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ZUNDA株式会社

タグ「ログイン・アカウント復旧」の検索結果が30件

タグ:ログイン・アカウント復旧 タグ条件を解除

  • 【不具合対応】Keeper Automatorの動作不調に関するお詫び (2026年09月04日以降)

    Keeper / 重要な変更・障害のお知らせ

    gonohe  更新

    第4報(2026年9月28日 14時)これまで本ページにてお知らせしておりました Keeper Automator Hosting の動作不調につきまして、2026年9月17日以降、安定してい動いていることを確認しています。一方で、Keeper 社による Automator のリリース作業の際に、一時的に動作が不安定となる事象がたびたび確認されております。そのため、引き続き稼働状況の監視を行ってまいります。万が一、再び自動承認が行われない事象が発生した場合は、速やかに復旧対応を実施するとともに、本ページにてお知らせいたします。お客様には長期間にわたりご迷惑とご不便をおかけしておりますことを、重ねてお詫び申し上げます。 第3報 (2026年9月8日 10時)9月8日 7:37 以降、再びデバイスの承認が行われない状態となっております。復旧作業を随時実施するとともに、メーカーと恒久策について相談を進めております。お知らせできる新たな事項がございましたら、本ページにてお知らせいたします。引き続き、ご迷惑をお掛けしておりますことを重ねてお詫びいたします。 第2報 (2026年9月7日 15時)下記にてお知らせしておりました  Keeper Automator の不具合についてですが、9月6日〜7日の午前中にかけて再び不安定な状況となっていることを確認しました。メーカーの指示に従って Automator サービスの調整作業を行い、9月7日 12:05 以降は問題が沈静化している状況です。障害の原因究明とサービスの安定稼働に向けて引き続き取り組みを行っております。お知らせできる新たな事項がございましたら、本ページにてお知らせいたします。引き続き、ご迷惑をお掛けしておりますことを重ねてお詫びいたします。 第1報 (2026年9月4日 18時)平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。弊社が提供しております Keeper Automator Hosting におきまして、一時的に自動承認が正常に行われない事象が発生しておりました。 弊社での観測では、US リージョンでは 15:54、JP リージョンでは 16:13 より停止を確認しております。現在は復旧作業を実施し、17:45 に復旧が完了いたしました。引き続き、エラーが発生していないか確認を進めております。 お客様には多大なるご迷惑をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます。発生事象の詳細対象サービスKeeper Automator Hosting発生日時弊社での観測となります。詳細は開発元に確認中です。USテナント:2026年09月04日 15:54 から17:45までJPテナント:2026年09月04日 16:13 から17:45まで事象本来、Keeper Automator により自動で実施されるべき新しいデバイス・ブラウザでのログイン承認が、管理者による手動承認を求められることがありました。現時点の対応本事象は既に解決しております。現在、原因について開発元に確認しております。  

  • マルチテナント機能 ヘルプドキュメント

    ZUNDA ID / 組織・ユーザー管理

    飯塚 亮騎  更新

    本ドキュメントの対象者同じメールアドレスで複数のテナント(組織)にユーザー登録をしたいユーザー様同じメールアドレスのドメインを複数のテナント(組織)に対して登録したいユーザー様該当するケースにおいてZUNDA IDを運用されるユーザー様は、マルチテナント機能を用いて同じメールアドレスで複数のテナント(組織)に対してログインをすることが可能になります。同じメールアドレスで複数のテナント(組織)にユーザー登録をしたい場合通常通り、ユーザーの登録 が可能です。登録したいユーザーのメールアドレスとお名前を入力のうえ、ご登録ください。なお、登録する対象のユーザーのメールアドレスのドメインを組織に紐づけて運用上問題ない場合は、ドメインごとのログイン方法の設定などが可能になるため、下部にある手順に沿ってドメインを登録することをお勧めします。同じメールアドレスのドメインを複数のテナント(組織)に対して登録したいユーザー様ドメイン設定 より、登録をしたい組織すべてに対してログイン方法の設定をお願いいたします。ログイン方法通常通り、メールアドレスを入力、もしくは、「シングルサインオンでログインする」よりドメイン名を入力していただくことによりログインが可能です。以下のような画面が表示されますので、ログインしたい組織を選択してください。なお、初回のみメールを用いた認証が必要になりますので、送付されたメールより認証をお願いいたします。

  • Keeperにパスキーを使った生体認証ログインを行うための手順

    Keeper / ログイン・認証連携

    gonohe  更新

    直近のリリースで Keeper のボルトや拡張機能に対して、パスキーでログインできるようになりましたので、設定手順を説明します。 設定手順マイボルトにログインし、画面右上の自身のアカウント>設定をクリックします。セキュリティ > 生体認証ログインのトグルをONにします。プラットフォームに紐づいた認証が求められるため、認証を行います。 (Windows Hello、Touch ID、またはGoogle Chromeプロファイル内に保存されたパスキー)認証後にトグルがONになり、[パスキーの管理]のボタンが表示されるため、クリックします。プラットフォームに紐づいたパスキーが登録されていることを確認できます。ログイン手順ブラウザ拡張機能Keeper の拡張機能を開き、[生体認証ログイン]をクリックすると、プラットフォームに紐づいた認証が求められます。認証が成功すると拡張機能にログインできます。 WebボルトログインKeeper ボルトのログイン画面を開き、[生体認証ログイン]をクリックします。そのあとはブラウザ拡張機能と同様のログインフローです。設定・ログインができない場合管理者による制御パスキーを使った生体認証ログイン機能はデフォルトでは有効となっており、すべてのユーザーが利用できる状態ですが、Keeper 管理者が意図的に利用できない設定としている場合があります。その場合は、自社の Keeper 管理者へ確認をお願いします。生体認証ログインのボタンが表示されないWebボルトや Keeper 拡張機能に1度もログインしたことがないデバイスでは、生体認証ログインのボタンは表示されません(※)。次回以降のログインでは[生体認証ログイン]ボタンが表示されることを確認ください。※過去のログインセッションデータをローカルに保存し、そのセッションデータに基づいて生体認証ログインボタンを表示する仕様のためです。

  • Cloudflareのユーザアカウントに後からパスワードを設定

    Cloudflare Zero Trust / 利用者向け

    masaruyokoi  更新

    Cloudflare Zero Trust の設定画面を操作するユーザのアカウント作成する際には、Cloudflareのユーザアカウントを作成していただきます。作成手順は https://developers.cloudflare.com/fundamentals/account/create-account/ にございますが、作成の際にはこれらの点にご注意ください。新規作成時にはパスワード認証方式をお選びください。他のGoogle認証などの方式を選ばないでください。もしGoogle認証などの方式を選択された場合には、後ほどパスワードの設定を行ってください。Cloudflareユーザアカウントに2FAを設定する際にはパスワード認証が必要です。そのため、パスワード認証ではない方式でアカウントを作成された際には、ユーザアカウントへのパスワードの設定が必要です。 後からパスワードを設定する方法パスワードが未設定なアカウントでは、パスワードを忘れた場合の方法でパスワードを設定してください。このような手順になります。一旦、Cloudflareからログアウトしてください。https://dash.cloudflare.com/login などのCloudflareログインページを開き、「Forgot your email or password?」の「password」をクリックし、パスワード再設定のページを訪れてください。Cloudflareアカウントのメールアドレスを入力してください。確認コードの書かれたメールが届いていますので、登録を続けてください。Cloudflareのパスワード設定ページでパスワードを設定してください。パスワードの設定が完了しましたら、TOTPやPasskeyの設定が行えます。Cloudflareの設定ページの右上の人型アイコンをクリックしてProfileを選択してください。My Profileページに入りますので、Access Management→Authenticationに進んでください。Mobile App Authentication ではTOTPの設定が行えます。Google AuthenticatorやKeeper Password Managerで登録してください。Security Key Authenticationでは FIDOデバイスやPasskeyの登録が行えます。PasskeyはKeeper Password Managerにも保存できます。   

  • マスターパスワードを紛失した際に確認すること

    Keeper / ログイン・認証連携

    gonohe  更新

    マスターパスワードでログインを行うアカウントにおいて、マスターパスワードを紛失した際の対処法として確認することをまとめます。 確認観点1. リカバリーフレーズの設定をしているかマスターパスワードを紛失してもリカバリーフレーズを設定していれば、リカバリーフレーズを使いマスターパスワードのリセットが可能です。設定方法は、リカバリーフレーズを設定するをご確認ください。 2. マスターパスワード以外のログイン手段があるかマスターパスワードの他にSSOによるログインや、Keeper のデスクトップアプリ・スマートフォンのモバイルアプリに対して生体認証(Windows Hello、Touch ID、Face IDなど)でのログイン手段があります。これらの手段でログインできる場合、ログイン後にユーザー自身でマスターパスワードの変更が可能です。 3. (1,2でログインできない場合)アカウント移管の設定をしているか※管理者による確認・操作になりますリカバリーフレーズでのパスワードリセットやパスワード以外の手段でログインできない場合、アカウントの復旧は不可となるため、一度アカウントを削除し、再作成する必要があります。その際にアカウント移管の設定をしていれば、マスターパスワードを紛失したアカウントのボルト内にあるレコードを別のアカウントに移管し、アカウントを再作成した後に再移管することで、レコードの復元が可能です。設定方法は、アカウント移管を有効化するをご確認ください。 補足:開発元(Keeper 社)であってもマスターパスワードのリセットはできないのかKeeper のセキュリティーの仕様上、Keeper 管理者および開発元である Keeper 社やMSPベンダである弊社のサポートであっても、マスターパスワードのリセットやログインを実施できません。

  • Keeper のボルトにオフラインでアクセスする方法

    Keeper / ログイン・認証連携

    hanae  更新

    Keeperでオフラインアクセスを行うための条件と事前の準備について説明します。 はじめにKeeper のオフラインアクセス機能は、Keeper との通信が確保されていない場合や、Keeper の認証に用いているIdPの障害発生時といった緊急事態の際にも、Keeper のボルトにアクセスできる機能です。ただし、この機能を利用するためには事前の準備が必要となります。 緊急時に備えて、あらかじめオフラインアクセスが可能な状態をご準備ください。 利用条件利用可能なクライアントマスターパスワードWebボルト(Webブラウザ)デスクトップアプリモバイルアプリ生体認証デスクトップアプリモバイルアプリオフラインアクセスの前提条件オフラインアクセスは、端末内に保存された一時的なセッション情報を利用します。そのため、以下の操作を行うとオフラインアクセスができなくなります。ブラウザのキャッシュやCookieの削除PCのシャットダウンや再起動時に、ブラウザのセッションやキャッシュを自動削除する設定になっている環境では、本機能は利用できません。デスクトップアプリの初期化(アンインストール等)「オフラインアクセスの有効期間(タイマー)」の超過 事前準備(マスターパスワードの場合)管理者側のポリシー設定[ログイン設定] > [SSOユーザーにマスターパスワードの作成とマスターパスワードでのログインを許可する] が有効。 [アカウント設定] > [オフラインアクセスを制限] が無効。 クライアント(ユーザー)側の設定Keeper のアカウントの設定画面で、[全般] > [マスターパスワード]をセットアップします。マスターパスワードは管理者でもリセット不可能なため、併せてリカバリーフレーズのセットアップも行なってください。リカバリフレーズの設定はこちらを参照: リカバリーフレーズを設定する 次に、[セキュリティ] > [オフラインアクセスを許可する]で、オフ以外 を選択します。※オフラインアクセスの許可設定は、デバイス・クライアント単位で行う必要があります。 ブラウザ・アプリの両方でオフラインアクセスを利用する場合、ブラウザ・アプリのそれぞれでオフラインアクセスを許可してください。 マスターパスワードでログイン後、すぐにログアウトします。 ※この操作により、端末にオフライン用のログイン情報が安全にキャッシュされます。 ログイン方法を法人SSOログイン→マスターパスワードに切り替え、ログインします。マスターパスワードでログイン後、すぐにログアウトします。 以上で事前準備は完了です。 オフラインアクセスの利用方法事前準備が全て完了すると、画面右下に「オフラインで作業ボタン」が表示されるので押します。マスターパスワードを入力し、ログインします。 オフラインモードのままボルトにアクセス出来ていれば完了です。 補足マスターパスワードの代わりに「生体認証ログイン」を利用してオフラインアクセスすることも可能です。条件を満たしていれば、ログイン画面で「オフラインで作業」が選択できるようになります。 まとめオフラインアクセスを利用するための条件をまとめます。管理者側のポリシー設定「SSOユーザーのマスターパスワード」が有効になっている(ログイン設定)「オフラインアクセスの制限」が無効になっている(アカウント設定)ユーザー側の設定・状態マスターパスワードが構成(作成)されているセキュリティ設定で「オフラインアクセス」がオンになって同じデバイス・プラットフォームで、ログイン画面の「メールアドレスを記憶する」にチェックを入れて、少なくとも1回はオンラインでログインしているユーザーセッションがリセットされていない(例:デスクトップアプリの初期化、ブラウザのキャッシュ/Cookieの消去をしていないこと)端末での最終オンラインアクセスから、設定した「オフラインアクセスの有効期間(タイマー)」が経過していない

  • 【解決済み】Keeper Automatorの動作不調に関するお詫びと暫定的な操作のご案内 (2025年11月26日〜)

    Keeper / 重要な変更・障害のお知らせ

    masaruyokoi  更新

    平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、現在、弊社が提供しております Keeper Automator Hosting におきまして、Keeper Automator のプログラムの不調により、間欠的に自動承認が正常に行われない事象が発生しておりました。お客様には多大なるご迷惑をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます。 本件は2026年1月21日に修正完了いたしました。発生事象の詳細対象サービスKeeper Automator Hosting発生日時2025年08月14日 9:40:33 から2026年1月20日まで事象本来、Keeper Automator により自動で実施されるべき新しいデバイス・ブラウザでのログイン承認が、管理者による手動承認を求められることがあります。この事象は1日に数十秒程度のサービス停止が数回起きていました。解消に向けた活動Keeper が提供しているKeeper Automatorの新しいバージョンが、実行環境では安定して動作しないことがわかりました。実行環境を変更することで問題解消をしています。  

  • ITサポートへのログイン方法が変わりました (2025年9月30日)

    契約、請求とお支払い / お知らせ

    飯塚 亮騎  更新

    ITサポートページ (このサイト) をご利用のお客様へご案内いたします。この度 IT サポートのログイン機能のメンテナンスを実施いたしました。今後は弊社システムの ZUNDA ID を利用して IT サポートページにログインいただきます。参考: ID基盤サービス「ZUNDA ID」をリリースしましたなお、初めて ZUNDA ID を経由してログインした場合は、ユーザー情報の入力を求められる場合があります。画面の内容に従って情報の登録をお願いいたします。情報の入力後、IT サポートをご利用いただけます。

  • ZUNDA ID を利用した各サービスへのログイン方法

    ZUNDA ID / ログイン・認証連携

    飯塚 亮騎  更新

    ZUNDA ID を使用したサービスへのログインは、対象サービスの権限が含まれるグループにログインしたいユーザーアカウトが所属している必要があります。権限については[ロール設定] を確認してください。ZUNDA ID のマイページから各サービスにログインするZUNDA ID にログインしますマイページに使用できるサービスが表示されます。サービスをクリックすることでログインできます。使用したいサービスが表示されない場合は利用する権限がありません。ユーザーアカウント・グループ・ロールの関係について を確認してください。 対象のサービスから ZUNDA ID 経由でログインする対象サービスのログイン画面から ZUNDA ID を使ってログインすることができます。例: ITサポート by ZUNDA の場合[サインイン] をクリックします遷移先の ZUNDA ID のログイン画面に遷移します。画面の指示に従ってメールアドレスを入力し、ログインをしてください。 ご不明な点などございましたら以下のシステムお問い合わせフォームよりお問い合わせください。https://ask.zunda.co.jp/id

  • Keeper の招待を受け取ったがログインできない

    Keeper / ログイン・認証連携

    hanae  更新

    Keeper の招待を受け取ったが、ログインできない場合の対処方法について説明します。 Keeper にログインできない要因以下のような要因が考えられます。違うリージョンでログインしている。過去にトライアルを実施していた。メールアドレスが違う。 リージョンの確認方法リージョンについては、同じテナントのユーザーが Webボルトにログインした際に、表示されるURLで確認することが可能です。US リージョンの場合: https://keepersecurity.com/vault/#JP リージョンの場合: https://keepersecurity.jp/vault/ また、2023年夏以降にご契約いただいた場合は、契約時に特別な指定がない限り JP リージョンでのご提供となっております。 弊社へのお問い合わせについて実際にユーザー様からログインできないと相談があった場合は、サポートサイトの右上の「リクエストを送信」よりご連絡ください。その際、以下の内容をご教示ください。エラーメッセージなどのスクリーンショットユーザーのメールアドレス 

  • Keeper の招待がユーザーに届かない

    Keeper / ログイン・認証連携

    hanae  更新

    Keeper Enterprise (法人版 Keeper) の利用に伴い、管理者がユーザーに招待を送った際、ユーザーにメールが届かないとご報告をいただくケースがあります。想定される要因をまとめています。 Keeper の招待メールが届かない要因Keeper からのメールが、以下のいずれかの理由で届かないことが要因として考えられます。ユーザーがメールを受信できるような環境になく、バウンスしたメールアドレスが存在しない(グループウェアでユーザーを作成していない、メールが受信できない状態等)メールが受信できる設定になる前に、Keeper でユーザー招待してしまった。メールボックスの容量が上限に達した。 なお、一度でもバウンスした宛先は、Keeper 社の「メール送付NGリスト」に入ってしまいます。Keeper に直接問い合わせしバウンス解除を行っていただくか、弊社までご連絡ください。 弊社へのお問い合わせについて弊社にご連絡いただく際は、該当のユーザー様のメールアドレスをお知らせください。なお、サポートサイトの右上の「リクエストを送信」よりお問い合わせください。

  • マスターパスワードを設定する

    Keeper / ログイン・認証連携

    hanae  更新

    Keeperでは、管理者が許可している場合、SSOログインの他にマスターパスワードの設定およびログインを行うことができます。 マスターパスワードの設定マスターパスワードを再設定する場合も同じように設定してください。1. 自身のアイコン>設定>全般>マスターパスワード>セットアップへ進みます。2. マスターパスワードを設定してくだい。 なお、マスターパスワードでログインしたい場合は、ログイン画面で「法人SSOログイン」の右の▼をクリックし「マスターパスワード」に設定しログインしてください。 

  • Microsoft Entra IDで管理者がパスワードリセットする手順

    Microsoft 365 / アカウント・認証・権限

    masaruyokoi  更新

    このページでは、Microsoftアカウントを利用しているユーザーがパスワードを忘れてしまった際に、Microsoft Entra IDの管理者がユーザーのパスワードをリセットする手順を記載しています。https://entra.microsoft.com/ にアクセスし、ユーザー > すべてのユーザーから対象のユーザーを検索して開きます。左で「概要」を選択し、右上の「パスワードのリセット 」をクリックします。 パスワードをリセットするかの確認が出ますので、「パスワードのリセット」を押してください。一時パスワードが表示されるので、これをコピーしてユーザーに伝えてください。管理者の作業は以上で完了です。ユーザーは次回ログイン時に一時パスワードでログインし、パスワードの変更を求められます。

  • 「ボルトの復号に必要なデバイスキーが有効ではありません」と表示されたときの対処法

    Keeper / ログイン・認証連携

    hanae  更新

    Keeper へのログインが SSO ログインの場合、ボルトにログインすると「ボルトの復号に必要なデバイスキーが有効ではない」と表示されることがあります。その際の対処法を記載しています。 Keeper に SSO ログインしようとすると、「このデバイスから Keeper へログインする際に問題が発生しました。ボルトの復号に必要なデバイスキーが有効ではありませんでした。」と表示されることがあります。 この場合、ポップアップの右下の「リセット」をクリックしてください。 SSO ログインの場合、復号鍵の生成が可能なためこのポップアップがでても、リセットをすることで無事にログイン可能です。仮に、リセットしなかったとしても、拡張機能は引き続きご利用可能です。   

  • iCloud と App Store へ別の Apple ID でログインする方法

    iPhone, iPad, Android / 社用端末の利用

    池田 政人  更新

    この記事では、iCloud と異なる App Store が利用可能である Apple ID を用いて App Storeにログインすることで、 App Store からアプリケーションをデバイスにインストールする方法を説明します。iOS 17ホーム画面の 『App Store』 をタップして起動します右上の[人間のアイコン]をタップします[Apple IDでサインイン]をタップします[メディアと購入を{iCloudで利用しているApple ID に表示されるお名前}として設定しますか?]と表示されます。[{お名前}ではありませんか?]をタップしますApp Store が利用可能な Apple ID を入力して [サインイン] をタップします[アカウント]が表示されます。App Store が利用可能な Apple ID にサインインできたことを確認し、[完了]をタップします入手したいアプリケーションを検索し、[入手] をタップしてインストールを開始しますインストールが完了したら、[開く] をタップするか、ホーム画面からインストールしたアプリケーションを起動しますiOS 16ホーム画面の 『App Store』 をタップして起動します右上の写真をタップします現在、ログインしているApple IDの情報が表示されたら、[サインアウト]をタップしますApp Store が利用可能な Apple ID を入力して [サインイン] をタップしますApp Store が利用可能な Apple ID にサインインできたことを確認し、[完了]をタップします入手したいアプリケーションを検索し、[入手] をタップしますインストールが完了したら、[開く] をタップ、またはホーム画面からインストールしたアプリケーションを起動しますiOS 15以前iOS 16以降にアップデートしてください。

  • リカバリーフレーズを設定する

    Keeper / ログイン・認証連携

    hanae  更新

    2023年4月にリリースした、Keeper のリカバリーフレーズに関する説明です。Keeper へのログインがマスターパスワードの場合、マスターパスワードを忘れたときに備え、リカバリーフレーズの設定を推奨しています。なお、リカバリーフレーズも忘れた場合、Keeper にログインできなくなります。 リカバリーフレーズとは?Keeper がランダムに組み合わせた24単語のフレーズです。マスターパスワードを忘れログインできなくなったアカウントを回復する際に利用します。Keeper へのログインが、マスターパスワードログインの場合は、必ず設定してください。旧来の「秘密の質問」に置き換わる機能で、2023年4月にリリースされました。機能が置き換わった後の最初のログインの時に表示されます。それを控えておかなかった場合、以下の手順に従って再設定してください。リカバリーフレーズはどのように設定しますか?リカバリーフレーズのリリース後、初めての Keeper へのログインの際に、「リカバリーコードへの置き換わりのお知らせとリカバリーフレーズ」が画面上に表示されますので、厳重に保管しておいてください。そこで表示されたフレーズを保存しなかった・忘れてしまった場合は、以下の手順で、新しいリカバリーフレーズに置き換えてください。Keeper にログインし、自身のアイコン>設定の全般>セキュリティから、リカバリーフレーズを選択します。リカバリーフレーズの作成へ進みます。リカバリーフレーズが生成されたら、厳重に保管してください。リカバリーフレーズを忘れた場合どうなりますか?マスターパスワードログインユーザーで、リカバリーフレーズの設定をしていない場合は、マスターパスワードを忘れてしまった場合、ログインできなくなります。 リカバリーフレーズ以外のアカウントの回復についてユーザーが、マスターパスワード忘れ、かつリカバリーフレーズを紛失してしまった場合に備えて、管理者は強制ポリシーで「アカウント移管」を有効にしてください。アカウント移管を有効化する

  • 誤って個人向け Keeper に登録してしまった場合

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    daichi  更新

    法人でご契約されている皆様の中で、誤って会社でご利用されるメールアドレスで、個人向けKeeperにご登録してしまった場合の対応について、ご紹介します。必要となる対応個人向け Keeper に登録してしまうと、法人の Keeper に登録またはログインができなくなってしまいます。そのため、個人向け Keeper でのアカウント削除が必要になります。アカウント削除の手順は以下の通りです。個人向けのお問い合わせフォームを開く上記の文章をクリックしていただくとフォームが開きます。問い合わせフォームから削除依頼を Keeper に連絡する以下の内容を記入いただければと思います。メールアドレス名前削除に関するメールが届くので確認する以上です。削除が確認できましたら、貴社の Keeper 管理者様にご連絡をお願い致します。

  • ログアウトに関する設定項目について

    Keeper / ログイン・認証連携

    daichi  更新

    Keeper の拡張機能を利用しているユーザー様から、「頻繁にログアウトされてしまう」「ブラウザを再起動したときでもログインしたままにしてほしい」などの質問をいただくことがあります。この記事では、そんな課題に関して、ユーザー個人で設定する方法と、管理者がポリシーを適用して解決する方法をご紹介します。* 一般ユーザー向けの記事はこちらをご覧ください。 ユーザー個人で設定拡張機能の設定>セキュリティから、自動でログアウトするまでの時間を設定できます。セッション間でログインを維持するを有効にすると、ログイン状態を維持できます。 管理者がポリシーを適用して設定 設定個所ポリシーの設定画面で「アカウント設定」を開いてください。ログアウトに関する設定項目としては、以下の2つがあります。セッション間でログイン状態を維持するブラウザを閉じたりコンピュータを再起動したりする際に、Keeper へログインした状態を維持します。また、ユーザーのデフォルトの設定を決めることが可能です。 無効な場合ログイン状態を維持します。有効な場合ブラウザの起動毎にログインを求めることを強制できます。ユーザー体験は下がる可能性がありますが、こまめにユーザー認証をすることでセキュリティを高める期待があります。 ログアウトタイマープラットフォームごとに、ログアウトまでの時間を設定することができます。最後にログインした時間から、設定した時間が経過するとログアウトする設定になります。設定しない場合は、KeeperのCookieのセッションが切れた時点でログアウトします。   実際の運用例なるべくログアウトを減らしたい場合:ロールのポリシーでは、「『ログイン状態を維持』の禁止」は無効「デフォルトのユーザー設定」は有効「ログアウトタイマー」は設定なしという設定が考えられます。

  • Keeper から頻繁にログアウトされてしまう

    Keeper / ログイン・認証連携

    daichi  更新

    「Keeper の拡張機能から頻繁にログアウトされてしまう」とのお問い合わせを、多く頂きます。この記事では、そんなログアウトの頻度を減らす方法について、ご紹介します。*管理者様が組織横断的にポリシーを設定したい場合は、別の記事で方法をご紹介しております。そちらをご覧ください。設定項目についてログアウトの頻度を減らしたい場合は、以下の2つの機能の設定をお願いします。設定項目設定詳細ログアウトタイマーOFFログアウトタイマーは、最後の操作より一定時間が経つと Keeper からログアウトする設定です。「分単位」で設定することができます。ログイン状態を維持ONブラウザを閉じたりコンピュータを再起動したりする際に、Keeper へログインした状態を維持します。 設定箇所について設定箇所については、KeeperFill(Keeper のブラウザ拡張機能)から設定可能です。KeeperFill を開き、「設定」を選択してください。 その後、「セキュリティ」を選択してください。そうすると、「ログインタイマー」と「ログイン状態の維持」の設定を変更できる様になります。こちらの設定が変更できない場合は、管理者様が組織に対して設定を強制していることもありますので、管理者様にもご確認をお願いいたします。

  • Microsoft 365 のログインに関するエラー

    Microsoft 365 / アカウント・認証・権限

    shao  更新

    概要Microsoft 365 アカウントを複数持っている場合、以下のようなエラーが表示されることがあります。エラーが発生しました。 申し訳ございません。▲▲▲ のディレクトリに ▲▲▲ が見つかりません。申し訳ありませんが、サインイン中にエラーが発生しました。~ "One or more of the user context values (cookies; form fields; headers) were incorrect or invalid"このような場合は、すべてのアカウントから確実にログアウトし、その後ブラウザに複数のプロファイルを作成してください。複数の Microsoft 365 アカウントを使い分ける場合、ブラウザとして Microsoft Edge をご利用いただくことを推奨します。確実なログアウト以下のURLを開きますhttps://login.microsoftonline.com/common/wsfederation?wa=wsignout1.0ログアウトした旨が表示されたら、ブラウザまたはPCを再起動しますプロファイルの作成と切替Microsoft Edge の場合右上のアイコンからユーザーアイコンをクリックし、「プロファイルの追加」で新しいプロファイイルを作成します。新しいプロファイルでログインが求められますので、Microsoft 365 アカウントでログインしてください。以後、1つのプロファイルごとでは1つのMicrosoft アカウントのみを利用するようにして下さい設定の「外観」からプロファイルごとにブラウザの見た目を変えることができますどのプロファイルを利用しているかが一目で区別できるよう、外観を適宜変えていただくことをおすすめします。 Google Chrome の場合以下のヘルプをご覧くださいChrome ブラウザを設定する - Google Workspace ラーニング センターChrome の場合はプロファイルはGoogleアカウントに紐付ける (同期) ことができます。複数のプロファイルを同じGoogleアカウントと紐付けることはできないので、Google アカウントを紐付けずにご利用いただくか、プロファイルごとに異なるGoogle アカウントをご用意ください上記の理由から、特段の理由がなければ Microsoft Edge をご利用いただくことをおすすめしています。ブラウザ以外のアプリについてOneDrive, Teams, Office などのアプリは、複数アカウントを併用することはできません。Teams については右上の会社名と顔アイコンが出ている部分をクリックすることでアカウントの切替が可能です。切替した場合、切替前のテナントからの通知は届かなくなります。前述の「Microsoft Edge でアカウントごとにプロファイルを分ける」方法と組み合わせ、Web 版の Teams, OneDrive, Office アプリを利用いただくことを推奨します。

  • PINセットアップ時のトラブル(0x80090016 エラーが表示される)

    Windows / ログイン・セキュリティ

    t@93  更新

    本手順は、Windows10/11クライアントPCにて、Windows HelloのPINコードの設定時にエラーが発生する場合の調査・対応の手順です。本件の対処には、PCのローカル管理者権限が必要です。 事象PINコードのセットアップ時およびリセット時にエラー(0x80090016)が発生し、セットアップに失敗する。 手順1.対象のPCに、ローカル管理者権限でログインするローカルの管理者権限を持っていても、次項の対応で詰まる場合には、「管理者権限を持つローカルアカウント」を作成し、ログインしなおす。 2.Ngcフォルダを削除するエクスプローラーで以下のフォルダにアクセスします%SystemRoot%\ServiceProfiles\LocalService\「このフォルダーにアクセスする許可がありません」のポップアップで「続行」をクリック※以降表示された場合も同様AppData フォルダ(隠しフォルダ)を開くLocal フォルダをクリックし、ポップアップで「続行」をクリックMicrosoft フォルダを開き、 Ngc フォルダが表示されることを確認するNgc フォルダの右クリックメニューから「プロパティ」を開くプロパティウィンドウの「セキュリティ」タブで「詳細設定」ボタンをクリックするセキュリティの詳細設定ウィンドウの「所有者」に「現在の所有者を表示できません」と表示された横の「変更」をクリックポップアップでオブジェクト名に現在のログインユーザーを入力し、「OK」で閉じる現在ログインしているのがAzureADユーザなどで、管理者権限はあるものの付与ができない場合は、ローカルの管理者ユーザでログインし直す「所有者」に入力したユーザーが表示されたら、「OK」で詳細設定ウィンドウを閉じる再度「詳細設定」ウィンドウを開き、「アクセス許可」タブにエントリの一覧が表示されることを確認する「アクセス許可の変更」ボタンをクリックし、「追加」ボタンをクリック「アクセス許可エントリ」のウィンドウで「プリンシパルの選択」をクリックポップアップでオブジェクト名に現在のログインユーザーを入力し、「OK」で閉じる「基本のアクセス許可」のグレーアウトが解除されたら、「フルコントロール」をチェックし、「OK」で閉じる「子オブジェクトのアクセス許可エントリすべてを、このオブジェクトからの継承可能なアクセス許可エントリで置き換える」にチェックし、「OK」で閉じるポップアップはすべて「はい」サブフォルダへの適用エラーが発生しないことを確認する発生する場合は、Ngc フォルダを開き、サブフォルダにも同様のアクセス許可を実施するNgc フォルダをリネームできることを確認するリネームできない場合、Ngcフォルダがリネームできるようになるまでサブフォルダの深い階層まで同様の対応を実施するNgc フォルダがリネームできたら、フォルダの削除を実施する 3.PINコードの設定PINコードを設定したいユーザで、OSにログインするスタートメニューから「設定(歯車のアイコン)」を開くWindows11で表示されない場合は、「すべてのアプリ」の一覧からアカウント > サインインオプション を開くPIN設定を開き、「追加(Win10)」または「セットアップ(Win11)」をクリックWindows10の場合Windows11の場合パスワードを訪ねるポップアップが開くので、ログインユーザのパスワードを入力する次に、PINコード入力のダイアログが開くので、設定したいPINコードを入力するエラーが表示されず、ダイアログが閉じれば設定完了となるWindows10の場合: PINに「変更」と「削除」ボタンが表示されるようになるWindows11の場合: 設定画面上では明確にわからない(設定前同様「セットアップ」のみ)PINの設定確認のため、一度ユーザーを「サインアウト」するOSログイン画面で、設定したユーザを選択し、PINコードでログインするログインできれば設定は完了となる 

  • ログイン画面で "New User" のパスワードの入力を求められてしまう

    Windows / ログイン・セキュリティ

    shao  更新

    ログイン画面で「他のユーザー」の選択肢が表示されず、 "New User" のパスワードを求められることがあります。(写真参照)対処方法右下の電源メニューから「シャットダウン」を選ぶ (再起動を選ばないでください)シャットダウンされたことを確認して電源をつける「他のユーザー」が表示されることを確認する。他のユーザーは、左下「ユーザーの切り換え」ボタンを選択すると表示されることもあります。この操作で「他のユーザー」が表示されない場合、1~3までの手順を数回繰り返してください。それでも修復できない場合は「Windowsを出荷時の状態に戻す(ログインできない場合)」を実施してください。

  • Windowsでログインを試みても元の画面に戻されてしまう

    Windows / ログイン・セキュリティ

    shao  更新

    Windows のログイン画面で、次のような操作をしたときに先に進まずに最初の画面 (画像参照) に戻ってしまうことがあります。「他のユーザー」を選択し、Google ログインを実施する既に登録されているユーザを選択する原因このコンピュータがAzure Active Directoryに正しく参加できていません。何らかの理由で管理者により削除された可能性があります。対応方法お手元では修復できない事象です。お手数をおかけしますが良品交換の手続きをとってください。

  • Windowsの使用開始方法 (Entra ID ログイン)

    Windows / セットアップ・端末管理

    shao  更新

    はじめにこのガイドでは、組織から配布された Entra ID (以降「組織のアカウント」) でWindows PCを使いはじめる方法を説明します。 Entra ID のパスワードと PIN の違いWindows にログインする際には組織のアカウントを利用しますが、それ以外に「PIN」も設定します。組織のアカウント (Entra ID) のパスワード管理者により配布され、初回利用時に任意の文字列に変更していただきますWindows 10 または 11 にログインする場合は、初回のみ利用します組織で利用しているクラウドサービス (例: Microsoft 365, Google Workspaceなど) を利用する際に求められることがありますPIN の有効期限が切れた場合や失念した場合は、Entra ID のパスワードを用いて PIN を再設定できますPINPC の個人領域に保存されるロック用のパスワードですスマートフォンのロック解除時に利用する4~6桁のパスコードのように、PCをロック解除するために使いますスマートフォンと同様に、PC に指紋認証や顔認証の機能がついている場合は、PIN を入力する代わりにこれらの生体認証を利用できます個々の PC に保存されるため、複数台のPCを利用している場合に PIN の変更が他の PC に自動反映されることはありません手順可能な限り、電源を接続し、有線LANでインターネット接続してください。コンピュータの電源を入れ、次の画面が表示されていることを確認します。(サインイン先が「職場または学校アカウント」になっていることを確認してください)複数人で共有しているデバイスで他人のアカウントが表示されている場合は、左下「他のユーザー」をクリックして下さい。※ネットワークに接続されていない場合は、右下の地球アイコンが図のようになっています。アイコンをクリックして Wi-Fi に接続するか有線LAN (ケーブル)を接続します。※「New User」と表示されている場合は、こちらの記事をご覧ください。→ ログイン画面で "New User" のパスワードの入力を求められてしまう※「国または地域はこれでよろしいですか?」と表示されている場合は、こちらの記事をご覧ください。→ Windowsの使用開始方法 (Windows Autopilot)組織のメールアドレス (例: △△△@consoto.com, △△△@consoto.onmicrosoft.com) とパスワードを入力します当該PCでの初回ログイン時には Windows Hello の設定画面が表示されます。「OK」をクリックして下さい「詳細情報が必要」と表示された場合は、以下の手順に沿って多要素認証を設定してください。→ 「詳細情報が必要」と出てきた場合 (Microsoftアカウントの多要素認証の初回設定)パスワードの変更を促された場合は、新しいパスワードを設定してください。顔認証や指紋認証に対応しているデバイスでは、ここでそれらの設定を求められます。Windowsへのログインなどを簡略化するために、PIN (パスワード) の設定を行います。他人から推測されない安全なフレーズを2回入力して「OK」をクリックします。※ PINに利用できる桁数や文字列の組み合わせ (例: 数字と英字を含む) のルールがある場合はこの画面に表示されます。PINの設定が完了すると、以下の画面になります。「OK」をクリックしてください。デスクトップ画面が表示され、Windows PCが使用できるようになります。※デスクトップ画面が表示されない場合はこちらをご覧ください。→ Windowsでログインを試みても元の画面に戻されてしまう

  • Keeper を使いはじめる (マスターパスワードを利用している組織)

    Keeper / 導入・利用開始・アプリ配布

    shao  更新

    Keeper を使いはじめる手順を紹介します。注意Keeper をシングルサインオンで利用している組織の場合は、以下のドキュメントをご覧下さい。→ Keeper を使いはじめる (シングルサインオンを利用している組織)招待メールが届いてない場合はシングルサインオンを利用している組織です。 作業中にブラウザがパスワードの生成や保存を推奨する画面が表示されることがありますが、それらの機能は使わないでください。(ブラウザのパスワード保存機能は今後利用しません) 二要素認証についてアカウントの利用には二要素認証が必要になります。弊社で動作を確認している利用可能な二要素認証はこちらです。SMS通知認証アプリGoogle AuthenticatorMicrosoft AuthenticatorTwilio Auth手順以下のメールが届きます。> 件名: "アクションが必要です >> Keeper security アカウントの使い方"「今すぐアカウントをセットアップ」ボタンを押してください。 ログイン画面が表示されます。あなたのメールアドレスが既に入力されているはずです。「次へ」ボタンを押してください。 マスターパスワードを決めます。マスターパスワードは以下の要件で決めて下さい。✓ 英数記号を混ぜる✓ 他のサイトで使っていなく、容易に推測されない✓ 12文字以上パスワードが思いつかない人は、以下のようなアイデアで生成してみましょう。- 自分が学生時代にお世話になった人の名前- 昔使っていた受験番号や会員番号- 好きな歌のフレーズ- サービス名これらの文字を混ぜたり記号を入れたりすることでパスワードを生成できます→ 「田中」「135987」「涙の数だけ強くなれるよ」「Keeper」を組み合わせる→ tnk%5987!nmd.tyk=k33pr (22文字)上記「マスターパスワードの設定」が表示されず、組織のログインページ (Microsoft、Oktaなど) が表示された場合は組織アカウントでログインしてください。手順4~8までの操作は不要です。 二要素認証の設定が表示されます "Google認証" のスイッチをオンにして "次へ" を押します 表示されたQRコードを二要素認証アプリで読み取り、表示された認証コードを入力します。以下は Microsoft Authenticator での例です。(1) 右上の + ボタンを押します(2) 「その他 (Google, Facebook など)」を選びます(3) Keeperの画面に表示された QR コードをスキャンします(4) 表示されたコードを確認します 上記で確認した認証コードを入力します。"2段階認証コード持続時間"は、セキュリティが施された社用PCを利用している場合は「30日ごとにコードを入力」で、共有PCを利用している場合は「ログインごとにコードを入力」がよいでしょう。 バックアップコードが表示されます。管理者から控えるように指示があった場合のみバックアップコードを控えて「コードをメモしました。」をクリックして続行します。【管理者向け情報】このバックアップコードがなくても、管理者権限で二段階認証のリセットを行うことができます。またKeeper managed by ZUNDAの窓口でも二段階認証のリセットが行えます。利用者が二段階認証コードを記録したメモを紛失する可能性を考慮し、バックアップコードの運用方法を判断してください。 ボルトの移転に同意します保存したパスワードが退職時に移転されることについて同意を求めるメッセージが表示されます。これに同意してください。※組織によっては表示されないことがあります 拡張機能を取得します。拡張機能はWebブラウザ毎に用意されています。ご利用のWebブラウザにあわせてインストールしてください。Google ChromeMicrosoft Edge (Chromium版, v79以降)FirefoxSafari (macOSアプリをご利用ください)スマートフォン向けにはアプリ版のKeeper をインストールしますiOSAndroidChrome では、拡張機能メニューを開き、ピンをクリックしてツールバーにKeeperのメニューを表示させます。ブラウザでログインしている場合、拡張機能は自動的にログインしているはずです。Keeper アイコンをクリックしてログインが求められた場合は、組織のメールアドレスとマスターパスワードでログインをして下さい。 ブラウザに記憶させているパスワードを取り込みますWindows の Webブラウザから Keeper にパスワードを取り込むMac の ChromeとSafari から Keeper にパスワードを取り込む 

  • ZUNDA STORE のログインとユーザーについて

    ZUNDA STORE へのログイン方法ならびに、ユーザー (ZUNDA STORE の利用者) について説明します。なお、ZUNDA STORE のご利用には ZUNDA ID から権限付与が必要です。詳しくは ZUNDA ID のサポートページを御覧ください。 ZUNDA STORE にログインするZUNDA STORE にアクセスし、ZUNDA ID の資格情報 (メールアドレス) を入力し、ログインします。ログインが完了するとダッシュボードが表示されます。 ログインに失敗する場合以下のような画面が表示されログインできない場合は ZUNDA ID でログインに失敗したユーザーが所属するグループに利用権限の付与が必要です。組織の管理者に問い合わせの上、権限が付与されているか確認して下さい。参考: ZUNDA ID -ユーザーアカウント・グループ・ロールの関係について-上記をご対応いただきログインできない場合は、お手数ですが以下の問い合わせフォームよりお問い合わせください。https://zundainc.atlassian.net/servicedesk/customer/portal/6 ZUNDA STORE からログアウトするZUNDA STORE にログインした状態で、ZUNDA STORE 右上のメニュー (ユーザーアイコンが表示されている場所) をクリックし、[ログアウト] を選びます。 ZUNDA STORE のユーザーができることZUNDA STORE のユーザー (利用者) は以下のすべての操作が可能です。支払い方法の変更サブスクリプションの発注・変更サブスクリプションに関する通知メールの受信現時点では、ユーザーごとに利用できる操作を限定する (権限設定する) ことはできません。今後のアップデートでユーザー毎に操作可能な権限を ZUNDA ID より設定できるようにする予定です。今しばらくお待ち下さい。 ユーザー管理についてZUNDA STORE のユーザーは全て ZUNDA ID で管理されています。新たに ZUNDA STORE を利用できるユーザーを追加したり、利用を停止するには ZUNDA ID から設定をお願いします。詳しくは ZUNDA ID のサポートページを御覧ください。

  • 初回セットアップ中に「PINをセットアップできませんでした」と表示される

    Windows / ログイン・セキュリティ

    shao  更新

    Azure Active Directory Join 環境で Windows をセットアップする際に、以下のエラーが表示されることがあります。問題が発生しましたPINをセットアップできませんでした。もう一度試してみると、うまくいくことがあります。または、今はスキップして後でセットアップすることもできます。対応方法回線が安定している場所に移動し、「再試行」をクリックしてください。解決しない場合は「今はしない」をクリックして先に進み、設定アプリから PIN をセットアップしてください。

  • Keeper でデバイスの承認を行う

    Keeper / ログイン・認証連携

    shao  更新

    利用者から「デバイスを承認してほしい」というリクエストを受けた場合は、以下の手順で承認操作を行ってください。また、Keeper Automatorを利用してデバイス承認を自動化することも可能です。ZUNDAでは「Keeper Automator」のホスティングサービスを行っていますので、ご興味ある場合は【sales@zunda.co.jp】までご連絡ください。また、Keeper Automator Hosting について を確認してください。 デバイス承認の方法 Keeper管理コンソールを開きます。https://keepersecurity.com/console/ を開き、管理者のメールアドレスでログインします。 左ペインの「承認待機中」をクリックします。 承認したいリクエストにチェックをつけ「同意」をクリックします利用者には同じデバイス(ブラウザ)で再度ログインを試みるように伝えてください。繰り返し承認を求められる場合はサポートにお問い合わせください。

  • ログイン方法のリカバリー設定の設定方法

    ZUNDA ID / ログイン・認証連携

    daichi  更新

    リカバリーキーとはリカバリーキーは、設定したログイン方法(SAML認証、Google認証、Microsoft認証など)が何らかの理由で利用できなくなった際に、管理者がZUNDA IDへログインするためのバックアップ手段です。SAML認証を有効化した後にIdP側で障害が発生したり、証明書の失効、設定ミスなどが発生すると、誰もZUNDA IDにログインできなくなりロックアウト状態となるおそれがあります。リカバリーキーを事前に発行し、安全な場所に保管しておくことで、こうした緊急時にも管理者がアカウントを復旧することができます。リカバリーキーは、SAML認証などの外部IdPによるログイン方法を有効化する前に必ず発行・保管してください。有効化後にログイン不可となった場合、事前にキーを発行していないと復旧が困難になります。リカバリーキーの発行手順ZUNDA IDの「ログイン方法」設定画面を開き、「リカバリーキーを生成」をクリックしてください注意事項を確認のうえ、「続行」ボタンをクリックして進めてくださいこの画面では、リカバリーキー生成にあたっての注意点が表示されます。リカバリーキーは一度きりしか表示されないため、この後の画面で必ずコピーまたはダウンロードする必要があります。表示されたリカバリーキーをコピー、またはダウンロードして、安全な場所に保管してくださいリカバリーキーは、この画面を閉じると二度と表示されません。必ずこのタイミングで保管してください。保管場所の推奨例:1Password、Bitwarden、Keeperなどのパスワードマネージャー組織で管理されているシークレットマネージャー(HashiCorp Vault、AWS Secrets Managerなど)物理的に施錠された場所に保管された紙媒体(オフラインバックアップとして)保管時の注意点:複数の管理者で共有する場合は、アクセス制御がかかった共有ボールトを利用してくださいメールやチャットなど、平文で送信されるチャネルでの共有は避けてください定期的に保管場所と内容を確認し、紛失していないことを確認してくださいリカバリーキーによるログイン方法通常のログイン方法(SAML認証など)が利用できなくなった際は、保管していたリカバリーキーを使ってZUNDA IDへログインすることができます。以下の手順で実施してください。ZUNDA IDのログイン画面下部にある「リカバリーキーでログイン」リンクをクリックしてください表示された画面に「管理者のメールアドレス」と保管している「リカバリーキー」を入力し、「検証する」をクリックしてくださいここで入力するメールアドレスは、リカバリーキーを発行した管理者本人のメールアドレスである必要があります。入力したリカバリーキーとメールアドレスの組み合わせが検証されると、確認メールが送信されます。入力したメールアドレス宛にログイン用のメールが送信されますので、メールが届くまでしばらくお待ちくださいメールが届かない場合は、以下を確認してください。迷惑メールフォルダに振り分けられていないか入力したメールアドレスに誤りがないかメールサーバー側で受信拒否設定が適用されていないか届いたメール内のログインリンクをクリックし、ZUNDA IDへログインしてくださいログイン後は、SAMLプロバイダーの設定状況を確認し、必要に応じて設定の修正やログイン方法の再構成を行ってください。設定が復旧したら、通常のログイン方法(SAML認証など)に戻していただけます。リカバリーキーは緊急用の手段です。リカバリーキーでログインした後は、リカバリーキーの再発行を行い、これまで使っていたキーを無効化することを推奨します。漏洩した場合の被害を防ぐためにも、使い回しは避けてください。 

  • ログイン方法設定

    ZUNDA ID / ログイン・認証連携

    飯塚 亮騎  更新

    組織で許可するログイン方法を設定できます。ここで有効にしたログイン方法はドメイン設定でドメイン毎に認証方法として紐づけることができます。また Microsoft による認証は、初回認証時にテナント毎にアプリケーションの許可が必要です。組織のシステム管理者様にて初回のアプリケーションの許可の設定をお願いいたします。この設定の閲覧には以下の権限が必要です。[認証方法の管理] > [認証方法の閲覧]この設定を変更するには以下の権限が必要です。[認証方法の管理] > [認証方法の編集]メニューの [ログイン方法設定] をクリックすると、組織で利用できるログイン方法を設定できます。既定値はメール認証のみ有効化されています。組織でご利用されているログイン方法に合わせて設定してください。この設定に関わらず、gmail.com などのフリーメールのアドレスでは Google 認証・Microsoft 認証は利用できず、メールアドレス認証となります。ご不明な点などございましたら以下のシステムお問い合わせフォームよりお問い合わせください。https://ask.zunda.co.jp/id