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ZUNDA株式会社

タグ「問い合わせ・サポート」の検索結果が23件

タグ:問い合わせ・サポート タグ条件を解除

  • 新サポートサイト開設に伴い一部のチケットの起票先が変更になります

    契約、請求とお支払い / お知らせ

    飯塚 亮騎  更新

    平素より ZUNDA のサポートサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。このたび、お問い合わせをより快適にご利用いただけるよう、新しいサポートサイトを開設いたしました。2026年9月14日 (月) より、一部のお問い合わせ (以下チケット) は、現行のサポートサイト (以下 IT サポート by ZUNDA) から、新サポートサイト (以下 ZUNDA Support) へのリンクが表示されることがあります。画面の指示に従って起票をお願いいたします。なお、すべてのチケットについて、IT サポート by ZUNDA から ZUNDA Support へ段階的に移行いたしますので、併せてご案内いたします。ZUNDA Support の制限事項制限事項対応策ZUNDA Support で起票したチケットは現時点ではメール返信によるチケットの更新ができません (メール本文中にその旨が記載されています)。お手数ですが起票時に届くメールの本文中に記載されたリンクよりサポートサイトを開き、Web ブラウザ上でご確認・返信をお願いします。ZUNDA Support で起票したチケットは、IT サポート by ZUNDA の「リクエスト一覧」には表示されません。※逆の場合も同様です (IT サポート by ZUNDA で起票したチケットは、ZUNDA Support の「リクエスト一覧」には表示されません)。お手数ですが、各チケットを起票したサイトの「リクエスト一覧」からご確認ください。(IT サポート by ZUNDA, ZUNDA Support )ZUNDA Support への移行スケジュール随時更新させていただきます。日付内容対象となるリクエストのカテゴリ2026年9月14日 (月)ZUNDA Support を公開いたします。対象カテゴリの新規チケットは、ZUNDA Support での受付に切り替わります。IT サポート by ZUNDA のリクエスト送信画面で対象カテゴリを選択すると、ZUNDA Support へのご案内が表示されます。IT サポート by ZUNDA 上の既存チケットをクローズする際にも、ZUNDA Support のご案内を合わせて表示いたします。オンラインサービスに関する「購入の相談」「契約変更」「技術サポート」 請求・支払、解約に関するご相談ZUNDA DEX, ZUNDA ID に関するすべてのお問い合わせZUNDA CONNECT に関するすべてのお問い合わせ (新設)2026年10月1日 (木)長期対応中の既存チケットについて、ZUNDA Support への移行を順次進めます。対応状況によりご相談させていただく場合があります。-2026年10月8日 (木)対象カテゴリについて、IT サポート by ZUNDA での新規受付を終了します。過去のお問い合わせ内容は、引き続き IT サポート by ZUNDA でご確認いただけます。オンラインサービスに関する「購入の相談」「契約変更」「技術サポート」請求・支払、解約に関するご相談ZUNDA DEX, ZUNDA ID に関するすべてのお問い合わせ未定他のカテゴリのチケットについて段階的な移行を行います。ZUNDA LCM に関するすべてのお問い合わせライセンス追加に関するご相談通信サービス (ドメイン、ZUNDA光など) に関するお問い合わせコンサルティング、複合的なトピックに関するお問い合わせ補足情報ZUNDA Support (新サポートサイト) へのアクセス方法2026年9月14日 (月) 以降、下図の手順で新サポートサイトにアクセスが可能になります。※操作の途中で ZUNDA ID へのログインを求められる場合があります。既存のZUNDA ID アカウントをご利用ください。各サポートサイトのチケット一覧へのアクセス方法ZUNDA Support (新サポートサイト)画面上部の「リクエスト一覧」をクリックしてください。IT サポート by ZUNDA (現行のサポートサイト)画面右上のメニューから「リクエスト」をクリックしてください。ご不明な点がございましたら、現行の IT サポート by ZUNDA よりお問い合わせください。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

  • サポートプラン スタートガイド

    この度は、ZUNDA にて SaaS製品のライセンス または 保守サービス をご契約いただき、ありがとうございます。本ページでは、製品サポート および 保守サービス を取り進めていただくうえでの、注意事項や手順をご案内いたします。 契約の概要について共通事項・基本約款・規約 等取引基本約款デジタルサービス利用規約プライバシーポリシー各種サポート・保守サービスの契約概要についてヘルプページ(サポートプラン)※各社個別の締結内容については、別途お問合せ下さい。 日々の問い合わせ対応についてサポートリクエストは、以下の窓口から行うことが可能です。IT サポート by ZUNDA (https://help.zunda.co.jp/hc/ja)ZUNDA Support (https://ask.zunda.co.jp)現在「ZUNDA Support」へ問合せシステムの順次移行をおこなっております。 時期とカテゴリーによりお問合せ可能なサービスが異なりますこと、しばらくの間お手数をおかけいたしますがご了承くださいただし、以下のカテゴリは引き続き「ITサポート by ZUNDA」にて提供されます。ZUNDA LCM に関するすべてのお問い合わせライセンス追加に関するご相談通信サービス (ドメイン、ZUNDA光など) に関するお問い合わせコンサルティング、複合的なトピックに関するお問い合わせ詳細はこちらの記事をご確認ください。以下、本記事では各サービスごとに手順を紹介させていただきます。お問い合わせ内容にあわせた問い合せ先サービスの記載をご参照ください。IT Support by ZUNDA でのお問い合わせ問い合わせフォームの利用方法(1) サポートサイトへのログイン方法https://help.zunda.co.jp/hc/ja にアクセスします画面右上の [サインイン] をクリックしますZUNDA ID のログイン画面が表示されますので、自分のメールアドレスを入力し [次へ] をクリックします[メールアドレスでログイン] または [連携アカウントでログイン] と表示されますので、クリックしますアカウント認証の方法が表示されますので、画面の指示に従って進めます「Google 認証」または「Microsoft 認証」の場合認証画面が表示されますので、会社ドメインのアカウントでログインします「メールアドレス認証」の場合「ログインリンクを送りました」というメッセージが表示されますメールボックスを確認し、受信したメールのリンクからログインしますログインが成功すると、元の画面に遷移し、右上の [サインイン] が表示されていた位置に自分のアカウント名が表示されます(2) 問い合わせフォームの送信方法サポートサイト右上の [リクエストを送信] をクリックします問い合わせ内容のカテゴリをプルダウンメニューから選択します必要事項を入力し、フォーム下部の [送信] ボタンをクリックします(3) 過去の問い合わせ履歴の確認方法フォームからの問い合わせ時は併せてメールも送信されますが、画面からも問い合わせ履歴を確認したり、追加で返信することが可能です。サポートサイト右上の「アカウント名」をクリックしますプルダウンメニューが開くので、[リクエスト] をクリックしますリクエスト(問い合わせ)の一覧が表示されます件名をクリックすると、問い合わせのログを見たり、該当するリクエストに追加で情報を送信することができますZUNDA Support での問い合わせ問い合わせフォームの利用方法(1) サポートサイトへのログイン方法https://ask.zunda.co.jp にアクセスします画面右上の [ZUNDA IDでログイン] をクリックしますZUNDA ID のログイン画面が表示されますので、自分のメールアドレスを入力し [次へ] をクリックします[メールアドレスでログイン] または [連携アカウントでログイン] と表示されますので、クリックしますアカウント認証の方法が表示されますので、画面の指示に従って進めます「Google 認証」または「Microsoft 認証」の場合認証画面が表示されますので、会社ドメインのアカウントでログインします「メールアドレス認証」の場合「ログインリンクを送りました」というメッセージが表示されますメールボックスを確認し、受信したメールのリンクからログインしますログインが成功すると、元の画面に遷移し、右上の [サインイン] が表示されていた位置に自分のアカウント名が表示されます(2) 問い合わせフォームの送信方法問い合わせ内容のカテゴリをメニューから選択します選択した内容した内容にあわせて、画面下部に表示される小カテゴリを選択します必要事項を入力し、フォーム下部の [送信する] ボタンをクリックします[送信する]押下後は詳細画面へ遷移します(3) 過去の問い合わせ履歴の確認方法フォームからの問い合わせ時は併せてメールも送信されますが、画面からも問い合わせ履歴を確認したり、追加で返信することが可能です。サポートサイト上部の「リクエスト一覧」をクリックしますリクエスト(問い合わせ)の一覧が表示されます要約をクリックすると、問い合わせの詳細を確認したり、該当するリクエストに追加で情報を送信することができますメール によるサポートリクエスト※メールによるサポートリクエストは現在停止中です。お待ちください注意事項電話によるサポートリクエストは、原則として受け付けておりませんチャットによるサポートについては、有償のサポートサービスをご契約いただいているお客様・製品のみ受け付けております(別途ご案内) ※『標準サポート (製品のみご購入いただいている場合)』は対象外となります ZUNDA ID についてZUNDA のサービスで利用するユーザーの管理は、ZUNDA ID というサービスで行います。(※管理対象サービスには、ITサポート by ZUNDA も含まれます)各サービスへのログインポータルになっているほか、ユーザーに対する各サービス(ITサポート、STORE、LCM、DEX および ID)の権限管理を行うことができます。リンク https://id.zunda.co.jp/ヘルプページ(ZUNDA ID)ZUNDA ID の概要ZUNDA ID スタートガイド

  • サポート商品のご案内 (2026年9月以降)

    ZUNDA では SaaS を快適にご利用いただけるよう、独自のサポートを提供しております。2026年8月以前に販売していたサポート商品は「サポート商品のご案内 (2023年12月~2026年8月)」をご覧ください。2026年8月までにご契約を開始されたお客様へは、2026年夏頃より順次新しいプランへの切り替えをご案内させていただきます。概要適用日: 2026年9月1日アドバンスドサポートをこれからご契約いただく場合、2026年9月1日から適用されます。既にアドバンスドサポートをご契約いただいている場合、2026年9月1日から適用されます。標準サポート弊社でお買い上げいただいたサブスクリプション製品に標準 (追加料金なし) で付帯します。技術資料の提供のほか、使い方や仕様に関する一般的な質問にメールでお答えします。個々のお客様の環境や利用状況に応じた操作説明や設定のアドバイスは行えません。有償サポート標準サポートのすべての機能がご利用いただけるほか、以下の特徴があります。対象サービスのライセンス費用 (購入金額) に応じたオプション料金をお支払いいただきます。個々のお客様の環境や利用状況に応じたアドバイスが可能になります。お問い合わせはサポートデスクやメール、ビジネスチャット (Slack / Microsoft Teams)でご連絡いただけます。設定変更や登録作業など、運用に関する相談に対応いたします。顧問契約や構築支援との組み合わせについて弊社が別途提供する「顧問契約」や「構築支援」と組み合わせることで、設計や導入に関する作業が可能になります。顧問契約特典顧問契約期間中はアドバンスドサポートv2相当の金額を値引きさせていただきますので、実質的な費用のご負担はございません。「Cloudflare 有償サポート」については、顧問契約特典の対象外となります。サポートプランの比較対象サービス無償サポートアドバンスドサポートv2Cloudflare 有償サポートKeeper✅️✅️❌Keeper managed by ZUNDA✅️✅️❌Google Workspace✅️✅️❌Microsoft 365✅️✅️❌Jamf✅️✅️❌Cloudflare Free✅️✅️❌Cloudflare (Enterprise/従量課金)❌❌✅️Okta✅️✅️❌Chrome Enterprise Premium❌✅️❌SentinelOne✅️✅️❌ドメイン (マネージドサービス)❌✅️❌ZUNDA LCM (デバイスLCMサービス)❌✅️❌ZUNDA DEX (with ZUNDAプラン)❌✅️❌導入フェーズでご利用いただけるサービス設計フェーズの実施顧問契約または導入支援をご契約ください技術資料へのアクセス✅️✅️✅️質問への回答✅️✅️✅️推奨設定の提供❌✅️✅️ハンズオンの実施❌✅️✅️運用支援サービス障害対応✅️✅️✅️質問への回答✅️✅️✅️技術資料へのアクセス✅️✅️✅️運用の相談❌✅️✅️新機能のハンズオン実施❌✅️✅️サポートチャネルメール, お問い合わせフォーム✅️✅️✅️チャット常駐 (Slack,Microsoft Teams)※1❌✅️✅️Web会議 ( Google Meet, Microsoft Teams)❌❌❌定例会議顧問契約または導入支援をご契約ください目標回答時間 (一次返答)3営業日4時間※24時間※2契約条件価格無料利用状況に応じて年ごとに決定製品価格の15%顧問契約特典——相当額を値引きなし最低金額——20,000円 (1サービス)30,000円 (2サービス以上)なし請求タイミング——月次または年次対象製品の請求と同時外貨建商品の日本円払いサポート———✅️※1 Slackコネクト、弊社からアカウントを発行するSlackゲスト、Microsoft Teamsチャットのいずれかが対象となります。※2 目標回答時間は平日 9:00〜17:00(土日祝を除く)の営業時間内における目安です。営業時間外のお問い合わせについては、翌営業日以降の対応となります。価格およびルールについては、関連記事をご確認ください。関連記事契約条件 (アドバンスドサポートv2)契約条件 (Cloudflare 有償サポート)【重要】『Chrome Enterprise Premium有償サポート』の「アドバンスドサポート v2」への統合に関するご案内

  • 【重要】ドメイン管理サービス 内容改定のお知らせ (2026年5月1日より順次適用)

    その他の商品 / ドメイン

    Ko Kanamori  更新

    平素はZUNDAのドメイン管理サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。この度、弊社で提供しておりますドメイン管理サービスにつきまして、2026年5月1日よりサービス内容およびご契約条件の改定を実施いたします。※新規にご契約のお客様には、既に新しいサービス内容を適用しております。今後のZUNDAドメインサービスは、お客様の運用体制やニーズに合わせて「ドメイン登録サービス (レジストラサービス)」「マネージドサービス」「移行支援」の3つの枠組みに再編いたします。 ■ 適用開始日2026年5月1日以降の契約更新タイミングより順次適用となります。 ■ 新しい3つのサービス体系について1. ドメイン登録サービス (レジストラサービス)ドメインの登録および更新手続きのみをZUNDAで代行するシンプルなプランです。 ネームサーバー (DNS) の運用はお客様ご自身で行っていただくため、ZUNDAでのDNS管理費用やサポート契約は不要 (ドメイン費用のみのご請求) となります。2. マネージドサービス (DNS管理+サポート)弊社にてネームサーバーの管理や各種設定作業を代行させていただく、フルマネージド型のサービスです。Cloudflareへの統合: 従来ご案内していたAWSやAzure DNSを用いたプラン (3,000円等) は原則廃止し、今後は高機能・高セキュリティな「Cloudflare」へ基盤を統合いたします。ただし既存インフラとの統合が必要な場合など特別な事情がおありの場合 Cloudflare 以外の DNS プロバイダーを使用することも可能です。この場合「顧問契約」「請負契約」とあわせてご発注いただく必要があります。サポート契約の必須化: 本サービスをご利用中 (ZUNDA管理のネームサーバーをご利用中) は、各種設定変更やご相談に対応するための「アドバンスドサポート v2」のご契約が必須となります。※アドバンスドサポート v2についてはこちらをご確認ください。【重要】ライセンス契約に関する提供条件: マネージドサービスは、原則として「Google Workspace」または「Microsoft 365 (Officeが含まれるプラン)」のライセンスを弊社からご購入いただいていることを前提条件としております。また、他レジストラに登録済みのドメインを弊社に移管される場合は、当該ドメインの利用状況について、弊社による事前アセスメントが実施されていることが必要です。3. 移行支援 (他社からの乗り換えサポート)現在ご利用中の他社レジストラやネームサーバーから、ZUNDAのサービス環境へスムーズに移行するための支援サービスを新設いたしました。弊社専門のエンジニアがお客様の環境を調査し、安全な移行作業を実施いたします。こちらは移行要件等に基づき、個別にお見積り(要相談) をさせていただきます。 ■ 既存のご契約への影響・今後の手続きについて現在サービスをご利用中のお客様につきましては、2026年5月1日 (金) 以降に迎えるドメインの更新時より、新しいサービス内容が適用されます。 更新に際し、以下のいずれかをご選択いただきます。引き続き弊社にDNSの管理をお任せいただく場合 (マネージドサービスへの移行)ドメイン更新費用に加えて、新たに「アドバンスドサポート v2」をご契約いただく必要がございます。※前述の通り、弊社からの「Google Workspace」または「Microsoft 365」ライセンスのご購入が必須となります。 お客様ご自身でDNSを管理される場合 (ドメイン登録サービスへの移行)ネームサーバーをZUNDA管理から外していただくことで、「アドバンスドサポート v2」の契約は不要となります。 ZUNDA管理から外す際の諸々の作業およびサポートにつきましては、弊社にて実施いたします。ご自身で用意されたネームサーバーに切り換える場合、新しいネームサーバーのレコード情報をご連絡いただきましたら、弊社にて登録させていただきます。※なお、切り換え後の新しいネームサーバーに関するZUNDAからのサポートやお問い合わせ対応は行えませんので、あらかじめご了承ください。対象となるお客様には、更新時期が近づきましたら、移行に関する詳細なご案内およびお見積りを弊社より順次ご連絡させていただきます。なお、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。https://help.zunda.co.jp/hc/ja/requests/new今後とも変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 【重要】『Chrome Enterprise Premium有償サポート』の「アドバンスドサポート v2」への統合に関するご案内

     平素はZUNDAが提供するサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、弊社経由で『Chrome Enterprise Premium』をご契約いただいているお客様にセットでご契約いただいております**『Chrome Enterprise Premium有償サポート』を、弊社の「アドバンスドサポート v2」に統合**させていただくこととなりましたので、ご案内申し上げます。 ZUNDAでは、お客様がSaaSを快適にご利用いただけるよう、独自のサポートを提供しており、今回の統合により、より充実したサポート体制をご利用いただけます。 統合の開始時期について本サポートの「アドバンスドサポート v2」への統合は、以下のスケジュールで実施されます。• 新規ご契約案件: 2025年10月14日より、新規にご契約いただく案件については、本統合後の「アドバンスドサポート v2」が適用されます。• 既存のご契約案件: 現在ご契約いただいている案件については、次回のご契約更新のタイミングから「アドバンスドサポート v2」へ移行いたします。 アドバンスドサポート v2 の主なサポート内容アドバンスドサポート v2 は、標準サポートのすべての機能がご利用いただけるほか、以下の特徴を持つ有償サポートプランです。1. 個別環境に合わせた手厚いサポート お客様個々の環境や利用状況に応じたアドバイスや、ハンズオンの実施が可能になります。推奨設定の提供も行います。2. 柔軟なサポートチャネル お問い合わせチャネルが拡充され、メールに加え、ビジネスチャット (Slack, Teams, Google Chat等) や、ビデオ会議 (Zoom, Meet, Teams等) がご利用いただけるようになります。3. 運用支援サービスの充実 設定変更や登録作業などの運用に関するご相談、および運用代行のご依頼が可能になります。新機能に関するハンズオンの実施や、障害対応についてもご利用いただけます。4. 迅速な目標回答時間 目標回答時間 (一次返答) は4時間に設定されております。 統合に伴う価格に関するご注意事項『Chrome Enterprise Premium有償サポート』が「アドバンスドサポート v2」に統合されることにより、Chrome Enterprise Premiumが「アドバンスドサポート v2」の対象サービスとしてカウントされます。アドバンスドサポート v2の価格は、対象サービスのライセンス費用 (購入金額) に応じたオプション料金をお支払いいただく体系です。アドバンスドサポート v2の価格構造は以下の通りです。1. 参考価格: 対象SaaSの月間利用料金の15%。2. 最低料金:    ◦ SaaS 1つの場合: 月額20,000円。    ◦ SaaS 2つ以上の場合: 月額30,000円。        ▪ (ZUNDA LCMもSaaS 1つ分としてカウントされます。)【価格適用ルール】お客様へご提示するサービス料金は、上記月間利用料金の15%の価格、または最低料金 (20,000円/月または30,000円/月) のうち、高い方が適用されます。• もし月間利用料金の15%の価格が最低料金に満たない場合は、最低料金が適用されます。• 月間利用料金の15%の価格が最低料金を超える場合は、その15%の価格が適用されます。なお、これらの金額は参考価格であり、実際の金額は個別のご利用状況をお伺いし、お客様ごとに提案させていただきます。契約条件の概要• 対象サービス: Keeper、Google Workspace、Microsoft 365、Jamf、Iru、Cloudflare (無料プラン)、ZUNDA LCMなどが含まれます。• お支払い: 所定のサービス料金を毎月請求させていただきます。1ヶ月に満たない期間は日割り計算されます。ご希望に応じて、年間契約などと同タイミングでまとめて請求することも可能です。• 契約期間: 最低契約期間は3ヶ月です。契約は1年単位の自動更新となり、解約ならびに対象商品の変更は1ヶ月以上前の通知が必要です。 顧問契約との組み合わせについて弊社が別途提供する「顧問契約」とアドバンスドサポート v2を組み合わせていただくことで、設計や導入に関する作業が可能となります。顧問契約特典として、顧問契約期間中はアドバンスドサポート v2相当の金額が顧問契約の月額料金から値引きされますので、実質的な費用の負担はございません。 本件に関するご質問や、今後の契約に関する詳細につきましては、弊社営業担当またはメール、チャット、またはフォームよりお気軽にお問い合わせください。今後とも ZUNDA のサポートサービスをよろしくお願い申し上げます。 Google Cloud 請求アカウントについてChrome Enterprise Premium の利用料金は Google Cloud の請求アカウントを通じてお支払いいただいております。アドバンスドサポート v2の対象は Chrome Enterprise Premium ですが、実際にサポート料金を計算する際は請求アカウントの利用金額をもとにしています。Chrome Enterprise Premium を利用する請求アカウントに Chrome Enterprise Premium 以外のプロジェクトやリソースを紐づけてしまうとサポート料金が高くなることがありますので、Chrome Enterprise Premium 専用に請求アカウントとプロジェクトを用意いただくことを推奨しております。

  • ITサポートへのログイン方法が変わりました (2025年9月30日)

    契約、請求とお支払い / お知らせ

    飯塚 亮騎  更新

    ITサポートページ (このサイト) をご利用のお客様へご案内いたします。この度 IT サポートのログイン機能のメンテナンスを実施いたしました。今後は弊社システムの ZUNDA ID を利用して IT サポートページにログインいただきます。参考: ID基盤サービス「ZUNDA ID」をリリースしましたなお、初めて ZUNDA ID を経由してログインした場合は、ユーザー情報の入力を求められる場合があります。画面の内容に従って情報の登録をお願いいたします。情報の入力後、IT サポートをご利用いただけます。

  • Keeper Support を利用して Keeper 社から直接サポートを受ける

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    hanae  更新

    ※こちらの情報は、Keeper社からの情報に基づき、随時更新されております。Keeperを契約している場合、弊社のサポートに加え、Keeper社のサポートを受けることも可能です。Keeper のサポートを受けるには、以下の手順でアカウントを登録して実施してください。 servicenow のアカウントを作成できる対象Keeper カスタムプランをご契約のお客様のみ servicenow のアカウント作成が可能です。詳細: Keeper managed by ZUNDA と Keeper (カスタムプラン) の違いは何ですか?なお、以下のプランのいずれかをご契約の場合、カスタムプランになります。Keeper - Base Plan User LicensesKeeper - Enterprise Base Plan User LicensesKeeper - Gold Package servicenow のアカウントを作成Keeper ビジネスサポートポータル (keepersecurity.servicenowservices.com) にアクセスし、「登録」を選択。名・姓・メールアドレス・会社名など必要事項を入力します。また、この時「Please select an issue type:」で、「Billing」を選択してください。以下のように入力を進めてください。件名servicenowサポートポータル用アカウント作成の依頼 Description of the Issue[アカウントを作成したいユーザーのメールアドレス] のservicenowサポートポータル用アカウント作成をお願いします。最後に、下段の「You accept Keeper's Terms of Use」のチェックボックスにチェックマークを入れて送信してください。 チケットを作成Keeper ビジネスサポートポータル (keepersecurity.servicenowservices.com) にアクセスし、「サポートにログイン」を選択。ログイン画面で、IDとパスワードを入力してください。 Open a Tchiket(チケットを開く)を選択。 Keeper へのリクエストや質問を記入してください。必須事項を入力すると、下段にいくつかチェックボックスが表示されます。チェックを入れてください。なお、「This is an emergency, outage, or other time-sensitive issue which requires immediate assistance.」については、緊急時のみチェックを入れてください。最後に「Submit(送信)」をクリックしてください。なお、必須項目が入力されていない場合、「Required information」(Submitボタンの下)に入力すべき項目が表示されます。 

  • 【重要】Keeper のアドバンスドサポート提供内容変更のお知らせ (2025年8月1日〜)

    Keeper / 重要な変更・障害のお知らせ

    hanae  更新

    この度、お客様の導入規模にかかわらず、高品質なサポートサービスを継続的にご提供させていただくため、2025年8月1日より「アドバンスドサポート」の提供内容を一部変更させていただくことになりましたので、お知らせいたします。主な変更点は以下となります。アドバンスドサポート料金に月額最低料金を設定。弊社より複数のSaaSサービスをご利用いただいている場合、そのサポート費用を合算することが可能になり、より広範なサポートをご利用いただきやすくなりました。 変更適用開始日2025年8月1日年間契約のお客様: 2025年8月1日以降に到来する契約更新日より、新しい料金体系が適用されます。月額契約のお客様: 2025年8月1日以降のご利用分より、新しい料金体系が適用されます。 変更内容の詳細(新しい料金体系について)アドバンスドサポートの料金は、従来通り対象サービスご利用料金の15%相当額となります。ただし、実際の金額は個別のご利用状況をお伺いし、お客様ごとに提案させていただいているケースもございます。この度の変更により、上記に加えて以下の月額最低料金を設定いたします。算出された15%相当額が下記の最低料金に満たない場合は、最低料金を適用させていただきます。アドバンスドサポートの詳細: 契約条件 (アドバンスドサポートv2)基本価格対象SaaSの月間利用料金の 15%最低料金Keeper のみ契約 20,000円/月Keeper 含め2つ以上のSaaSを契約30,000円/月補足今回の変更により、複数の弊社SaaSサービスをご利用のお客様は、それらのご利用料金を合算した上でアドバンスドサポートの料金(15%)を計算できるようになります。これにより、従来はサービスごとにサポート契約が必要だった場合でも、一つのアドバンスドサポート契約で複数のサービスをカバーできるようになる可能性があります(月額最低料金30,000円が適用されます)。また、弊社の Keeper Automator Hosting サービス を継続利用したい場合は、アドバンスドサポートの契約が必要です。 サポート内容についてサポートの詳しい内容については、契約条件 (アドバンスドサポートv2) >サポート内容 をご確認ください。なお、アドバンスドサポートの契約有無に限らず、引き続き無償のサポートを受けることが可能です。無償サポートの範囲内で、Keeper に関するお問い合わせを実施する場合、以下のURLから実施してください。https://help.zunda.co.jp/hc/ja/requests/new※ログインできない場合は、ご連絡ください。 契約条件についてアドバンスドサポートの最低契約期間は 3ヶ月 となります。アドバンスドサポートの解約をご希望の場合は、解約希望日の 14日前まで に弊社担当者までご連絡ください。年間契約の場合、契約期間の途中で解約された場合、料金を返金は不可となります。 アドバンスドサポートの請求頻度について基本的に 月払い となります。お客様のご希望により、前払い契約(年間契約や複数年契約)の請求と同タイミングでまとめて請求し、お預かりすることも可能です。 ご対応のお願い現在、Keeper のサポートをご契約いただいており、この度のサポートの提供内容の変更により金額が値上がりしてしまうお客様に、サポート継続について順次ご連絡させていただきます。ご連絡のタイミングは以下の通りです。その際、サポートの継続有無についてご回答いただけますと幸いです。年間契約のお客様: 契約更新日の1.5〜2ヶ月前に、更新のご連絡をいたします。月額契約のお客様: 6月中旬頃にご連絡いたします。なお、ご返信いただけない場合は、アドバンスドサポートを適用させていただきます。 本件に関するお問い合わせご不明な点がございましたら、弊社担当営業またはカスタマーサポートまでお気軽にお問い合わせください。今後ともお客様にご満足いただけるよう、サービスの改善に努めてまいりますので、変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 ・

  • Keeper ユーザー向け説明会の開催

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    hanae  更新

    弊社では、Keeper のエンドユーザー向けの説明会を実施しています。説明会開催の条件説明会開催の条件は以下となります。弊社のアドバイスドサポートの購入、および顧問契約を締結しているKeeper のライセンスを弊社より購入している年に一回の開催(30-40分程度)オンラインでの開催説明会開催のメリット開催のメリットは以下となります。弊社の担当者が、Keeperの管理者様に代わってエンドユーザー向けに説明会を実施します。これにより、管理者様の工数が削減されます。説明会用の資料は弊社が提供します。Keeper のオンボーディング資料として活用いただけいます。録画が可能です。説明会の準備説明会に関する事前打ち合わせの設定説明会開催日程を決定説明会資料の作成(弊社)説明会資料のレビュー(お客様)説明会の実施 説明会開催希望の場合は、まず弊社の担当までお知らせください。

  • 定例会、訪問対応の変更とキャンセルについて

    顧問契約やオンサイトサービスにおける変更・キャンセルについて、以下の通り定めております。開催日時の変更(振替)についてお客様のご都合により、既に予約いただいている定例会議や訪問対応の日程を変更(振替)される場合は、以下の条件にて承ります。振替期限予約いただいている開催予定日の前日17:00までにご連絡ください。前日が休業日の場合は、直前の営業日までにご連絡ください。振替可能期間振替先は、当初予定されていた日程の前後1ヶ月以内とします。ご連絡いただいた日の翌営業日以降の日程をご指定ください。キャンセル上記期間内に振替のご希望がない場合、またはご連絡なく会議が開催されなかった場合は、原則としてキャンセルとなり、振替や返金はいたしかねます。ただし、ZUNDA株式会社(以下「当社」)の責に帰すべき事由による場合は除きます。返金が可能なケース以下のいずれかに該当する場合、返金対応をさせていただきます。当社都合によるサービス未実施当社の責に帰すべき事由によりサービスを実施できなかった場合で、振替開催も行わなかった場合は、月額費用から相当額を返金いたします。両者の合意に基づく開催のスキップお客様と当社の合意に基づき開催をスキップする場合は、顧問契約の月額費用が一部返金されることがあります。詳細については、担当営業にご相談ください。注意事項上記ルールは、定例会議や訪問対応など、時間を定めたサービスに適用されます。ご不明な点がございましたら、担当営業までお気軽にお問い合わせください。

  • サポートリクエストの CC に追加のご連絡先を記入される場合

    サポートリクエストの CC フィールドに ZUNDA ID にご登録いただいたメールアドレスをご記入されますと、サポートサイトのやり取りを入力されたメールアドレスにも通知いたします。またチケットの閲覧やコメントも可能になります。ZUNDA ID にご登録いただいていないメールアドレスを CC フィールドに記入されますと、記入されたメールアドレスには通知できません。もし、CC に記入されたメールアドレスに通知が来ないなどの問題がありましたら、メールアドレスが ZUNDA ID に登録されているかご確認ください。参考記事: ZUNDA ID -ユーザーアカウント-

  • ZUNDAよりお買い上げいただいた Dropbox のサポートについて

    ZUNDA より Dropbox (ビジネス版) をお買い上げいただいた方は、以下のサポートをご利用いただけます。ZUNDA への問い合わせサポートフォームをご利用ください。以下のトピックについて対応しておりますエラー、サービス利用不可質問 (操作方法、製品仕様など)パスワード、二段階認証のリセット依頼弊社にお届けのドメイン (例: @your-company.jp) で Google または Microsoft ログインすることで利用できます。Google, Microsoft ログインがうまくいかない場合や、会社ドメインでのアカウントをお持ちでない場合 (例: xxx@xxx.onmicrosoft.com  のアカウントしかない場合) は、弊社ホームページより「B: 現在ご利用中のサービスに関するお問い合わせ」からお問い合わせください。弊社営業時間内にいただいた問い合わせについては、原則として2営業日以内に応答させていただきます。SB C&S 株式会社への問い合わせ弊社にて販売しております Dropbox は国内総代理店の SB C&S 社を通じて提供しております。同社が設置しているサポートフォームをご利用いただくことも可能です。サービス利用方法ならびに障害対応についてお答えいたします。契約番号は弊社担当営業までお問い合わせください。対応時間は 平日10:00~17:00 (日本標準時間) です。時間外の問い合わせは翌営業日に回答させていただきます。ご案内当社 (ZUNDA)、SB C&S 株式会社いずれのフォームをご利用いただいた場合も、必要に応じて Dropbox 社に問い合わせ内容を共有 (エスカレーション) することがあります。

  • 接続中の Wi-Fi に関する詳細情報を確認する

    Wi-Fi に接続しにくい (遅い、よく切れる、不安定) 場合は、以下の方法で詳細情報を確認して調査を依頼してください。Windowsスタートボタンを右クリックし、[ターミナル (管理者)] を選択しますターミナル (黒い画面) に以下のコマンドを入力してくださいnetsh wlan show interfaces出力された内容をコピーし、サポート窓口にご提出ください。macOSメニューエクストラ (画面最上の右側) にある Wi-Fi アイコンを option キーを押しながらクリックし、表示された内容のスクリーンショットをお送りください。 

  • Cloudflare Zero Trust トラブルシューティング

    Cloudflare Zero Trust / 利用者向け

    shao  更新

    Cloudflare Zero Trust (Cloudflare WARP) を利用して「サイトにつながらない」「TLS(SSL)などのエラーが表示される」などの問題があった場合は、以下の手順に沿って確認してください。確認事項1. WARP スイッチの状況エラーが出ている場合は、エラー画面のスクリーンショットと [Copy error details] をクリックした内容を管理者に連絡してください。2. ネットワークの状況https://help.teams.cloudflare.com/ に接続してください。DNS over HTTPS, WARP, Gateway proxy にチェックがついていますか?Team name は組織のものになっていますか?おかしい場合は [Share] をクリックし、URL を管理者に連絡してください。3. デバッグログサポート窓口から案内があった場合は、次の手順でデバッグログを取得します。コマンドプロンプトを開きますWindows: [スタート] ボタンを右クリック > [コマンド プロンプト]macOS: [アプリケーション] > [ユーティリティ] > [ターミナル] (またはお好きな端末)Linux: お好きな端末アプリを開いてくださいwarp-diag と入力しますデスクトップ (Windows, macOS) または実行したディレクトリ (Linux) に warp-debugging-info〜.zip が作成されますので、zip ファイルのままご提出ください。まったく接続できない場合1. 他社製のネットワーク制御ソフトを利用していますか?VPN を利用している場合は、VPN を切断して問題が解決するか確認してください。OS 標準のVPN 機能 (PPTP, L2TP, SSTP), OpenVPN, AWS Client VPN, Cisco AnyConnect, GlobalProtect, FortiClient などが該当します。VPN を無効にすると解決する場合管理者向け: 除外設定の方法をご確認ください。→ WARP with legacy VPN · Cloudflare Zero Trust docs (developers.cloudflare.com)セキュリティソフトウェアを利用している場合は、セキュリティソフトウェアの「ネットワーク保護」関連の機能を無効化して問題が解決するか確認してください。マカフィー トータルプロテクション、ウイルスバスター、ESET、F-Secure などが該当します。マルウェア対策 (アンチウイルス機能) とは干渉しませんが、ネットワーク保護機能には Cloudflare Zero Trust に影響を及ぼす可能性があります。組織で管理されているコンピュータにセキュリティソフトウェアが導入されている場合は、ネットワーク保護機能の無効化について管理者にご相談ください2. ネットワークを切り換えることで解決しますか?会社のネットワークでのみ利用できない場合テザリングなどでは問題なく利用できるが会社のネットワークで利用できない場合は、ネットワークの管理者にご相談ください。相談を受けた管理者は「Cloudflare Zero Trust を利用するために組織のネットワーク機器を設定する」を確認し、ネットワーク機器の設定を見直してください。自宅のネットワークのみで利用できない場合家庭向けのネットワーク機器では、一般的にご利用いただけます。念のためルーターや Wi-Fi 機器の再起動をお試しください。マンションや一部ケーブルテレビ事業者が敷設するネットワークではご利用いただけない場合があります。解決しない場合は、別の回線をご利用いただくか「DoHモード」をお試しください。ホテル、ラウンジ、コワーキングスペースなどで利用できない場合ログインが必要なネットワークでは、ログイン完了まで Cloudflare Zero Trust は利用できません。一度 Cloudflare Zero Trust を無効化し、Web ブラウザを開いて所定のログインを実施後、再度 Cloudflare Zero Trust を有効化してみてください。上記操作を実施してもなお接続できない場合は、設備管理者が Cloudflare Zero Trust に関連したトラフィックを遮断している可能性があります。別の回線をご利用いただくか「DoHモード」をお試しください。3. すべてのサイトで証明書エラーが表示されますか?ルート証明書がインストールされていない可能性があります。組織の管理者に相談してください。管理者は、当該端末にクライアント証明書 (Cloudflare_CA.crt) が正常に展開されているかを確認してください。特定のサイトのみ正しく利用できない場合 (Webブラウザ)1. ブラウザに 526 エラーが表示される場合URL を https:// から http:// にして問題が解決するか確認してください。この問題が頻発する場合は「HTTPSへの自動アップグレード」を無効化することで解決できる場合があります。Google Chrome: chrome://flags を開き、「HTTPS Upgrades」を [Disabled] にしてください。Microsoft Edge: edge://flags を開き、「Automatic HTTPS」を [Disabled] にしてください。Firefox: [設定] > [プライバシーとセキュリティ] にある「HTTPS-Only モード」で「HTTPS-Only モードを有効にしない」を選択してください。Safari では、現時点で該当する機能はありません。2. クライアント証明書を利用するサイト (銀行、行政機関など) が利用できない場合管理者に、当該サイトを除外するように依頼してください。管理者向けの設定手順は以下となります。→ Split Tunnels · Cloudflare Zero Trust docs (developers.cloudflare.com)上記設定が完了するまでの間、ユーザーは Cloudflare Zero Trust を一時的に無効にして回避してください。Webブラウザ以外 (専用アプリ、開発ツールなど) が動作しない場合1. 開発ツールを利用している場合Git, npm, PIP, Jetbrains IDE, AWS SDK, Google Cloud Platform SDK など個々の設定が必要です→ Install certificate manually · Cloudflare Zero Trust docs (developers.cloudflare.com)→ Adding Custom Certificate to an Application Specific Trust Store | Zscaler (help.zscaler.com)DockerDocker コマンドそのものは、システムの証明書を利用するため特段の設定は不要です。一方、Docker コンテナが外部に通信する場合は WARP の影響を受けます。docker-compose.yaml でローカル実行時に Cloudflare ルート証明書を含むボリュームをマウントするなどの工夫が必要です。macvlan インタフェースを作成し、WARP の影響を受けない仮想 NIC を経由して通信することもできます。(Cloudflare Zero Trust を回避します) → Macvlan network driver (docs.docker.com)ホストOS が Linux の場合、 Docker の MTU 値を下げる必要がある場合があります。→ Known limitations - WARP · Cloudflare Zero Trust docs (developers.cloudflare.comUnity以下のホストを [No Inspect] に設定してくださいpackages.unity.comdownload.packages.unity.comupm-cdn.unity.com解決しない場合は、ルート証明書 (Cloudflare_CA.crt) を登録してください。→ Unity - Manual: Solving network issues(docs.unity3d.com)2. 仮想マシン、エミュレーターを利用している場合可能であれば、仮想マシン (ゲストOS) に Cloudflare_CA.crt をインストールしてください。ブリッジモードの仮想ネットワークカードは、WARP の影響を受けません。(Cloudflare Zero Trust を回避します)3. その他のアプリでエラーが発生する場合WARP をオフにする、あるいは DoH モードにすることで問題が解決するかを確認してください。証明書の追加方法や、回避に必要な情報を調べてくださいアプリ名に加えて、以下の検索キーワードをいれると情報がでてくることがあります:ルート証明書 Netskope Zscaler CA Certificate trust root certificateベンダーに連絡する場合は、以下の内容を参考にして下さい。(製品名) を自社のネットワークで利用するにあたり、 SSLプロキシ (Cloudflare Zero Trust) への対応が必要です。 次のいずれかの情報をいただけますでしょうか。 A: 信頼できるルート証明書を独自に追加する手順 B: OSが信頼しているルート証明書を参照できるようにする手順 C: (製品名) の通信先ホスト(ドメイン)またはIPアドレスの一覧 問題が解決しない場合は ZUNDA までお問い合わせください。

  • 契約条件 (アドバンスドサポートv2)

    サポート内容アドバンスドサポートv2 (提供: ZUNDA株式会社) の内容は以下の通りです。対象サービスのライセンス費用 (購入金額) に応じたオプション料金をお支払いいただきます。個々のお客様の環境や利用状況に応じたアドバイスが可能になります。お問い合わせはメールに加え、ビジネスチャット(Slack / Microsoft Teams) がご利用いただけるようになります。設定変更や登録作業など、運用に関する相談に対応いたします。また、Keeper をご契約いただいている場合、Keeper の以下の内容もサポートに含まれます。ユーザー向けオンラインセミナー (1回まで, 30~60分/回)デバイス承認の自動化サービス (Keeper Automator Hostingサービス)対象サービス弊社よりお買い上げいただいた製品に対してサポートを付帯できます。KeeperKeeper managed by ZUNDA (月額および年額)、Keeper (個別に条件をご案内しているお客様) のどちらも対象ですGoogle WorkspaceGoogle Cloud は対象外です。Microsoft 365Perpetual License および Azure Plan は対象外です。Chrome Enterprise PremiumCloudflare Freeプラン (セルフサービス方式による有償機能利用を含む)JamfIruOktaZUNDA LCM(デバイスLCMサービス)SentinelOne※ドメイン (マネージドサービス)※ 年間契約の途上などで商流の変更が困難な場合はご相談ください。価格以下は標準価格です。実際の金額は個別のご利用状況をお伺いし、お客様ごとに提案させていただきます。参考価格対象SaaSの月間利用料金の 15%最低料金SaaS 1つ20,000円/月SaaS 2つ以上30,000円/月ICT機器管理サービス は SaaS 1つ分としてカウントしますご提案させていただいた価格は原則として1年間有効です。対象となるサービスを変更した場合や、ライセンス数の大幅な増加があった場合、契約期間の途中でも価格を見直しさせていただく場合がございます。顧問契約特典顧問契約期間中は本商品 (アドバンスドサポートv2) 相当の金額を顧問契約の月額料金から値引きさせていただきます。申し込みとお支払いについて申込方法ご注文の際に弊社営業までお申し出ください。すでにご利用の方は、メール、チャット、またはフォームよりお申し込みいただけます。顧問契約特典をご利用の場合は、顧問契約と同時にご発注ください。販売にあたり、サポート契約が必須のサービス (ZUNDA LCM(デバイスLCMサービス), ドメイン (マネージドサービス), Chrome Enterprise Premium, Cloudflare Freeプラン (セルフサービス方式による有償機能利用を含む))は、サービスと同時にご発注ください。管理者アカウントおよびテナントの管理権限サポート業務の実施にあたり、設定状況の調査等のため、お客様には対象サービスの管理者アカウントの発行、またはテナントの管理権限を弊社へ付与いただく必要がございます。権限が付与されない場合、標準的なアドバンスドサポートのサポート内容を提供できない可能性がありますので、あらかじめご了承ください。なお、管理者アカウントの発行等に伴いライセンスの追加購入が必要となる場合、その費用はお客様のご負担となります。最低契約期間3ヶ月です本サービスを解約 (標準サポートに変更) すると通算契約期間がリセットされ、次回契約時には新たに3ヶ月間の最低契約期間が適用されます。アドバンスドサポートv2の対象となるSaaS商品をすべて解約した場合は最低契約期間に関わらずサポートの解約が可能です。サポート内容によっては、上記と異なる最低契約期間を個別に設定させていただく場合があります。見積書、納品書にてご確認ください。契約の更新および対象商品の変更1年単位の自動更新です。1ヶ月以上前に通知いただくことで解約ならびに対象商品の変更が可能です。有償サポートが必須の商品は、販売するライセンスの期間のサポート契約が必要となり、更新時にはサポート契約も延長いたします。解約時点で前述の「最低契約期間」を満たさない場合、残余月数に相当する解約料を申し受けます。お支払いについて所定のサービス料金 (1年単位で双方で合意した金額) を毎月請求させていただきます。1ヶ月に満たない期間は日割りさせていただきます。お客様のご希望により、前払い契約 (年間契約や複数年契約) の請求と同タイミングでまとめて請求し、お預かりすることも可能です。関連記事サポート商品のご案内 (2026年9月以降)【重要】『Chrome Enterprise Premium有償サポート』の「アドバンスドサポート v2」への統合に関するご案内

  • 契約条件 (Cloudflare 有償サポート)

    概要Cloudflare 有償サポート (提供: ZUNDA株式会社) の内容は以下の通りです。対象サービスのライセンス費用 (購入金額) に応じたオプション料金をお支払いいただきます。個々のお客様の環境や利用状況に応じたアドバイスやハンズオンが可能になります。お問い合わせはメールに加え、ビジネスチャット(Slackなど)とビデオ会議(Zoomなど)がご利用いただけるようになります。設定変更や登録作業など、運用に関する相談および運用代行のご依頼が可能になります。日本円での支払が可能となり、為替レートは計上月の月末TTSで固定されます。対象サービスCloudflare Standard (従量課金プラン)Cloudflare Enterprise価格価格対象SaaSの利用料金の 15%最低料金0円 (最低料金の設定なし)弊社よりお買い上げいただいた製品に対してサポートを付帯できます。「顧問契約特典」の対象外です。申し込みとお支払いについて申込方法対象サービス (Cloudflare) とあわせてご発注ください。最低契約期間ありません。お支払いについて対象となるサービスのご請求とあわせてお支払いいただきます。Cloudflare Enterprise はライセンスと有償サポートを同時に発注いただき、所定の請求サイクルに沿って同時にお支払いいただきます。Cloudflare Standard (従量課金プラン) は、当月のご利用分とあわせて月末に一括計上いたします。ライセンスの解約、減数、ダウングレードに伴い返金が発生した場合は返金いたします。※ 前払契約は一般的に「解約、減数、ダウングレード不可」ですが、特別対応でこれらを行なった場合、対応するアドバンスドサポートの料金も返金の対象となります。外貨建商品の日本円払いサポートCloudflare 有償サポートをご利用の場合、Cloudflare のご利用料金 (米ドル建て) を弊社より日本円で請求させていただきます。請求対象月における、三菱UFJリサーチ&コンサルティングが公表する月末TTSレートで日本円に換算した金額で請求し、ZUNDAの日本国内銀行口座に日本円で振り込んでいただきます。外貨取扱に関するコストおよび為替リスクのヘッジ費用は、本サポート商品に含まれております。(請求書作成後に、為替レートがお客様に有利になった場合でも返金や減額はありません)関連記事サポート商品のご案内 (2023年12月以降)

  • サポート商品のご案内 (2023年12月~2026年8月)

    ZUNDA では SaaS を快適にご利用いただけるよう、独自のサポートを提供しております。この記事は 2026年8月まで販売しておりました旧「アドバンスドサポート」「顧問契約」の内容を解説したものです。2026年9月以降に販売しているサポート商品は「サポート商品のご案内 (2026年9月以降)」をご確認ください。2023年11月以前に販売していたサポート商品は「アドバンスドサポートと顧問契約の概要 (2023年11月以前)」をご覧ください。 概要標準サポート弊社でお買い上げいただいたサブスクリプション製品に標準 (追加料金なし) で付帯します。技術資料の提供のほか、使い方や仕様に関する一般的な質問にメールでお答えします。個々のお客様の環境や利用状況に応じた操作説明や設定のアドバイスは行えません。有償サポート標準サポートのすべての機能がご利用いただけるほか、以下の特徴があります。対象サービスのライセンス費用 (購入金額) に応じたオプション料金をお支払いいただきます。個々のお客様の環境や利用状況に応じたアドバイスやハンズオンが可能になります。お問い合わせはメールに加え、ビジネスチャット (Slackなど) とビデオ会議 (Zoomなど) がご利用いただけるようになります。設定変更や登録作業など、運用に関する相談および運用代行のご依頼が可能になります。顧問契約や構築支援との組み合わせについて弊社が別途提供する「顧問契約」や「構築支援」と組み合わせることで、設計や導入に関する作業が可能になります。顧問契約特典顧問契約期間中はアドバンスドサポートv2相当の金額を値引きさせていただきますので、実質的な費用のご負担はございません。「Keeper 有償サポート」(アドバンスドサポートv2に含めない場合) および「Cloudflare 有償サポート」については、顧問契約特典の対象外となります。サポートプランの比較 無償サポートアドバンスドサポートv2Keeper 有償サポートCloudflare 有償サポート対象サービスKeeper✅️✅️✅️Keeper managed by ZUNDA✅️✅️✅️Google Workspace✅️✅️❌Microsoft 365✅️✅️❌Jamf managed by ZUNDA❌✅️❌Jamf (特定講習を受講後)✅️✅️❌Cloudflare (Free)❌✅️❌Cloudflare (従量課金)Cloudflare Enterprise❌❌✅️ZUNDA LCM(デバイスLCMサービス)❌✅️❌導入フェーズでご利用いただけるサービス設計フェーズの実施顧問契約または導入支援をご契約ください技術資料へのアクセス✅️✅️✅️質問への回答✅️✅️✅️推奨設定の提供❌✅️✅️ハンズオンの実施❌✅️✅️運用支援サービス障害対応✅️✅️✅️質問への回答✅️✅️✅️技術資料へのアクセス✅️✅️✅️運用の相談❌✅️✅️新機能のハンズオン実施❌✅️✅️運用作業の代行❌✅️✅️サポートチャネルメール, お問い合わせフォーム✅️✅️✅️チャット常駐 (Slack, Teams, Google Chat等)❌✅️✅️Web会議 (Zoom, Meet, Teams等)❌✅️✅️定例会議顧問契約または導入支援をご契約ください目標回答時間 (一次返答)3営業日4時間4時間契約条件価格無料利用状況に応じて年ごとに決定製品価格の15%顧問契約特典——相当額を値引きなし最低金額——20,000円 (1サービス)30,000円 (2サービス以上)なし請求タイミング——月次または年次対象製品の請求と同時外貨建商品の日本円払いサポート———✅️価格およびルールについては、関連記事をご確認ください。関連記事契約条件 (アドバンスドサポートv2)契約条件 (Keeper 有償サポート)契約条件 (Cloudflare 有償サポート)

  • ZUNDAの営業時間や休業日を教えてください

    契約、請求とお支払い / 営業・連絡先の案内

    shao  更新

    ZUNDAの営業時間は以下の通りです。(すべて日本時間で記載しております)2025年1月20日(月) は社内行事のため臨時休業いたします。ライセンスの注文、商談、定例会、各種サポート窓口は休止させていただきます。(有償サポート契約中のP1レベルのお問い合わせは対応いたします)営業時間平日 10:00 から 17:00 です。なお一部の業務について、当日扱いとなる締切時間を設けております。(下記以降は翌営業日扱いとなります)ライセンス追加 —— 16:00デバイス発送 —— 12:00 (正午)休業日年末年始以外はいわゆる「カレンダー通り」の営業となっており、大型連休にはさまれた平日やお盆も営業しております。土曜、日曜、国民の祝日年末年始 (12月30日〜1月3日)社内行事 (2025年1月20日)特定のスタッフにご用のある方へ上記にあるとおり、お盆や連休中も全社休業はしておらず、受発注などの通常業務は継続しております。一方、弊社では社員のリフレッシュおよび労働衛生管理のため十分な休暇をとるように推進しております。例年、大型連休期間・夏休み・年末年始はお休みをいただくスタッフが多いため、コンサルティングなど特定のスタッフにご用のある方は事前にスケジュールをご確認・ご調整ください。また、営業時間外に対応すべき特別な理由 (稼働時間を避けたシステム切替、時差のある海外ベンダーとのサポートセッションなど) がある場合は別途相談させていただきます。ご理解ならびにご協力のほどよろしくお願いいたします。営業時間外における連絡について急を要する連絡はリクエストフォームの 「技術サポート」より、トピック「エラー、サービス利用不可」を選択してください。顧問契約またはアドバンスドサポートをご契約中の方は、Slackなどの各種ビジネスチャットで担当に @mention してご連絡ください。

  • Keeper managed by ZUNDA と Keeper (カスタムプラン) の違いは何ですか?

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

    shao  更新

    ZUNDAで取り扱う Keeper は、マネージドサービス(MSP) の 「Keeper managed by ZUNDA」と、Keeper Security 社の代理店として販売している 「Keeper(カスタムプラン)」の2種類があります。違いについてKeeper managed by ZUNDA (MSP)ZUNDAが Keeper のライセンスとサポートをセットで販売します。Keeper の利用テナントを、ZUNDAから発行します。ZUNDAによる無償サポートまたはアドバンスドサポート(有償サポート)が受けられます。ZUNDAが代理管理権限を有するため、スムーズで安全なサポートが可能です。月額契約と年額契約が選択でき、1ライセンスからご利用頂けます。また、請求書とクレジットカードの支払に対応しています。手続きがZUNDAで完結するため、契約手続きがスムーズです。セキュアファイルストレージが、100GB無料で付きます。Keeper (カスタムプラン)Keeper ライセンス、サポートなどをお客様のニーズにあわせて構成し、ZUNDAより販売します。Keeper の利用テナントは、Keeper 社より発行します。サポートは ZUNDA と Keeper の両者から提供しており、サービスレベルの異なる複数のプランからお選びいただきます。Keeper のアカウント担当と協業してお客様のニーズに合わせたディスカウントを提案するため、手続きには少々お時間をいただきます。契約期間や最低ライセンス数に制限があります。また、ライセンス追加に5営業日ほどの時間を要します。参考情報プラン間でのテナントの移行はできません。

  • エラーやサービス利用不可の際のお問い合わせ対応優先度と対応時間について

    アドバンスドサポートv2ならびに保守契約における、エラーやサービス利用不可の際のお問い合わせ対応優先度と対応時間の目安は以下の通りです。P1: 緊急事態基準本番環境のシステムにおいて、すべてのユーザーがアクセスできない状態が継続している主要な業務が停止し、有効なワークアラウンド(回避策)が存在しない保管しているデータのすべてまたは大部分に、損失または破損の著しいリスクがある※お客様の誤操作や設定不備などが原因の場合は、緊急事態として対応しません。対応時間初期応答時間: 1時間以内受付時間: 24時間365日P2: 重大な事態基準本番環境のシステムにアクセスできない状態が、頻繁に発生している業務の一部に大きな影響が生じているが、ワークアラウンド(回避策)により、事業を部分的に継続できる保管しているデータの一部に、損失または破損の可能性がある対応時間初期応答時間: 4時間以内受付時間: 平日8時〜21時P3: 標準的な優先度基準本番環境のシステムにアクセスできないことがある、またはパフォーマンスが低下している業務遂行のために解決が必要だが、ワークアラウンド(回避策)により、事業の継続には支障がない必要としているデータや機能の一部を利用できない対応時間初期応答時間: 24時間以内受付時間: 平日9時〜17時P4: 低い優先度基準本番環境以外(例: 開発環境、検証環境)で発生している問題である対応時間初期応答時間: 72時間以内受付時間: 平日9時〜17時注意個別の契約内容により、対応時間(初期応答時間、受付時間)が異なる場合があります。初期応答時間は目標値であり、保証するものではありません。また、初期応答時に解決策を提供できない場合があります。標準サポートの場合お問い合わせは「P3: 標準的な優先度」または「P4: 低い優先度」で対応します。「P1: 緊急事態」または「P2: 重大な事態」であっても「P3: 標準的な優先度」で対応します。サポートプランと対応優先度の関係性対応優先度標準サポートアドバンスドサポートv2・保守契約P1: 緊急事態❌✅P2: 重大な事態❌✅P3: 標準的な優先度✅✅P4: 低い優先度✅✅   

  • Keeper Automator Hosting について

    Keeper / 契約・ライセンス・サポート

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    Keeper SSO Connect Cloud を利用して SAML シングルサインオン (SSO) を構成した際、新しいデバイスおよびブラウザでログインする際に求められる承認操作は Keeper Automator サービス を利用することで自動化できます。 ZUNDAでは、この Keeper Automator サービスをお客様に代わって構築、運用する「Keeper Automator Hosting」を提供しております。▲ Keeper Automator を利用すると、上記画面の表示が省略されるようになります。 提供条件以下のプランのいずれかを契約されていることKeeper managed by ZUNDAEnterprise (年間契約)Enterprise Plus (年間契約)Keeper (カスタムプラン)Keeper - Enterprise Base Plan User LicensesKeeper - Gold Package BundleZUNDAのアドバンスドサポートをご契約いただいていることKeeper の SAML SSO (シングルサインオン) 設定が完了していることKeeper Automator を動作させる bot ユーザを作成します。契約条件により、有償ライセンスを1個消費します。契約条件については、営業までご確認をお願いいたします。基本構成 1ノードに対して1つの Automator を設定いたします。ノードの追加および、該当ノードへの Automator の設定は無償となりますが、該当ノードに100ユーザー以上のライセンス適用があることが条件となります。Automator を 3つ以上の設定をご要望の際は、構成や要件を確認の上、個別相談(案件ごとの可否判断)とさせていただきます。導入手順弊社にお申込みください (本ドキュメント末尾参照)弊社にて設定を行います設定が完了しましたら連絡いたします。動作を確認 (新しいデバイスでログインする際に、承認を求める画面が表示されなくなること) してください。お申し込みから利用が可能になるまで1週間程度かかります。 価格無料でご利用いただけます。 ただし、提供条件に記載のアドバンスドサポートをご契約いただく必要がありますお問い合わせ、お申込み弊社営業担当まで、メールまたは問い合わせフォームよりご依頼ください。

  • Google Workspace 管理画面へのアクセス権を ZUNDA に付与することについて

    Google Workspace / 契約と提供条件

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    ZUNDAを通じて Google Workspace をお買い上げいただいた場合 (リセラー変更を含みます) 、デフォルトでZUNDAのサポートスタッフが 貴社の Google Workspace 管理画面にアクセスできるようになります。ZUNDAによるアクセスはどういうときに行われますか?以下の操作はGoogleがZUNDAに提供している管理画面を通じて行うことができます。ライセンスの利用状況の確認以下の操作は貴社の管理画面に弊社が代理ログインすることで行うことができます。代理ログインを行った場合は監査履歴に弊社サポートスタッフのメールアドレスやIPアドレス、時刻、オペレーションの内容が記録され、貴社の管理者が確認することができます。また監査履歴にアラートが設定されている場合は動作します。お客様の要望に応じ、問題の究明や解決を行う場合お客様の要望に応じ、操作を代行する場合なお、弊社にて代理権限を利用して管理画面にアクセスした場合は、メイン管理者様に google@support.zunda.co.jp より連絡を差し上げます。ZUNDAによるアクセスには制限がありますか?貴社がZUNDAにアクセス権を付与いただいた場合でも、弊社の代理権限では以下の操作が不可能になっております。詳細はこのページに記載されていますが、弊社が操作できない代表的なオペレーションは以下の通りです。貴社に代わって利用規約に同意する代理店の変更ユーザー一覧をCSVにダウンロードして持ち出すこと弊社との契約外の支払・請求関連の情報にアクセスすることメールログへのアクセスアラートセンターへのアクセスまた、管理画面以外のサービス (Gmail、ドライブ、カレンダー、Meetなど) にアクセスすることもできません。これらの操作は Google よりシステム上ブロックされています。ZUNDAによるアクセスを拒否(許可)する方法デフォルトでは「許可」設定です。拒否する場合は、以下のサイトより「販売パートナーによるアクセス」をオフにしてください。https://admin.google.com/ac/companyprofile/accountmanagement拒否したアクセスを再度許可したい場合も同様の手順で操作してください。アクセスの拒否 (または許可) の反映には最大24時間程度かかります。アクセスを拒否するとどうなりますか?弊社からのリセラー契約を継続することは可能です。金額等の条件も特に変更ありません。弊社からのサポートの実施には、御社の管理画面にアクセスできなくなることから一部制約が発生します。サポートが必要な際に都度アクセスを許可に戻すことも可能ですが、設定の反映に最大24時間程度かかるため、急ぎの案件で対応が遅れることも考えられます。なお当該制限によって弊社との締結済のサポート契約に影響を及ぼすことはございません。例えばアクセス拒否設定を行っても購入されたサポートオプションは自動解約されません。上記の制約事項をご確認いただいた上でアクセスの拒否を行うかをご判断ください。

  • Google Workspace の問題に関する問い合わせ先

    Google Workspace / 利用案内・サポート

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    ZUNDA に問い合わせをするこのサポートポータルからリクエストを送信してください。アドバンスドサポートをご契約いただいている場合は、担当者常駐のチャットルームでもご質問いただけます。Google に問い合わせをするGoogle Workspace の管理者様は Google Workspace のサポートを Google から受けることができます。Google カスタマーケアポータルhttps://support.cloud.google.com/portal/?hl=ja[すべてのケース] → [サポートケースを作成] からチケットを作成してください。ZUNDA でお買い上げいただいた Google Workspace で利用できるサポートレベルは「Google Workspace スタンダード サポート」です。上位のサポートプランにご関心がある場合はお問合せください。