容の決定以下の契約内容を決め、営業担当までご連絡ください。Keeper のプランコンプライアンレポートの有無ライセンス数サポートプラン利用開始予定日契約期間(月額契約 or 年額契約)契約締結1. 事前に以下のページより Keeper の利用規約の確認をご確認ください。Terms of Use※日本語は参考訳で、正文は英語版です。ページ最下部より “English (US)” に切り替えてご確認ください。2. 発注のご連絡お見積もりをお送りしたメールに「発注します」と記載のうえ、ご返信いただくことで発注確定となります。手続き上、追加の書類(発注書や発注請書など)が必要な場合は、発注書・発注請書の発行について をご確認ください。3. お得意様情報のご入力 (初回の契約時のみ)ZUNDAとの取引がはじめての場合は、所定のWebフォームにご記入いただきます。ご連絡先や反社会組織でないことの表明など、簡単に記入できる内容です。ご発注いただくタイミングで営業担当よりご案内いたします。 契約後に送付するものいずれもメールでお送りしております。サービス開通通知 (月額契約) または 納品書 (年間契約)月額契約の場合は、サービスプランを記載した開通通知をお送りしております(従量課金のためライセンス数は記載しておりません)。年間契約の場合は、サービスプラン、数量、金額、契約基幹を記載した納品書をお送りしております。 請求書月額契約の場合は、前月利用されたライセンス数は請求書にてご確認ください。年間契約で利用超過があった場合も請求書と納品書をお送りしておりますのでご確認ください。

  • ユーザーの作成

    Keeper / ユーザー・組織・権限管理

    daichi  更新

    この記事では、Keeper にユーザーを作成する方法をご紹介します。その方法として、以下の2つが挙げられます。手動で追加する方法IdP (IDプロバイダ) と連携しプロビジョニングを行う方法 手動で追加する方法手動で追加する場合、以下の2つの追加方法があります。個別追加CSVファイルを利用して複数を追加する方法個別追加1. まず、ユーザーを追加したいノードを選択します。その後、「ユーザーを追加」を選択します。2. 以下のようなポップアップが表示されます。3. 個別に追加する場合は、「フルネーム」、「メールアドレス」「役職(任意)」を記入し、追加をクリックします。ユーザーが追加されているのを確認して、終了です。 CSVファイルを利用して複数を追加する方法インポートできる情報は、「メールアドレス」「名前」「ロール」「役職」です。チームは、ユーザーをインポートした後に手動で設定が必要です。Keeper 上で、先にロールを作成(ポリシー設定含め)してからインポートすることをおすすめします。追加方法以下の手順に沿って、設定してください。1. まずは、Keeper 上でロールを作成します。ロールのついては、ロールとは を確認してください。2. 作成したロールが、全ユーザーに適用させたいロールの場合(例: defaultロール)は、「ノードとサブノードのデフォルト・ロールとして設定」にチェックを入れます。3. CSVファイルを用意しますファイル内にヘッダー行を含めず、以下の並びでデータを作成してください。これ以外の情報はインポートできません。ユーザーアドレス名前ロール※参照役職※ロールのインポートは以下の点に注意してください。ロールは一つしか選択できません。ユーザーロールのみインポート可能です。管理権限を持つロール(Keeper Administrator や、代理管理権限を保有するロール)を選択していた場合、そのユーザーはインポートされません。管理権限を持つユーザーをインポートする場合は、インポート後に Keeper上で管理権限ロールに追加してください。  4. 管理コンソール>管理>ユーザー>ユーザーを追加をクリック>追加するノードを選択。5. CSVファイルをアップロードします。6. ユーザー欄に追加されいてるのを確認します。追加されると、メールで招待が送られます。 IdPと連携しプロビジョニングを行う方法IdP と連携している場合、初回ログイン時にユーザーが自動的に追加されます。SCIM (System for Cross-domain Identity Management) に対応した IdP を利用してユーザー情報を同期させることにより、ユーザーの削除やチームの所属情報も同期できます。IdP と連携しユーザーを作成する場合は、事前に SCIM と JIT の設定について をご確認ください。 設定方法実際に、SCIM 連携を設定する場合、以下の Keeper の公式ドキュメントをご確認ください。ユーザーとチームのプロビジョニング - Enterprise 管理者ガイド (keeper.io)SCIM による Azure AD プロビジョニングSCIM による Okta プロビジョニングSCIM による Google Workspace プロビジョニングSSO - JIT(ジャストインタイム)プロビジョニングと認証 そのほかの IdP との連携などは以下のドキュメント中からご確認をお願いいたします。ユーザーとチームのプロビジョニング - Enterprise 管理者ガイド (keeper.io)  

  • Windowsの使用開始方法 (Windows Autopilot)

    Windows / セットアップ・端末管理

    shao  更新

    はじめにこのガイドでは、組織から配布されたMicrosoft Azure Active Directoryアカウント (以下「組織のアカウント」)でWindows PCを使いはじめる方法を説明します。どちらの手順書を読めばいいですか?電源をつけたときにログイン画面が表示された場合は、「Windowsの使用開始方法 (Azure AD ログイン)」をご覧ください。国やキーボードの選択画面が表示された場合は、このドキュメントを読み進めてください。手順手順スライドを開く印刷する場合はこちら※以下の手順は環境や管理者の設定により一部異なる場合がありますなるべく、電源を接続し、有線LANでインターネット接続してください。画面の指示に従い、言語や入力方法を設定します。利用可能な Wi-Fi の一覧が表示されます。接続先の Wi-Fi を選択し、パスワードを入力します。「詳細情報が必要」と表示された場合は手元にスマートフォンを用意し、画面の指示に従って多要素認証 (SMSやアプリによる追加の本人確認) を設定してください。→ 「詳細情報が必要」と出てきた場合 (Microsoftアカウントの多要素認証の初回設定)自動的に設定作業が進みます。設定内容や回線速度によりますが、15分から1時間程度かかります。セットアップ中に青いログイン画面が表示された場合、Enterを押下して組織のメールアドレスとパスワードを入力してください。生体認証 (顔認証、指紋認証) が利用可能なPCの場合、自動設定完了後に案内が表示されます。またPIN (PCのロック解除用の簡易なパスワード) を設定します。「すべての設定が完了しました!」と表示されたら完了です。

  • 会社支給の Android を初期設定する (Intuneで管理された端末)

    iPhone, iPad, Android / 社用端末の利用

    shao  更新

    会社から支給された Android スマートフォンは、以下の手順で設定できます。手順手順スライドを開く画面の指示に従って、地域・言語、Wi-Fi を設定しますMicrosoft アカウント (組織のアカウント, Azure AD) でログインします画面の指示に沿って、画面ロック(パスコードや生体認証) を設定しますロック中に届いた通知の表示方法を選択します仕事用アプリの「インストール」を選択すると、ログインに必要なアプリが自動的に導入されます。画面の指示に沿って、デバイスを登録します。Google アカウントのプライバシー設定を行うと、デバイスの準備が完了してホーム画面が表示されます。Google サービスを利用する場合は、Gmail アプリを起動して組織のアカウントでログインしてください。(Gmail アプリが利用可能になるまでしばらく時間がかかることがあります)Microsoftのログイン画面が表示されない場合管理者に連絡し、設定用のQRコードを受け取ってください。本体を再起動またはリセット (初期化) して「ようこそ」画面を再度表示させます。「開始」ボタンの下の余白を連打するとカメラが起動するので、管理者から受け取った QR コードを読み取ってください。画面の指示に沿って先に進めることができます。【管理者向け情報】登録に利用するQRコードは、Microsoft Endpoint Manager の [デバイス] → [デバイスの登録] → [Android] より「会社が所有する完全に管理されたユーザー デバイス」から取得することができます。 

  • Apple Business Manager の登録に必要な DUNSナンバーの確認

    macOS / Apple Business Manager

    shao  更新

    Apple Business Manager の登録にはDUNSナンバー (D-U-N-S Number) が必要になります。既に他の用件でDUNSナンバーを取得されている場合は、そちらを利用できます。TSR(東京商工リサーチ)からの通知に記載されている組織名と住所を控えておいてください。確認方法Duns Number Search を開き、会社名を入力して検索をクリックしますhttps://duns-number-jp.tsr-net.co.jp/search/jpn/find_jpn.asp検索結果に表示される DUNS ボタンをクリックします「同意する」をクリックします「自社のD-U-N-S Numberを取得する」を選択します。- 会社名や住所は冒頭に表示されている企業名と住所に合わせてください。- ご利用目的は「取引先からの要望、Apple Business Manager」を選択してください結果はメールで届きます (ここに書いた住所に郵便が届くわけではありません)。照会結果のメールから必要な情報を確認する照会結果のメールが届きましたら、以下の内容を控えてください。対象企業の名称住所DUNS# (DUNSナンバー)対象企業の名称は、Apple Business Manager の登録時にメールの記載通りに入力する必要があります。(株式会社表記の括弧が全角であるかなどを含め、文字列が厳密に比較されます)よって、Apple Business Manager の登録作業を行う人に、メールをそのまま転送されることをお勧めします。

  • Apple 製品を法人でご利用いただくための作業リスト

    macOS / セットアップ・端末管理

    shao  更新

    法人で Apple 製品 (Mac, iPhone, iPad 等) をご利用いただくために、お客様に実施いただく必要のある作業の一覧です。Apple Business Manager の準備D-U-N-S Number の確認 (2〜3日)→ Apple Business Manager の登録に必要な DUNSナンバーの確認Apple Business Manager への登録→ Apple Business Manager に登録をするApple での登録手続き (3日~1週間)Apple Business Manager の初期設定ZUNDA担当を Apple Business Manager に招待Custom Online Store の利用手続きApple 製品を法人向け Apple Online Store で購入いただく場合に必要です。(ZUNDAからお買い上げいただく場合は不要)。Apple Store ビジネスアカウント開設手配書への記入Apple Store ビジネスアカウントの開設 (2〜3日)Custom Online Store の開設 (3日〜1週間)Custom Online Store の初期設定管理対象 Apple ID の導入会社ドメインで管理対象の Apple ID を発行する場合は必要です。組織で Apple Developer Program を利用している場合は実施を推奨します。管理対象外ドメインの準備ドメインの検証既存アカウントの管理対象外ドメインへの移動プッシュ証明書管理用 Apple ID の作成MDM (Jamf Pro, Meraki Systems Manager, Intune等) を利用される場合は必要です。SMS認証取得用の携帯電話を用意共同管理用メーリングリストを管理対象外ドメインに作成

  • Apple Business Manager に登録をする

    macOS / Apple Business Manager

    shao  更新

    Jamf Pro や Intune などの MDM (モバイルデバイス管理) を利用するために Apple Business Manager への登録が必要です。事前確認事項D-U-N-S Number以下の記事を参考に、DUNSナンバーを確認してください。→ Apple Business Manager の登録に必要な DUNSナンバーの確認管理者と確認用連絡先管理者はこの申込を担当する方です。管理者は後で増やすことができます。管理者とは別の人を「確認用連絡先」として届け出る必要があります。確認用連絡先は管理者の上長や会社の役員で、登録手続き中に Apple からかかってくる電話に対応する必要があります。確認用連絡先に登録した方を、後から管理者に追加することもできます。登録手順Apple Business Manager のサイトを開き「今すぐ登録する」をクリックします。https://business.apple.com/組織の情報を入力します- 会社名は DUNS ナンバーに登録されている通りに入力してください (DUNSナンバーを通知するメールからコピーすると確実です)- 電話番号は確認用連絡先の方に直通する番号を書いて下さい。折り返しはできないので代理応対サービス (fondesk等) は利用不可です。詳細に管理担当者の情報を入力し、確認用連絡先に上司や役員の情報を入力します。いずれも個人名で入力してください。「続ける」「送信」をクリックし、「登録申込は審査中です」と表示されたら画面を閉じてください。数日後、Appleから組織の電話番号に電話がかかってきます。(発信元は米国、会話は日本語) 確認用連絡先に入力された方が応対し、申込の事実を口頭で承諾してください。さらに数日後、登録が完了した旨のメールが到着しますメールの指示に従って初回ログインを行い、管理者を複数名設定してください。

  • 会社支給の iPhone を初期設定する (Meraki MDMで管理された端末)

    iPhone, iPad, Android / 社用端末の利用

    shao  更新

    iPhone の初期設定の手順です。準備管理者向けGoogle Workspace を利用されている場合、当該ユーザに「モバイルの詳細な管理」を適用しないようにしてください→ モバイルの詳細管理を設定する - Google Workspace 管理者 ヘルプ利用者向け到着したスマートフォンの電池を十分に充電して下さい→ 電源を接続し「こんにちは」画面で1時間ほど放置してくださいMNP(ナンバーポータビリティ)やSIM交換がある場合は、作業を行う前に回線を切り換えて下さい登録用のIDとパスワードを手元に用意して下さい (ZUNDAまたは管理者より配布されます)Wi-Fi と携帯電話の電波が安定して入る場所で作業して下さい手順「こんにちは (Hello, 你好など多国語で表示)」画面を上にスワイプします▼ ホームボタンがある機種では、スワイプの代わりにホームボタンを押してください言語と地域を選択します「クイックスタート」画面が表示された場合は「手動で設定」を選びます文字入力および音声入力の言語を設定します (そのままでよい場合は「続ける」を選びます)Wi-Fi ネットワークの選択画面が表示されます▼ 会社にいる場合は自動設定されますので、選ばずに「次へ」をクリックするか、画面下までスクロールして「モバイルデータ通信回線を使用」を選択します▼ 自宅など社外にいる場合は、そこで利用可能な Wi-Fi を選択しますリモートマネジメントの画面が表示されます。「次へ」を選びます。▼ もし「データとプライバシー」の画面が表示された場合は、左右のボタンを長押しして電源を切り管理者までお問い合わせ下さい)ZUNDAまたは管理者から渡された登録用のIDとパスワードを入力します画面の指示に従い、Face ID (顔認証) やパスコードを設定します。▼ 機種によっては Face ID の代わりに Touch ID (指紋認証) の設定が表示されることがあります位置情報サービスは「位置情報サービスをオンにする」を選びます▼ オフにした場合、紛失時の端末検索に支障が生じますホーム画面が表示されます。アプリケーションの自動インストールがはじまります。また会社にいる場合はしばらく経つとWi-Fi に切り替わります (4G/5Gマークが消え、Wi-Fi インジケーターが表示される)  

  • Gyazo Teams の利用開始方法 (Windows)

    その他の商品 / Gyazo Teams

    shao  更新

    Gyazo Teams の利用を開始するには、以下の手順に従ってください。My Apps から Gyazo Teams を開きます※ My Apps に Gyazo Teams が表示されない場合は管理者にお問い合わせください。Gyazo Teams の画面が表示されたら "Googleアカウントでログイン" を選択してください右上のメニューから「ダウンロード」を選択します「Gyazo Teamsをダウンロード」ボタンをクリックし、ダウンロードされた GyazoTeams-X.X.exe ファイル (X.X はバージョン番号) をダブルクリックしてインストールします。インストール完了後、デスクトップに表示された Gyazo Teams アイコンをダブルクリックし、1枚適当な画像をキャプチャーしてください。(マウスのドラッグで選択した範囲が取り込まれます)操作動画を開くヒントGoogle Chrome や Microsoft Edge で複数プロファイルを作成している場合、最初にログインしたプロファイルと異なるブラウザで開くとログインを求められることがあります。Account Surfer (有料: 820円) をインストールし、Gyazo Teams のドメインを指定することでこの問題を回避できます。

  • Keeper を使いはじめる (シングルサインオンを利用している組織)

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    shao  更新

    Keeper を使いはじめるには、Webブラウザに拡張機能をインストールし、組織のアカウントでログインする必要があります。注意Keeperから招待メールが届いた場合は以下の手順に従って操作してください。→ Keeper を使いはじめる (マスターパスワードを利用している組織)拡張機能のインストール拡張機能はWebブラウザ毎に用意されています。ご利用のWebブラウザにあわせてインストールしてください。Google ChromeMicrosoft Edge (Chromium版, v79以降)FirefoxSafari (macOSアプリをご利用ください)スマートフォン向けにはアプリ版のKeeper をインストールしますiOSAndroidブラウザでのログインログイン前に、Keeper Security 拡張機能を常に表示するように設定します。 Chrome では、拡張機能メニューを開き、ピンをクリックしてツールバーにKeeperのメニューを表示させます。Keeperのメニューをクリックし「ログイン」をクリックします メールアドレスを入力し「次へ」をクリックします組織でシングルサインオンが設定されている場合は、自動的に組織のログイン画面に移動します。 ※一度ログアウトした場合や、デバイスの承認を受けて再ログインする場合に「法人SSOログイン」の表示が出ることがあります。組織名が入力されている場合はそのまま「接続」をクリックするか、「キャンセル」を押してメールアドレスを再度入力してください。(どちらの手順でも組織のログイン画面に遷移します) 初回ログイン直後は、どのチームにも所属してない状態になっています。管理者に連絡してチームへの割当てを依頼してください。 ログイン時にデバイスの承認を求められた場合新しいデバイスやWebブラウザでログインした場合、以下のように「デバイスを承認してください」と表示されることがあります。この場合、「管理者承認をリクエスト」をクリックして管理者に承認操作を依頼してください。→ Keeper でデバイスの承認を行う (管理者向け)管理者に承認をしてもらったら、最初から操作する (ログインしなおす) ことでログインが正常に完了します。Keeper の iOS 版または Android 版を利用中であれば「Keeperプッシュ通知を送信」も利用できます。(自分で承認操作を行えます)

  • Jetbrains 製品の利用開始方法

    その他の商品 / Jetbrains

    shao  更新

    IntelliJ iDEA, Webstorm, Pycharm, PHPStorm などの IntelliJ 製品を利用するには、IntelliJ Toolbox のインストールとライセンスの取得が必要です。ライセンスの取得とJetbrainsアカウントの作成管理者からライセンス取得に必要な招待リンク(Invitation)を受け取ってください。→  Jetbrains ライセンスの割り当てについて (管理者向け)管理者から受け取った招待リンクをクリックするとJetbrainsアカウントの作成画面に進みます。→ JetBrainsアカウントの作成について (利用者向け)※通常、管理者から配布される招待リンクは登録できるドメインが制限されています。個人メールアドレスで利用しているJetbrainsアカウントでログインしないように注意してください。Toolbox のインストールIntelliJ 製品のライセンスは IntelliJ Toolbox で管理します。以下のサイトよりダウンロードしてください。https://www.jetbrains.com/toolbox-app/※ Apple Silicon 搭載 Macintosh を利用されている方は、ダウンロードボタン右横のプルダウンより Apple Silicon 版を選択してください。ダウンロード後、先のステップで作成したJetbrainsアカウントでログインするとライセンスが正しく認証されます。ライセンスについて組織で配布された Jetbrains 製品のライセンスはユーザーライセンスです。ライセンスを受けたユーザーであれば複数台のPC (Windows / macOS / Linux) にインストールすることができます。さらに、対象となる複数台のPCでOSのログインユーザー名が同一である場合は同時に起動することも可能です。参考: Using IDE on different machines and operating systems with the same license – IDEs Support (IntelliJ Platform) | JetBrains マルチログイン状態にしたPC (仮想デスクトップ含む) にインストールして、ライセンスを持たないユーザーに使わせることはライセンス違反となりますのでご注意ください。

  • JetBrainsアカウントの作成について

    その他の商品 / Jetbrains

    shao  更新

    JetBrains のアカウントはログイン時に作成することができます。操作手順ログインページを開きます。招待リンクを受け取っている場合そちらから、アカウントを作成するだけであればこちらよりログイン画面を開きます。組織でGoogleアカウントを利用している場合は上の"G"アイコンをクリックし、そうでない場合は下のメールアドレス欄に組織のメールアドレスを入力します。画面の指示に従ってパスワードを設定してください。パスワードはJetbrainsアプリを有効化するときに使用することがあります。

  • Mac のセットアップ方法 (自動登録)

    macOS / セットアップ・端末管理

    shao  更新

    自動登録 (Automated Device Enrollment) に対応した macOS のセットアップ手順です。  手順可能な限り、セットアップ中は電源を繋いで、有線LANでインターネット接続をご準備ください。Macを箱から取り出し、右上にあるdelete(backspace)キーの上、またはF12キーの右にある指紋センサー(Touch ID)を押して電源をつけます。言語と地域を選択します。キーボードや音声入力の言語が自動的に選択されます。「続ける」をクリックします。アクセシビリティの設定は必要なければ「今はしない」を選択します。有線LAN接続でない場合には、Wi-Fi を選択します。リモートマネジメントの画面が表示されます。「続ける」をクリックします。ログインを求める画面が表示されます。会社のアカウントでログインしてください。 (組織によって異なります)移行アシスタントの画面が表示されますが、「今はしない」をクリックします。ユーザ名、パスワードを設定します。パスワードは十分に複雑なものにしてください。位置情報サービスを許可して「続ける」を選択します。※許可しないとタイムゾーンが正しく設定されません組織や機種によってはその他の設定 (Touch ID など) が案内されることがあります。設定が完了し、デスクトップが表示されます。以下は組織によって異なりますので、管理者に確認してください。Jamf Pro で端末を管理している組織しばらく待つと画面が暗転し、初期設定がはじまります。自動的に再起動されるまでそのままお待ちください。再起動し、パスワードを入力すると FileVault に関する案内が表示されます。「今すぐ有効にする」を選んで続行します。以下のようにデスクトップが表示されます。Microsoft AutoUpdate は終了して構いませんSelf Service は次の作業で使うので開いたままにして下さい。(閉じてしまった場合は「アプリケーション」一覧から起動できます)続けて Mac を組織に登録して下さい。→ Macを組織に登録する方法 (Jamf, Intune)組織に登録後、アプリは Self Service で入手することができます。セルフサービスの「ブラウズ」メニューから適宜アプリを選択して下さい。Microsoft Intune で端末を管理している組織右上に Microsoft Update Aassitant や Microsoft Intune Agent に関する通知が表示された場合は「許可」をしてください。また、Microsoft AutoUpdate の「必要なデータに関する通知」ダイアログが表示された場合は「わかりました」ボタンをクリックして閉じます。アップルメニュー (画面右上  マーク) から「再起動」を選びます。FileVault の設定を促す画面が表示されたらパスワードを入力してください。この画面が出ずにすぐに再起動してしまった場合は、10〜30分ほど時間を空けて再起動してみてください。LaunchPad (または Finder → アプリケーション) から 「ポータルサイト」アプリを起動してください (アプリが見当たらない場合は 10〜30分ほど時間を空けて再確認してください)「サインイン」ボタンを押し、画面の指示に従って組織のアカウントでサインインします。"これは、現在使用しているデバイスです。" と表示されることを確認してください。 (通知に関する表示が出た場合は「許可」を選びます) その他、ご注意などセットアップ中には途中で電源が切れないように、電源を繋いで行うことをお勧めします。セットアップ中にはインターネット接続が必要です。確実にセットアップを完了させるため、有線LAN接続をお勧めします。セットアップで設定した接続情報は接続後もご利用いただけるため、セットアップでゲスト用無線LANに繋いだ場合には、後ほどゲスト用無線LANの接続情報を削除することをお勧めします。

  • 個人の iPhone で Google Workspace にアクセスする (Google MDMを利用している組織)

    iPhone, iPad, Android / 私物端末の業務利用

    池田 政人  更新

    このページでは、私物のスマートフォンを業務で利用する(以下、BYODという)場合において、組織のアカウントでメールの送受信や組織内で共有されているドキュメントへのアクセスを行うときに私物のスマートフォンを利用する初期設定を説明します。大きな流れ初期設定の大きな流れとしては以下の通りです。 iOSのアップデートを行う必要なアプリのインストールデバイスポリシーのインストールプロファイルの適用管理者の承認を待つ会社のアカウントでのメール送受信の確認おすすめアプリの紹介手順1. スマートフォンのアップデートを行うセキュリティの観点から古いiOSを使うことは大変危険です。こちらを参考にスマートフォンのiOSのアップデートを必ず行ってください。2. 必要なアプリのインストール会社のアカウントでメールの送受信を行うために、Gmailのアプリを使います。すでに使用している方は次に進んでください。QRコードをカメラで読み取り、App StoreからGmailのアプリをインストールしてください。Gmailアプリへの会社アカウントの追加Gmailのアプリを起動し、右上の顔写真をタップします。表示されたメニューの中から「別のアカウントを追加」をタップします。(アカウントが未設定の場合、自動的に次の画面に進むことがあります)メールの設定にある「Google」を選択して、組織の管理者から伝えられた組織のアカウントとパスワードでログインします。組織のポリシーによって2段階認証を設定している場合は、Microsoft Authenticatorなどを起動してコードを入力するか、ログイン通知に応答してログインしてください。※2段階認証が未設定の場合はこちらのページを参考にして、2段階認証の設定を先に完了させてください。→BYODレベル1設定方法(iPhone向け)3. デバイスポリシーのインストールGmailへのログインに成功すると、「Google Device Policy」のインストールに進みます。「APP STORE」をタップして、App Storeからインストールします。4. プロファイルのインストールプロファイルのダウンロードGoogle Device Policyのインストールが終わったら、Google Device Policyを起動します。説明を読み、画面を進めます。すでにGmailアプリで他のアカウントを利用している場合、アカウントを選択する画面に進みます。この画面で、今回追加した組織のアカウントを指定してください。「プロファイルのインストール」の画面に進みます。ここでは「プロファイルのインストール」の右にある赤枠で囲った「水色の丸いダウンロードボタン」をタップして、プロファイルをダウンロードします。Safariが起動して、「このWebサイトは構成プロファイルをダウンロードしようとしています。許可しますか?」と表示されるので「許可」をタップします。「許可」をタップすると、プロファイルがダウンロードされます。プロファイルのインストールiPhoneのホーム画面に戻り「設定アプリ」→「一般」→「プロファイルとデバイス管理」をタップします。ダウンロード済みプロファイルの中から、「Google Apps Device Policyのプロファイル」をタップします。Google Apps Devive Policyのプロファイルの下部に灰色で書かれている○○.co.jpなどから、会社のプロファイルであることを確認して「インストール」をタップします。「インストール」をタップすると、下部にも「インストール」が表示されるので「インストール」をタップします。警告として、このiPhoneが管理者の管理下に置かれることが表示されます。「インストール」をタップして続けます。「信頼」をタップして、プロファイルのインストールを続けます。「完了」をタップして、プロファイルのインストールを完了します。パスコードが設定されていない場合や、パスコードが組織のポリシーに適合していない場合は、この画面が表示されます。「今すぐ変更」をタップして、会社の設定したポリシーに適合するパスコードに変更してください。会社の設定したパスコードのポリシーはパスコードの設定画面に表示されます。 プロファイルのインストールに失敗したとき「プロファイルのインストールに失敗しました。新しい MDM ペイロードが古いペイロードと一致しません」と表示された場合、ウィルス対策ソフトや他の組織のプロファイルが原因の場合があります。こちらを参考にしてください。事情により、他の組織のプロファイルが削除できない場合は、レベル1(2段階認証のみ)での私物スマートフォンの利用を検討してください。5. 管理者の承認を待つスマートフォンにデバイスポリシーとプロファイルのインストールが終わったら、管理者へプロファイルのインストールが完了したことを連絡します。Google Device Policyアプリのステータス画面は「承認待ち」になります。管理者がスマートフォンを承認したかを確認するために「ステータス」の左にある赤枠で囲った「三本線のアイコン」をタップして、メニューを開きます。ステータスをタップして、「デバイスの最終同期日」が表示されたら、管理者がスマートフォンを承認したことが確認できます。これで会社のアカウントでのメールの送受信などが可能になります。6. 会社のアカウントでのメール送受信の確認Gmailアプリを開きます。右上の丸いアイコンをタップして、会社のアカウントへ切り替えます。Gmailアプリの右下にある「作成」をタップします。管理者や自分のアドレスなどをTo(宛先)の欄に入力し、本文も入力し、赤い四角で囲った送信ボタンをタップして、メールを送信します。宛先から受信できたことを確認するために、何らかの返信をしてもらいます。返信が受信できれば、メールの送受信の確認は終わりです。これでBYODの設定は終わりです。おすすめアプリの紹介社内でのドキュメント共有やコミュニケーションに役立つアプリを紹介します。Google Drive(ファイル・ドキュメント共有)Google Meet(ビデオ通話)Zoom(ビデオ通話)Slack(チャット)チャットワーク(チャット)Microsoft Teams(チャット)こんなときは機種変更このマニュアルに従って、再度設定してください。機種変更前の端末を売却してしまったなど、二段階認証が通過できない場合は管理者に相談してください。紛失・盗難・故障など管理者がスマートフォンからのアクセス及びスマートフォン内のデータの消去をする手続きをします。必ず管理者に連絡してください。退職時に必要なこと管理者にスマートフォンを会社の管理下から外し、会社に関連するデータを削除する作業を依頼します。参考情報にある「退職時に必要な操作」を実行してください。参考情報退職時に必要な操作大きな流れ設定を同期して、スマートフォンからデータを削除します。スマートフォンと会社のアカウントとの連携を解除します。デバイスポリシーアプリを削除します。1. スマートフォンからのデータの削除管理者から作業が完了したことが通知されたら、Google Device Policyアプリを開き、赤枠で囲った「更新」ボタンをタップして、設定を同期します。同期が終わるとスマートフォンから組織に関連するデータが削除され、アクセスができなくなります。2. スマートフォンと会社のアカウントとの連携解除再びGoogle Device Policyアプリを起動すると下記の画面が表示されます。「続ける」をタップして削除する組織のアカウントでログインします。右上のアイコンをタップして、アカウント一覧を表示させて「このデバイスのアカウントを管理」をタップします。削除する組織のアカウントの下に表示されている「このデバイスから削除」をタップします。確認画面が出るので、削除する組織のアカウントであることを確認して「削除」をタップします。アカウントの削除に成功すると「ログインに失敗しました」というエラーが発生することがありますが、問題はありません。「OK」をタップせずに、Google Device Policyアプリを終了します。3. Google Device Policyアプリの削除Google Device Policyアプリを他のアプリと同じ手順で削除します。Gmailアプリも今後使用しないようであれば、削除しても構いません。これで組織に関連するデータの削除と組織のアカウントへアクセスできなくなり、作業は完了です。

  • Googleアカウントの初期設定

    Google Workspace / アカウント・認証・権限

    池田 政人  更新

    組織のPCの利用を開始する前に、組織からメールで招待された組織のGoogleアカウント (以下「組織のアカウント」)の初期設定をPCやスマートフォンで行います。この操作は個人が所有するパソコンやスマートフォン(以下私物デバイス)で行うこともできます。このガイドでは、PCのChromeブラウザを使用して説明しますが、他の環境でも概ね同じです。 前提条件組織のアカウントの招待をメールで受け取っていることインターネットに接続できるPCやスマートフォンが利用可能なこと大きな流れ招待メールのリンクをシークレットウィンドウで開くパスワードを設定する2段階認証を設定する手順①招待メールに記載されているリンクをシークレットウィンドウで開く「[組織名]の新しいGoogleアカウントが作成されました」という件名のメールが届きます。メール本文の「ログイン」を右クリックします。右クリックすると、メニューが表示されます。「シークレット ウィンドウで開く」を選択します。パスワードなどが保存されないモードでブラウザが起動します。②パスワードを設定するパスワードを設定するページが開きます。パスワードは、8文字以上で大文字・小文字・数字・記号が混ざっていて、誕生日や電話番号・名前などから推測されにくいものにしてください。「パスワードを変更」をクリックすると、パスワードの設定が完了します。※パスワード設定ページが表示されず「リンクは無効です」などのエラーメッセージが表示された場合はすでにパスワードが設定されている可能性があります。パスワードがわからない場合は管理者に相談してください。新しいパスワードの設定が終わると、メールなど組織で利用できるサービスへのリンクが表示されます。③2段階認証を設定する2段階認証の設定方法はこちらをご覧ください。→Google Workspaceで二段階認証を設定するにはどうすればいいですか?参考情報iPhoneでシークレットウィンドウを使用する方法メール本文の「ログイン」ボタンを長押して「リンクをコピー」を選択します。こちらのページを参考に、Safariなどのシークレットウィンドウを開きます。→『シークレットモード』の便利な使い方 Chrome、Safari、Firefoxなどブラウザ別に紹介|TIME&SPACE by KDDIシークレットウィンドウを開いたら「検索/Webサイト名を入力」をタップして「ペーストして開く」をタップします。Androidスマートフォンでシークレットウィンドウを使用する方法メール本文の「ログイン」ボタンを長押して「URLをコピー」を選択します。こちらのページを参考に「新しいシークレットタブ」を開きます→シークレット ブラウジング - パソコン - Google Chrome ヘルプ「コピーしたリンク」をタップするとページが開きます。他のPCのブラウザのシークレットウィンドウの開き方Microsoft Edgeこちらのページをご覧ください→Microsoft Edge で InPrivate ブラウズを使うFirefoxこちらのページをご覧ください→プライベートブラウジング - 履歴を残さずに Firefox を使用するSafari「ファイル」→「新規プライベートウインドウ」を選択します。※注意SafariでGoogleにログインをすると「ほかのmacOSアプリケーションがこのGoogleアカウントを使用するのを許可しますか?」と表示されることがありますが「今はしない」をクリックしてください。もし「許可」をクリックしてしまった場合は、次の画面で「キャンセル」をクリックしてください。(画像は英語ですが、日本語でも同様の内容が表示されます)出典 Nothing happens after clicking Done on "Select the apps you want to use with this account" when adding Internet Account - Apple Community プライベートブラウズを有効にせずにGoogleアカウントにログインしてしまったら?私物デバイスで会社のアカウントにログインした場合、個人的な検索履歴などが会社と共有される可能性があります。その場合、 https://www.google.com/ を開き、右上の丸いボタンをクリックして「ログアウト」を選んでください。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Windows(Intune版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDE DEXの配布方法Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。アプリ >(プラットフォーム内)Windows > 作成をクリックします。※Windowを選択した時点で下記のような画面に切り替わりますアプリの種類で「基幹業務アプリ」を選択して「選択」します。「アプリパッケージファイルの選択」をクリックして「フォルダ」のアイコンをクリックして、アプリのパッケージファイルを選択します。その後OKをクリックします。自動で各種パラメーターが入力されますので「次へ」をクリックします。(環境によって表示されます)スコープタグの画面となりましたら、お好みによって設定をして「次へ」をクリックします。割り当ての画面となりましたら、自動(必須)/手動(登録済みデバイスで使用可能)をお好みによって設定をして「次へ」をクリックします。※手動の場合はIntuneポータルサイトからダウンロードする動きとなります。確認と作成画面となりましたら、内容を確認して「作成」をクリックします。ZUNDA DEX配布後の設定ZUNDA DEXの起動をしてください。画面の右下に通知が表示されますのでクリックしてください。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • ZUNDA ID スタートガイド

    ZUNDA ID / はじめに

    飯塚 亮騎  更新

    このページは初めて ZUNDA ID をご利用される方向けの資料です。ログイン方法や設定すべき項目、運用方法について説明します。 基本情報ログイン方法や、画面構成について説明します。 ログイン方法ZUNDA ID にアクセスします。https://id.zunda.co.jp/ログイン画面にメールアドレスを入力し、[次へ] をクリックします。※[メールアドレスを記憶する] にチェックをいれると、次回からメールアドレスが自動的に入力されます。遷移後の画面で組織に設定されたログイン方法をクリックしてログインします。[Google でログイン] と [Microsoft でログイン] は設定を行うことでログイン画面に表示され利用できます。また [メールアドレスでログイン] を無効にすることも可能です。ドメイン設定 で設定できます。gmail.com を含むフリーメールはドメイン設定 の内容に関わらず、すべてEmail Linkログインでのログインとなります。フリーメール以外で初めてご利用されるユーザーについては、組織のドメインのメールアドレスを入力するとユーザー作成画面に遷移し、入力が完了するとログインすることができます。ログインは以上です。 画面構成管理者メニュー組織の ZUNDA ID の設定ができます。権限があるメニューのみ表示されます。各メニューについては 管理者メニュー をご覧ください。リンク集プライバシーポリシーや利用規約を確認できます。ご確認下さい。ユーザーが利用できるサービスユーザーアカウント毎に利用できるサービスが表示されます。利用できるサービスの設定は「グループ設定」「ロール設定」が必要です。ユーザーアカウント・グループ・ロールの関係について をご確認ください。ログアウト/言語切替ログアウト、言語切替ができます。画面構成については以上です。 運用のヒント (システム管理者向け)ZUNDA ID ではきめ細やかな権限管理が可能です。※ITサポート by ZUNDA のみを使用する場合には、以下の運用を意識する必要はありません。 グループ・ユーザー・ロールの管理ルールを決定するZUNDA ID ではグループ機能によってユーザーや権限をまとめたロールを管理することができます。グループは所属部署(組織の部やチーム等)の単位、ロールは役割(どのような操作をこなうのか) の単位で作成することをおすすめしています。これらは、最初に管理するルールを最初に決めておくと、その後の管理が容易になります。※それぞれの考え方についてはユーザーアカウント・グループ・ロールの関係について をご確認ください。 自動サインアップ設定を有効にする自動サインアップ設定を有効にすることで、組織のドメインのメールアドレスであれば自動的にユーザーが作成されます。ユーザーを都度作成することがなくなり、運用が容易になります。詳しくは 自動サインアップ設定 をご覧ください。 ドメインの追加・変更ドメインの追加・変更・削除は ZUNDA が担当させていただきます。お手数ですが以下のフォームからご連絡ください。ZUNDA ID ドメイン専用お問い合わせフォーム: https://ask.zunda.co.jp/id/domain-management  ご不明な点などございましたら以下のシステムお問い合わせフォームよりお問い合わせください。 https://ask.zunda.co.jp/id

  • Windowsの使用開始方法 (Entra ID ログイン)

    Windows / セットアップ・端末管理

    shao  更新

    はじめにこのガイドでは、組織から配布された Entra ID (以降「組織のアカウント」) でWindows PCを使いはじめる方法を説明します。 Entra ID のパスワードと PIN の違いWindows にログインする際には組織のアカウントを利用しますが、それ以外に「PIN」も設定します。組織のアカウント (Entra ID) のパスワード管理者により配布され、初回利用時に任意の文字列に変更していただきますWindows 10 または 11 にログインする場合は、初回のみ利用します組織で利用しているクラウドサービス (例: Microsoft 365, Google Workspaceなど) を利用する際に求められることがありますPIN の有効期限が切れた場合や失念した場合は、Entra ID のパスワードを用いて PIN を再設定できますPINPC の個人領域に保存されるロック用のパスワードですスマートフォンのロック解除時に利用する4~6桁のパスコードのように、PCをロック解除するために使いますスマートフォンと同様に、PC に指紋認証や顔認証の機能がついている場合は、PIN を入力する代わりにこれらの生体認証を利用できます個々の PC に保存されるため、複数台のPCを利用している場合に PIN の変更が他の PC に自動反映されることはありません手順可能な限り、電源を接続し、有線LANでインターネット接続してください。コンピュータの電源を入れ、次の画面が表示されていることを確認します。(サインイン先が「職場または学校アカウント」になっていることを確認してください)複数人で共有しているデバイスで他人のアカウントが表示されている場合は、左下「他のユーザー」をクリックして下さい。※ネットワークに接続されていない場合は、右下の地球アイコンが図のようになっています。アイコンをクリックして Wi-Fi に接続するか有線LAN (ケーブル)を接続します。※「New User」と表示されている場合は、こちらの記事をご覧ください。→ ログイン画面で "New User" のパスワードの入力を求められてしまう※「国または地域はこれでよろしいですか?」と表示されている場合は、こちらの記事をご覧ください。→ Windowsの使用開始方法 (Windows Autopilot)組織のメールアドレス (例: △△△@consoto.com, △△△@consoto.onmicrosoft.com) とパスワードを入力します当該PCでの初回ログイン時には Windows Hello の設定画面が表示されます。「OK」をクリックして下さい「詳細情報が必要」と表示された場合は、以下の手順に沿って多要素認証を設定してください。→ 「詳細情報が必要」と出てきた場合 (Microsoftアカウントの多要素認証の初回設定)パスワードの変更を促された場合は、新しいパスワードを設定してください。顔認証や指紋認証に対応しているデバイスでは、ここでそれらの設定を求められます。Windowsへのログインなどを簡略化するために、PIN (パスワード) の設定を行います。他人から推測されない安全なフレーズを2回入力して「OK」をクリックします。※ PINに利用できる桁数や文字列の組み合わせ (例: 数字と英字を含む) のルールがある場合はこの画面に表示されます。PINの設定が完了すると、以下の画面になります。「OK」をクリックしてください。デスクトップ画面が表示され、Windows PCが使用できるようになります。※デスクトップ画面が表示されない場合はこちらをご覧ください。→ Windowsでログインを試みても元の画面に戻されてしまう

  • Meraki MDM の初期設定 (iPhone)

    iPhone, iPad, Android / 社用端末の利用

    shao  更新

    Meraki Systems Manager で管理された iPhone では、初期設定に続き以下の作業を実施して下さい。参考: iPhoneの初期設定 (会社で支給された端末)手順 Meraki MDM のアイコンをタップし、アプリを開きます。画面の指示に従って通知と位置情報の利用を許可します (位置情報は「Appの使用中は許可」を選んでください)ホームに戻り、設定アプリから「Meraki MDM」を選びます「位置情報」をタップし、「常に」に切り換えます再び Meraki MDM アプリを開きます。「Apps」タブをクリックすると組織で利用可能なアプリの一覧が表示されます。自動的にインストールされないアプリは末尾にまとまっていますので、希望するアプリがある場合はクリックしてインストールしてください。

  • Keeper を使いはじめる (マスターパスワードを利用している組織)

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    shao  更新

    Keeper を使いはじめる手順を紹介します。注意Keeper をシングルサインオンで利用している組織の場合は、以下のドキュメントをご覧下さい。→ Keeper を使いはじめる (シングルサインオンを利用している組織)招待メールが届いてない場合はシングルサインオンを利用している組織です。 作業中にブラウザがパスワードの生成や保存を推奨する画面が表示されることがありますが、それらの機能は使わないでください。(ブラウザのパスワード保存機能は今後利用しません) 二要素認証についてアカウントの利用には二要素認証が必要になります。弊社で動作を確認している利用可能な二要素認証はこちらです。SMS通知認証アプリGoogle AuthenticatorMicrosoft AuthenticatorTwilio Auth手順以下のメールが届きます。> 件名: "アクションが必要です >> Keeper security アカウントの使い方"「今すぐアカウントをセットアップ」ボタンを押してください。 ログイン画面が表示されます。あなたのメールアドレスが既に入力されているはずです。「次へ」ボタンを押してください。 マスターパスワードを決めます。マスターパスワードは以下の要件で決めて下さい。✓ 英数記号を混ぜる✓ 他のサイトで使っていなく、容易に推測されない✓ 12文字以上パスワードが思いつかない人は、以下のようなアイデアで生成してみましょう。- 自分が学生時代にお世話になった人の名前- 昔使っていた受験番号や会員番号- 好きな歌のフレーズ- サービス名これらの文字を混ぜたり記号を入れたりすることでパスワードを生成できます→ 「田中」「135987」「涙の数だけ強くなれるよ」「Keeper」を組み合わせる→ tnk%5987!nmd.tyk=k33pr (22文字)上記「マスターパスワードの設定」が表示されず、組織のログインページ (Microsoft、Oktaなど) が表示された場合は組織アカウントでログインしてください。手順4~8までの操作は不要です。 二要素認証の設定が表示されます "Google認証" のスイッチをオンにして "次へ" を押します 表示されたQRコードを二要素認証アプリで読み取り、表示された認証コードを入力します。以下は Microsoft Authenticator での例です。(1) 右上の + ボタンを押します(2) 「その他 (Google, Facebook など)」を選びます(3) Keeperの画面に表示された QR コードをスキャンします(4) 表示されたコードを確認します 上記で確認した認証コードを入力します。"2段階認証コード持続時間"は、セキュリティが施された社用PCを利用している場合は「30日ごとにコードを入力」で、共有PCを利用している場合は「ログインごとにコードを入力」がよいでしょう。 バックアップコードが表示されます。管理者から控えるように指示があった場合のみバックアップコードを控えて「コードをメモしました。」をクリックして続行します。【管理者向け情報】このバックアップコードがなくても、管理者権限で二段階認証のリセットを行うことができます。またKeeper managed by ZUNDAの窓口でも二段階認証のリセットが行えます。利用者が二段階認証コードを記録したメモを紛失する可能性を考慮し、バックアップコードの運用方法を判断してください。 ボルトの移転に同意します保存したパスワードが退職時に移転されることについて同意を求めるメッセージが表示されます。これに同意してください。※組織によっては表示されないことがあります 拡張機能を取得します。拡張機能はWebブラウザ毎に用意されています。ご利用のWebブラウザにあわせてインストールしてください。Google ChromeMicrosoft Edge (Chromium版, v79以降)FirefoxSafari (macOSアプリをご利用ください)スマートフォン向けにはアプリ版のKeeper をインストールしますiOSAndroidChrome では、拡張機能メニューを開き、ピンをクリックしてツールバーにKeeperのメニューを表示させます。ブラウザでログインしている場合、拡張機能は自動的にログインしているはずです。Keeper アイコンをクリックしてログインが求められた場合は、組織のメールアドレスとマスターパスワードでログインをして下さい。 ブラウザに記憶させているパスワードを取り込みますWindows の Webブラウザから Keeper にパスワードを取り込むMac の ChromeとSafari から Keeper にパスワードを取り込む 

  • Gyazo Teams の利用開始方法 (macOS)

    その他の商品 / Gyazo Teams

    shao  更新

    Gyazo Teams の利用を開始するには、以下の手順に従ってください。My Apps から Gyazo Teams を開きます※ My Apps に Gyazo Teams が表示されない場合は管理者にお問い合わせください。Gyazo Teams の画面が表示されたら "Googleアカウントでログイン" を選択してください右上のメニューから「ダウンロード」を選択します「Gyazo Teamsをダウンロード」ボタンをクリックし、ダウンロードされた GyazoTeams-X.Y.Z.dmg ファイル (X.Y.Z はバージョン番号) をダブルクリックします開いたウインドウから2つのアプリアイコン (① Gyazo Teams と ② Gyazo GIF Teams) を 右側の Applications フォルダにドラッグします。続いて、③余白部分を右クリックし「"GyazoTeams-X.Y.Z"を取り出す」を選択しますFinder のアプリケーションフォルダを開き、Gyazo Teams と Gyazo GIF Teams のアイコンを Dock に登録します (任意)Gyazo Teams を起動します。初回は以下のような警告ダイアログが表示されます。「開く」を押してください。カーソルが十字マークに変わったら画面内で適当にドラッグします。初回はアクセス制御の警告ウインドウが表示されるので、OKを選びます。画面収録のウインドウが出ますので、「システム環境設定を開く」を選びますシステム環境設定の「セキュリティとプライバシー」画面が開きます。左下の錠マークをクリックしてログインパスワードを入力し、左の一覧から画面収録を選び、右の一覧にある Gyazo Teams にチェックを入れ、設定画面を閉じます。もう一度 Gyazo Teams アプリを起動して十字カーソルになったら画面の範囲をドラッグしてみてください。今度は正しく画像がキャプチャーされます。ヒントGoogle Chrome や Microsoft Edge で複数プロファイルを作成している場合、最初にログインしたプロファイルと異なるブラウザで開くとログインを求められることがあります。Choosy (有料: $10) をインストールし、Gyazo Teams のドメインを指定することでこの問題を回避できます。

  • 個人の Android で Google Workspace にアクセスする (Google MDMを利用している組織)

    iPhone, iPad, Android / 私物端末の業務利用

    池田 政人  更新

    このガイドでは私物のスマートフォンを業務で利用する(以下、BYODという)場合において、組織のアカウントでメールの送受信や組織内で共有されているドキュメントへのアクセスを行うときに私物のスマートフォンを利用する初期設定を説明します。大きな流れスマートフォンに組織のGoogleアカウントを追加するスマートフォンに組織が設定したポリシーなどが反映されるので、必要に応じてパスワードの変更等を行う組織のGoogleアカウントにログインし、2段階認証の設定を行うスマートフォンでGmailなど業務に必要なアプリにアクセス可能か確認する手順1. スマートフォンに組織のGoogleアカウントを追加する設定アプリを開いて、Googleアカウントを追加するメニューを開いてください。スマートフォンのメーカーによって項目は異なりますが「ユーザーとアカウント」、「Google(Google設定)」などの名称になっていることがあります。「Google」を追加を選択すると、Googleアカウントのログイン画面が開きます。組織のアカウントでログインしてください。ログインが完了すると「Google Apps デバイスポリシー」への同意を求められます。「次へ」を選択して画面を進めて、最後の画面で「同意して続行」を選択します。2. スマートフォンに会社で指定したセキュリティ設定などが反映されるので、必要に応じてパスワードの変更等を行う「同意して続行」を選択すると、スマートフォンに組織が設定したポリシーが適用されます。その際、パスワードなどがポリシーに適合しない場合、「▲」マークで対応が必要なことを通知されます。対応が必要な項目について、選択をして、対応をお願い致します。(例)パスワードの文字数が少ない場合は、長いパスワードに変更する必要端末を業務で利用するには、管理者が端末を承認する必要があります。3. 組織のGoogleアカウントにログインし、2段階認証の設定を行うGoogleのサービスに組織のGoogleアカウントでログインしてください。その後、ブラウザの画面の右上にある「メニューアイコン」を選択して、表示されたメニューの中から「アカウント」を選択してください。アカウントを選択すると、アカウント管理画面に移動します。左のメニューから、「セキュリティ」を選択してください。画面を下にスクロールすると、「Googleへのログイン」というセクションがあります。その中にある、「2段階認証プロセス」の中の「>」マークを選択してください。選択すると、Googleアカウントのパスワードを求められるので、入力してください。その後、画面の指示に従って、2段階認証を有効化してください。画面が変わると、2段階認証を行う方法を選択する画面に移動します。その中から「Googleからのメッセージ」を選択してください。ログインした端末が表示されるので、選択してください。選択すると、スマートフォンにログインを知らせる通知が届くので、通知を開いて「はい」を選択してください。選択すると、今後、新たにGoogleログインを行う際に、スマートフォンに通知が届くようになります。4. スマートフォンでGmailなど業務に必要なアプリにアクセス可能か確認する設定が正しく完了している場合、業務用のアプリがインストールされます。アプリのアイコンに「かばんマーク」がついているアプリが業務用のアプリになります。Gmailを開いて、業務のメールが読めるかなど、確認をお願いします。こんなときは?機種変更ステップ2で行った「アカウントの追加」を新しいスマートフォンで行ってください。それ以降の手続きも初回設定と同じです。Googleアカウント管理から「セキュリティ」を選択し「お使いのデバイス」の「デバイスを管理」を選択してください。Googleアカウントにログインしている端末の一覧が表示されます。古い端末を選択し、「ログアウト」をしてください。紛失、盗難、故障などの場合必ず管理者に連絡してください。管理者は端末からのアクセス及びデータを消去する手続きを行います。退職時に必要なこと管理者が端末からアクセス及びデータの消去をする手続きを行います。

  • ZUNDA STORE の利用を開始する

    ZUNDA STORE でのお手続について契約状況や商品により順次対応を進めております。それまでの間は従前の方法 (メールによるやりとり) と併用しております。ZUNDA STORE でご発注いただける準備ができ次第、弊社の営業担当よりご連絡いたしますので、しばらくお待ちください。2025年9月30日現在、以下を満たすお客様については順次 ZUNDA STORE にでのお取引に移行しております。クレジットカードで決済を行うお客様以下のいずれかの商品のみご契約される場合Google Workspace 年額/定期プランMicrosoft 365 年額Keeper managed by ZUNDA 年額の一部プラン対応状況の拡大については、本記事にて随時お知らせいたします。

  • Gyazo Teams ブラウザ拡張機能

    その他の商品 / Gyazo Teams

    shao  更新

    Gyazo Teams にはブラウザ拡張機能があります。→ Gyazoの拡張機能でできること (Gyazo公式ヘルプドキュメント)ダウンロード先以下からダウンロードできます。(Gyazo Teams のダウンロードページからリンクされている拡張機能は正しく動作しません)Google Chrome / Microsoft EdgeMicrosoft Edge は "他のストアからの拡張機能を許可します" をオンにする必要がありますFirefox 版は公開されていません。【開発者向け情報】gyazo/gyazo-browser-extension をチェックアウトし、BUILD_EXTENSION_TYPE=1 を環境変数にセットしてビルドすると Gyazo Teams の拡張機能をコンパイル出来ます。利用方法Gyazo のヘルプドキュメントをご覧ください→ Gyazoの拡張機能でできることデフォルトではアップロード後にGyazoのURLがクリップボードにコピーされません。これを有効化したい場合は、Gyazo Teams 拡張機能のアイコンを右クリックし「オプション」を選ぶと表示される画面で設定します。

  • 初回セットアップ中に「PINをセットアップできませんでした」と表示される

    Windows / ログイン・セキュリティ

    shao  更新

    Azure Active Directory Join 環境で Windows をセットアップする際に、以下のエラーが表示されることがあります。問題が発生しましたPINをセットアップできませんでした。もう一度試してみると、うまくいくことがあります。または、今はスキップして後でセットアップすることもできます。対応方法回線が安定している場所に移動し、「再試行」をクリックしてください。解決しない場合は「今はしない」をクリックして先に進み、設定アプリから PIN をセットアップしてください。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Mac(Intune版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのダウンロード方法ZUNDA DEXのクライアントダウンロードページで、プラットフォームでmacOSを選択→PKGを選択→ダウンロードを押します。ダウンロードを押すと、pkgファイルがダウンロードされます。※画像変わるなら差し替えしてくださいZUNDE DEXの配布方法Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。アプリ >(プラットフォーム内)macOS > 作成をクリックします。※macOSを選択した時点で下記のような画面に切り替わりますアプリの種類で「macOS のアプリ (PKG)」を選択して「選択」します。「アプリパッケージファイルの選択」をクリックして「フォルダ」のアイコンをクリックして、アプリのパッケージファイルを選択します。その後OKをクリックします。自動で各種パラメーターが入力されます。「発行元」に「ZUNDA株式会社」と入力をして「次へ」をクリックします。※発行元に関しては今後対応して自動化を予定しています。プログラムの画面になりましたら「次へ」をクリックします。必須条件の画面となりましたら、最小なオペレーティング システムを選択して「次へ」をクリックします。※どのOSバージョン以降からインストールを許可するかという設定となります。基本的に全部とする場合は一番古いバージョンを選択してください。アプリの追加の画面となりましたら「次へ」をクリックします。割り当ての画面となりましたら、自動(必須)/手動(登録済みデバイスで使用可能)をお好みによって設定をして「次へ」をクリックします。※手動の場合はIntuneポータルサイトからダウンロードする動きとなります。確認と作成画面となりましたら、内容を確認して「作成」をクリックします。ZUNDA DEX配布後の設定デバイスにZUNDA DEXがインストールされると、位置情報とローカルネットワークの権限を求められますので、画面に従って許可します。画面上部のバーにある、ZUNDA DEXのアイコンを開き、ZUNDA DEXコントロールを開きます。設定→ログインを押します。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Jamf Pro版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのダウンロード方法ZUNDA DEXのクライアントダウンロードページで、プラットフォームでmacOSを選択→PKGを選択→ダウンロードを押します。ダウンロードを押すと、pkgファイルがダウンロードされます。ZUNDE DEXの配布方法Jamf Proの構成プロファイルを開き、新規作成します。 ”一般”で表示名を入力します。“通知”を開き、バンドルIDにjp.co.zunda.azukiを入力し、重要な通知と通知を有効にします。Scopeで配布対象のデバイスもしくはグループを選択し、保存を押します。続けて、もう1度構成プロファイルを新規に作成します。 ”一般”で表示名を入力します。ログイン項目に/Applications/ZUNDA DEX.appを追加し、先ほどと同じようにScopeを設定した上で保存しますJamf Proの設定 > コンピュータ管理 > パッケージ管理を開きます。新規を押し、先ほどダウンロードしたpkgファイルをアップロードします。 表示名や情報、注記を入力した上で、保存します。続けて、新規ポリシーを作成します。“一般”で、 表示名、トリガー、実行頻度を選択します。パッケージで先ほどアップロードしたpkgを選択します。 その他、必要に応じて”メンテナンス”を設定してください。Scopeでインストール対象のデバイスもしくはグループを選択し、保存を押します。ZUNDA DEX配布後の設定デバイスにZUNDA DEXがインストールされると、位置情報とローカルネットワークの権限を求められますので、画面に従って許可します。画面上部のバーにある、ZUNDA DEXのアイコンを開き、ZUNDA DEXコントロールを開きます。設定→ログインを押します。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Iru版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのダウンロード方法ZUNDA DEXのクライアントダウンロードページで、プラットフォームでmacOSを選択→PKGを選択→ダウンロードを押します。ダウンロードを押すと、pkgファイルがダウンロードされます。ZUNDE DEXの配布方法テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_Notification.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1"> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX 通知設定</string> <key>PayloadDescription</key> <string>ZUNDA DEX (jp.co.zunda.azuki) の通知と重大なアラートを常に許可します。</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA Inc.</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.notificationsettings</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>E7A1B2C3-D4E5-4F6A-8B9C-0D1E2F3A4B5C</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadRemovalDisallowed</key> <true/> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Notifications Payload</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.notificationsettings.payload</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.notificationsettings</string> <key>PayloadUUID</key> <string>A1B2C3D4-E5F6-47A8-B9C0-D1E2F3A4B5C6</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>NotificationSettings</key> <array> <dict> <key>BundleIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki</string> <key>CriticalAlertEnabled</key> <true/> <key>NotificationsEnabled</key> <true/> </dict> </array> </dict> </array> </dict> </plist> IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。続けて、再度Library Itemからカスタムプロファイルを追加します。 まずは、テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_LoginItem.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1"> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX ログインアイテム設定</string> <key>PayloadDescription</key> <string>ログイン時に ZUNDA DEX を自動的に起動します。</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA Inc.</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginitems</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>2A3B4C5D-6E7F-8A9B-0C1D-2E3F4A5B6C7D</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadRemovalDisallowed</key> <true/> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Managed Login Items</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginitems.managed</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.loginitems.managed</string> <key>PayloadUUID</key> <string>3B4C5D6E-7F8A-9B0C-1D2E-3F4A5B6C7D8E</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>AutoLaunchedApplicationDictionary-managed</key> <array> <dict> <key>Hide</key> <false/> <key>Path</key> <string>/Applications/ZUNDA DEX.app</string> </dict> </array> </dict> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Login Window</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginwindow</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.loginwindow</string> <key>PayloadUUID</key> <string>4C5D6E7F-8A9B-0C1D-2E3F-4A5B6C7D8E9F</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>DisableLoginItemsSuppression</key> <false/> </dict> </array> </dict> </plist> IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。続けて、再度Library ItemからMacカスタムアプリケーションを追加します。 画面に従って、割り当てるBlueprintsを指定し、インストールオプションは「デバイスごとに一度のみインストール」を指定します。ダウンロードしたpkgファイルをアップロードし、Libraryを保存します。続けて、もう1度構成プロファイルを新規に作成します。 ”一般”で表示名を入力します。ZUNDA DEX配布後の設定デバイスにZUNDA DEXがインストールされると、位置情報とローカルネットワークの権限を求められますので、画面に従って許可します。画面上部のバーにある、ZUNDA DEXのアイコンを開き、ZUNDA DEXコントロールを開きます。設定→ログインを押します。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。