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ZUNDA株式会社

タグ「アプリ配布・一括設定」の検索結果が22件

タグ:アプリ配布・一括設定 タグ条件を解除

  • Keeper のクライアントを配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    hanae  更新

    Keeper の初期設定を済ませたら、Keeper のクライアントをユーザーに配布してください。Keeper のクライアントの種類Keeper のクライアントは以下となります。Webブラウザ(管理コンソールはWebブラウザのみ)KeeperFill(ブラウザ拡張機能)デスクトップアプリモバイルアプリクライアントの配布どのクライアントの利用を認めるのか決めた上で、ユーザーに配布してください。なお、Webボルトは以下のURLを共有してください。USリージョンhttps://keepersecurity.com/vault/JPリージョンhttps://keepersecurity.jp/vault/※2023年の春以降に契約している場合は、基本的にJPリージョンです MDM を利用している場合Intune で Keeper(デスクトップアプリ・KeeperFill)を配布するKandji で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布するJamf Pro で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布するMDM を利用していない場合ユーザーに各種クライアントのダウンロードページを共有してください。 

  • Chrome と Edge のパスワードマネージャーを停止する方法

    Keeper / アプリ・ブラウザの利用設定

    hanae  更新

    Webブラウザの Google Chrome と Microsoft Edge でのパスワードマネージャーの停止方法を紹介します。設定方法は、以下の2パターンあります。ユーザーが個人のプロファイルの設定から行う場合管理者が一括で管理する場合ユーザー個人で設定する場合Chrome・Edgeどちらにおいても、Webブラウザのパスワードマネージャーにパスワードを保存させている場合は、パスワードが自動入力されます。完全にWebブラウザのパスワードマネージャーからの自動入力を止めたい場合は、Webブラウザのパスワードマネージャに保存しているID・パスワードをすべて削除する必要があります。Chromeアカウント>設定>自動入力とパスワード>Google パスワードマネージャーから設定します。設定画面で、「パスワードとパスキーを保存するのか確認する」「自動ログイン」をOFFにしてください。※これらをOFFにしても、登録しているID・パスワードのWebサイトにおいて。毎回自動入力の確認が求められます。自動入力確認を停止するためには、ID・パスワード情報を削除する必要があります。 Edgeアカウント>設定>Microsoft ウォレット>パスワードのから設定します。「パスワードの保存を提案」「パスワードとパスキーの表示とオートフィル」をOFFにしてください。※これらをOFFにしても、登録しているID・パスワードのWebサイトにおいて。毎回自動入力の確認が求められます。自動入力確認を停止するためには、ID・パスワード情報を削除する必要があります。 組織全体の管理をする場合ブラウザの設定は Intune やグループポリシーで制御できます。Chrome以下の方法で設定が可能です。IntuneGoogle WorkspaceChrome Enterprise Core※詳細は、営業担当までご連絡ください。Edge以下の方法で設定が可能です。IntuneEdge for Enterprise※詳細は、営業担当までご連絡ください。

  • Kandji で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    masaruyokoi  更新

    Keeper Password Manager ではブラウザ拡張機能の KeeperFill が提供されています。Keeper 展開時にシステム管理者がユーザーへアナウンスするだけでは拡張機能のインストールがユーザー任せになり、結果としてユーザーが拡張機能のインストールをしないまま利用してしまう可能性があります。このページでは、Kandji を利用して KeeperFill の拡張機能を MDM 配下の macOS デバイスの Chrome ブラウザに対して配布する手順を解説しております。 手順Kandjiの管理コンソールからLIBRARY > Custom Profileを作成します。名称は例として「plist for Google Chrome」としています。 テキストエディタを開き、事前にmobileconfigファイルを作成します。【mobileconfigの中身】<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd"> <plist version="1.0"> <dict> <key>PayloadDescription</key> <string>plist for Google Chrom</string> <key>PayloadDisplayName</key> <string>plist for Google Chrome</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>io.kandji.chrome.FDB0E555-2C6E-49AE-B117-AF62C787444C</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>Zunda, Inc.</string> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>FDB0E555-2C6E-49AE-B117-AF62C787444C</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>ExtensionInstallForcelist</key> <array> <string>bfogiafebfohielmmehodmfbbebbbpei</string> </array> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadDisplayName</key> <string>plist for Google Chrome</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>com.google.Chrome.4F720473-6832-4CE0-A895-E9C3FC6F8CBD</string> <key>PayloadUUID</key> <string>4F720473-6832-4CE0-A895-E9C3FC6F8CBD</string> <key>PayloadType</key> <string>com.google.Chrome</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> </dict> </array> </dict> </plist>  作成したmobileconfigファイルをアップロードします。 適用するBluePrintを指定し、保存します。 構成プロファイルが配布された端末でGoogle Chromeを開き、Keeperの拡張機能が配布されていることを確認します。 ※拡張機能がインストールされない場合はChromeのURLバーでchrome://policyを開き、ポリシーを再読み込みボタンを押してください。図のようにChrome Policiesに ExtensionInstallForcelist が追加されていれば完了です。

  • Jamf Pro で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    masaruyokoi  更新

    Keeper Password Manager ではブラウザ拡張機能の KeeperFill が提供されています。Keeper 展開時にシステム管理者がユーザーへアナウンスするだけでは拡張機能のインストールがユーザー任せになり、結果としてユーザーが拡張機能のインストールをしないまま利用してしまう可能性があります。このページでは、Jamf Pro を利用して KeeperFill の拡張機能を MDM 配下の macOS デバイスの Chrome ブラウザに対して配布する手順を解説しております。 手順Jamf Proから構成プロファイルを新規で作成します。名称は例として「plist for Google Chrome」としています。 画面左のペイロードリストから アプリケーションとカスタム設定 > アップロード を開きます。 その後以下の設定を追加します。 【環境設定ドメイン】com.google.Chrome 【プロパティリスト】<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="yes"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd"> <plist version="1.0"> <dict> <key>ExtensionInstallForcelist</key> <array> <string>bfogiafebfohielmmehodmfbbebbbpei</string> </array> </dict> </plist> Scopeタブに移り、配布対象のデバイスまたはグループを選択し保存します。 構成プロファイルが配布された端末でGoogle Chromeを開き、Keeperの拡張機能が配布されていることを確認します。※拡張機能がインストールされない場合はChromeのURLバーで chrome://policy を開き、ポリシーを再読み込みボタンを押してください。 図のようにChrome Policiesに ExtensionInstallForcelist が追加されていれば完了です。

  • Google Workspace の設定で KeeperFill を Chrome ブラウザに配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    masaruyokoi  更新

    Google Workspace には、Google Chrome のプロファイルが Google Workspace のアカウントと同期されている場合、そのプロファイルに Chrome 拡張機能を配布 (インストール) する機能があります。Keeper Password Manager の拡張機能である KeeperFill を、Google Workspace の設定で組織のユーザの Chrome ブラウザへ配布できます。 設定手順Google Workspace での設定は、Google Workspace の管理権限のあるユーザで行って下さい。設定手順は下記のとおりです。管理コンソール の、「Chromeブラウザ」→「アプリと機能拡張」 へ移動します。インストール対象としたい組織部門を選択して、ページ右側の「ユーザーとブラウザ」を選択します。右下のプラスボタン「(+)」をクリックし、Google Chrome アイコンの「Chromeウェブストアから追加」をクリックします。Chrome ウェブストアでの検索では、IDでの検索の欄に「 bfogiafebfohielmmehodmfbbebbbpei 」と入力して検索してください。この文字列が KeeperFill のIDになります。「Keeper® パスワードマネージャー & デジタルボルト」が出てきましたら、右上の「選択」ボタンを押して選択してください。Chrome に自動的にインストールされるようにするため、インストールポリシーの設定で「自動インストールしてブラウザのツールバーに固定する」を選択して、保存ボタンを押して下さい。 確認手順インストール対象ユーザの Google Chrome のウィンドウで、拡張機能のページ chrome://extensions/ を開いて、「Keeper® パスワードマネージャー & デジタルボルト」が存在するかご確認下さい。また Keeper アイコンの右下に橙色のビルのアイコンが表示されていることを確認してください。 

  • Intune で Keeper(デスクトップアプリ・KeeperFill)を配布する

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    t@93  更新

    Keeper Password Manager のアプリには、デスクトップ版とブラウザ拡張機能版が存在します。本項では、Microsoft Intune にて、以下を配布する手順を解説します。デスクトップアプリ(Microsoft Store 版)ブラウザ拡張機能(Microsoft Edge)ブラウザ拡張機能(Google Chrome) デスクトップアプリの配布Intune から Microsoft Store アプリを配布します(参考)。管理者権限で Intune 管理センターを開くアプリ > プラットフォーム別 > Windows を開き、一覧上部の [+追加] をクリックするプルダウンで以下のとおり選択し、[選択] をクリックアプリの種類: Microsoft Store アプリ (新規)[Microsoft Store アプリ (新規) を検索する] をクリックし、検索窓にて「Keeper Password Manager」を選択する情報が自動入力されるので、[次へ] をクリック配布したい対象に割り当てを行い、[次へ] をクリック必須: 自動的にインストールされる登録済みデバイスで使用可能: ポータル サイト (Company Portal) を配布していると、ユーザーが手動でインストール可能[作成] をクリックWindows のアプリ の一覧に「Keeper Password Manager」が追加されたことを確認する KeeperFill(ブラウザ拡張機能)の配布Intune から構成プロファイルで配布します。手順は公式ヘルプページをご確認くださいMicrosoft EdgeMicrosoft Intuneを使用してKeeperブラウザ拡張機能をMicrosoft Edgeに展開Google ChromeMicrosoft Intuneを使用してKeeperブラウザ拡張機能をGoogle Chromeに展開 

  • 特定のドメインにて KeeperFill を無効化にする

    Keeper / アプリ・ブラウザの利用設定

    hanae  更新

    特定のドメインで、KeeperFill を無効化にするする方法を説明します。Webページへのユーザ名、パスワードなどの自動入力がの関係ない入力欄に入力されるなどでお困りの場合などにご利用下さい。 この設定を行うと、指定したWebサイトでこれらの機能が停止します。Webページでのユーザ名、パスワード欄などへの自動入力Webページのユーザ名、パスワード欄でのKeeperFillアイコンの表示。ブラウザのツールバーからKeeperFillアイコンをクリックし、入力させたい内容の書かれた記録を選択して、右ボタンをクリックしての自動入力。これらの機能は引き続き利用できます。ブラウザのツールバーからKeeperFillのアイコンをクリックして、表示中のWebサイトに対応した記録の一覧を表示する機能。KeeperFillの記録一覧から記録を選択して、ユーザ名やパスワードなどのクリップボードにコピーする機能。KeeperFill 無効化にするドメインを登録※管理コンソールにログインする権限が必要です設定方法管理コンソールにログインし、該当するロールを選択>強制ポリシーへ進みます。KeeperFill>「特定のウェブサイトで KeeperFill を無効化する」で、無効化したいURLのホスト名部分を入力します。 ドメインごとやサブドメインでも指定可能です。最後に、完了ボタンを押します。  それでも、KeeperFill が有効になる場合は、以下のような操作を行ってください。一度ログアウトして、再度ログインする。キャッシュをクリアにする。上記の操作を行っても解消しない場合は、弊社サポートへ問い合わせください。

  • Chrome ブラウザクラウド管理 (CBCM) の推奨設定リスト

    Google Workspace / Chrome・ChromeOSの管理

    shao  更新

    ライセンスと登録サブスクリプション[お支払い]→[サブスクリプション]にて、Chrome ブラウザ クラウド管理が有効であること見当たらない場合は、[お支払い]→[その他のサービスを利用する]にて、"デバイスとブラウザ" カテゴリにある "Chrome ブラウザ クラウド管理"を利用開始してください。管理対象ブラウザのトークン[デバイス]→[Chrome]→[管理対象ブラウザ]の "登録" ボタンから、トークンを取得します。取得したトークンは Intune や Jamf などの MDM で配布してください。Microsoft Intune の設定カタログでブラウザを登録する(Windows) - Chrome Enterprise and Education ヘルプJamf Pro(macOS)でブラウザを登録する - Chrome Enterprise and Education ヘルプ推奨設定ブラウザに関するレポート項目設定値解説管理対象ブラウザに関するレポート管理対象ブラウザのクラウド レポートを有効にするこの項目が有効でないと、ブラウザのプロファイルや拡張機能に関するレポートを確認できません管理対象ブラウザに関するレポート管理対象ブラウザのクラウド レポートを有効にするこの項目が有効でないと、ブラウザのプロファイルや拡張機能に関するレポートを確認できません管理対象ブラウザのレポートのアップロード間隔32000台以上管理する場合は、3時間あたりの台数が200台以内になうように間隔を広げてくださいイベントレポートイベントレポートを有効にするデフォルトのイベントの種類: すべての種類ログイン、パスワード漏洩の設定は不要2000台以上管理する場合は、3時間あたりの台数が200台以内になうように間隔を広げてくださいChrome のセーフ ブラウジング項目設定値解説セーフ ブラウジング保護レベルセーフ ブラウジングを強化モードで有効にする。より多くのフィッシングサイトが検出されるようになります。ダウンロードの制限危険なダウンロードをブロックする「危険性のある」にするとあらゆるスクリプトがブロックされます。「危険なダウンロード」はマルウェアなど明らかに危険なもののみがブロックされます。Chrome の更新項目設定値解説再起動通知一定期間が経過したら自動的に再起動する期間: 168時間初期通知保留期間: 96時間再起動する時間帯の開始時刻: 任意 (例えば 17:00)再起動する時間帯の長さ: 60この項目が有効でないと、ブラウザのプロファイルや拡張機能に関するレポートを確認できませんセーフ ブラウジング保護レベルセーフ ブラウジングを強化モードで有効にする。より多くのフィッシングサイトが検出されるようになります。ダウンロードの制限危険なダウンロードをブロックする「危険性のある」にするとあらゆるスクリプトがブロックされます。「危険なダウンロード」はマルウェアなど明らかに危険なもののみがブロックされます。ポリシーの優先度項目設定値解説ポリシーの統合リスト*この指定を行わないと、プロファイルレベルでの設定と MDM での設定が重複した際に適切に処理されません。ユーザーのクラウド ポリシーの統合ユーザーのクラウド ポリシーをマシンポリシーと統合するこの設定を行わないと、ポリシーが競合したときにユーザー単位で設定したポリシーが取り込まれなくなります。その他の設定以下の設定は、状況により採用を検討してください。ログイン設定項目設定値解説ブラウザのログイン設定ブラウザを使用するにはログインを必須とするログインをせずにプロファイルを作成することを禁止します。Azure クラウド認証Azure クラウド認証を有効にするAzure AD Join を利用している場合に、ログインアカウントで Microsoft の Web 認証画面を自動的に処理することができます。セキュリティ項目設定値解説パスワード マネージャーパスワード マネージャーの使用を許可しないKeeper や 1Password など、ブラウザ以外のパスワードマネージャーを利用する際は選択してください。すでに覚えているパスワードを利用することは妨げられません。閲覧データの有効期間パスワードとその他のログインデータの有効時間: 1パスワードマネージャーが覚えているパスワードを消すことができますユーザー エクスペリエンス項目設定値解説予備のアカウントにログインする予備のGoogleアカウントに対するログインやログアウトを禁止するgoogle.com で複数の Google アカウントにログインする機能を抑止しますアドレスバー内のURL完全なURLを表示するwww.google.comがgoogle.comに省略されないようになります。プロモーション用コンテンツタブ全体にプロモーション コンテンツを表示しないChromeの宣伝をオフにできます

  • Cloudflare WARP の展開方法 (Windows, Intune利用)

    Cloudflare Zero Trust / 管理者向け

    shao  更新

    Cloudflare Zero Trust にクライアントPCを接続 (オンランプ) させるには Cloudflare WARPアプリを利用します。手順スライドを開く前提条件設定には以下が必要ですライセンスIntune を含むサブスクリプションの契約があることMicrosoft 365 Business Premium、Microsoft 365 E3/E5、Enterprise Mobility+Security E3/E5Intune (単体サブスクリプション, グループ単位での設定展開には Azure AD P1/P2 も必要)Cloudflare Zero Trust (全プラン)展開先PCの要件本ドキュメントでは、Intuneで管理されている Windows 10/11 コンピュータを対象としています。作業に必要なアカウントIntuneを含むMicrosoft 365テナントの「グローバル管理者」または「Intuneサービス管理者」ロールが必要です手順パッケージ、ルート証明書のダウンロードパッケージを https://developers.cloudflare.com/cloudflare-one/connections/ connect-devices/warp/download-warp/ からダウンロードしますルート証明書をCloudflareのヘルプページより.crt形式のものをダウンロードしますAzure ADに設定対象のグループをつくるAzure ADに、Cloudflare WARP を配布する対象となるグループを作成します。既存のグループを流用しても構いません構成プロファイルの作成 (ルート証明書配布用)Intuneにて手順①でダウンロードしたルート証明書を配布するプロファイルを作成します。アプリケーションの登録Intuneにて手順①でダウンロードしたクライアントインストーラー(msiファイル)を登録します。コマンドライン引数は以下を指定します:/quiet ORGANIZATION="▲▲▲▲" SERVICE_MODE="warp" ONBOARDING="false"▲▲▲▲にはCloudflareのテナント名 (▲▲▲▲.cloudflareaccess.com)を入力します。配布対象ユーザー/端末の設定手順②で作成したグループにユーザーまたはデバイスを紐付けます。クライアント側の設定と確認Cloudflare WARP アプリが自動的に開くので、画面の指示に従ってログインします。ルート証明書がインストールされたことと、ヘルプページで動作状況を確認します。アンインストールCloudflare WARP アプリは、ローカルコンピュータの「アプリの追加と削除」から削除できます。ルート証明書は構成プロファイルを外すことでアンインストールされます。

  • ユニバーサルプリント設定の展開

    Microsoft 365 / 端末管理・ソフトウェア

    t@93  更新

    本手順は、Azure Active Directoryをプリントサーバーとして利用し印刷を行う「ユニバーサルプリント」の設定を、Intuneを利用して展開する手順となります。 前提条件対象のプリンタが、Azure ADの「ユニバーサルプリント」へ登録済であること対応機種は、対象機器の製品マニュアルを参照のうえAzure ADに登録する(参考)非対応機種は、Universal Print ConnectorをインストールしたAzure AD参加済PC経由で登録する利用する端末が以下のOSバージョン要件を満たしていること(2022年9月1日時点)Windows 10 (バージョン 1903 以降)Windows 11展開先のユーザーアカウントにユニバーサルプリントを付与可能なライセンスを保持していること以下の製品のライセンスに含まれます(2022年9月1日時点/参考)Microsoft 365 Business PremiumMicrosoft 365 Enterprise F3, E3, E5, A3, A5Windows 10/11 Enterprise E3, E5, A3, A5Universal Print (単体販売)「グローバル管理者」または「プリンタ管理者」のロールを持つユーザーで作業を行うこと 手順1. 利用者へUniversal Printのライセンスを付与する利用するユーザーアカウントに、Intune上でライセンスの付与(または、付与済みであることの確認作業)を行う。※ユーザー単位で付与する場合は、「グループ」を「ユーザー」へ読み換えてくださいEndpoint Managerへログインし、対象のドメインへアクセスする左ペインのメニューから「グループ」(または「ユーザー」)へアクセスする一覧から、ライセンスを付与する(または付与済みの)グループを開く管理 > ライセンス を開き、「前提条件3.」の製品が割り当てられているかを確認する割り当て済みの場合一覧から、「前提条件3.」に記載のある製品で、「アクティブ」なものを選択するポップアップしたリストで「Universal Print」にチェックがあることを確認するチェックされている場合:「キャンセル」ボタンでリストを閉じるチェックされていない場合:チェックし、「保存」ボタンで更新する割り当て未実施の場合リスト上部の「割り当て」をクリックする「ライセンスの選択」から、Universal Printを含む製品を選択する「ライセンスオプションの確認」で「Universal Print」にチェックが入っていることを確認し、「保存」ボタンで割り当てを行う 2. プリンタ利用者のアクセス権グループを作成する利用を制限したい単位(プリンタ、フロア、ビルなど)の単位でアクセス権グループを作成する。Endpoint Managerの左メニューから、「グループ」を開くリスト上部の「新しいグループ」をクリックし、グループ作成画面を開く以下のとおり入力し、「作成」ボタンをクリックグループの種類: 「セキュリティ」を選択グループ名: 設定したいグループ名を入力メンバーシップの種類: 「割り当て済み」を選択条件クエリで自動設定する場合は「動的ユーザー」を選択メンバー: 当該プリンターを利用するグループを選択リスト上部の「更新」ボタンをクリックし、作成したグループが表示されることを確認する 3. プリンタにアクセス権を設定し、共有を開始する前項で作成したアクセス権グループをプリンタに割り当て、共有を開始する。Azure Portalのサービス一覧から、Management and governance > ユニバーサルプリント を開く左メニューから、管理 > プリンター を開くリストにて、割り当てたいプリンタの共有の状態が「共有されていません」となっていることを確認し、プリンタの名前をクリックする共有の状態が「プリンターは共有されています」となっている場合は、一度共有を削除する必要があります「プリンターの共有」ポップアップにて、前項にて作成したグループを選択し、「プリンターの共有」ボタンをクリック「組織内のすべてのユーザーのアクセスを許可します」をチェックすると全ユーザーに割り当てることも可能ですが、ライセンス未付与のユーザーは利用できませんプリンター共有の状態が「プリンターは共有されています」に変わる ことを確認する開いている画面(プリンターの概要)は開いたままにし、次の手順へ移ります次項にて「共有ID」を利用します 4. プリンタ設定を配布する構成プロファイルを配布し、共有プリンタを自動設定する。新規タブでEndpoint Managerを開き、左メニューから「デバイス」を開くポリシー > 構成プロファイル を開き、リスト上部の「プロファイルの作成」をクリック以下のとおり選択し、「作成」をクリックプラットフォーム: Windows 10 以降プロファイルの種類: 設定カタログ「基本」にて、判別可能な名前・説明を入力し、「次へ」をクリック「構成設定」にて、「設定の追加」をクリックする「設定ピッカー」にて、「プリンターのプロビジョニング(Printer Provisioning)」を参照する「これらの設定をすべて選択する」をクリックし、左画面に入力欄が現れることを確認する左画面で以下のとおり入力し、「次へ」をクリックプリンター共有 ID (ユーザー): Azure Portalの共有したいプリンタから転記操作 (ユーザー): 「インストール」を選択同一のアクセス権で複数のプリンタを設定する場合は、リスト上部の「追加」から行追加し、同様に入力する「スコープタグ」は選択せず、「次へ」をクリック「割り当て」で、配布対象(前項2.にて作成したグループ)を選択し、「次へ」をクリック内容を確認し、「作成」をクリック構成プロファイルの一覧に、作成したプロファイルが表示されることを確認するクライアントPC側で、自動構成されることを確認するPCの画面にプロンプトが自動で立ち上がり、自動終了することを2回確認する1度目のプロンプトで「未指定」に作成され、2度目で「プリンター」に移動されますコントロールパネル > デバイスとプリンター を開き、共有したプリンタが表示されることを確認するプリンタのアイコンを右クリックし、メニューから「プリンターのプロパティ」をクリック「全般」タブで「テストページの印刷」ボタンをクリックするプリンタ側で印刷ジョブが走ることを確認し、ポップアップを閉じる既定のプリンタに設定する場合は、再度アイコンを右クリックし、「通常使うプリンターに設定」をクリックする 以上で、設定の展開は完了となります。 

  • Intune にマネージド Google Play アカウントを紐付ける

    iPhone, iPad, Android / 管理者向け

    shao  更新

    Intune で Android を管理する場合、マネージド Google Play アカウントを作成して紐付ける必要があります。Google アカウントの取得マネージド Google Play アカウントとして利用する Google アカウントを新たに取得します。@gmail.com または管理対象外のGoogleアカウントを用意して下さい。Google Workspace に登録されている (または登録する予定の) ドメインのメールアドレスは利用できません。一般には consoto.intune.managed@gmail.com (Consoto社の場合) などのアドレスを新規取得することを推奨します1つのマネージド Google Play アカウントを複数の MDM に紐付けることはできません。従って上記の例のように MDM の名前を入れておくとよいでしょう。また組織内で複数のMDMサーバーを運用している場合はそれが区別できるようにすべきです。マネージド Google Play アカウントは普段ログインする必要はありませんが、MDM サーバーを変更する場合などにはログインが必要になる可能性があります。複数のリカバリ手段を用意するなど、人事異動が発生してもアカウントが失われないようにして下さい。Intune への紐付けMicrosoft Endpoint Manager に全体管理者ロールでログインし、[デバイス] → [Android] → [Android 登録] → [マネージド Google Play] の順に選択します。アクセス許可の「同意する」にチェックを入れ、「Google を起動して今すぐ接続します」を選びます次の画面で "G Suite is not currently supported ..." というエラーメッセージが表示された場合、右上のアカウントメニューを用いて、予め作成したマネージドGoogle Play アカウントに切り換えます。「スタートガイド」をクリックします企業 / 組織名に会社名を英語で入力し (日本語では文字化けすることがあります) 「次へ」をクリックしますGDPRが適用されるユースケース (EU圏で事業する場合) では必要事項を記入し、そうでなければ空欄で問題ありません。「managed Google Play 契約を確認しました」にチェックを入れて「確認」をクリックします。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Windows(Intune版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDE DEXの配布方法Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。アプリ >(プラットフォーム内)Windows > 作成をクリックします。※Windowを選択した時点で下記のような画面に切り替わりますアプリの種類で「基幹業務アプリ」を選択して「選択」します。「アプリパッケージファイルの選択」をクリックして「フォルダ」のアイコンをクリックして、アプリのパッケージファイルを選択します。その後OKをクリックします。自動で各種パラメーターが入力されますので「次へ」をクリックします。(環境によって表示されます)スコープタグの画面となりましたら、お好みによって設定をして「次へ」をクリックします。割り当ての画面となりましたら、自動(必須)/手動(登録済みデバイスで使用可能)をお好みによって設定をして「次へ」をクリックします。※手動の場合はIntuneポータルサイトからダウンロードする動きとなります。確認と作成画面となりましたら、内容を確認して「作成」をクリックします。ZUNDA DEX配布後の設定ZUNDA DEXの起動をしてください。画面の右下に通知が表示されますのでクリックしてください。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • Windows版 グループポリシーテンプレート(ADMX)の設定について

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのグループポリシーテンプレート(ADMX)は、Microsoft Intuneの「ADMX のインポート」機能を使用して展開できます。設定値についてサーバーに関する設定IdP認証エンドポイント(IdpAuthorityEndpoint)推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。サーバーアドレス(ServerAddress)推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。IdPクライアントID(IdpAuthorityClientId)推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。ログインに関する設定ZUNDA IDログインドメイン(ZundaIdLoginDomain)推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定するとメールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。ログイン時にシステム既定のブラウザを使用する(UseSystemDefaultBrowserForLogin)推奨設定: 未構成(初期値:無効)説明: 組み込みブラウザ(WebView2)を使用せず、システム既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「有効」に設定します。 特別な要件がない限り、未構成(無効)のままご使用いただくことをおすすめします。 なお、WebView2はシステムのEntraIDのアカウントと自動的に連動されますため、未構成(無効)のままご使用いただくことをおすすめします。起動時にログイン通知を表示する(ShowLoginNotificationOnStartup)推奨設定: 未構成(初期値:有効)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。起動時にログインを開始する(StartLoginOnStartup)推奨設定: 未構成(初期値:無効)説明: アプリの起動時に、ユーザーがログインしていない場合に自動的に操作なしでログイン処理を開始させるかどうかを設定します。 ユーザーには他の設定値に関わらず一切通知が表示されず、ログインウィンドウのみが表示されます。 また、ログインが完了すると自動的にウィンドウが閉じるようになっております。 ゼロタッチでログイン処理を済ませたい場合、この設定を有効にすることをおすすめします。

  • MDMによるZUNDA DEXの設定配布 - Windows (Intune版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXの事前準備①下記のリンクからADMXのファイルをダウンロードするhttps://dex-app.zunda.co.jp/windows/ZUNDA_DEX_Policies_latest.zip②ダウンロードをしたZIPファイルを展開するZUNDA DEXの設定配布方法(ADMXのインポート)Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。デバイス >(プラットフォーム別)Windows > (デバイスの管理)構成 > ADMXのインポート > インポート をクリックします。事前準備で展開したフォルダーから下記2つのファイルの設定をして「次へ」をクリックします。ADMX ファイル:ZUNDA DEX.admx既定の言語向け ADML ファイル:ZUNDA DEX.adml※ZIPの中には日本語用の「ja-JP」と英語用の「en-US」のフォルダーがあります。いずれも「ZUNDA DEX.adml」が入っていますので、ご希望の言語で設定をしてください。(本記事では日本語で設定しています)確認及び作成の画面で内容を確認して「作成」をクリックします。ZUNDA DEXの設定配布方法(ADMXを利用した設定)Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。デバイス >(プラットフォーム別)Windows > (デバイスの管理)構成 > ポリシー > 作成 > 新しいポリシー をクリックします。下記の設定を入れて「作成」をクリックします。プラットフォーム:Windows 10 以降プロファイルの種類:テンプレートテンプレート名:インポート済みの管理用テンプレート(プレビュー)※GAされていませんのでご理解の上ご利用ください基本の画面となりましたらポリシーの「名前」を入力して「次へ」をクリックします。(必要に応じて説明を入力してください。)構成設定の画面となりましたら必要に応じて設定を入れます。ZUNDA DEX > ログインに関する設定 から必要な変更を行い、「次へ」をクリックします。※ZUNDA DEX > サーバーに関する設定は通常のお客様が使うことは想定しておりません。ZUNDAから指定された場合のみご利用ください。ログインに関する設定の設定項目ZUNDA IDログインドメイン:ZUNDA IDでのログインドメインの設定をしている場合は自社のドメインを設定することを推奨しています。※画像では「zunda.co.jp」としていますが自社のドメインを入力してください。ログイン時にシステム既定のブラウザを使用する:特に必要のない限り未構成(未構成時はOFFの意味となる)がおすすめです。起動時にログイン通知を表示する:特に必要のない限り未構成(未構成時はONの意味となる)がおすすめです。スコープタグの画面となりましたら、お好みによって設定をして「次へ」をクリックします。割り当ての画面となりましたら、組み込まれたグループを設定をして「次へ」をクリックします。(必要に応じて除外されたグループも設定してください)確認と作成の画面となりましたら、内容を確認して「作成」をクリックします。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Mac(Intune版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのダウンロード方法ZUNDA DEXのクライアントダウンロードページで、プラットフォームでmacOSを選択→PKGを選択→ダウンロードを押します。ダウンロードを押すと、pkgファイルがダウンロードされます。※画像変わるなら差し替えしてくださいZUNDE DEXの配布方法Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。アプリ >(プラットフォーム内)macOS > 作成をクリックします。※macOSを選択した時点で下記のような画面に切り替わりますアプリの種類で「macOS のアプリ (PKG)」を選択して「選択」します。「アプリパッケージファイルの選択」をクリックして「フォルダ」のアイコンをクリックして、アプリのパッケージファイルを選択します。その後OKをクリックします。自動で各種パラメーターが入力されます。「発行元」に「ZUNDA株式会社」と入力をして「次へ」をクリックします。※発行元に関しては今後対応して自動化を予定しています。プログラムの画面になりましたら「次へ」をクリックします。必須条件の画面となりましたら、最小なオペレーティング システムを選択して「次へ」をクリックします。※どのOSバージョン以降からインストールを許可するかという設定となります。基本的に全部とする場合は一番古いバージョンを選択してください。アプリの追加の画面となりましたら「次へ」をクリックします。割り当ての画面となりましたら、自動(必須)/手動(登録済みデバイスで使用可能)をお好みによって設定をして「次へ」をクリックします。※手動の場合はIntuneポータルサイトからダウンロードする動きとなります。確認と作成画面となりましたら、内容を確認して「作成」をクリックします。ZUNDA DEX配布後の設定デバイスにZUNDA DEXがインストールされると、位置情報とローカルネットワークの権限を求められますので、画面に従って許可します。画面上部のバーにある、ZUNDA DEXのアイコンを開き、ZUNDA DEXコントロールを開きます。設定→ログインを押します。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • Meraki Systems Manager でアプリのインストールが進まない場合のトラブルシューティング

    macOS / セットアップ・端末管理

    shao  更新

    Meraki Systems Manager を利用してアプリがインストールされない場合、以下の手順でトラブルシューティングを行ってください。アプリがまったく自動インストールされない場合下記の作業では Network ID の入力を求められることがあります。管理者に確認してください。プロファイルが入っていることを確認してください。「システム環境設定」 → 「プロファイル」を開き、左の一覧に「Meraki Management」があることを確認します。プロファイルがインストールされていない場合、また「システム環境設定」にプロファイルボタンがない場合は https://m.meraki.com/ からプロファイルをインストールしてください。エージェントを再インストールしてください。→ Meraki Systems Manager の macOS 用エージェントをインストールしたい一部のアプリが自動インストールされない場合すべてのアプリを終了します。この説明は他のデバイス(PCやスマートフォン)で表示させるか、「ファイル」→「印刷」→「PDFに保存」でPDFにダウンロードし、プレビューアプリで表示させます。上記のようにDockアイコンの下に黒い点が表示されている状態では、アプリが終了されていません。アプリを開いてメニューから「終了」を選んでください。なお、以下のアプリは開いたままでも問題ありません。- Finder- プレビューFinderを開き、「移動」→「フォルダへ移動…」を選択します"/tmp" (先頭のスラッシュも必要) と入力して「移動」をクリックします"8文字-4文字-4文字-4文字-12文字" (文字: 0-9およびA-F) で構成されるフォルダを選択し (commandを押しながらクリックすると複数選択できます) ゴミ箱に捨てますMacを再起動しますセルフサービスポータルを開いてアプリを手動インストールするか、管理者に一括インストールを依頼してください。→ アプリケーションを手動でインストールする (Meraki Self Service Portal)

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Jamf Pro版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのダウンロード方法ZUNDA DEXのクライアントダウンロードページで、プラットフォームでmacOSを選択→PKGを選択→ダウンロードを押します。ダウンロードを押すと、pkgファイルがダウンロードされます。ZUNDE DEXの配布方法Jamf Proの構成プロファイルを開き、新規作成します。 ”一般”で表示名を入力します。“通知”を開き、バンドルIDにjp.co.zunda.azukiを入力し、重要な通知と通知を有効にします。Scopeで配布対象のデバイスもしくはグループを選択し、保存を押します。続けて、もう1度構成プロファイルを新規に作成します。 ”一般”で表示名を入力します。ログイン項目に/Applications/ZUNDA DEX.appを追加し、先ほどと同じようにScopeを設定した上で保存しますJamf Proの設定 > コンピュータ管理 > パッケージ管理を開きます。新規を押し、先ほどダウンロードしたpkgファイルをアップロードします。 表示名や情報、注記を入力した上で、保存します。続けて、新規ポリシーを作成します。“一般”で、 表示名、トリガー、実行頻度を選択します。パッケージで先ほどアップロードしたpkgを選択します。 その他、必要に応じて”メンテナンス”を設定してください。Scopeでインストール対象のデバイスもしくはグループを選択し、保存を押します。ZUNDA DEX配布後の設定デバイスにZUNDA DEXがインストールされると、位置情報とローカルネットワークの権限を求められますので、画面に従って許可します。画面上部のバーにある、ZUNDA DEXのアイコンを開き、ZUNDA DEXコントロールを開きます。設定→ログインを押します。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • ZUNDA DEXのインストール方法:Mac (Iru版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXのダウンロード方法ZUNDA DEXのクライアントダウンロードページで、プラットフォームでmacOSを選択→PKGを選択→ダウンロードを押します。ダウンロードを押すと、pkgファイルがダウンロードされます。ZUNDE DEXの配布方法テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_Notification.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1"> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX 通知設定</string> <key>PayloadDescription</key> <string>ZUNDA DEX (jp.co.zunda.azuki) の通知と重大なアラートを常に許可します。</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA Inc.</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.notificationsettings</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>E7A1B2C3-D4E5-4F6A-8B9C-0D1E2F3A4B5C</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadRemovalDisallowed</key> <true/> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Notifications Payload</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.notificationsettings.payload</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.notificationsettings</string> <key>PayloadUUID</key> <string>A1B2C3D4-E5F6-47A8-B9C0-D1E2F3A4B5C6</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>NotificationSettings</key> <array> <dict> <key>BundleIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki</string> <key>CriticalAlertEnabled</key> <true/> <key>NotificationsEnabled</key> <true/> </dict> </array> </dict> </array> </dict> </plist> IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。続けて、再度Library Itemからカスタムプロファイルを追加します。 まずは、テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_LoginItem.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1"> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX ログインアイテム設定</string> <key>PayloadDescription</key> <string>ログイン時に ZUNDA DEX を自動的に起動します。</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA Inc.</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginitems</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>2A3B4C5D-6E7F-8A9B-0C1D-2E3F4A5B6C7D</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadEnabled</key> <true/> <key>PayloadRemovalDisallowed</key> <true/> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Managed Login Items</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginitems.managed</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.loginitems.managed</string> <key>PayloadUUID</key> <string>3B4C5D6E-7F8A-9B0C-1D2E-3F4A5B6C7D8E</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>AutoLaunchedApplicationDictionary-managed</key> <array> <dict> <key>Hide</key> <false/> <key>Path</key> <string>/Applications/ZUNDA DEX.app</string> </dict> </array> </dict> <dict> <key>PayloadDisplayName</key> <string>Login Window</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.loginwindow</string> <key>PayloadOrganization</key> <string>ZUNDA</string> <key>PayloadType</key> <string>com.apple.loginwindow</string> <key>PayloadUUID</key> <string>4C5D6E7F-8A9B-0C1D-2E3F-4A5B6C7D8E9F</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>DisableLoginItemsSuppression</key> <false/> </dict> </array> </dict> </plist> IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。続けて、再度Library ItemからMacカスタムアプリケーションを追加します。 画面に従って、割り当てるBlueprintsを指定し、インストールオプションは「デバイスごとに一度のみインストール」を指定します。ダウンロードしたpkgファイルをアップロードし、Libraryを保存します。続けて、もう1度構成プロファイルを新規に作成します。 ”一般”で表示名を入力します。ZUNDA DEX配布後の設定デバイスにZUNDA DEXがインストールされると、位置情報とローカルネットワークの権限を求められますので、画面に従って許可します。画面上部のバーにある、ZUNDA DEXのアイコンを開き、ZUNDA DEXコントロールを開きます。設定→ログインを押します。画面に従って、ZUNDA IDにサインインしてください。サインインした情報が反映されていれば完了です。

  • macOS版 plistの設定値について

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDE DEXのplistは下記のようになっています。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- Setting a value for a key enforces that configuration. Remove the key and value for any items you do not wish to configure. --> <!-- OAuth2 Issuer URL --> <key>managedAuthIssuer</key> <string>https://auth.example.zunda.co.jp</string> <!-- Service API Endpoint URL --> <key>managedServiceURL</key> <string>https://api.example.zunda.co.jp</string> <!-- OAuth2 Client ID --> <key>managedAuthClientID</key> <string>your-client-id</string> <!-- Default Domain for ZUNDA ID Login --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>example.com</string> <!-- Whether to Use System Browser for Login --> <key>managedUseLoginSystemBrowser</key> <false/> <!-- Whether to Show Notification on Successful Login --> <key>managedShowLoginNotification</key> <true/> <!-- Whether to Start Login Process on Startup --> <key>managedStartLoginOnStartup</key> <false/> <!-- Whether to Use Private Browsing Session for Login --> <key>managedPrefersEphemeralWebBrowserSession</key> <false/> </dict> </plist>OAuth2 Issuer URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Service API Endpoint URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。OAuth2 Client ID推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Default Domain for ZUNDA ID Login推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定するとメールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。Whether to Use System Browser for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: OS標準の認証連携(ASWebAuthenticationSession)を使用せず、既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「ON」に設定します。特別な要件がない限り、未構成(OFF)のままご使用いただくことをおすすめします。Whether to Show Notification on Successful Login推奨設定: 未構成(初期値:ON)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。Whether to Start Login Process on Startup推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: アプリの起動時に、ユーザーがログインしていない場合に自動的に操作なしでログイン処理を開始させるかどうかを設定します。 ユーザーには他の設定値に関わらず一切通知が表示されず、ログインウィンドウのみが表示されます。また、ログインが完了すると自動的にウィンドウが閉じるようになっております。 ゼロタッチでログイン処理を済ませたい場合、この設定を有効にすることをおすすめします。Whether to Use Private Browsing Session for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: ログイン時にプライベートセッションを利用するか否かの設定ができます。この設定をONにした場合、ブラウザとZUNDA IDやZUNDA IDに連携されている外部IdPのセッションの状態を共有しません。また、この設定値がONの場合は、このような確認のダイアログは表示されません。 (OFFの場合に表示されますが、macOSのセキュリティの仕様上ダイアログを隠すことや自動的にフローを進めることはできません。)なお、既定のブラウザを利用して認証を行う場合、この設定値は無視されます。

  • MDMによるZUNDA DEXの設定配布 - Mac (Intune版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXの設定配布:事前準備①下記のリンクからplistのファイルをダウンロードするhttps://dex-app.zunda.co.jp/macos/jp.co.zunda.azuki.plist②ファイルを開いて下記の該当部分の内容を変更して保存をする<key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> stringの部分に自社のドメインを入れてください。ZUNDA DEXの設定配布方法Intune管理センター(https://intune.microsoft.com/)にアクセスします。デバイス >(プラットフォーム別)maxOS > (デバイスの管理)構成 > 作成 > 新しいポリシー をクリックします。下記の設定を入れて「作成」をクリックします。プロファイルの種類:テンプレートテンプレート名:設定ファイル基本の画面となりましたらポリシーの「名前」を入力して「次へ」をクリックします。(必要に応じて説明を入力してください。)下記の設定を入れて「次へ」をクリックします。 優先ドメインにjp.co.zunda.azukiを入力します。プロパティリストファイルからダウンロードをしたファイルを選択します。割り当ての画面となりましたら、組み込まれたグループを設定をして「次へ」をクリックします。(必要に応じて除外されたグループも設定してください)確認と作成の画面となりましたら、内容を確認して「作成」をクリックします。ZUNDA ID ログインドメインに、設定したドメインが入っていれば完了です。(補足)plistの設定値についてZUNDE DEXのplistは下記のようになっています。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- Setting a value for a key enforces that configuration. Remove the key and value for any items you do not wish to configure. --> <!-- OAuth2 Issuer URL --> <key>managedAuthIssuer</key> <string><https://auth.example.zunda.co.jp></string> <!-- Service API Endpoint URL --> <key>managedServiceURL</key> <string><https://api.example.zunda.co.jp></string> <!-- OAuth2 Client ID --> <key>managedAuthClientID</key> <string>your-client-id</string> <!-- Default Domain for ZUNDA ID Login --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>example.com</string> <!-- Whether to Use System Browser for Login --> <key>managedUseLoginSystemBrowser</key> <false/> <!-- Whether to Show Notification on Successful Login --> <key>managedShowLoginNotification</key> <true/> </dict> </plist> OAuth2 Issuer URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Service API Endpoint URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。OAuth2 Client ID推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Default Domain for ZUNDA ID Login推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定すると、メールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。macOSでは ASWebAuthenticationSession と、Windowsではログイン中の Entra ID アカウントと連携し、シームレスな認証が可能です。Whether to Use System Browser for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: OS標準の認証連携を使用せず、既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「ON」に設定します。特別な要件がない限り、未構成(OFF)のままご使用いただくことをおすすめします。Whether to Show Notification on Successful Login推奨設定: 未構成(初期値:ON)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。画像の例ですと、 managedZundaIdLoginDomain のみが設定されておりますが、必要があれば上記の設定も配布することが可能です。

  • MDMによるZUNDA DEXの設定配布(Jamf Pro版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDA DEXの設定配布:事前準備下記のリンクからplistのファイルをダウンロードするhttps://dex-app.zunda.co.jp/macos/jp.co.zunda.azuki.plistZUNDA DEXの設定配布方法Jamf Proの構成プロファイルを開き、新規作成します。 ”一般”で表示名を入力します。アプリケーションとカスタム設定 > アップロードを開きます。 環境設定ドメインにjp.co.zunda.azukiを、プロパティリストには以下の内容を入れます。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- 項目を設定するとその項目に対して設定が強制されます。設定をしない項目についてはkeyとvalueを削除してください。 --> <!-- ZUNDA IDログインのデフォルトドメイン --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> </dict> </plist> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> stringの部分に自社のドメインを入れてください。Scopeを設定し保存します。Libraryがデバイスに配布された後に、ZUNDA DEXの管理コンソールから設定→詳細設定を開きます。ZUNDA ID ログインドメインに、設定したドメインが入っていれば完了です。(補足)plistの設定値についてZUNDE DEXのplistは下記のようになっています。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- Setting a value for a key enforces that configuration. Remove the key and value for any items you do not wish to configure. --> <!-- OAuth2 Issuer URL --> <key>managedAuthIssuer</key> <string><https://auth.example.zunda.co.jp></string> <!-- Service API Endpoint URL --> <key>managedServiceURL</key> <string><https://api.example.zunda.co.jp></string> <!-- OAuth2 Client ID --> <key>managedAuthClientID</key> <string>your-client-id</string> <!-- Default Domain for ZUNDA ID Login --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>example.com</string> <!-- Whether to Use System Browser for Login --> <key>managedUseLoginSystemBrowser</key> <false/> <!-- Whether to Show Notification on Successful Login --> <key>managedShowLoginNotification</key> <true/> </dict> </plist> OAuth2 Issuer URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Service API Endpoint URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。OAuth2 Client ID推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Default Domain for ZUNDA ID Login推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定すると、メールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。macOSでは ASWebAuthenticationSession と、Windowsではログイン中の Entra ID アカウントと連携し、シームレスな認証が可能です。Whether to Use System Browser for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: OS標準の認証連携を使用せず、既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「ON」に設定します。特別な要件がない限り、未構成(OFF)のままご使用いただくことをおすすめします。Whether to Show Notification on Successful Login推奨設定: 未構成(初期値:ON)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。画像の例ですと、 managedZundaIdLoginDomain のみが設定されておりますが、必要があれば上記の設定も配布することが可能です。

  • MDMによるZUNDA DEXの設定配布(Iru版)

    ZUNDA DEX / 導入・設定・運用

    daichi  更新

    ZUNDE DEXの設定配布方法テキストエディタを開き、↓を貼り付けます。 その後、ZUNDA_DEX_Settings.mobileconfigという名前で保存します。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <key>PayloadContent</key> <array> <dict> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX Custom Settings</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.settings</string> <key>PayloadType</key> <string>jp.co.zunda.azuki</string> <key>PayloadUUID</key> <string>1A2B3C4D-5E6F-7A8B-9C0D-1E2F3A4B5C6D</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> </dict> </array> <key>PayloadDisplayName</key> <string>ZUNDA DEX 初期設定プロファイル</string> <key>PayloadIdentifier</key> <string>jp.co.zunda.azuki.configuration</string> <key>PayloadType</key> <string>Configuration</string> <key>PayloadUUID</key> <string>98765432-10AB-CDEF-1234-567890ABCDEF</string> <key>PayloadVersion</key> <integer>1</integer> <key>PayloadScope</key> <string>System</string> </dict> </plist>  <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>zunda.co.jp</string> stringの部分に自社のドメインを入れてください。IruでLibrary Itemからカスタムプロファイルを新規に追加します。 Library名を入力し、先ほど保存したmobileconfigファイルをアップロードします。 その後、インストール対象と割り当てるBlueprintsを指定した上で保存します。Libraryがデバイスに配布された後に、ZUNDA DEXの管理コンソールから設定→詳細設定を開きます。ZUNDA ID ログインドメインに、設定したドメインが入っていれば完了です。(補足)plistの設定値についてZUNDE DEXのplistは下記のようになっています。<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple//DTD PLIST 1.0//EN" "<http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd>"> <plist version="1.0"> <dict> <!-- Setting a value for a key enforces that configuration. Remove the key and value for any items you do not wish to configure. --> <!-- OAuth2 Issuer URL --> <key>managedAuthIssuer</key> <string><https://auth.example.zunda.co.jp></string> <!-- Service API Endpoint URL --> <key>managedServiceURL</key> <string><https://api.example.zunda.co.jp></string> <!-- OAuth2 Client ID --> <key>managedAuthClientID</key> <string>your-client-id</string> <!-- Default Domain for ZUNDA ID Login --> <key>managedZundaIdLoginDomain</key> <string>example.com</string> <!-- Whether to Use System Browser for Login --> <key>managedUseLoginSystemBrowser</key> <false/> <!-- Whether to Show Notification on Successful Login --> <key>managedShowLoginNotification</key> <true/> </dict> </plist> OAuth2 Issuer URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Service API Endpoint URL推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。OAuth2 Client ID推奨設定: 未構成説明: 通常は設定不要です。弊社(ZUNDA)から個別に設定のご案内があったお客様のみ設定を行ってください。Default Domain for ZUNDA ID Login推奨設定: (ZUNDA IDのログインドメインを利用中の場合は設定を推奨)説明: 設定すると、メールアドレスの入力画面を省略し、ZUNDA IDに紐づくSSO(シングルサインオン)プロバイダーの認証画面へ直接遷移させることができます。macOSでは ASWebAuthenticationSession と、Windowsではログイン中の Entra ID アカウントと連携し、シームレスな認証が可能です。Whether to Use System Browser for Login推奨設定: 未構成(初期値:OFF)説明: OS標準の認証連携を使用せず、既定のWebブラウザを使用してログイン画面を開く場合に「ON」に設定します。特別な要件がない限り、未構成(OFF)のままご使用いただくことをおすすめします。Whether to Show Notification on Successful Login推奨設定: 未構成(初期値:ON)説明: アプリの起動時に、ユーザーへログインを促す画面を表示するかどうかを設定します。画像の例ですと、 managedZundaIdLoginDomain のみが設定されておりますが、必要があれば上記の設定も配布することが可能です。