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ZUNDA株式会社

ワンタイム共有で社外に記録情報を共有する

hanae

ワンタイム共有は、社外の方との共有に便利な機能です。
Webボルト17.3のリリースで、共有先ユーザー(レコードの受け取り手)でもレコードの編集ができるようになりました。
 

注意事項

  • ワンタイム共有のリンクを最初に受け取ったデバイス・ブラウザのプロファイル以外からアクセスすると、開けません。
  • パスワードを非表示にしているレコードであっても、ワンタイム共有で共有すると、パスワードが閲覧できてしまいます。よって、Keeper のアカウントを持ってないユーザーに、パスワード非表示で共有することは不可となります。
  • 有効期限が切れているリンクは、開けません。

手順

※管理者により、ワンタイム共有の生成が禁止されている場合は、生成不可となります。
  1. 該当の記録>オプション>ワンタイム共有>ワンタイム共有を生成するを選択。
  2. 記録へのアクセス有効期限を選択し、生成をクリック。
  3. 共有用のURL・メッセージ・QRコードが生成されるので、共有先に共有してください。
  4. 共有先がログインしようとすると、このように表示されます。